あ…あれぃ??

2005年12月07日(水) 19時56分
今日は仕事して、その帰りに買い物してゆず胡椒買ってきた!
エチルの今のフェイバリットはゆず胡椒。
うまいねんもん。

んで、帰ってコロネロの衣装を作ろうと決意する。
↑遅いよ!!!
んで男性用Mサイズのつなぎを改造して作ろうとしてるんですが、これがまた…ね?
まず、胴が長い。
ズボンの幅がヤブァイ。
泣きそうな感じで、つなぎをとりあえず上下にぶったぎる。
そして後悔。

縫い代ぶんとり忘れた…!!!!

アカンねん…もう、おっちゃん…。
それに知らんふりをして、縫うエチルさん。
恐る恐る途中で着てみる。

股部分ピチピチやってん…。
ほんま死ぬる…。
世界初!
股部分ピチピチのレイザーラモンばりのコロネロ!
ほんまどうしよう!
当日腰振ってたら股間辺りにカメラを集中で!
詰めてくるよ!!
↑何をだ!!????


そして胴体部分を切り取ったわけだから、上の服とズボン部分の腰周りがあわねぇの!!
なのでギャザー入れてやらなければいけないのに…メンド臭くてまだしとらん。
今日中につなぎだけは完成しとかな…!!
まだ小物達が!!
まだファルコンが!
エンツィオが!
おしゃぶりが!!
残ってんねん!!
そんな感じで。
今日は過ごしてました。
で、コスプレイヤーズネットさんでREBORN合わせの募集かけました。
莉子ちゃん、ありがと!!
頑張ろうね!!
黒曜のキャラの犬が一人なので、骸か柿ピを!!
アタシにくれ…!!
そいでもって、ビアンキいるのに獄寺がいない…!!

ヤベ…アカンて。

2005年11月04日(金) 0時44分
今日は通販した本が届いたー…


同人誌ですが、それが何か?


為替4000円分の同人誌…。
すんげー分厚いの小説だから。
郵便局の人が来て渡された時に、何の辞書かと思った。
やっぱり、エッツィシーンとかになると絵よりも小説のが脳内には来るんで、小説が好きです。
そんなこと言う(書く)から、変態とか、んなこと書くなとか言われるんだ絶対。
総ページ数412ページ。
もうイイ…!!
やっぱり厚い小説本とかほんと好きでしょうもない。
もうオタクから脚抜けできねぇよ!!
ヤバイんだよ!!
戻れないんだよ!
心地良いんだよ!!

あーあ…
早く人間になりたーい…。


今日のお題『泪の結晶』
ジャンルは、おお振りだーぃ!

布が足りない…。

2005年10月30日(日) 17時47分
型紙をどうにかこうにか合わせてみたけれども…。
布が足りない…!!
痛いよ痛いよー!!
マジ早めに買いに行かないと、無くなる!!
でも万が一布が足りたらその布の使い道まったくねぇ!!
あーぅ…どうしよう…ハルちゃんヘルペスミー!!


今日は何だかずっと寝ながらの作業をしていました。
布を切ったり、布足りなくて凹んでみたり、小説続き書いてたり…。
明日は休みなので、頑張ってAOIの続き、足りないようなら、また布買いに行きたいと思います。
つーか、糸買わなきゃ!!
今日中に胴体部分は縫えたらいいのになぁ…。
希望のみ。口先ばっか。

ぎゃぎゃふん!!

明日はジャンプ発売日か…??
とりあえず買いに行こう…神楽が無事でありますように!
ジローが試合に出れますように!

今日のお題は『君が壊れる音』
ジャンルは、おお振りだよーっと。

わんじゃこりゃああぁぁぁ!!!

2005年05月30日(月) 20時17分
今日のジャンプは何だかとってもシンミリするやつが多かった。
銀魂……新八ってさぁ…ツッコミだけじゃないよね!!?
眼鏡とかさぁ、侍に対する憧れとか、普通さ…っていう点を持ってるよね!!??
なんていうか、神楽が可哀想なことになってるのを見るととってもエチルはガッテムです。

ソラチイイィアアアァァァァァ!!!!

なんつか、銀さんのタマキン出すよりも神楽とか新八の扱い良くしてやれや…。
最近神楽なんかヒロインっていうよりヤラれキャラだぞ…?
下剤入りのカレー食ったり、忍服にウンチョついたり…。
今回は流血かよ!!頑張れ!!頑張れ神楽!!
……何かアタシ、神楽のオッサンみたいだ…。
っていうか…家突き破った定春がとてつもなく可愛いんですが!!!



55.パニック症候群(おお振り*アベミハ)

広いグラウンドの中、ちょこんと座り込む姿は。
怒られた犬のようだった。
縮こまってブルブルと震えている。
「……三橋」
声を掛けると、それはいっそう強まった。
溜息が出る。
だけどその行動さえも三橋の行動を煽るらしい。
ピタリと一瞬痙攣して、その後縮まった。
「…あ……あ…う…」
湿った声。
泣いているらしい。
苛々した。
頭をガシガシと撫でて、抱き起こす。
「ナイピって言われたぐらいで泣くな!!!」
大声で怒鳴ると、三橋は一瞬呆けて。
その後盛大に涙を零した。


ウチのエースは褒められる事に慣れていない。


++++
座り込ミハは可愛いと思う。

釈ナースだよ!!最高!!!

2005年05月27日(金) 23時16分
空中ブランコ今現在見終わりました!!

釈ナース最高!!!!
ガーター!!ガーター!!!
でもそれ以上に燃えたのはヤクザ!!
先端恐怖症!!!可愛い!!!


ものごっつ燃えた…空中ブランコ…。
しっかし…阿部ちゃんを見ると思い出すのはZONE-00の黒薔薇かな…。
ナマクラやりたい……卓也エンジェルみたいで可愛いんだもん!!

妹が今日バイト(コンビニ)行ってお客さんから海苔巻きの作り方を教わったらしい。
……あれ?コンビニ??

52.母校(おお振り*カノミハ)

どうしようもなく、好きだった。


名前を口に出すだけで幸せになる相手は。
廉しか居ない。
だけど、まるで、ロミオとジュリエットのように。
学校ではいつも、廉は俺を拒絶した。
廉は俺にのために遠慮して一緒に居なかったんだと思う。
今にして思えば、その時に俺が廉の声を振り切ってでも一緒に居れば。
こんな結果にはならなかったんだと今更ながらに思った。
中学最後の卒業式。
廉が俺とは違う高校に行くことを知った。
見送りにも行けずに、廉は俺の傍から居なくなった。
どうしようもなく、好きだった。
いつも一緒に居たかった。
だけど最後に思い出す廉の顔は泣き出しそうな引きつった微妙な表情で。
俺は廉にとって何の助けにもならない奴だと痛感した。
大好きだった。
だけれども俺は自分の好きな奴の気持ちも分からなかった。
だから思う。
これからは廉が幸せであるようにと。


++++
叶クンにも幸せになって欲しい。

ラヴリーメイド伝説。

2005年05月21日(土) 20時32分
今日は朝仕事して、スーたんちにお泊まりした時に忘れていった財布を届けて貰いました。

・・・財布忘れたってさぁ・・・あり得ないよネ。

まぁでもしゃーないしゃーない…エチルだし。
ここで納得されても嫌だが…まぁエチルだし。
どうせエチルだもん。

スーたんとお茶して、メイドについて燃えを語る。
トレーを持ったメイドよりもスーたんは、洗濯籠。
エチルは洗濯籠を持ったメイドよりも乗馬鞭を持って欲しいと思う。

………マニアックだ!!!!!!!!!!

んでもってガーターとかタイツについて話したり、胸のカップについて話したり…。
エチルは胸をもう1カップぐらい上げたい…。
どなたかバストアップ体操とかクリームとか良いのあったら教えてプリーズ!!
日吉は貧乳も燃えますが、巨乳だともっと燃えます。
片手で掴めない乳燃え!!

……誰かアタシを封印してくらさい…。
チャクラ練って!!


46.訪れるモノ(おおふり*榛名と阿部…三橋?)

「ターカヤ★」

まるで東京ラブストーリーのようなイントネーションで名前を呼ばれ、寒気がした。
「……アンタ、こんなトコに何しにきたんスか?」
しゃがみ込んでいた体勢から立ち上がって、マスクを外す。
そこには、元バッテリーの思い出したくはない一つ上の先輩。
「んー……?お前のピッチャー見に来た」
眉間に皺が寄るのを感じる。
「………何で?」
アンタ一回もそんな事してなかったじゃないですか…。
そう言外に告げて睨みつけると、鼻で笑われた。
「お前の大事なピッチャー見とこうと思って★偵察だよ偵察!!」
「ふざけんなよ!!お前今奪ってやるとかたいした事ないとか難癖俺に付けに来ただけだろ!!?」
笑顔で頷く(よく分かったな!…と、さも言いたげな)奴に。
今ここで硬球を顔面にぶち当てたい。
日誌を書くために練習に遅れている三橋に。
どうか頼むからもう少し後で来てくれと心の中で願った。


+++
カーンチ★

朝っぱらから吐く女。

2005年05月20日(金) 16時00分
朝起きた瞬間。
違和感に気付く。
嗚呼…イシとスーんチに泊まらせて貰ったんだ…。
そして襲い来る虚脱感、水分が抜ける感じ。
更に自分の胃が反乱を起こす感覚。
「…吐く」
ボソリと言うエチル。
「吐けば〜?」
楽観的なイシ。
「トイレ行ける??」
慌てるスー。
「無理、袋!!」

………エチルが吐いております。
     お待ち下さい。



吐いた後泥のように眠って。
起きたらスカッと爽快★
申し訳ありませんでしたスーたんイシたん。
ビビらせて申し訳ない!!!


45.死(おお振り*タジミハ)

「お前ほんとスゲーな!!」


キラキラした目で見られて。
そんな瞳に、言葉に慣れていない三橋はピタリと動きを止めた。
「う…え……えあ…」
明らかに挙動不審になる動きに、田島が笑う。
「おもしれー三橋!!」
ガシャガシャとプロテクターを鳴らして、田島が三橋の傍へと来る。
そして背中をバシバシと叩かれて三橋は咳き込んだ。
「あ、悪リィ」
軽く謝って、田島は自分が居た位置を見やる。
「コントロール抜群!!デッドボールも無し!!お前よくあんな微妙なコントロール出来んな!!スッゲースッゲー!」
言われた当の本人の三橋は、赤い顔で口をパクパクしている。
「お前さー…中学時代にデッドボールとかしたことねぇの?」
その言葉に三橋は赤くなりながらも答えた。
「……なぃ……よっ…」
三橋が答え終わった瞬間に抱き締められる身体。
「すっげー!!!」
ジタバタとする足。
重みに耐え切れなくなってそのまま二人は倒れた。
星がチカチカしている視界に三橋は口をポカンと開ける。
しかしその瞳は、嬉しさに涙が零れそうだった。

+++
田島は無意識で人を褒められる子。
■ここんチの子■
エチル
■エチル■
・アホっ子。頭が弱い子。
・ヘタレコスプレ好き。
・酒が好きだからこの名前。
・友達いつでも募集中。
・何故か常にいっぱいいっぱい
・笑えるぐらいにお馬鹿さん。
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