第104話 萌卒業式 〜inカラオケ・ゾノ逃走編A〜 

2006年06月09日(金) 2時53分
姫&モコ「外も見てきたけど、ゾノどこにもいなかったよ〜

桃萌「えっ!?どうなってるの??」


一同、カラオケどころではなくなる・・・。










しーん・・・。










まゆげ「みんなお待たせ〜

馬之「どうしたん?みんな静まりかえって(´・ω・`)」

桃「ゾノが消えてん!!」

まゆげ「ゾノ、俺らが30分前にここに着いたときに下にいて「お母さんが帰ってこいって怒ってるから送って下さい」って言うから今送ってきたとこやねん(;´Д`)」



一同  ええぇぇぇぇぇ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン…



もこ「てか帰るなら一言いえよ・・・」

桃「ホント・・・常識ないよね・・・」

萌「あいつ曲入れといて、電話のフリして逃げるとかキショイ

姫「え!?電話はかかってきたフリなん?」

萌「だって22歳にもなってお母さんがそんなん言うのおかしいやん!!」



一同  (´・д・`)。oO(確かに・・・)



ゾノのせいでテンションを下げられたカラオケでしたが、のちにゾノカラ(ゾノとカラオケの略)が実現する日がくるのでしたヽ(*´∀`)ノ キャ♪

第103話 萌卒業式〜inカラオケ・ゾノ逃走編@〜 

2006年05月30日(火) 18時32分
カラオケに到着 注:このカラオケから店までは、車で15分程かかります。

馬之&まゆげ「俺らちょっと用事で一回店戻らないとあかんから、先に入ってて!!」

そしてカラオケルームへ



萌「ゾノ〜!!そんな隅っこいかないで歌ってよ

ゾノ「いいって〜萌ちゃん歌っときや(’A`)」

萌「は〜!?早く歌えよ

マイクでゾノを殴り倒す萌

ゾノ「い、痛い!痛い!!(;・`д・´) 」

萌「ゾノ、SMAPうたいなよ

ゾノ「じゃギザギザハートの子守唄にする」

一同「ギザギザハートの子守唄!?(゚∀゚)!!」



萌「次はいよいよゾノの曲の番だね♪」

ゾノ「(携帯を出して)はい、もしもし・・・」 ←そして部屋を出て行くゾノ

桃「ゾノ電話?早くしないと次はゾノの番なのにね(´・ω・`)」



萌「もうっ!!ギザギザハート、始まっちゃったじゃん(つД`)」

桃「仕方ないからゾノが戻ってきたらまた入れよう



10分経過

萌「それにしてもゾノ、戻ってくるの遅くない!?ちょっとトイレ見てくる( ゚Д゚)ノ」

桃「どう?ゾノいた?

萌「男トイレ覗いてみたけど誰もいなかったよ

馬吉「ヒヒンッ ヒヒッ 人間語訳:そのへんで寝てるんやって、ほっといたらそのうち帰ってくるよ」



さらに30分経過

桃「いくらなんでもおかしくない!?」

萌「まさかゾノ、そのへんで倒れてるんじゃ・・・」

姫&モコ「あたしたち、そのへん探してくる(>_<)」


第102話 嘘つき、桃萌まゆげ〜ゾノ逃走・序盤編〜 

2006年05月25日(木) 3時07分
ゾノ「もう、しつこいですよ!!(´ω`)」

まゆげ「ゾノ早くこのポーズしてや(*゚∀゚)つ」

そしてゾノはなぜか山下君の方のポーズを・・・

まゆげ「それ山下のポーズやん!!さてはゾノ、山下のが好きやねんな

ゾノ「・・・。」

桃「や、やめてよ!!ゾノが山下君とか汚らわしい!!(((;`Д´)))」


ゾノ   (*`Д')ムッ


萌「ゾノ〜早く亀梨のポーズしてよ

しかしゾノは山下君のポーズをやめません・・・

萌「もう仕方ないから馬吉を亀梨にして、ゾノを山下君にする?」

桃「やだぁ!!亀梨でもあつかましいのに・・・ゾノなんかもう江頭でいいやん


ゾノ  再び(*`Д')ムッ  


まゆげ「さっそろそろいこか〜つ´Д`)つ♪ゾノ、カラオケでは亀梨披露してや


〜お会計〜

馬之「じゃあ会費集めるな

もこ「そう言えばゾノは〜?」

桃萌「なんかさっさと外いったよ

まゆげ「あいつ、さては金払わんと食い逃げするつもりちゃうか('A`)」


一同  (´-`)。oO(ゾノなら有り得る・・・)


馬之「しや〜ないな・・・カラオケいったときもらうか」



そして一同はカラオケへ


しかしゾノは、またしても非常識な逃走を図るのでした・・・つづく・・

第101話 嘘つき、桃萌まゆげ〜奮闘編!!〜 

2006年05月24日(水) 18時24分
桃萌の「ゾノ、亀梨に似てるやん作戦」が始まります
注意・まゆげには、ゾノがトイレにいってるすきにこの作戦のことを話しています


萌「ところでゾノは最近どんな歌が好きなん?

ゾノ「別に・・・」

桃「桃は、青春・アミーゴが好きだよ


萌「あー!そう言えばゾノ、亀梨に似てるやん!!


ゾノ「えっ・・・('''´д`''')ゝポッ」


桃「ぷっ・・・」

萌「も、桃ちゃん笑ったらだめだよ・・・」

桃「だってこれやっぱりきついよ・・・」


ゾノ「何コソコソゆってるねん

萌「ゾノ、ほんと亀梨に似てるよ!目もとなんかソックリね、桃ちゃん!」

桃「う、うん!ソックリ

ゾノ「はいはい、そうですか('A`)」

桃「そう言えば桃、今日偶然CD持ってきてるよ!」

ゾノ「そんな都合よく持ってきてるとかおかしいやろ( `・ω・)」

まゆげ「どれ〜見せて

桃「はい(o^-')b」

まゆげ「あ、ほんまや!この亀梨、ゾノそっくりやん!」

ゾノ「・・・」

まゆげ「ゾノ、ちょっとこの亀梨のポーズしてみてや!」

ゾノ「いやですよ('д`;)」

まゆげ「お前ノリ悪いな〜そんなんやから友達もできへんし、童貞やねん(っ´∀`)っ」

ゾノ「よ、余計なお世話ですよ!!ヽ(`д´;)/ムカ」

まゆげ「お、いいね〜怒った顔もまた亀梨そっくりやんヽ(*´∀`)ノ」

桃萌「(* >ω<)ぷっ・・・」



第100話 萌卒業式〜吉ゾノ☆アミーGO!〜 

2006年05月23日(火) 1時46分
亀梨君が好きな人、修二と彰が好き人は読まないでください。此処から先、気分を害する表現があります。悪口よりたちが悪いです((((;゚д゚))))亀梨様ホントにごめんね☆



まずはこれをご覧ください


鳴り響いた ゾノの携帯 嫌な予感が馬をよぎる
冷静になれよ 吉☆ゾーノ

情けないぜ助けてくれ 桃と萌に 追われてるんだ
もう会えないかもしれない 吉☆ゾーノ

2人を裂くように ゾノが倒れた

ヒヒーン! 俺達はいつでも 2人で1つだった セブンじゃバカップル そうだろ
ヒヒーン! 俺達は昔から 純愛に憧れて 夢見て生きてきた
なぜだろう 思い出した景色は その場にいてるだけの馬 みんな思ってる

辿り着いた白いチャペル 跪いたゾノがいた
待たせちゃったな ごめんな

あの日誓った「壁は殴らない」 そう決めたけど馬こないから
殴ってしまった・・・ごめんな

震える左手に 指輪をはめた

ヒヒーン! 俺達はあの頃辿り着いたこの店 全てが手に入る 気がした
ヒヒーン! セブンを捨て去り2人の虹追いかけ 笑って生きてきた
これからもう 壁を殴らない未来を 2人で追いかけられると 夢見てた

ヒヒーン! 俺達はいつでも2人で1つだった セブンじゃバカップル そうだろ
ヒヒーン! 俺達は昔から冬ソナに憧れて 信じて生きてきた なぜだろう
思いだした景色は ゾノの好きな虹の空 抱きしめて



この歌詞は桃萌がゾノと馬吉の為に作詞しました

この歌を聞いてもらう為→ゾノのテンションを上げよう!と考えた桃萌は
ゾノに「亀梨に似てる!」と嘘をつき、おだてるという作戦をたてました!
あわよくばゾノに修二と彰の歌詞カードのポーズをしてもらおう!
これ

そして桃萌は奮闘します(`・ω・´)シャキーン

第99話 萌卒業式〜ゾノのトイレ徘徊編〜 

2006年05月18日(木) 12時24分
まゆげ「ところでゾノはまだ童貞なん(´・ω・`)?」

ゾノ「(;.;:゜3゜;:)ブッ!!!な、なにを聞くんですか!!」

萌「ゾノどうなん?店辞めてから彼女出来たりしたの?」


桃萌まゆげ心の中  (´-`)。oO(100%出来てないんやろうな・・・)


ゾノ「・・・出来てません」

まゆげ「やっぱりなぁ!!!!」

ゾノ「なんですか!やっぱりって!!

まゆげ「ゾノに彼女なんて出来るわけないもん

桃「きゃはは〜まゆげ言い過ぎだよ!」

まゆげ「そうか〜ゾノはまだ女の身体知らんのかぁ

ゾノ「・・・トイレ行ってきます!

桃「・・・ゾノさっきトイレ行ったばっかじゃん(・ω・)」

萌「それに水貰えなかったし・・・」

まゆげ「きっと逃げてんで

桃「えっ!?都合悪くなったらトイレに逃げるとか中学生じゃん・・・(;゚o゚)」

萌「ゾノ変わってないね


ゾノ帰還


桃「なんか濃いのばっか食べたからあっさり系食べたいね!」

萌「あ!しゃきしゃきサラダってなあるよゾノ頼んで

ゾノ「すいませーん!しゃきしゃきサラダと豚の角煮下さ〜い」

まゆげ「・・・ゾノ鉄板焼き屋で豚の角煮食うんか?」

ゾノ「・・・いいじゃないですかヽ(`д´;)/!!」

その時ゾノが暴れて自分のお箸を落としました。

桃「あ!ゾノまたお箸落とした・・・

ゾノ「く、くそぉ・・・こんな箸ぃいいイイイイいいいいいいいいいいぃいい!!!!!ヽ(#`Д´)ノ ムカー
ばきっ!!


桃萌まゆげ   ( ゚д゚)!!??


ゾノはキレて何故か自分の箸を折ってしまいました・・・

桃「ゾ、ゾノ・・・何してんの・・・

ゾノ「こんな箸いらん!!!

萌(ゾノがご立腹や・・・あ!今こそあのネタを使ってゾノをテンションドーン!にさせな・・・)
「桃ちゃん!あの作戦いくよ!(小声」

第98話 萌卒業式〜ゾノの暴走・悪夢編〜 

2006年05月18日(木) 0時03分
ゾノ「トイレ行ってきます!」(ふらふら)

まゆげ「ゾノお前ふらふらやんけ!こけんなよ!」

桃萌達が座ってた所はお座席だったので靴を脱いで座っていました。

ゾノ「・・・靴うまく履けない・・・うお!」(もちろんふらふら)

ゾノは靴を履くのに失敗して隣のお客さんのテーブルに激突寸前!!



それを見てたH家のお店の人達  ゾノ━━━━(°Д°;)━━━━!!!!



ゾノはなんとか体制を持ち直し、激突という悲劇からは逃れられました・・・。
ですがその時の、隣のテーブルにいたお客さんの表情は、今でも桃萌の脳裏に焼き付いて離れません。

まゆげ「ゾ、ゾノ・・・あいつはホンマに・・・

桃萌  ( ゚д゚)・・・放心中

隣の席の人達→ゾノを凄い目でガン見(¬。¬;)


店員さん「鉄板焼きソーセージお待たせしました(*´ -`)ノθ」

桃「わぁい♪やっと来たね♪」

ゾノ(のそのそと帰ってくる)

桃萌まゆげ「いただきまぁす(*‘ ω‘ *)!」(もぐもぐ)

ゾノ「!?お、俺のは・・・自分達だけ・・・(´Д⊂)」

桃「おいしーこれ冗談抜きで今日食べたので一番美味しいよ(*´ω`)」

萌「ホントにおいしーね☆」

ゾノ「ち、ちくしょーーーー!!!!!ヽ(`д´)ノ」

まゆげ「ゾノは水でも飲んどき

ゾノ「く、くそぉ・・・!!!!(鳴らないボタンを連打)」

桃「ぞ、ゾノ、そのボタン壊れてて鳴らないんだよ直接呼びなよ・・・」

ゾノ「すいませーん!!(超大声)」

店員さん(ゾノをチラ見)「・・・・」 ←素通りして違う人に注文を聞きに


桃萌  !!??( ゚д゚)!!??


桃「今の確実にゾノのを無視したよね・・・?」

萌「う、うん・・・



店員さんにまで無視されるゾノです。

第97話 萌卒業式〜ゾノの暴走・亀タン編〜 

2006年05月16日(火) 18時22分
店員さん「鉄板焼きソーセージお待たせしました(*゚Д゚)つθ」

萌「・・・桃ちゃんモコちゃん達ソーセージ頼んでる!萌も食べたい!」

桃「桃も食べたい!注文しよ・・・ソーセージ何本入ってるんだろ・・・」

萌「モコちゃん!ソーセージって何本入ってるの?」

モコ「3本だよ!あーおいし

桃「3本・・・!!!キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!

萌「ゾノだけ食べれないね.。.:*・゜(n`∀´)η゚・*:.。.ミ ☆ウケケ!」

桃「ゾノ早く店員さん呼んでお箸もらいなよ!ついでにソーセージも頼んで!」

ゾノ「・・・すいませーん!!(超大声)(`Д゚)ノ」

店員さん「!?は、はい・・・」

ゾノ「お箸一本とソーセージお願いします!(キレ気味)」

店員さん「は、はい・・・」

萌「ソーセージ早くこないかなぁ

まゆげ「食べ物来るまで、ゾノの巧みな話術で俺ら楽しませてや!」

ゾノ「そんなの出来ませんよ(つД`)」(お酒をグビグビ)

まゆげ「お!ゾノいい飲みっぷりやんけ!」

ゾノ(ほろ酔いで変なポーズ)ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

まゆげ「いいね、いいね〜!ゾノいいね〜!そのポーズいいね!o(*・∀・)つ」

萌「なんかまゆげAV監督みた〜い!(´∀` )」

桃「ぷっ!!やめてよ萌ちゃん!!」

まゆげ「ゾノAV男優ぽいもんな!俺らで芸名考えたろや!」

萌「それイイ!AV男優といえば・・・加藤鷹とかだよね?」

まゆげ「あとチョコボールなんとかって人も居たで」


萌「じゃあ亀縛りゾノなんてどう(゚∀゚)?」


桃萌まゆげ 大爆笑!!!!!!!!!!11


ゾノ (*`Д')ムッ


まゆげ「・・・ゾノはお気に召さなかったようやな・・・他は?」


萌「ぅーん・・・ゾノタンは難しいね・・・じゃあ亀頭ゾノなんてどう!?」


桃萌まゆげ  またまた大爆笑!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!111


ゾノ  ( ● ´ ー ` ● )ニヤニヤ



まゆげ「今度はお気に召したようやん

第96話 萌卒業式〜ゾノの暴走・序盤編〜 

2006年05月15日(月) 23時34分
ゾノのあまりにも自信に満ちた態度に桃萌まゆげは大爆笑!!!

まゆげ「お前、どんだけキャラジャに自信もってんねん(*´∀`)」

桃萌「下手したら、ユニクロより格下やんなぁ〜(´∀`*)キャハハ〜」

ゾノ (*`Д')ムッ

まゆげ「こんな服なんか燃えたらいいねん

そして次の瞬間、まゆげはライターの火をゾノの服に・・・ボッ

ゾノ「あっ熱ーーーーーい(`Д´;)!!!!!」



桃萌 ( ゚д゚)ポカーン   さすがの桃萌もやや引き・・・



このときゾノは暴れたのでお箸を床に落としました。

桃「ゾ、ゾノ、お箸落としたよ・・・」

萌「呼び鈴押して、新しいの持ってきてもらいなよ・・・」

しかしゾノが何度ボタンを押しても店員さんはこず・・・


ゾノ「なんで押してんのにけーへんねん!ゴラァヽ(`Д´)ノ」←ヤクザ並みにキレ叫ぶゾノ


桃萌「(こ、怖いっ)」


隣の席の客→ ( ゚д゚) あ然・・・


しかしゾノはこのあとふたたび隣の席のお客さんをドン引きさせることに・・・

第95話 萌卒業式〜桃萌と珍獣ゾノ〜 

2006年05月15日(月) 16時48分
そのお店は大人数が座れる席がなかった為2席に分けて座りました。

萌「萌はゾノとー!!ズサーc⌒っ゚Д゚)っ」

結果・・・席は
桃、萌、ゾノ、まゆげのグループに。

桃萌 (*´д`*)やったね

まゆげ「うわ!俺ゾノの横とか・・・┐(´д`)┌きついはぁ」

そして久々の桃萌&ゾノの対談!
キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!!!


まゆげ「とりあえず注文しよや!」

萌「あ!このピリピリ焼きってヤツ気になる(゚∀゚ )!」

まゆげ「じゃあそれと・・・ゾノなにがいいん?」

ゾノ「モダン焼きが食べたいです・・・」

桃「焼きそばも頼もう!」

まゆげ「じゃあ豚焼きそばと・・・あとどうする?」

ゾノ「僕ホタテ焼きそば食べたいです・・・(*´Д`)!」

まゆげ「はぁ!?モダン焼きに、豚焼きそばを2つも頼んでんのにまだそば頼むんか(`д´)!?」

ゾノ「じゃあいいです・・・(´・ω・`)ショボーン」

萌「(*・з・)・∵. ブブッ!! ゾ、ゾノ残念やね・・・」

まゆげ「あ、あとアツカンもお願いします!」


桃萌   (; ・`д・´) な、なんだってー!! (`・д´・ ;)


桃「萌ちゃん・・・アツカンだって・・・

萌「ゾノまたフラフラになっちゃうよ・・・

ゾノ「ア、アツカンなんて飲めませんよ!!僕お酒一口も飲めないんで・・・」

まゆげ「まあまあ!いいやん!」

そして食べ飲みしながら雑談

まゆげ「ゾノ、今日着てる服ドコで買ったん?どうせユニクロとかやろ?」

ゾノ「違いますよ・・」

萌「じゃあしまむら?ププッ」

ゾノ「お前らバカにすんな!!キャラジャや(・ε・´) !!」←超自信満々



桃萌まゆげ   `;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ爆撃キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!







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