教えて欲しい事。 

2008年05月25日(日) 23時16分
みんなのブログは1日にどれ位のアクセスがありますか?
いつも<みんなどれ位なんだろう>って…
少ない日でどれ位?
多い日でどれ位のアクセスなんですか?

キャンセル 

2008年05月25日(日) 12時09分
旦那とのデートはキャンセル。
旦那は急な仕事が入った。
私とちびっ子モンスターはうちでお留守番。
少しのんびりしたい私にはちょうど良かったかもしれない。
旦那は朝から<せっかく出掛けようと思ってたのに>と
ブツブツ言いながら、私にコーヒーを入れてくれた。
夕方には何が何でも仕事を終えて帰ってくると言っていた。
娘に何やら話しかけていた。 そして娘に行って来ますの
Kissをしていた。
ホントに我が子が可愛いんだな…と私はベッドから横目で見ていた。

私は何となくこの光景が大好きだ。

涙の話。 

2008年05月25日(日) 1時51分
私の母の事。
今までは特別感じなかった感情。
母が亡くなって、大切な母から、最愛の母に変わった。
母が生きている時は、母の偉大さにそこまで気付く事もなかった。
母が亡くなった日、私は母の声を聞いた。
ハッキリと聞いた。
母は悲しそうに私の名前を呼んだ。
そして、葬儀の日の夜、母は私の夢に出てきた。
母は私に泣きながら言った。
心配かけてごめんなさい…と。
いつも気丈な母が私の隣でグシャグシャに泣いていた。
きっと、突然倒れ、そして亡くなってしまった事を私に
謝っていたんだろう。
それから49日の日。
母はまた私の夢に現れた。
今、それを思い出そうとするが、何も思い出せない私。
でも、大切な区切りの日、母は私の夢に現れてくれた。
普段、相当怖がりの私だが、母が夢に出てくると
とても懐かしい和やかな気持ちになる。

母が亡くなって気付く事。
それは、何かの小説にもあったが…
母は守ってくれる存在であり、許してくれる存在だと言う事。
子供の頃から今まで、母は私達姉妹を全力で守ってくれた。
そして、母は何かやらかす私達姉妹を叱りはしたものの
許してくれた。
そう。 他人は絶対許せない事でも、母はすべてを許してくれた。

私はホームビデオを観た。
母が映っているホームビデオを。
2ヶ月ぶりに母の声を聞いた。 笑い声を聞いた。
私は涙が止まらなかった…
あまりの突然の死にショックを受けて、母の声を
忘れていた。
いや、忘れるというか、思い出せなかったのだ。
母の暖かい声。
優しい声。
2ヶ月前に戻れたらと今でも思う。
 
私もいつの日か母の場所に行くだろう。
母に再び会った時、母に自慢出来るような人生を
送らなければならない。
そして、あの世で母が
<この子は素晴らしい人生を送ってきたのよ>
と他の人に紹介してくれるように…


面倒な離乳食 

2008年05月24日(土) 22時58分
娘は7ヵ月半。
私は毎日の離乳食に頭を悩ませる。
1日2回の離乳食は結構面倒。
娘の為と思い、ネットで色んな離乳食を調べ作ってみる。
今日、レンジで簡単おかゆっていう便利な物を買った。
ホントに簡単
10倍がゆ、7倍がゆ…と何でも出来る。
これで、少しは楽しく離乳食作りが出来そう。
何なら旦那の夕食もおかゆにしたい気分。

旦那とデート 

2008年05月24日(土) 18時26分
明日は日曜日。
今日は雨だが明日は晴天らしい。
明日は旦那とデート。
もちろん、うちのちびっ子モンスターも一緒なんだけど。
うちの旦那、日曜は私達を外に連れ出す。
動物園、山へドライブ、温泉、ホームセンター。
ただぶらぶらするだけでもいいらしい。
私は毎日育児に追われ、時々は家でゆっくりのんびり
過ごしたいと思う。
旦那は私と娘が楽しいなら、どこへ行っても
自分も楽しくなるらしい。
私達の楽しそうな顔を見てると、自分は幸せらしい。
旦那は家族を守る為、必死なんだなと感じる。
今の幸せを守る為…

そうだ。 今日は旦那の好きなハンバーグにしてみようかな…
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