怪獣キタ 

2007年10月21日(日) 23時04分

お久しぶりです。
仔犬たちが産まれて40日少々、すっかりかわいくなっていろいろ写真とかも載せたいなとかも思っていたのですが、完全にパワー不足で更新どころじゃありませんでした。
仕事が休みの間はよかったんだけど、仕事に行きだすともう更新どころじゃないのね。
朝起きたら仔犬の世話、そして仕事、くたくたになって帰ってきたら家事やって、また仔犬の世話。
忙しいけど友達とも遊びたいしデートもしたいし、もちろん眠りたいし。
なんてやってたら更新が遅くなりました。





ピノと小太郎はすっかり大きくなり、今は比ナのベッドを占領して眠っています。
眠ろうと思ってベッドの前に行った比ナはその光景を見てしばらく呆然。
2頭を見つめながらしばし迷い、自分は固いタイルの上で寝るのです。
母親ってすごい。
比ナを見ているとつくづくこいつは母になったのだなという感じで、最近ではゲートを開けます。
仔犬達のケージに小さな柵をつけていたのですが、それを平気で飛び越えるようになり、かといって、仕事の間仔犬を閉じ込めて、比ナと仔犬を離すこともしたくなかった私は、「ええい。もう犬スペース開放しちゃえ」ということで、ケージの柵をはずしました。
しかし、そうなると私と比ナの部屋に続くゲートは常に閉めておかなくてはいけないわけで、そうなると困ってしまうのが比ナ。
かわいそうになった私は、比ナがトイレを済ませたことを確認して、比ナだけ外に出して一緒に眠る、というようにしていたのですが、そうはいかないのが怪獣達(ピノと小太郎)







2頭並んで「出してー」(正確には「みゃーみゃー」)と叫び続けるのは毎朝の光景ですが(朝の5時くらいね)何を思ったのか比ナはゲートを力ずくで開放。
自分が出たいときには全く開ける事ができないゲートも、仔犬達のためにはあけてしまうわけで、母だなぁと思ったのでした。
朝、目が覚めるとやけに仔犬の声が近い。
あれ?と思ってみてみると、私のベッドに手をかけて叫んでいるピノと小太郎。
そしてその隣には、「やっちゃった。ごめんね」と言うような顔で私を見る比ナの姿があるのでした。
お前ら…でも、尻尾ふりまくって「ベッドあげてー」とおねだりする仔犬はかわいいのでした。







離乳食も問題なく食べてくれるどころか、比ナのご飯まで食べてしまう仔犬たち。
「カリッ」って君たちそれは大丈夫なのかい?
そして子供の離乳食を奪う比ナ。
比ナ…母性どこいっちゃったのかな?
しかし、まだ母乳は恋しいようで、今でもたまに吸いにいってます。
歯が生え始めた仔犬におっぱいをあげるのは絶対に痛いはずなのだけど、我慢してあげている比ナ。
その母性があるなら、子供のご飯は食っちゃだめだよ。






仔犬たちは今のところ、犬スペースでのトイレも完璧。
教えたわけでもないのに、自分達のケージ内のトイレ、もしくは比ナ用トイレでちゃんと済ませてくれます。
でも私の部屋では勝手に「ここトイレ」と決めた場所に毎回してくれます。
しつけは全くしていないので、これからがんばる。
唯一心配なのは色素がかなり薄い事で、その辺は私もブリーダーさんも全く心配してなかっただけにびっくり。
ピノは白すぎるくらいだし、お鼻もこのまま黒くならない可能性が高いです。
小太郎はレバー色になっていますが、ではカラーはというと、残念ながらクリームなのでした。
かなり濃い目なんだけど。
でも2頭共元気だし、ピノの新しい家族は「なにがあってもピノはピノなので、病気があろうが先天性のものがあろうが、私が面倒見ます」なんてありがたい心構えでいてくださるので、ピノが幸せになることは間違いないです。
その分、小太郎も比ナも、私のできる限りで愛してあげたいと思ってます。


ふー。
次の更新はいつくらいかなー。

スヌード 

2007年09月13日(木) 19時06分

チビが産まれて6日目になり、ちょっと安心してきた私。
体はむちむち、歩く姿は「どすこい」な2頭は、今日も元気に食っちゃ寝をしています。
いっちょまえに欠伸なんかもしちゃいます。
その隙にお口のなかをチェック。
おお、きれいなピンク、裂けてる様子もなし。
素晴らしいことです。

で、連休4日目でちょっと安心した私は、えっと、うんと、ぶっちゃけ暇になったわけで。
毎回様子を見に来る私に比ナもちょっと不満そうだし。
どうしようかなぁと思って、手芸屋さんへ行ってきました。
そこで生地とレースを購入。
ずっと欲しかったスヌードを作成する事に。

見よう見真似で適当に作ったのですが、うん、なかなかのできばえ。




処女作品



ちょっと大きい気がしないでもないけども、とりあえず比ナに着用。
育児してる比ナを無理やり出すわけにもいかないので、甘えにくるまでひたすら待つ。




やっぱりちょっと大きかったかしら。
そしてものすごく嫌そう。



仕方がないので、お顔を出してあげました。



笑顔。




やはりちょっと大きかった様子。
生地もレースもたくさん買ってきたので、また明日にでも作りたいと思います。
お休みは明日まで。
仕事が始まったら、クタクタでこんなことしてる暇なくなるもんねー。

そんな中、子供達はぐっすり寝てました。
どちらかがどちらかを枕にして眠っている姿はほんとにかわいい。



でも枕率はピノがやや高め。



チビが離れているときは、比ナも箱でくつろいでます。



フカフカな場所キープ。



このまま、みんな健康ですくすく育ってほしいなぁ。
毎日こればっかだけど、ほんとそう思うのだもの。
ね、比ナ。
がんばろうね。
ダイスキ。


むちむち 

2007年09月11日(火) 20時53分

4日目になり、ようやく少し安心できるくらいの大きさになりました。
相変わらず比ナが子供を潰すので心配ですが、私が寝ている間も同じような感じなのだろうし、朝起きてちびが元気なところを見ると、そこまで心配する必要はないのかもしれません。
それでも心配になってしまうのですが。

なんでしょうね。
仔犬ってとにかく食っちゃ寝の生活じゃないですか。
ちょっと目が覚めようものならすぐに「おっぱいおっぱい」みたいな。
で、お腹いっぱいになったら寝る。の繰り返し。
飲んでるそばからお腹が大きくなっていく姿はとても愛おしいです。
こうして食っちゃ寝を繰り返しながら、大きくなっていくんだろうなぁ。
そんなチビたちはまだねずみみたいです。
パットもお鼻もまだピンク。
小太郎はちょっと色がついてきたかな?という感じもするのだけど。



三日目の小太郎




三日目のピノ



まだふにゃふにゃで、手で支えていても不安な感じです。
でも、見てると毛の感じとか、大きさとか、やっぱり変化してるんですよね。
まだ産まれて4日なのに、すごいなって思います。
金曜日まではお休みだけど、土曜日からは仕事。
今みたいに、見守っていることができなくなります。
無事にすくすく大きくなってくれるといいな。



4日目、親子で爆睡。
ちょっとむちむちしてきたよ。

仔犬の毛色 

2007年09月09日(日) 21時03分

今まで白・黒と呼んでいたチビちゃん達ですが、名前が決まりました。

長男・小太郎(仮)
次男・ピノ

次男くんは引き取り先のお家で名前を考えてくれました。
すごいんですよ。
誕生日からいろいろ考え、行き着いたのがピノ。
私が名前をお願いしたときにはもう考えてくれてたなんて、愛情を感じます。
小太郎は、とりあえず仮の名前。
生まれる前は、男の子だったら「ムギ」にしようと思っていたのだけど、妹の大反対で中止になりました。
実は比ナも、初めは「ミルク」というありがちな名前だったのです。
その時も妹が大反対。
妹が旦那の実家で可愛がっていた猫が「ひな」だったので、この名前だったら犬嫌いの妹も愛着がわくかしら、と比ナに決定したのです。

で、そんな小太郎の毛色ですが、微妙な感じなのです。
出てきた瞬間は、Sクリーム!と思いました。
背中に一本黒い差し毛があるとことか、尻尾がやけに黒いトコとか、比ナの小さい頃にそっくりで、これはもう間違いないだろうと。
しかしですよ。
1日が経過してみれば、黒いと思った差し毛は全てこげ茶色。
顔だけ見ると、完全にチョコクリームなのです。
でも体を見ると、やっぱりSクリームよねぇ…と。
素人である私には、正確な判定ができません。
ピノはどうみてもピュアクリームなんだけどね。

で、お父さんはというと、ブラッククリームのダックスです。
親切なことに血統書のコピーや血統書の申請に必要な書類まで全てそろえてくれました。
血統書なんていらないって言ったのに。
で、その血統書を見ると思いっきりチョコラインのブラッククリームなんですよね。
ブラックタンとチョコクリームが繰り返されてる感じ。
ちょこっとブラッククリームがいるのかな。
たぶん、チョコ系を作るために計画的にブリーディングされてきたワンコのようです。
でも、比ナはというと、チョコなんて全くありません。
ブラックタン・クリームという組み合わせがダントツです。
たまに、その中にレッドがいるくらい。
で、チョコが出てくる可能性をきいたところ、比ナの血統ではほぼありえないだろうと。
チョコは色素が弱い系統に出やすいと。
でも、比ナはかなり色素がしっかりしているクリーム。
奇跡が起これば、チョコも出てこないこともないかも、と言われました。
毛色も、仔犬を育てる楽しみのひとつですね。
これからどのように変化していくのか。
差し毛がたくさん残るのか、比ナみたいに、ちょこっとだけ残るのか。
でも、やっぱりどんな色になってもいいから、とにかく元気に成長してね〜と思うのです。
比ナも仔犬もがんばれ!

2日目 

2007年09月09日(日) 20時02分

比ナがあまりにも子供をつぶして寝ているので、窒息しやしないかと毎日心配な飼い主です。
チビたちは、元気です。

心配していた比ナですが、少し休んで体が楽になったのか、母性を取り戻しました。
取り戻してからが本当にすごくて、全く箱から出てこない。
トイレも行かない。
ご飯さえ、めちゃくちゃ食べたいはずなのに、どうしよう、どうしよう、と何度も仔犬とご飯を見て、ぱっと出てきてすぐ食べて即効で戻る、みたいな感じです。
何度も何度も振り返りながらね。
その後、ようやくトイレにも行ってくれて、安心しました。
まだ大きい方は出てないので、ちょっと心配だけども。

本当は一頭ずつの写真も撮りたいのだけど、毎日の体重測定ですら「返せ返せ」と心配そうに見つめるので、お写真を撮っている時間がありません。
あんまり長いと産み箱から出てきて、返せアピールがすごいので。
しかも、返すとまるで汚いものにでも触られた!というように、体中綺麗に舐めます。
えーっと、そりゃ綺麗ではないですけども。
しっかり手は洗ってから触ってるのよ。
産み箱も、やはり小さいゲージだと心配なので、大きいゲージのほうに作り直しました。
その中に毛布を入れてるのだけど、比ナは暑そう。
でも、仔犬は快適そう。
うーん、比ナにはしばらく我慢してもらうしかないかなぁ。

今日病院に行ってみてもらい、比ナの傷もよい感じだとのことです。
チビたちの体重についても、今は5〜10増えれば大丈夫、と言われたので安心です。
もっと増えてるんだけどね。


長男 243g
次男 250g  
(夕方測定)


わずかに小さかった次男が、長男を追い越しました。
このまま順調に育つ事を祈るばかりです。





どっちかがどっちかの上に居るのはよくある光景。
どっちかの上に比ナがいるのもよくある光景…。





比ナが箱の隅にいる時は、2頭寄り添ってます。

長いお話続き 

2007年09月08日(土) 19時42分

終わってみて、出産はやはり大変なんだなってことが身にしみてわかりました。
「帝王切開します」そう言われた時、真っ先に「避妊手術もお願いします」とお願いしました。
これは、前から考えていたことだったのですが、出産を目の当たりにして決意は固くなりました。
もうないでしょう。
人間の勝手で妊娠させ、最後は切るなんて、二度とない。
比ナはありえないくらい衰弱していたし、麻酔は常に危険がつきまといます。
今回、1頭が自然に生まれていることから、大きさが問題だったわけじゃなく、微弱陣痛が長く続きすぎたことで体力がなくなり、子供が子宮の奥へと戻ってしまい、収縮もなく、詰まった状態になったとのことでした。
時間外だったのに、ずっと待機してくれていた獣医さんには感謝しかありません。
全て覚悟してのことだったので、今更申し訳なくて泣く、なんてことはなかったけれども、二度とないなと。
手術が終わった比ナは、衰弱のせいか子宮がないせいなのか、仔犬の世話をしなくなりました。
ぐったりしているので、おっぱいは勝手に吸っているのだけど。
これについても、対処していかなくてはなりません。
産まれた感動よりも、緊張感でいっぱいの出産でした。
仔犬はもちろんかわいいのだけど、とにかく比ナがすごいなって。
がんばったね、って。
でも、これからだよね、って。
あとは、仔犬が無事成長する事を願うばかりです。


ちなみに。


長男 223g Sクリーム
次男 221g ピュアクリーム


でした。
ほんとは黒系が欲しかった私だけども、元気に育ってくれればなんでもいい!
比ナがんばった!
チビがんばった!
そして私は寝ます!!
くそう。
ようやくなんでか泣けてきたよ。








長いお話 

2007年09月08日(土) 19時18分

2日ほぼ徹夜です。
2連勤のあとの徹夜はかなりこたえます。
よかった。金・土と連休とってて。

まず、比ナの赤ちゃんの頭数が判明しました。
レントゲン撮影をして、出来上がってびっくり。




レントゲン写真




あっれ〜?どう見ても2頭ですよね。
3頭じゃ…。

「あれ。すいません、2頭でした」

「いえ」

そして言われた事が、赤ちゃんが大きいとのこと。
そりゃあの比ナの体に2頭ですからね。
すくすくと大きくなったんでしょうよ。
レントゲン撮影が3日。予定日が12日。
このままだと、骨盤が通るかどうか…。
獣医さんと相談し、自然分娩を待つことに。

しばらくは何事もなく過ごし、比ナに変化が見られたのが、えっと、木曜日の深夜。(ってことは金曜日になるのか?)
やけに息が荒く、落ち着きがない。
しかし体温もそこまで下がってなく、いきむこともなかったので様子を見ることに。
そして金曜日の朝。
やはり様子がおかしい。
下痢をするしご飯をまったく食べない。
これはもしかして微弱陣痛がずっと続いてた???
不安になり病院へ。
結果、様子を見ることに。

金曜日の深夜(正確には土曜日深夜)、さすがに徹夜で疲れた私。
うとうとしてしまいました。
そして朝方、比ナが私の枕元で丸くなり、陰部をひたすら舐める。
なんか出てるのかなぁ?と思って起き上がると、私の腕の中へ。
そして、生暖かい液体が、比ナの体から流れてきました。


破水だ!!!


すぐに産み箱に入れ、様子を見守るのだけど、比ナは私にだっこを求めて出てきてしまいます。
もうこうなったら私の腕の中で産んでしまえ!と思い、抱きかかえながら撫でること数時間。
突然産み箱の中に戻る比ナ。
この隙に!とトイレに行く私。
するとまた陰部を舐めているじゃないですか。
お前は舐める前に産めよと。

胎動 

2007年09月02日(日) 20時49分

出産まであと10日。
比ナのお腹もずいぶんと大きくなり、おっぱいが大きくなってたれてきました。
いやだわ。
こんなところまで飼い主と一緒。

そして一番うれしいのが胎動。
比ナがお腹を出して寝ているときに、お腹がうにょうにょ動くのです。
えっ!と思って、手を当ててみたら、赤ちゃんがぐるんっ!と動いたのがわかりました。
あー、ちゃんと生きてる…。
それだけで涙してしまう飼い主。
だてに毎日のように比ナの赤ちゃんが死んでしまう夢を見てうなされているわけではありません。
しかし、比ナはわかっているのでしょうか。
自分のお腹に赤ちゃんがいること。
お腹の中でなにが動いているのか、ちゃんとわかっていればいいのだけど。


そして明日は、比ナのレントゲンを撮ってきます。
ここでやっと、確実な頭数がわかります。
何頭でもいい。
みんな元気に育ってくれていることを願うばかりです。




8月26日の比ナ。
おっぱいがまた大きくなりました。

悪夢 

2007年08月25日(土) 22時56分

とんでもない夢を見てしまいました。
みんなに話してしまえばその通りにならない気がするので書いちゃいます。

比ナの赤ちゃん3頭のうち、2ワンコが息をしてない状態で生まれてくる…という夢。
私は号泣しながらも、1頭の羊水を口で吸出し、タオルで擦り続けながら「誰かお願い!もう1頭やって!はやく!」と叫んでました。
2頭同時に産み落とされることなんてあるわけないので、全くもってただの夢なのだけど、あまりのリアルさに汗だくで起床。

「比ナ!!!!」

思わず叫ぶと、産み箱の中から「なんか呼んだ?」みたいな顔をのぞかせてました。
あー、ほんと嫌な夢見た。

比ナを迎える前も、まだ飼ってもいない犬が心配でどうしようかと思っていた飼い主ですが、今回の心配はそんなの比べ物にならないくらい大きいです。
無事産まれるだろうか。母子共に健康だろうか…。
まるで自分が妊娠した時のようだわ、と思ったけど、当たり前ですよね。
同じですもの。
小さな体を一生懸命擦りながら「お願い!息して。お願いだから!」と夢の中で祈っていたけれど、本当にそうなってしまったら。
生まれたはいいけど、大きくなる前にお星様になってしまったら。
障害をもって産まれたら。
比ナになにかあったら。
決心するまで、何度も何度も考えて、決心したはずなのに、いざそうなると不安で仕方がないのだから、私はだめな奴です。

しかし、先立って一番心配だった、「飼い主のあまりの寝相の悪さで、比ナのお腹をつぶしてしまったらどうしよう」という心配は解消されました。
比ナちゃん、一緒に眠ってくれなくなったのです。
今までは、絶対に私の隣で眠っていたのに、最近は朝目が覚めても産み箱の中。
これが本能なのでしょうね。
子供を置いて、私の隣で眠っていたらどうしたらいいのかしら、と不安だったけれども、大丈夫かもしれません。
とにかく。
今は無事に産まれることだけ祈ってます。

うーん、本当に3匹? 

2007年08月23日(木) 0時22分

最近、比ナちゃんのお腹がどんどん大きくなってきます。
でも、まだそんなに子供は大きくないはずで。
こんなものなのかしら。
それとも比ナちゃん、妊娠中にかこつけて、ぽっちゃり度が増しているのかしら。
え。これまた仕事を休みだしてから急激に太りつつある飼い主に似たとか?
まさかね。
上から見ると、ダックスと言うよりツチノコのよう。
それでもへそ天して寝てる比ナを見て、苦しくないのかしら。と心配な飼い主です。

そして今日は、足の周りをきれいにしてもらって、爪切りをお願いしてきました。
トリミングはさすがに心配で、シャンプーは自分の家でするようにしてます。
でも足の処理は私にできず…爪きりとかバリカンはあるのだけど、うまくいかないのでプロにお任せすることに。
すっかり綺麗になり、なにを思ったのかペットショップで排泄作業までしてくれた比ナは、満足げに帰ってきたのでした。
妊娠してるからなの?
そんなところで排泄する子じゃなかったのに。
これはまた、チビ共と一緒にしつけのやり直し決定だな。





本当に3匹?どこかに隠れてたりとかしないよね?

プロフィール
■代替テキスト■

■お名前■ 比ナ
■誕生日■2005年11月12日
■ 種類 ■Mダックス・Sクリーム



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比ナの飼い主です。 わがままで甘えん坊で寂しがり屋で食いしん坊。 その上、怒るとすぐすねます。 そんな私が育てたら、比ナも全く同じ性格になりました。 不思議。
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