秋田の小1殺害事件 

June 10 [Sat], 2006, 16:25
1
秋田県の町立小1年、米山豪憲君(7)を殺害し、逮捕された畠山鈴香容疑者(33)。
容疑者は「自宅に豪憲君を招き入れ、玄関で靴を脱いで上がってきた豪憲君を見るうちに彩香と姿がダブった。」と、初めて説明。そして、豪憲君の首を彩香ちゃんの着物の腰紐で絞め殺した。

彩香ちゃんの死については「事故死とされ、再捜査を求める為に殺害したのではないと話している。

2
えっと、畠山容疑者に対して、少々、暴言失礼しますね。
ふざけんな。なんというか、この人最低最悪な人だな。
自分の娘が亡くなって哀しい思いをしたのに、そんな思いを他人に味あわせるとか、ひどいとかと。
「彩香ちゃんの死を事故死と認めたくなかったから。」とかならまだわかりますよ。
でも、再捜査を求めないうえ、「彩香ちゃんと豪憲君がダブったから殺害した。」とか。
ダブっただけで殺害された豪憲君がむくわれないと思う。
でも、これは母親の歪んでしまった愛かと思う。似てない2人を重ねてしまうほど彩香ちゃんが
大切だったのだろう。
だからといって、許されるわけじゃない。畠山容疑者が彩香ちゃんを愛していたように豪憲君のことを
大切にしていた人がいることを考えて欲しかった。
彩香ちゃん、豪憲君、ご冥福をお祈りいたします。

片足コハクチョウ 

April 16 [Sun], 2006, 12:22
Googleホームページより

1(このニュースの要約)
・推定1歳で体長約1.8メートル。性別は不明のコハクチョウが2月下旬に松江市内で、越冬中に車にはねられ左足を複雑骨折したところを島根県東部農林振興センターに保護された。
骨折は治らず足首から先が自然脱落したが、片足で跳び回るまで回復した。
すでに片足コハクチョウの仲間と思われるコハクチョウの群はシベリアへ向かっている為、その
コハクチョウ達が中継点として休憩するウトナイ湖(苫小牧市)へ放す為14日に空輸。
だが、最終的には、よりコハクチョウが多いネシコシ排水路で放鳥した。
水辺に放すと、片足コハクチョウは飛び立ち、すぐに仲間と合流した。

2(感想、又の名を皮肉った感想)
自分の片足をうばった人間という種類に助けられ、仲間のところまで連れていってもらったコハクチョウの気分は複雑なんだと思う。

ご挨拶 

April 14 [Fri], 2006, 12:16
初めまして、こんにちは。えっと、管理人のナベです。
世の中を純粋に見れない素直じゃない管理人が世の中のニュースに対して、皮肉ってコメントしていきます。素直になれないんです。
では。
P R
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