甘えたい…。 

2006年02月28日(火) 13時03分
最近、どうしてるかなぁって思って電話した。
ちょっともう寝てるころかなぁと思ったけど、つながりがあること確認したかった。
電話はとってくれなかった。気付かなかった…、寝ていた…、無視された…。ちょっと落ち込む。また、いつかの無視されたこと思い出す。もう寝よう…。
ベットで目をつぶったけど、いろいろ考えて眠れなくて。。
突然、携帯が鳴った。Yちゃんの着信音!
びっくりした!少しも予期してなかった。
「おやすみ…、おやすみ〜」気が抜けた声で繰り返してる。。
「元気?」って聞いたら、
「元気。元気。元気。」って繰り返す。
「今日は何してたの?」
「今日は死んでた。」
連日の激務で疲れて休んでたみたい。
それから…。
「甘えたい。」って。
「めっちゃ、甘えたい。」って。
早くぎゅーって優しく抱きしめてあげたいです。

一人妊娠騒動 

2006年02月20日(月) 13時27分
生理が2週間遅れた。
私は80%妊娠したと思った。
あせった。仕事もめちゃめちゃ忙しい時期なので、どうしようとずんと落ちたり。
できちゃった結婚はイヤだと思った。
しかたなく結婚してもらうのはイヤだと思った。
いろいろ考えた。
でも私が最優先に考えたことは、
Yちゃんの子供を絶対産むんだ、そのためにはどうするかってことだった。
その次に考えたことは、今私が仕事から抜けた代わりがいないので、
どうしたら、安全に子供を産むことができ、仕事もちゃんとできるかぎりやっていけるかということ。
結婚とかはあまり考えなかった。
妊娠したと思ったとたん、母性が働いてしまったのかな。
まずほんとに産むことだけを考えた。
結局、私の勘違いだったけど、守るべきものができたら人って強くなれるんだなぁって思った。
そして、Yちゃんの子供を産みたいという気持ちに揺るぎがなかったのは、きっと私にとってYちゃんはそういう存在の人なんだと。
付き合っているのがYちゃんでよかったと思った。性格のズレとか環境のズレとかいろいろあるけど、私はYちゃんをちゃんと選んで、きっとそれはほんとになるべくしてそうなったんだと思った。

甘い(続) 

2006年02月06日(月) 15時09分
それから彼は私を四つん這いにさせ、背後から入れた。この体勢は久しぶりだったのですごく感じた。
とても気持ちよかった。私のあそこからたくさんの何かが溢れ出したのがわかった。私はいってしまった。彼は「お前、いったのか?」って聞いた。私はしゃべることができず、うなずいた。私はいってしまって、ただ入れているだけで、よだれを流してあえぎ声をだしてもだいていた。気持ちよくって、足がしびれて、しゃべれなくって。
彼は私がいってしまってつらそうに見えたらしく「大丈夫か?休もうか」って言ってくれて私を解放した。
彼は私の頭をなでながら私が落ち着くのを見守ってくれた。
落ち着いた後、私は彼がまだエッチモードに入ってるのが分かったからフェラをした。
私はそのまま口の中にと思ったのだが、彼が私をほしがった。
だから私は彼の上に乗り、再び腰を振り始めた。
そして私の上に乗り、彼もいった。

私はYちゃんと付き合う前はイクことがなかった。
この時、2回目だ。1回目の時よりすごくよかった。
エッチの相性がいいのかなぁ。

甘い。 

2006年02月06日(月) 14時19分
最近は時間がなくって甘ーーいエッチはしてない。
だけど、この前は時間があったし、二人ともそんなに眠くなかったから。。
思い出すとうずうずしちゃうなぁ。。
彼はたばこを吸った後、座っている私の背後にきて私を抱きしめた。
彼の腕に抱かれている、そばにいることがすごく嬉しかった。
ぎゅっと腕をつかんだ。彼の手に顔をくっつけた。私は嬉しくって笑顔でじゃれていた。
私はただ嬉しいだけでエッチな気分になってなかったけど。。
彼は私の胸をもみはじめた。次第にその手は下に。。
私は彼の正面に向き直ってキスをした。彼は「服を脱いで」と言って、私の服をぬがせて、私はいつの間にか全裸になっていた。全裸のまましばらくキスをした。そして四つん這いになって彼のものを舐めていた。彼は私のあそこに指を入れた。私は感じてしまって、背筋をピンとしておしりをつきだした。すごくいやらしい四つん這いになった。彼の目線からは私はどんな風に写っていたのだろう。。電気をつけたまま…、ベットじゃなく。
それから彼は私に「電気を消して」と言った。私は立って蛍光灯の電気を消した。今思うとその姿を下から見られていたんだなぁ。。恥ずかしい。。
それから彼はベットに横たわって私に「こっちにおいで」と誘った。私はベットへ。
私は彼の体の上に乗り、キスをして、そして入れた。私は腰をふった。そしてあえいだ。
私が疲れたころに彼が腰を振り出した。それから二人は上下変わりながらずっと愛し合った。
彼は暑くなったのか暖房を消したいと言って立ち上がった。
私は彼がこっちにくるのをベットの上に座ってまっていた。
彼は暖房を消し、こっちに、私の前に立って、私に舐めさせた。私は愛おしく舐めた。
私はフェラは大嫌いなのに、彼だと平気。すごく大事に舐める。口に出されても大丈夫だし、飲んだこともある。

仕事モード 

2006年01月27日(金) 23時03分
最近、仕事が忙しい!先週は土日仕事で休みなし。今週もあやすぅぃ。
こんなに忙しいとYちゃんのこともすっかりかやの外で。。
でも、家に帰って落ち着いてベットに入ったら思い出しますけどね。
早く逢いたい。笑ってる顔が目に浮かびます。。

大丈夫。 

2006年01月16日(月) 10時25分
私達は平日は逢えない。去年秋頃からYちゃんの仕事の関係でそうなった。
平日は私からメールするのが、2,3通かな。
Yちゃんはほぼ返信してこない。
やっと休日になると返信してくる。それも反応が遅かったりする。
秋ぐらいまではそんなことなかったけど最近はこんな感じです。
私が返信しなくてもいいよって言ったから、一応了解済みなんですけどね…。
でも…。やっぱりあまりにも返信がないとまた距離を置かれるんじゃないかと不安になる。
昨日も夕方頃に「何してるの?」ってメールして返信がこない。
諦めて読書に熱中してそしてその本も読み終わっている頃にやっと返信がくる。
でもまぁ理由がやっぱりこっちが納得できるものだからまた諦めてメールを送り返そうとする。
微妙な気持ちなので、メールの文章を考えるのに手間取ってしまう。
するとYちゃんから思いがけない電話!!
「今、帰ってきてそっちに向かってるけど行ってもいいか?時間がないからまた逃げるように帰るからいやか」って。いやじゃない!嬉しかった!
忙しい時間の合間にちょっとだけでもと来てくれることが嬉しかった。
去年のあの危機を乗り越えてから、私達って少しなんか変わった。
私はつんけんしなくなった。
Yちゃんは私に前より甘えるようになった。
一緒とき、二人とも笑ってる時間が増えたような気がする。

ごろごろ。 

2006年01月10日(火) 17時53分
3連休の最終日は友達の誘いを断って、家で読書することにした。
本を調子よく読んでいたらYちゃんから電話。
お昼に電話あったときにYちゃんは用があると言ってたから、今日は逢えないなと思っていたからちょいびっくり。用が早く済んだからうちにくるって。全然期待してないとこうなんだよね〜。
とりあえずいいよってことで、Yちゃんがうちにきた。
今日はずっと読書してごろごろしてたのでその延長でYちゃんとごろごろした。
ぬくぬくで心地よかった。久しぶりにじゃれあったのでとても嬉しかった。
私は前はアウトドアが好きで休みがあると外に出ていたのだけど、何かこういうのもいいなって思った。
Yちゃんが仕事が忙しくなかったら温泉旅行でも行きたいなぁ〜。旅館でごろごろとか。。

洋服。 

2006年01月10日(火) 17時42分
もうこの冬は服を買わないと決めていたのに買ってしまった。。
その日はコンタクトと化粧下地を買う予定だったのに、服までお買いあげ。。
バーゲンだったけどそのカーティガンは1万6千円。。
最近、ビビッと直感で買ったものは当たりが多かったので。。
あぁでもイタイ。貧乏なのに。すずめの涙のボーナス使いまくりです。。
12月にバック買ったばっかりなのになぁ。。もう買いません。この冬のアイテムは十分です。
去年買ったもので着てないものもあるし、無駄遣いはいけないです。
でも、かわいかったのでたくさん着ます!
ベージュ毛糸で模様みたいに編んであって、コサージュがたくさんちりばめられていて、あまあまなカーディガンです。年を重ねてからもかわいく着れそうです。

元彼。 

2006年01月06日(金) 13時15分
実は休みの間、元彼とメールしたり、電話をした。
それは、私が前に、彼氏のことをメールで相談したりして、どうなったのか心配してくれて連絡くれたのだ。
元彼が私に逢いたいって言った時、ちょっと迷ってしまった。
元彼はすごく優しくて私のわがまま聞いてくれる人だった。
あたたかさに包まれたいという誘惑…。
でも、私はYちゃんを裏切りたくなかったし、Yちゃんのことどうでもいいって思ってないし、それは決めていたので、最後はきっぱり断った。何度かお誘いメールもらったけど、我慢しました。
情だけで、その場だけよかったらいいって考えは自分がだめになるから。
愛されるより愛するをとりました!
この気持ちは私にとっては宝物ですからね。
元彼から強くなったねって言われました。
人から愛されるより、人を愛するほうが、人は強くなれるのかなぁ〜。

同窓会 

2006年01月05日(木) 21時26分
休みの間に同窓会がありました。
卒業してかなりの年月がたっているので、どきどきでした。
高校の時、好きだったK君がきていないかなぁ〜とか思っちゃったり。
結構みんな結婚してるんだろうなぁ〜とか。
会場に着くと、知らない顔ばっかりであせった。。
でも、やっと同じクラスだった友達をみつけて一安心。
みんなおとなっぽくなっておりました。しっかりした女性って感じで。私はおこちゃま。。
でもみんなにかわいい〜って言われて気分がよかったです。
話したかった人たちとはだいたいお話できました。楽しかったです!
1次会が終わった後、2次会には行かず、同じクラスだった友達数名とカフェへ行きました。
高校生活の話に花が咲きました。
私を好きだった人から、相談を受けていたという話も!
その友達は、肝心の名前がでてこなくってすごい気になったので、明日アルバム見て分かったらメールしてねってお願いしました。
そしたらなんと!!私を好きだったのはK君だったのです!
両思いだったんだーとびっくりでした。お互いの気持ちを知らないまま卒業しちゃったんですねぇ。。もったいない。。何というか思春期の胸きゅんな恋ですね〜。
一年の時になぜか私の教科書にK君の写真がはさんであった変な事あったのは、あれはもしかしたら友達がからかったのかもしれませんね。と言うことはお互い3年間、両思いなのに片思いしてたんだ〜。すごい。でも何だかちょっと嬉しかったです。
P R
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