ちょっとだけ

September 18 [Fri], 2009, 0:37
一か月ぶりにちょっとだけ登場!

なかなか忙しくて書けないんですが、めちゃ元気です!
10月には、映画『仏陀再誕』が公開されますし。
選挙終わっても、なかなか懲りない人たちだなと思われているかもしれませんが(笑)

私たちの理想や志は高いんです。
夢は実現するまであきらめないことが大事なんですね。
成功からも失敗からも学んで、前進しつづけること。
転んでもただでは起きないこと。
常勝思考の精神で延々とやっていきます!

と、今日は時間切れ。
書きたいことが山ほどあるのに(;一_一)

北朝鮮、先制攻撃!!【北朝鮮ミサイル完結編】

August 17 [Mon], 2009, 23:35


北朝鮮シミュレーションドラマ第3弾。もし、北朝鮮が核ミサイル発射を日本に宣告して きたら? 
私たち幸福実現党は、この想定のもとに仮想ドラマを作りました。
日本が平和を維持する ためには、あらゆる事態を想定し、それに備えなくてはなりません。
確かな防衛体制を築 くことが、北朝鮮、中国の暴挙を抑止することにつながるのです。
このドラマシリーズは 日本の安全保障について問題を提起するために作ったものです。
「国防」について考える きっかけになれば幸いです。

<必勝の方法> 幸福実現党 総裁 大川隆法

August 15 [Sat], 2009, 23:29


2009月7月28日(新宿文化センター) 「必勝の精神」 幸福実現党総裁、大川隆法。

小さな出来事や、人からの中傷などで、挫けてはいけません 。

心の中で肯定すべきは、自分のあるべき未来の理想像。

心というものが、人間にあって 、その心を支配することによって、自分の人生が変わり、未来が変わる。

「どのような自 己像を、未来像として描きますか?」。

「あなたは、どのような人間になりたいですか? 」。

この答えが、何度何度、否定しても、心のうずきとして出てくるかどうか。

それが、 ありありと見えてくれば、あなたの未来として現実になってくる。

私の著書、『常勝思考 』という本の中に、いかなる立場、結果においても、必ずその中から、生き筋を見つけて いくこと。

勝利を収めたときは、慢心しおごることなく、次なる勝利を目指して謙虚に努 力、精進していく。

失敗したときは、失敗の中から、自分オリジナルの教訓をつかみ出し 、チャンスの芽を探し出す。

<鳩山由紀夫の友愛について> 幸福実現党総裁 大川隆法

August 15 [Sat], 2009, 23:27


2009年7月25日(苫小牧市民会館ホール) 「信仰なき者は愛を語るなかれ」 幸福実現党総裁、大川隆法。

キリスト教では、「愛なき者は神を知らず」。

私は、「神な き者、愛を知らず。信仰なき者、愛を知らず。」、さらに、「信仰なき者、愛を語るなか れ」とあえて申し上げた。

『友愛』なる考え方が、正しいのかどうかを検討されてしかる べき。

愛は、単なる同情ではない。愛は、悪を増長させることではない。

仏教の基本的な 考えでは、悪いことをできるだけ抑え、善いことを推し進める。

こうした善悪を分ける力 のことを、智恵と言われる。

智恵がない場合は、愛は、場合によっては人を破滅させたり 、世の中を間違った方向に導いたりすることもあるので、指導者は智恵をもって、愛を与 えねばならない。

民主党『仙谷由人』の批判 幸福実現党 大川隆法

August 15 [Sat], 2009, 23:27

<民主党 批判> 幸福実現党 総裁 大川隆法

August 15 [Sat], 2009, 23:25


2009年7月18日(沖縄コンベンションセンター) 「国を守る勇気を」 幸福実現党総裁、大川隆法。

民主党は、アメリカにも批判されている。

もし、自民党から 民主党にかわったら、日米関係は、『非常に重大な局面をむかえる危険がある。』と話し があった。

民主党はアメリカと幸福実現党から批判をされて、外交政策のマニフェストな どを変え始めた。

今まで、単に野党として反対していただけであったが、実際に政権を取 ったら、嘘をついているということになる。

嘘をついて、与党を批判する側を、次の政権 を取らそうとする勢力が強くあるので、非常に危険。

日本には、票にならなくとも、勇気 を持って、正論を言いつづける政党が必要。

<消費税廃止政策の意図> 幸福実現党 総裁 大川隆法

August 15 [Sat], 2009, 23:21


2009年7月19日(神戸国際会館) 「景気回復への道」 幸福実現党総裁、大川隆法。

幸福実現党の政策の一つ、『消費税廃止』。

政府は、『財源 、財源・・・』と、すぐに財源確保を問題視するが、これは責任転嫁。

そして、私たち国 民は、『財源がなければダメだ』と思わされている。

なぜなら、消費税が導入される19 89年が、戦後最高の景気であった。

消費税の導入、大蔵省の裁量規制、日銀のバブル潰 しによる締め上げで、長期不況に入った。

2000年代のIT産業による緩やかな好景気 も、バブルを恐れて潰そうとしている。

つまり、景気により税収が大きく左右される。

幸 福実現党では、インフレターゲットを設け、3%程度の成長を3〜4年、その後は5%程 度の高度成長に持って行く。

<憲法には国民の進むべき方向を入れるべき> 幸福実現党 総裁 大川隆法

August 15 [Sat], 2009, 23:19


「新・日本国憲法試案」講義1 幸福実現党 総裁 大川隆法。

今、法律、各種の法令等も煩雑になって、戦後六十数年つくり続けてきている ので、国民の自由の領域がかなり狭まっている。

原点には日本国憲法があると思われるの で、日本国憲法から簡素化から始めなければならない。

憲法の中の細かい条文、年代がか ったものをリストラし、国家の理念を示し、基本的な国家の枠組みをつくり、時代の変動 に伴う細かいものは法律に委ねていくことが、適切だと考える。

<国家運営の気概>幸福実現党 総裁 大川隆法

August 15 [Sat], 2009, 23:18


「国益とは何か」4 幸福実現党 総裁 大川隆法。

今、国民に申し上げたいこと。それは、あまりにも国に頼りすぎる風潮が出て いる。

政府から貰うことばかりを、あまりにも考えすぎている。

日本の国の精神的自立を 助けることが、私の仕事のひとつ。

また、金正日に関して、近隣諸国を脅して喜んでいる ような、子供の遊びのような国家運営を、断じて許さない。

アダム・スミスの『国富論』 の徴税の原則に、「税金をかけてよいのは、経営活動をした結果の果実のみ」とある。

今 、この国は、果実でないものに、たくさんの税金がかけられていて、経済活動を阻害して いる。

経営音痴には、国会から退陣して頂きたい。

<国会議員は国益を考えるべき> 幸福実現党 総裁 大川隆法

August 15 [Sat], 2009, 23:16


「国益とは何か」3 幸福実現党 総裁 大川隆法。

国会議員は国の代表として選ばれるので、国益を考えることが、当然の義務。

世界を見れば、国益を論じない政治家が、その国の中心になることは、ありえないこと。

「地球市民」であるとか、「市民」とか、聞こえよく言う政治家もいるが、そういった政 治家は国家や国益を否定し、責任回避している。

自民や民主は、北朝鮮にミサイルを撃た れて、それを選挙の争点に挙げないが、争点にすると、選挙に不利に働くという保身が働 いている。

幸福実現党は、この国の30年後、さらにその先を考えて政策を立てている。

必要なことを、堂々と述べていく。
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