あれから 

May 30 [Mon], 2005, 23:54
数ヶ月がたった。
女優はあの後もプレーは続いている。
Dとは以前関係を続けている。
AFも続けている。
何も変わらない。
最近またMと知り合いになったが、
どうしても折りがあわない。
だからさよならした。

女優から電話 

February 12 [Sat], 2005, 23:22
今日は落ち込んでると電話があった。
彼が全くセックスをしてくれないということらしい。
要するに貢くんなんだよね。
セックスより物が大事でそれを共有したいタイプ。
笑ってしまった。
今時こんなやつも世の中にはいるんだと思って。
夜遅くに家に帰らせてしまうことが不満らしい。
こういう男には何をやっても無駄と言うことを教えてあげた。
今夜もデートらしい。
さてどうなったかは来週報告があると思うが・・・。
あー本当に人間っておもしろいなと感じた1日だった

Dからメール 

February 05 [Sat], 2005, 21:15
最近Dからメールが来ないと思ったら、
何かあったらしいと、風の噂を耳にする。
しかし心配しても始まらない。
何にせよ連絡が来るのを待つ。
結果的に愛しているのもが勝つそう信じているから。
そして私自身Dを信じるから。
裏切りがあればお仕置きをきつくすればいい。
他のパートナーが出来たなら、辞めさせればいいし、
実力行使も出来る。
本当の居場所が私しかないこともわかっているはず。
だから信じて待っていよう。

女優とSM3 

February 01 [Tue], 2005, 20:54
1月中旬に逢ってからまだ2週間また連絡が来た。
もう一度プレーしたいと。
そしていつものごとくに待ち合わせだが、
今回はノーパン、ノーブラで来なさいと言ったが、
初心者ので最寄り駅に迎えに行く。
電車は混んでいたので、車両と車両の連結部に行き、
ノーパンノーブラを確かめる。
そこで早くも濡れていることが発覚。
お仕置きとして、バイ○をヴァギ○に入れさせ、
スキンで固定し、動かした。
モーターの音で気づく人がいたにもかかわらず、
そのままフェ○させながら乳○の周りをなで回す。
シャツを着ていたため明らかに乳○がそそり立っているのが、
白いシャツにピンク色に立った乳○の色がはっきり見える。
電車を降り、ホテルに着くなり、もう太ももはラブジュー○できらきら
光り輝いていた。
調教を始めると感じ始めていたが、
生○になってしまったので、断念しようと思ったが、
辞めないで欲しいと言われ、そのまま続行。
挿入しないで5回いかせたが、
どうしてもペニ○で突いていかせて欲しいと言われ、
その後3回ペニ○でいかせた。
相当な体力でもここまで持つマゾはいない。
当然彼女2時間立ち上がることさえ出来ずにいた。
そのふらふらの彼女を家まで送り届けた。
この女優の本当の姿は私しか知らない。

女優とSM 

January 14 [Fri], 2005, 22:28
自称Mの女優とSM。
今日は常々付き合いたいと思っていた女優から電話が来た。
当然私の周りは驚いた。
直接あってプレーしたいと言ったからだ。
本当に自分でも信じられないくらいの気分だ。
まずホテルに入り、脱ぎなさいと命令した。
私の目の前で裸になると思うだけでペニ○が勃○し始める。
一枚一枚脱いでいき、スリップとタンガーだけの姿にした。
その間彼女は恥ずかしげな視線と体は少し震えていた。
そして今日使用する道具をわざと説明した。
ロープ、アイマスク、そしてメイク用のハケ。
そして手首を縛る。
髪や耳を優しく触る。
そして両耳の穴を小指で塞ぎ、
前歯の裏の歯茎を舌で刺激しながらデープキス。
そして目の前に立たせながらハケで首筋、
腕、脇の下、乳首をはずし、胸回り、脇腹、
お腹、へそ周り、太もも、足、おしり、背中などを
2時間ぐらいかけて刺激する。
そしてふとタンガーを見ると下着の役目をしないほど、
ぐしょぐしょになっていた。
そこで言葉で責め立てる。
そうすると入れて入れてと叫ぶ。
何をどこに入れて欲しいと聞くが答えないので
必要にハケでじらす。
こうなるとよほどの女性ではない限り10分と持たない。
8分したところでヴァギ○にペニ○を入れてくださいと言ったが、
ここで入れてしまえば元も項もない。
だめだといい、今度は指で全身を責める。

女優とSM2 

January 14 [Fri], 2005, 22:16
当然ながらその状態ではいかせない。
息もだえだえで立たせてもすぐに座り込んでしまうため、
ベットに寝かし固定する。
そして乳首を責め立てると既に勃起した乳首が更に大きくなる。
さらにもう片方の手でラ○アの外回りを刺激すると
前より大きな声で入れて入れてと叫ぶ。
さっきと変わらないので何をどこに入れて
どうして欲しいのか聞くが、
答えられないので、さらにクリト○スを刺激した。
いきそうになると辞めるため、頭がおかしくなると
繰り返し叫ぶが気にせず責め続ける。
そしてとうとう彼女は言った。
あなた様の大きなペ○スを私のエロ汁ほとばしっている
エロま○こに入れて激しくついていかせてくださいと。
そしてわざといきそうになるタイミングで抜き、
何度も彼女のヴァ○ナを味わった。
そしていかせない状態を10回ぐらいあじあわせ、
その後いかせてやると半狂乱になった。
立て続けにペ○スで責め続けると8度くらい連続でいき、
彼女の腰が立たなくなったのでここで終わりにした。
初心者と言うことだったのでここまでにした。
次回逢うのが楽しみですとメールが来ていた。
次はどんな責めが待っているかも知れずに

Wと逢う 

December 16 [Thu], 2004, 22:41
今日はちょっと前に知り合ったWと逢う。
待ち合わせ六本木。
風か強く来ないかな?と思っていたが、
約束10分遅れでやってきた。
仕事を持っているので仕方がない。
結構好みだった。
最近になくホームラン。
お互いメールや電話でやりとりしていたが、
逢うのは初めてなので、当たり障りのない会話をする。
凄く思ったのは、なぜこんな人がということ。
彼女自身も解らないと。
でも今でもその気持ちを持っていることは確認した。
お互いに手探り状態。
次回も逢うことを約束。
最初だから仕事の話や考えていることを当たり障り無く聞いた。
今やりとりしているのは私だけと言うことも解った。
耐えられなくなると泣いてしまうとも。
きついことを平気で言うことも気にしていた。
でも本質があれば見抜けるはずとは伝えた。
彼女にとって後悔の無いような調教をすることは可能だろう。
でもS○の向上心は持っていないと言ったが、
これはちゃんと関係が始まらないと解らない。
これからが勝負だと思った。
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