本来のかたち 

2006年12月10日(日) 19時16分
最近、昔の感覚にもどってきた。

周りを気にせず、自分のやりたいように生きていく感覚。

それまでは、環境が新しく変わったことで、新たな可能性のようなものを求め、自分の中にも変化を求めていた。

しかし、新しい環境になったことで自分を理解してもらいたいって気持ちを強く思いすぎてしまっていた。

そのことで、周りを気にするようになってしまっていた。

つまり、自分を見失っていた…

自分に自信がもてないでいたのだろう。

でも、今自分を取り戻した。

周りには、「すれてる」やら「つめたい」などと批判されるが、今の俺には知った事じゃない。

もう、まわりには干渉しない。

だから、自分もやりたいよいに生きていく。

自分が目指しているものに向かって…

これが、本来の自分の在り方。

別にまわりを敵にまわすわけじゃない。

無理に理解してもらう必要はないということ。

そのときがあるとしたら、それは必然的にやってくるであろう。

the die is cast…

目指すもの… 

2006年11月26日(日) 1時22分
人が目指すとこは、どこなのだろうか?

昨日子供達にも話したことなのだが…ふと、なにか一緒にやっている人がいる場合に周りに合わせていることで、安心してしまっている自分がいるのではないかという疑問が湧いた。

そこで、思うのが何故周りに合わせてしまうのか…
何故安心してしまうのか…

自分で自分の目標をたてれていないのではないか。
自分でこれだけは、人に負けないってものを持っているのだろうか?
持っているとして、他の人よりも負けないだけの努力をしているのだろうか?

昨日ふとまわりを見てそう感じてしまった…
自信のない人が多いのか?それとも、何か他の部分で勝負できるものをもっているのか?

自分の知らない他人であるから、批判の気持ちを持っているわけではない。
きっと他の人がもっている負けない部分を見てみたいという気持ちが強いのだろう。

自分の知らない力を持っているのであるなら、とても興味深い。
そういった、自分の力をみんなが出して、うまく協調出来る世の中であればよいのだが…

子供達には、是非自分だけの力を身につけ、そこから出てくる自信をもって、これから先の長い時間を大切に使ってもらいたい。

そういった子供達の為にも自分も自信が確信に変わるように頑張っていきたいと思う。

次回は100点とるぞ!
別に、たいして練習もしてないしテストとかじゃなくて他の部分で勝負したいから負けてもいいかな?って思ってたんだけど、負けらんねぇよ。
あんなんで負けてたら、戦えない…
俺が目指すものは、もっと遥か上なんだから…

アルバート・アインシュタイン 

2006年11月19日(日) 0時25分
Great spirits have always encountered
opposition from mediocre minds.
The mediocre mind is incapable of understanding
the man who refuses to bow blindly to conventional prejudices
and chooses instead to express
his opinions courageously and honestly


偉大なる人々は、常に凡庸な人々からの反発にあってきた。
凡人は、従来の先入観に盲目的に従うことを拒否し、
勇気を持って正直に自分の意見を表明する人を
理解することができない。

Dairy life 

2006年11月07日(火) 23時30分
もし、明日が無限にあるわけでないとしても
今と同じような今日を生きますか?

my life 

2006年10月28日(土) 22時37分
人にどう思われたいかで生きているのではない。
自分がどう生きたいかで生きている。

infini〜アンフィニ〜 next・・・ 

2006年10月25日(水) 0時53分
私たちは、長い間、外に意識を向けて戦ってきた。

外に意識が向いていると、
現実に力があるように感じる。

起きた出来事で、今のこの気持ちを感じていると思ってしまう。

本当は、今感じているその「気持ち」で、現実を結晶化している。

気持ちが先で、現実があとから創られる。

自分が、今感じている感覚。
そのバイブレーションで映像化したのが、今の現実。

力は、自分にある。

ほんとは、とてもシンプル。

目に見えない気持ちや感情が、現実を創っているのだと気づけたら、
その感覚のほうを扱って現実を創り変えることができる。

今まで頑として動かなかった現実が、
いともかんたんに、スルッと変わるのを体験する。

現実はやわらかいものになっていく。

力は自分にある。

私たちは、長い間外に意識を向けて戦ってきた。
今、矢印を自分に向け、覚醒していくときを迎えている。

infini〜アンフィニ〜 

2006年10月25日(水) 0時37分
現実は、自分が創っている。
それに気づくと、作り変える事ができる。

選んだ波動を体験する。
選択は、毎瞬変えられる。

真実に触れると、もう眠ってはいられない。

対等になれたとき、
お互いが無限になれる。

中途半端は時空を超えられない
中途半端をやめたとき、時空を超えられる。

孤独は・・・私との分離感だったんだ。

ネイティブなものは、扉だったんだ。
自分へつながる扉だったんだ。

これを開けていったら、私たちは本当に目が覚めてしまうんだ。
高い意識に戻ってしまうんだ。

ネイティブなものが本当の自分への扉だなんて、
それを開けると、無限の高い意識に戻っていけるなんて、
誰も気づかなかっただろう。

いや、気づいてはいけなかったんだ。

眠ることを選んでいた私たちは、
これを嫌なものだと感じ、押しやる必要があったんだ。

扉だと気づかない必要があったんだ。

無限に扉をあけていける。

無限の自分につながっていく。

アンフィニは、覚醒していくときに使うメソッド。

自分の中を統合し、波動を上げていく。

制限ある次元から、もともとの高い自分の次元へと上がっていく。

壁はかんたんに越えられる。

かんたんさに秘密がある。

この次元から見れば、
アンフィニは、時空を超えた生き方。

宇宙から見れば、
それは自然な生き方。

若者へ・・・ 

2006年10月21日(土) 23時41分
君はすでにとても大事な物を手に入れている。

それは、時間である。

君には、たくさんの時間がある。

時間をおもいっきり楽しんで使おう。

これから先の未来、

君は、この時間を使って何でもできるのだから・・・

Life is journey 

2006年10月21日(土) 23時36分
人生は、旅である。

決して、到着地点のない旅である。

おもいっきり楽しんで旅をしよう!

その旅を楽しむことができるのならば

あなたには、最高に豊かな人生が待っているだろう・・・

サンテグジュペリ 

2006年10月08日(日) 23時31分
愛とは、おたがいを見つめあうのではなく、
同じ方向を一緒に見ることによって成立する。
P R
カテゴリアーカイブ
2006年12月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:hidebo-0718
読者になる
Yapme!一覧
読者になる