女性の女性恐怖症

July 06 [Sat], 2013, 20:12


こんばんは。

実は同じものをあめぶろにあげてきたのですが

こっちでも書きたいなぁと思ったのでうpしてみます。

今回は病み記事になりそうですので、苦手な方はブラウザバックをお願いします。

読んでやろうという心の広い方はスクロールお願いします






















この記事は女性恐怖症についての記事です。

一応誤解のないように書いておきますが、わたしは女子です。

女子の、女性恐怖症です

苦手な方はブラウザバックをお勧めします。

大丈夫な方はスクロールお願いします




















































スクロールありがとうございます

先ほども書きましたが、「女性恐怖症」についての記事です。

「女性恐怖症」についての私の訴えを自己満足で書いていくだけです

大丈夫な方は、続きも読んでいただけると嬉しいです



私は、小学生のころにいじめにあってから「女の子」と話したり、行動を共にすることが苦手です。

小学生のころから限られた子としか話さなかったり、

中学校に進学しても、私が信頼している女友達は、進んだ中学校ではひとり。ひとりだけです。



部活は、「音楽が好きだから」という理由で吹奏楽部に入部。

女性と触れ合う機会が増え、だんだん苦手意識が高くなっていきました。



インターネットで「女性恐怖症」という言葉を知ったのが中二の冬。

見つけた時、ピンときました。



このころから、私は多くの女性を拒否するようになりました。



周りの友達に相談するようになったのが中三、五月ごろでした。

私の「女性恐怖症」を知っている人が全員理解してくれたのかはわかりませんが…

話している感覚では、担任の先生は理解してくれていないように感じています。



五月末、修学旅行。

せめてここでは楽しい思い出を、と女性をできるだけ拒否した結果、

帰ってきてからどっと反動が。

このころからです。

部活。

基礎練習のあと、トイレに行って嘔吐を繰り返すようになったのは。

パート練習の休憩時間。練習の後。

一日に何度もトイレに駆け込むようになったのは。

辛くて、苦しくて。

でも、できるだけ部活は休みたくなくて、休めなくて。



私の中の図式は

部活の時間=嘔吐をする時間

になりつつあります。



辛い。苦しい。助けて。

でも、手を伸ばしても

周りは女性、女性、女性。



今も、泣きながらこの記事を書いています。



同じ状況に立っていない限り、分からないのではないでしょうか。

私の辛さが。苦しさが。



吹奏楽が嫌いなんじゃない。

私は、部活に嘔吐しに行ってるんじゃない。

楽器を吹きに行ってるんです。





ここまで書いてきて、伝えたかったのは



女性の「女性恐怖症」について、理解してほしい。



という強い思いです。



乏しい文章力を振り絞って書きました。

伝わらなかったことも多いと思います。

ここまで読んでいただけた方は、なんでもいいです。

思ったこと書いていただかなくてもいいので、コメントを残していただきたいと考えています。

ご協力いただけると嬉しいです。



長文失礼しました。


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