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January 22 [Sat], 2005, 13:42
月:「これからのLの出方は大体わかっている
僕に考えがある・・・・・・・・」
月:「さよならだ リュ―ク」

また、このシーンですね!!
今回今まで何があったかが明らかに!!

月:「デスノートを死神に返したら その所有権はどうなる?」
リュ―ク:「? 本人の意思で返すのなら死神に戻るんじゃないか?」
レム:「ああそうだ しかし そのノートの元持ち主だった死神にしか返せない 返せば所有権も もちろん死神に返る そんな事も教えてなかったのか? リュ―ク いや知らなかったようだな」
リュ―ク:「・・・・べ・・・別にいいだろ・・・」
リューくんは他の死神より知ってる事が少ないみたい。
レムにいろいろおしえてもらってます。
月:「そして 一冊でもノートを持っていれば今まで関わった全てのノートの記憶は消えない それでいいんだな?」
レム:「そうだ」
月:「二冊とも失えば全ての記憶が消え・・・・・・
記憶を戻すには自分の使ったデスノートの所有権を得る ・・・あるいは
所有権はなくとも使ったことのあるノートであればそのノートを手にしている時は全ての記憶が戻る・・・」
リュ―ク:「へー」
『へー』って・・・(笑
以下略

ノートの所有権をいろいろ変えて、埋めたのはミサのノート。
ってことはこの前の予想当たってたんじゃないですか!!!
こんなに月が出てくるのは久しぶりだなぁ。
白月の時はぜんぜん出てこなかったし。。。
久々にリューくんが見れてうれしい!!
そして24時間見張られるように仕向けた・・・。
自分がデスノートの記憶を無くしてからどのような行動をとるか・・・やっぱり計算どうりだったみたい・・・(涙

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January 15 [Sat], 2005, 20:33
総一郎:「火口 両手を上げ 車から降りなさい」
やっぱり捕まっちゃたんだー
総一郎:「竜崎 火口 確保しました」
レム:ー…竜崎?… ミサが言ってた Lの仲間…
 このままでは ノートの存在を L側が知る事になるんじゃないのか?…
 どうする気だ 夜神月…
L:「火口 どうやって 人を殺してきた!? 言うんだ!」
L:「言わなければ 言うまで どんな手を使ってでも言わせます」
どんな手でもって何やる気ですか??
火口:「ノートだ…」
L:「ノート?」
火口:「信じられないだろうが 顔を知っている人間の名前を書くと 書かれた人間が死ぬノートだ…」
L:−ノート…
以下略
レムを見て驚く総一郎。
「うわぁああっ」
驚く声が笑えます・・
模木さんなんて「ぐわあ―――っ!?」
ですよ・・・(爆
ヘリにノートを持っていく。
Lのノートの持ち方がかわいい。
横から月が奪い取る(汗
月:「竜崎 本当なのか!? 僕にもノートを」
Lはノートが2冊以上あることがわかったみたい。
月「うぐあぁあぁあ」
驚きすぎでしょうとLは思ってるとおもう。
実際は急にたくさんの記憶が戻ってきたからそんな声が出たんだと思うけどね。
やっちゃいました。
姫りんごは止めて欲しかったんです。
月が再びキラに・・・。
月はうつむいたまま。
月:ー勝った
  計画通り
計画通りらしいです。
月の以下の考えは長いから略。
打つのが面倒なんで(爆
最後の見開き1ページは月の少年漫画の主人公とは思えない凶悪な顔でした。
白月に戻ってきて欲しい。
姫りんごは白月派です。
キラも嫌いじゃないけど・・・でも・・・
でも・・・やっぱり白月がいいです。
今回は3巻のキモイトなみにキモかった・・・。
今まで、月はキモくないって言い続けてきたけれどここまでくると流石に・・・キモイとしか言いようが・・・(汗
早く次号が見たいです。
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