NO799 塾長講和

December 03 [Sat], 2016, 18:20
稲盛和夫塾長の勉強会「盛和塾」に入熟して
稲盛経営哲学を学んでいます

塾長は来月1月で85歳になられる

恒例の忘年例会の大阪会場には
関西をはじめ全国、海外からも含め、
ニューオータニ大阪に1200名をこえる塾生が結集

塾長講和のテーマは
「企業における自己革新
ー京セラの新製品開発を通して」

なんと現在のわが社が抱えている課題に
あまりにぴったりの内容で驚きました

そういえば夏の世界大会での塾長講和は
「経営者が事業を引き継ぐ時の大切な人選」
という内容で、
これまた私の心境にぴったりであることに
驚いたことを思い出しました

さて、メモしておきたい内容を以下に箇条書きします

○ 社長が強烈な危機感をもって新製品開発に望まねば成功はない
○ 会社は現状に満足することは退歩につながることを自覚すべき
○ 新規開発には、過去から断絶した自由な発想が不可欠
○ 開発はコンセプト目標を中心にすえてトップダウンで行うこと
○ 開発には異端の発想を受容する柔軟なこころが大事
○ 危機感に基づく創造的な開発気風を社風になるように継続努力する
○ 「できる」「できない」ではなくコンセプトをベースにどうすれば可能か考えること
○ 革新的企業は、新産業を育成し、雇用創出をする社会存在意義が大きい
○ 自己革新へはこころの羅針盤をしっかり持ち危機意識を本気で持ってとりくむ

1時間余の講和、すべてが私の心に染みこみ
現在の社内で取り組んでいる課題への意欲を
改めて成功させなければの決意につながりました

風邪気味といわれながら、
講和をされてすぐお帰りになった塾長でしたが
85歳の塾生へのお心遣いに感服しながら
67歳の自分は青二才、甘さを反省するばかり

NO798 11月拾いメモ

November 27 [Sun], 2016, 20:38
週刊メモと続けてきたものを
恥ずかしながら、今月はもう月末というのに
最初の独り言メモになってしまいました

あえて、11月のトピックスを振り返ってみながら
メモとして記録しておくべきことをひろいメモします

10月27日、京都経済同友会での講演
黒川伊保子氏
男能と女能の歴然と違うことの科学的証明と
マーケティングに生かすべき話は面白かった

AIロボットがいくら進んでも男能と女能を
兼ね備えたロボットはおそらく無理と!

11月8日 臨時株主総会で
わが教え子で京都講師のリーダー的存在
川原崎能弘氏を新取締役員に決定しました

11月9日東山浄苑でご招待を受けて
ダライラマさんに直接お会いすることができた
世界の一流者は自然体で気さくなオーラにあふれていた

11月10日 松本市で開催された
第6回世界健康首都会議に参加
健康寿命延伸都市のモデルを目指して
松本市が6年前から取り組んできたことが報告
高校3年間住んだ松本市に改めて関心高まる

第一興商さんが15年前からのシニア健康実践報告は
私の目指していることのモデルとなっていると痛感

その夜 山本麻琴さんと初会食
彼は和太鼓界のレジェンド
小口大八さんのお孫さん
意気投合してあっという間の4時間

11月23日のNHKTV
「足元の小宇宙」
絵本作家甲斐信枝さん
毎朝の散歩で私も見つけている旬の花たち
そこにつながる自然の草花のすごい宇宙
これもメモしておきたいことでした

No797 沖縄ウチナンチュエイサーexpo

October 31 [Mon], 2016, 20:57

10/30沖縄県立武道館で開催されたエイサーExpo
このイベントは
第6回世界のウチナンチュ大会の一環として開催された
なんと海外からウチナンチュが7300名が参加!
というから驚くばかり

私が特に驚いたのは、
我が友人レキオスがブラジルレキオス同好会と
合同で演舞を行ったその質の高さである

ブラジルから遠路はるばる20名ほど
しかも中高生の女子がほとんどの参加者達

あのレキオスの力強い演奏に伍して引けを取らない
聞けば、レキオスメンバーがブラジルに長期滞在して
教え込んだものを
今回の来沖に際して連日長時間の練習をされたと

プログラムは朝10時から16:30まで
キッズエイサーから一般エイサー
伝統エイサー、合同エイサー
そして多彩なゲスト演奏と盛りだくさん

そんな舞台途中に
私や日出克さんら6人が
これまでの10名に追加で
世界エイサー大使に任命され委嘱受領

グランドフィナーレでは
この10/30日を沖縄ウチナンチュの日決定が
翁長知事からたからかに宣言されました

ずーとウチナンチュの心に触れ
エイサーの多彩な演舞を観て
改めて沖縄の底力、エイサーの深さチカラを痛感

そして日出克やイクマあきら、宮沢和史さんたちの
歌のチカラがエイサーとがっぷり組んでいること
その歌のチカラがあってこそエイサーが成り立つことを
深く認識できました

歌手の彼らとも夜遅くまで懇親でき
忘れがたい貴重なエイサーExpoでした

NO796 朝散歩の効用

October 25 [Tue], 2016, 17:35

毎朝6時ころから約一時間、散歩しています
町内を歩いて河川敷まで出る間は
旬の花を探し、
スマホに撮りながら楽しみます

その花たちを毎朝、
散歩に出る前にFBにアップします

そんな散歩を始めたのが60歳の秋10月
鎌田実氏の「ちょい太がいい」という本を読んだ翌朝から

80kg体重を維持?して困っていた矢先
同じ悩みを解消された経験本?で
「早朝なら誰にも邪魔されず、どこでも歩けます」
「週3日やれば毎日と同等の効果あります」
なるほど、できそう!と、すぐ実践開始でした

もう一つ書いてあったのが食事療法?
「朝はしっかり、昼はつないで、夜グルメ」

歩き出して3ヶ月ほどで画期的に73kgに減量
これはすごい!、それになにより気持ちがよい

あれから丸7年 
完璧に習慣になっています

雨の日以外はほぼ毎日朝散歩

「インターバル即歩」がよいというコメント
背筋を伸ばしかかとから付いて指先でけるように

同じやるならより効果的な散歩を!と
桂川河川敷での私の散歩メニュー

@ 後ろ向きつま先歩きで両手を挙げて脱力ブラーン
A スロージョギング
B 自転車留めにつかまって開脚、膝屈伸、腕立て伏せ
  それぞれ10回
C スロージョギング
D 大また歩き
E 肩回しでゆっくり歩き
F 競歩マネ歩き
G お日様に向かって体操
  腰の前後曲げ、ひねり、まわし、など
H そこから河川敷を離れ町内道路へ
  自宅までは大また歩き

これで所要時間約50分 万歩計4〜5000歩

自宅でシャワーを浴びて朝食 
出勤も駅まで歩き
会社に着くと8000歩になります
帰宅すると13000歩以上

効用は、というと
・ 目がしっかり覚めて頭が回る
・ もちろん運動不足解消
・ 特に足の衰えを防ぐ
・ 肩こりほぐし
・ 股関節柔軟強化
・ 空気がうまいので腹式呼吸
・ 有酸素運動
・ 減量した体重を維持
・ 考えることに集中できる
・ アイデアがうかぶ
・ 季節の移ろいが真っ先に実感
・ 旬の花たちからたくさんの刺激
・ 朝飯がうまい  

それで昼は小カロリー食でつなぎ
夜の日本酒が美味い

定期健康診断もまずまずの安心結果です

NO794 キノコ&龍デュオデビュー

October 16 [Sun], 2016, 19:01
新ユニット「キノコ&龍デュオ」デビュー

わが故郷から招かれました
木曽町の全3中学校生370名に
「夢をはぐくむ講演会」の要請です
10月13日、わが母校で開催でした

せっかくなので、友野龍士と中条きのこを同行し
午前中に木曽養護学校で公演とワークショップ
そして中学校は午後から50分の講演と25分の公演

講演会では「夢を育むためには・・」と
その前提としては
できれば人に役立つ自分になる夢がよい!
なぜなら、ずーと楽しくいきいきと続けられますよ!

そしてスタートはまず「思うこと」、
そして何度も「考えること」、
夢を実現するために「計画を立てる」こと
計画を「実行すること」、
また新たに計画を立て実行すること
など、
私の45年間の仕事を創造してきた実際の経験から
具体例を挙げながら話をしました

終了後、司会者が何人か感想を発言しください
というと、10人くらいがすぐ手をあげました
そしてしっかりと私の話と太鼓の演奏の感想を
堂々と自分の実感で述べてくれました
驚き、うれしかったですね

さて、キノコ&龍の新ユニットの演奏
二人で5曲

太鼓の配置、パフォーマンスもすべて違えて
二人でここまでやってくれればすごい!

実際養護学校生も30分釘づけの集中鑑賞
中学生にも圧巻だったと思います

以前からこの二人で演奏活動ができたらいいな
となんとなく思っていたことが
いいかたちで実現できました
私としては小回りのできる新ユニットとして
会社として新しい普及を進めたいと思いました

NO793 久々にYOSAKOI

October 10 [Mon], 2016, 8:41
仙台のTAIKO−LAB発表会に視察激励に
10月9日、訪ねました
偶然 
「19回みちのくYOSAKOIまつり」に遭遇しました

今回は写真をまず見てください
同じチームです!





この演舞は埼玉県所沢市の「雅」チーム

秩父夜祭をイメージしての演舞
5、6分程度の時間で演舞を披露するとき
ここまでの衣装や飾りの変化をつけて
なんとも多彩に表現されてました
なかなかすばらしい構成で感動しました!

偶然LAB仙台の発表会会場の通り向かい
若林区役所t駐車場が演舞会場
朝から夕方までブロックコンテストが開催されていました

19回目の歴史を重ねての「みちのくYOSAKOIまつり」
なんと全国から160ものチーム参加があるとか

わたしも過去3回ほど
北海道YOSAKOIソーランを見学に行ったことを
思い出しながら
現在も
ますますこのような一回の演舞に
何ポーズにも衣装変化をつけて
表現するスタイルが進んでいるものかと
参加チームの皆さんのエネルギーに
おどろき、楽しみ、感心させられたものでした

京都学生祭典の踊り「京炎そでふれ」を
制作コーディネートさせていただいた私ですが
ちょうど京都祭典と同じ日に
仙台でYOSAKOIに遭遇したこと
不思議な思いをしたものです

改めて14回を迎えた京都学生祭典が
ずーと同じ踊り「京炎そでふれ」をコアにして
千人以上の各大学で踊るメンバーを育成続け
祭典を盛り上げ成功させているスタイルにも
京都らしさと 感心したものです

LAB仙台の会員様たちのレベルアップに
うれしく感動させていただいたことも
メモしておかないとしかられそうですね 笑

NO792 ノルウエイ フィヨルド

October 01 [Sat], 2016, 19:16

写真は標高1200mのハダンゲル大地の風景

9月22日からフィヨルドツアーに妻と探訪してきました
二人とも 大自然が大好きです
木曽御嶽山と木曽駒ケ岳に囲まれた
大自然の中で育った私です

まだ見たことのない地球の大自然にも興味はつきません

「親孝行したい時には親は無し」の格言通り
わが父親に夫婦で旅行をするように提言し
費用は全部プレゼントするから・・
と言った矢先に
68歳で父は突然逝ってしまいました

わが夫婦とも67歳になる今年
気力・体力ともに元気な間に
年一回くらいは海外旅行をしよう!
と話し合ってのフィヨルドでした
(実際17時間の飛行機移動は体力要りますね)

やっぱり自分の目で見なければ実感はわかない
その連続の充実した旅でした

フィヨルドとは氷河期の終わりごろ
氷河が削ってできたU字型のリアス式大地に
海水が入ってできた河のような海水地形です

今回訪ねたのはノルウェイの5大フィヨルドでも
最大のソグネフィヨルドの支流

このフィヨルドは海から200kmも陸地に入り込み
河の支流のごとくたくさんの支流がありました

観光船に乗って1時間のフィヨルド探訪

次々と現れる絶壁と小さな別荘が点在する風景
気温は5度位で風で寒い状況でしたが
木曽で育った寒さ知らずの私は
ずーと甲板で
見たこともない景観に圧倒され続けていました

最初の写真は樹木が一本も育たない
岩と湖のすごく広大な高原台地
遠くには氷河も見ることができました

森と水のノルウェイと思ってい行ったところに
この広大な岩盤台地の存在には驚くばかりでした

私たちが生かされているこの地球
日本にはまったく存在しない大自然のスケールに触れて
人間について
地球環境について
さまざまに違った視野で考えるきっかけになる
フィヨルドツアーでした

最終日スウェーデン・コペンハーゲンを
フリータイムに市内地図が頭に入るほど歩き回りました
歩ける街づくりであることにも
京都市に名は不足している点として
京都の文化街づくりを考える視点から
たくさんの学びがありました

NO791 子ども達に和太鼓を!

September 17 [Sat], 2016, 11:27
私の太鼓の仕事始まりは
学童保育所の子ども達への指導からでした
1979年からです
(ワォ!もう37年も昔ですね・・)

私の書いた本「和太鼓のチカラ」の冒頭には
そのころのことを結構詳しく書いています

そしてそこに宣言しています
「私の和太鼓の師匠は子ども達です!」

最近塾大手のベネッセさんがHPに
「子どもが和太鼓を習う5つのメリット」
こんなタイトルでコメントされていました

@ 心身の健康に効果的である
A 礼儀作法が身に付く
B 協調性が身に付く
C 向上心や表現力が身に付く
D 伝統文化への理解が深まる

すばらしいまとめ方だとおもいました

太鼓の仕事やり始め頃
月曜日から金曜日までほぼ毎日子ども達に
太鼓指導で悪戦苦闘をしてました
5年以上はやっていたような・・

先の5つのメリットのほかに
私は一緒に取り組む中で
たくさんの学びを得ることができました

「子ども達が太鼓を取り組む意義」を
改めて考えてみました

和太鼓の最大の特徴は
「集団で太鼓を打ち表現する」ことです

そのなかで子ども達に身に付くことを箇条書きにしてみると
  ・集中力
  ・集団と個人の関係性理解
  ・自分を表現する力
  ・仲間とあわせることの意味ある理解
  ・人に喜ばれることへの嬉しさの実感
  ・先輩から下級生へ、規律、指導の学び
  ・上達への追求心
  ・目標に向かって努力を続ける力
  ・アレンジする柔軟さと創造性
  ・太鼓曲を作曲する力

さっとあげただけでも、こんなにたくさん!

スマホなどで小さく遊ぶのではなく
おもいっきりバチで太鼓を叩いて
ストレスも解消されます

社会性を身につけた素敵な子ども達を
和太鼓の取り組みで
もっともっと増やしていきたいものです

NO790 太鼓の仕事

September 03 [Sat], 2016, 10:02


太鼓センターを起業して29年です
会社設立の動機は
音楽で人々に感動してもらう仕事を!
そして「太鼓バカ人間」が
「一生太鼓の仕事を続けられる会社」つくり!

株式会社太鼓センターは起業以来
太鼓の底辺を広げる仕事
太鼓でオンリーワンの仕事開拓を追及し続けてきました

現在、
社員スタッフ、講師を合わせると180人を超える人達が
わが社で「太鼓の仕事」をしています

一般企業が倒産までの平均年数は23年と発表されてます
利益が生まれ、給料を安定的に支給できる会社でないと
規模の大小にかかわらずすぐ倒産する時代です

「太鼓の仕事」で安定して利益を生み出す方法は?
私の日々の命題です
30年続いてきても40,50年続く保証はありません

私はこの仕事を始めて40年
やっとビジネスとしての入り口に辿り着いた感覚です

まず40年は続く会社=組織とシステムをどのように作るか
ここ最近の私の命題です

社内では2020年までの「夢の戦略」を発表しました

最初の写真は、国立競技場にあったケヤキの木
太鼓によみがえらせるために乾燥させています

その夢のひとつが東京五輪に太鼓で参加することです
そして増え続ける外国人旅行者に太鼓を普及すること
3つ目は太鼓の講師、奏者を養成する「太鼓の学校」つくり
4つ目は日本伝承芸能の常設上演劇場の建設
5つ目は健康寿命を延伸させる「和太鼓リハビ」事業の展開
そして当然ながら世界へのTAIKO-LAB教室展開です

67歳になって、自分の健康寿命を考えると
一刻も早くこれらの夢を確実に実現しなければ!
そんな想いが高まっているこのごろ
かつてないエネルギーで日々
そのための行動をしている自分に気づきます

一人でできることではもちろんありません
共にやっていただけるパートナー企業探し
わが思いを汲んで行動できる幹部社員育成
新商品の開発
若手社員の教育と
楽しい私の「太鼓の仕事」が
どんどん増え続け広がっています

NO789 「祭っ娘」沖縄合宿

August 27 [Sat], 2016, 9:35

写真は沖縄県今帰仁村、天底小学校体育館で
エイサーの練習風景の祭っ娘

太鼓センター専属少女チーム祭っ娘は結成25年くらい
小学6年から高校3年まで異年齢集団が17人
中条きのこ指導者と須藤マネジャー計19人が
3回目となる沖縄合宿に行ってきました

私ときのこにとっては
25年来の友人照屋忠敏に
今回は全て 本当にお世話になりました

彼が率いる創作芸団レキオスは
わが「祭衆」の初の沖縄公演時に
沖縄コンベンションセンター結成旗揚げ公演
以来今年で20年となる

合宿は8月17日から22日まで6日間
今帰仁総合運動公園クラブハウスを
宿舎にお借りしていただき
毎日朝ごはんと夕ご飯は
レキオスのお母さん方が作ってくださいました

マイクロバスも連日用意していただいて
レキオス幹部が運転搬送

もちろんエイサーの新曲2曲の指導も
レキオス若手リーダーたちが付きっ切り

4日目、20日の土曜日は特別ミニ公演
オリオンモトブ・リゾートホテルの
海辺の舞台で最高のロケーション
沈む夕日に伊江島のタッチューシルエット

浦添から「鼓衆若太陽」ジュニアが駆けつけ
レキオスとレキオスジュニア そして祭っ娘と
4団体の豪華合同舞台が実現

若太陽の外間代表も25年来の友人

なんとその夜の打ち上げは
忠敏の自宅で50人ほどの全員が集まって
お母さんたち手作りの沖縄料理で深夜まで大交流

たくさんの学びをして成長している娘たち
たくましくなったね!

そして12月に「「遊坐楽座」と「無限」が那覇で
レキオスと20周年記念合同公演がきまり
来年2月には東京で同様の公演決定!

旧友たちと芸能を通じて 20年の歳月を経て
新たなつながりを広げる方向に動き出したこと
人のご縁の強さ、すばらしさを痛感

私は単独で3日間
本当に久々に沖縄を訪ねて 
感謝感謝!

「いちゃりばちょーでい」
(一度会えば兄弟)
このウチナー口のことば改めて素敵に実感

忠敏、しんや、大ちゃん
そしてレキオスのみんな、かあちゃんたち
本当にありがとね!!
また12月に会えるのが楽しみです
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