もふもふの夏 

July 26 [Fri], 2013, 20:22

「う〜ん。」


「はうぅ。」


「きゅう〜。」






「なんか3人とものびてるね?」


「だって最近暑いもん。」


「それにあの3人特にもふもふだからね?」




  (狐)     (犬)     (狼)




「シエルもアシェナもハーフだろ?お前達は大丈夫なのか?」


「確かに俺達もハーフじゃん。だけど…」(兎)


「あの3人ほど毛ないもんね?」(猫)


「僕たちもこんな暑い時までもふもふしたいとは思わないですしー。」


「ハーフって大変なんだね。」


「可哀そう。」


「あ〜つ〜い〜」

っちわー♪(アシェナ) 

July 26 [Fri], 2013, 19:41

「っちわー!レーシェくんいるじゃん?」


「新人さん?」


「レーシェならあっちに…呼んでくるね!」


「よろしくじゃん♪」


「君名前は?」


「名前?アシェナじゃん?」


「アシェナかぁ、僕鳳蘭!よろしくねぇ!」


「ま、別に興味はないけどよろしくじゃん。」


「?」






「レーシェ、お客さんだよ!」


「お客さん?僕に?」


「いったい誰が……っっ!?」


サッ


「…?どうしたんだレーシェ?俺の後ろに隠れたりして。」


「ア…アシェ兄…。」


「あっ…レーシェくんこんな所にいたの?捜したじゃん!」


「ほら一緒に あ・そ・ぼ❤」


「ひっ!や…こ…こないで!」


「????」


「何何?レーシェいじめ?だったら僕も混ぜてよ!」






「不思議な人…。」


「なぁんかグダグダですね。」


「とりあえず新しい仲間…でいいんでしょうか?」


「(に…苦手なタイプ…。)」

投票ありがとう! 

June 12 [Wed], 2013, 15:36


「わぁい キャラ投票してくれた皆ありがとう!ルーシー嬉しいよ!!」←現在1位



「ルーシーに投票してくれた人にはルーシーの大切に取っておいたマフィンあげるね!!」



「ルーシー1位だねーおめでとう!!」←現在2位



「有り難う!!鳳ちゃんだって2位だよ!!おめでとう!」



「オレにも投票ありがとう!!」←現在5位



「でも鳳兄が2位とか…何だか気に入らない。」



「えぇー 僕シエルに何かしたっけ?」



「でもシエルにはコメント付きだったじゃない!!モッテモテ〜♪」



「それは…嬉しかったけど…」



「…ってか鳳兄もじゃないか!?何!?自慢なの!?」



「あの〜 鳳蘭くん、シエルくん、ケンカはよくないよー。」←現在6位



「あっ 私にも投票してくれるなんてびっくりだよ!?ありがとー!!お母さんに言ったら喜んでくれるかな!!」



「オレも…有り難う。お礼に今度何か困ってることあったら言ってね?」←現在4位



「…えっ?宿題!?」



「あっ やっぱり修正。勉強は…ダメ…。」



「ウィニーってどことなくだけど、あのマイペース男に似てるわ(苦笑)」←現在同票6位



「私にもありがとう!!嬉しいわ!」



「まさか僕にまで!有難う御座います‼」←同じく同票6位



「やっぱり少なくても票頂けると嬉しいですね!」



「そうね!まだ私達には使いまわしのフェイスしかないんだけど」



「向日葵が票貰えた子はその内ねーって言ってたもの!」





「兄さんに負けるなんて…悔しいのです!」←現在同票4位



「俺とシャノたいして変わらないじゃないか。」←現在3位



「それは勝者だから言えるです!」



「ま…まあまあ、順位はまだちょくちょく変動してるみたいであるしわからないであるぞ?」←同じく同票6位



「…ってこんなに言い争うほど票差ないんだけどな。どんぐりの背比べってやつであるな。」






「…ううううう…王子が2位だなんて…気にくわないわ!?」



「なんなんだ!あいつらの会話そのものがただの自慢じゃないか!」



「腹いせに何か仕込んでくる!」



「あっ 俺も付き合うじゃん‼」



「僕もー♪」



「黒うさぎ、お前はいらん!来るな!」



「アシェナとレイはただイタズラしたいだけでしょうに。」



「あはは 仲良くねー。」


↑0票組

もふもふ組からお知らせ 

June 12 [Wed], 2013, 15:35

「やあやあ諸君久しぶりである!ここの雰囲気ちょっぴり変わったのわかるであるか?」


「前使わせて貰ってた場所が無くなっちゃうからってお引っ越ししたんだよ!」



「ちょっと時間掛かっちゃったけどね。」



「これからはこ…こっちでお話して行こうと思うからよ…よろ…よろしくね!」

はじめましてこんにちわ!(カナン、リリ) 

June 12 [Wed], 2013, 15:34


「こんにちわー‼」



「こ…こんにち…」



「わっ‼」




「わあっ!?」




「ひゃあっ!?」




「自分から驚かせといて相手が驚いた声に驚くなんて…。」




「驚かせた本人まで驚いてどうすんの。」




「うう…」




「また新人さんかな?」




「わぁい 始めまして‼」




「あっ はじめましてー‼カナンですーよろしくー‼」




「なんかとってもゆるい奴ですね。」




「でも鳳兄とはまた違ったゆるさが…。」




「…でこちらは?」




「リ…リリディア…です。」




「そんな緊張しなくていいからねぇ‼ほらぁ笑顔笑顔‼」




「……。」




「鳳兄のせいで困ってるよ?」




「えっ 僕のせいなの!?」




「恥ずかしがり屋さんなんだね‼」




「ただの臆病でしょ?」



「ひゃうっ!?」




「こいつもなかなかのもふもふなのです‼」




「もふもふ」




「もふもふー‼」




「や…あの…尻尾を触るのは止めて頂きた…ひゃっ!?耳もだめ…汗」




「あれ僕もやられたである…。あれはシャノル達のあいさつみたいなものなのであるか?」




「ちっちゃいこがまた増えて賑やかだねー‼」




「ちなみにリリィは23歳だよ‼」



「えっ!?」




「俺がしっかりしていかないと…ハァ。」

海開き 

June 12 [Wed], 2013, 15:32


「アドはそっち掘って?ルーシーはこっちからね‼」



「わかったー✿よいしょっと」



「えっ‼アドそんな所にトンネル作ってどうするの‼」








「けぷぅっ 美味しかったです‼次はあれ食べるです‼」



「まだ食べるの?」









「ちょっ‼レイ尻尾引っ張っちゃダメであるぅ‼」



「うひゃひゃひゃwww」



「ぐ〜ら〜ん〜(泣)」



「こらレイ‼あまりレーシェをいじめちゃダメだぞ‼」



「ちぇっ」





「…皆さん海を満喫してるみたいですね‼」



「ああ‼来てよかったな‼」



「ぐらーーん‼お願い手伝ってー僕潰れそう」



「ちょっ‼鳳蘭そんなデカイ荷物一人で運ぶからだろ‼」



「あっははー♪」



「…あらら?」



「鳳蘭‼今行くから待ってろ‼」



「おいお前らシャノ見ててくれよ?特に海に入る時は気をつけてな‼」







「……。」



「グランはシスコンなんだね?」



「うむ。」



「せめて妹想いと言いましょうよ。」



「…ところでその肝心なシャノルの姿がないけど?」



「ホントですね。さっきまでウィニーさんといたんですが…。」



「…ねえ一ついい?」



「ウィニー?」



「シャノル姉が海に沈んだ。」



「!?」



「なんで早く言わないであるか‼助けなきゃ‼」






「ちゃぽちゃぽちゃぽ…」



「……。」



「…犬かき?」



「遅い…。」



「しかたない‼僕が行きます‼」



「つーかあの軽い身体で沈める方が凄いんだけど…。」



「…なんか賑やかだね?」



「どうしたんだ?」



「シャノル姉が海に沈んだ。」



「ああ…だから見ててくれって言ったんだけど…。」



「あいつ運動音痴だから…。うきわ無しで海入ると沈むんだよ。」



「落ち着いてるねグラン」



「もう慣れたよ」

よろしくである!(レーシェ) 

June 12 [Wed], 2013, 15:31


「あれ?新しいお友達?」



「む?君は?」 



「わたしアドエルだよ‼」



「アドエルか。僕はレーシェリオ。レーシェとでも呼んでくれたまえよ‼」



「アドでいいよ‼レーシェ?よろしくね‼」



「ん?新しい仲間かな?」



「可愛い猫さんだね‼」



「む。僕はにゃんこではなくわんこであるぞ‼正確には狼である。」



「あっ そうなんだ‼ごめんね。」



「…はい猫さん。」



「……。(だから…)これは?」



「マタタビ…。」



「………。」



「ねえねえレーシェ、その耳…。レーシェはハーフなの?」



「うむ、そうであるぞ‼」



「そっか‼オレここでハーフの友達始めてだよ‼仲良くしようね‼」



「うむ‼よろしくである‼」



「わあ お耳お耳‼ふさふさー‼」



「うわっ!?ルーシー!?(いつの間に)」



「こらこらいきなり触るでない!?くすぐったいであるぅ 汗」



「にゃはは楽しいですねそれもふもふもふwww」



「あっ こら尻尾もダメである 汗」



「シャノルさん程々に…」



「ははww暇つぶし出来そうなのが入って来たwwwww」



「…レイ、程々にな。」

寒いね 

June 12 [Wed], 2013, 15:31


「はっくしゅん!?」



「うわぁ!?3人揃って大丈夫!?」



「3人共そんな薄着じゃ風邪引きますよ?」



「最近寒くなってきしたし、夏が暑かった分余計にな。」



「うぅ。兄さんはあったかそうな格好ですね。」



「人肌が恋しいのー!?」



「ルーシー何言ってるの!?」



「あっずるいよ!?私も!?」



「…ってお前等俺のコートに潜るな!?」



「わぁ楽しそう!!ぼっくも♪」



「こら鳳蘭くっつくな!?逆に暑い!?」



「あっ…あの…あの…オレも!?」



「…見てる分には面白いんですが…。」



「グラン大変な事になってる…。」



「何やってんのあの人等。馬鹿じゃない?」

2人まとめてはじめまして!(アドエル、レイオン) 

June 12 [Wed], 2013, 15:30

「あっ…あの、初めまして!!アドエルって言うの。よろしくね!!」



「ほらレイも!?」



「……。」



「レイオンだよ。よろしく。」



「ん?新入かな?」



「こちらこそ初めまして!!ようこそひなたの向日葵組へ!!」



「ここでは皆さん自由に会話して下さって構いませんよ!!どうぞ楽しんで下さいね!!」



「ありがと!!」



「わっ!?えっと…君アドエルだっけ?」



「アドでいいよ!!」



「じゃあアド、ルーシーにそっくりだね?姉妹?」



「…?ルーシーにお姉ちゃんも妹もいないはずだけど。」



「あっ、そういうんじゃないの。わたし達は似てるけど別人なんだって!!」



「ちょっとした向日葵の気まぐれだよ。」



「へぇ、そうなんだ。にしてもそっくりだね!?びっくりしたよ。」



「ああ。いっそ双子でもいいんじゃないかって位そっくりだな。」



「ねぇアドっていくつなの?見たところルーシーと同じ位だよね?15とか?」



「失礼だな!?わたしこれでも32なんだよ!?」



「えっっ!?」



「人は見かけによらないってやつだね。」



「(いや…そういう問題では…)」



「そうそう。アドのロリババア(笑)」



「なによ!?レイの意地悪!?」



「あっ!?そうだ!?僕皆にプレゼント用意してきたんだよ!!どうぞ!!」



「わぁ!!美味しそうなケーキだね!!」



「案外気の利く奴ですね!!皆で分けて食べるですよ!!」



「あ…えっと皆気をつけて。レイの事だからきっと…」



「……。」



「くんくん…。」



「!?」



「わっ!?皆これ食べちゃダメ!?毒入ってる!?」



「へ?」



「なんで!?」



「やっぱり…。」



「(…ってかシエルはなんで臭いで毒見分けられるんだよ。)」



「ちっ。バレたか。」



「レイ!?」



「ごめんね皆。レイはイタズラ好きなの。」



「イタズラ…。」



「イタズラで毒盛るか普通。」



「レイは僕達を殺す気ですか!?」



「大丈夫だよ!!毒っていっても、少しの間笑いが止まらなくなるだけだから!!」



「それでもいやですぅ!?」



「…鳳兄のイタズラはイラってするだけだけど、レイのイタズラはシャレにならないよ。」



「はは♪皆これからよろしくね!!」

リーゼちゃんと! 

June 12 [Wed], 2013, 15:29


「初めましてです!Silviaからやって来たリーゼです!よろしくです!!」



「ルーシーだよー!よろしくね!」



「オレはシエル。仲良くしようね!」



「僕はほ――」



「成敗ですーっ!!」
(ビュン)



「うわあっ!?」



「いきなりチャクラム飛ばさないでよー」



「あっ、ごめんなさいです。」



「鳳さん、何か見た目が色々やってそうだったから、つい反応しちゃったです」



「色々って何!?」



「リーゼは元騎士なんだよね?」



「はいです!隊長と一緒に色んな任務に行ったですよー」



「すごーい!!」



「なるほど。じゃあ鳳兄が成敗されるのは納得いくよね」



「シエルそれどういう意味?」



「そのチャクラムもすごいよね〜。どうやって浮いてるの?」



「リーのマナをチャクラムに宿して浮かしたり動かしたりしてるです。ルーシーもやってみるです?」



「ふ〜ん……」



「えいっ♪」
(ガシャン)



「!?」



「へぇ〜、叩くと落ちるんだぁ」



「……隊長から貰った大事なチャクラムなのにです……」



「これはヤバいよ、鳳兄?」



「……逃げようかなぁ?」



「許せないです!天の裁き、“ホーリーレイン”です!!」



「わあああぁ!?」







「……これは止めた方がいいのでしょうか?」



「……さあ?」




鳳梨さま、素敵なスキット交流有り難うございました!!やっぱり鳳蘭のぎゃふん具合が何度呼んでも笑っちゃいますね(笑)鳳蘭が段々 ゆるゆる王子から 残念なお兄さん になりつつあります(笑)残念な美形でもいいです(笑)