母性 

June 17 [Wed], 2009, 16:24
友達の赤ちゃん抱っこさせてもらった
自分もいつか母親になるんだろうなと思った 不思議だ
久々会った彼女と色んな話をした
今まで生理がなかったから結婚は諦めてたことや なかなか思うよ
うに仕事ができなかったこと 哲学科の彼のこと 両親のこと

彼女に会えて良かったと思った
彼女は立派な母親という表情をしていたことを嬉しく思った



今にも泣き出しそうな空 

June 16 [Tue], 2009, 16:05
山手通りから見上げてる



山手通りって317号だってこといま気付いた

はてしなく忙しく通り過ぎてゆく毎日に目眩を覚えつつも立ち止まってい
る暇はない

いまこそひとりで羽ばたいてくときなのだ 準備はいいかい

こないだのイベントで久しぶりに再会した男の子の日焼けした肌がまぶし
くて
わたしの手首をつかんだその手がとてもあたたかくて
なんだかどきどきした またその男の子に会いたいと思った
でもそれがただしいのかどうかはわからない。

ふらいでーないと 

June 12 [Fri], 2009, 22:22



酷い眠気の最中でついふらふらとコーヒー求めてイタリアンバールに入る
表参道で贅沢なディナー食べるなら立ち食い蕎麦すすって浮いた金でコー
ヒー飲みたいってんだ
貧乏くさいな

かわいいおにーさんたちのgrazie!!!の声に見送られて店を出る

帰ったらばたんきゅー。



人の波の中を探してしまう 

June 12 [Fri], 2009, 21:00



ここで待っていたら君に会えるような気がしてたり
でも 君とデートの約束してる別の誰かがいたら悲しいもんね。


約束もないのに 

June 12 [Fri], 2009, 20:56



渋谷駅の宮益坂下で座って 誰かを待ってるフリ

仕事で辛いこと沢山あるけど気付けたことも本当に色々あって
辞めて逃げ出したいんだけど わたしはそこに居なくてはならな
い。
学習しているのだ

でも酷く疲れてて。今日も残業してお腹減ってたから適当に駅の蕎麦屋さ
んに入って5分程で蕎麦を食べた

外の風に触れていたいからここに座ってるんだけど

いまはできるなら誰かの胸で泣きたい
母を抱き締めたい
社長を抱き締めたい

誰かの愛に触れていたい




また君に救われたわたしは 

June 11 [Thu], 2009, 19:21
どうすれば君に会えるんだい お礼を言えるんだい?

詳しい事は割愛するが 絶妙なタイミングで夢の中とは言え
わたしを抱きしめてくれた彼
その夢で彼に会えたからわたしは底無しのどろどろしたタールの沼に沈ん
でくことを免れたのだ
その夢を見なかったらと思うと身震いがする。
きっと本気で死にたくなっていたと思う。





彼が東京のどこかにいるような気がして(ちなみに丹念なリサーチ
の結果、数年前に旅行会社を退職していることが判明。自分のそういうと
ここわい)

最近は街を歩くとききょろきょろきょろきょろ落ち着かない
地下鉄のホームから落ちてはならぬ。

久々の生理だからかわかんないけど 夢遊病者の如くふわふわと
漂っているカンカク





ひたすら わたしは 君を探してる
いま、さがさなきゃならないような気がしてる
みっしんぐ・びーす?

フシギな体験 

June 11 [Thu], 2009, 8:50
ずっと会えなく消息も不明な愛しい君が夢の中に現れてわたしのそばにい
てくれた

あたたかい気持ちのまま目が覚めてトイレに行ったら一年半ぶりくらいに
生理が来てた

うれしかった


気付かないフリできてたら良かったのに 

June 08 [Mon], 2009, 19:43

あの人に対して自分がどれだけの愛を抱えているか
どこでどうやって気付いてしまったのかなんてわからないけど
とんでも無い衝撃が身体中を駆け巡った
頭は四六時中覚醒しマトモな睡眠を取ることは不可能に等しく
ちょっと思い出してはところ構わず涙腺が緩んでしまい
ご飯の味もロクにわからずに何となく箸を口元へ運ぶ

そしてこころは痛くて痛くて
こころだけで無く身体も全部ぜんぶゼンブばらばらに裂けてなくなってし
まうんじゃないか
そんな痛みが苦しみが辛さが続いている

自分でも驚く
また誰かのことこんなにも情熱的に愛して嫉妬したり憎んだり
恋愛なんてどうでもいいからいまは自分が仕事が生活が一番大切なの。
そんな自分は微塵も存在しなく
どうでもいいなんて冷めた台詞を冷静に言い放っていた自分の顔面に回し
蹴り喰らってる

ここのところ好きになった男性たち
数は多いが、はっきり言って半分くらいはどうでもいいに等しい感情
何が何でもとかこの人がいてもいなくても死んでしまうとか
どうしても。本当に。真剣に。この人が欲しいこの人しか考えられないこ
の人と生活したいこの人と結婚したい。
そんな気持ちが気付かないうちに自分の中で溢れ出る水の如く。

その人を手に入れることはもしかしたら然ほど難しいことではないのかも
しれない
彼と一緒になる為ならあらゆる事天秤にかけてかなりの犠牲を払って色ん
な事捨てたりできるんだと思う
壊して壊して壊して。
でも果たしてそれが本当に自分が望んでいることなのかがわからないのね
だから何もしない。

彼の生活を変えたくない
わたしはもう若くない

諦めることとは少し違う
ただ、自分からは何もできまい

何かをそんなに徹底的に破壊してまで手に入れるしあわせは果たして本当
にしあわせなのか。

結局チキンなわたしはその可能性に掛けることができない。


けど
ばらばらになるほど辛くても
思ったのね わたし 生きてて良かった
こういう気持ちにまたなることができて良かったって。

節目 

May 24 [Sun], 2009, 17:37
次々となぜかさよならラッシュ
いいことだけど
恋愛に至っても、全部新しく始めなさい、ということだと思う


師匠が(カメラマンさん)リストラ喰らってしまったために
実家の静岡に帰ることになった
東京にいるのは今月一杯
静岡引っ越したら、もう恐らく滅多なことでは会えない
30日にデートをする予定だが
この気持ちをどうやって伝えたらいいものか
いや。。伝える必要なんてないのかもしれない
でもただただ「ありがとう」が言いたくて

自分が彼の前では好きなだけ女らしく色っぽく魅力的でいられて
でも彼はそういうのを誤解しない人っていう安心感
その安心感があるからこそ、わたしも図に乗って挑発したりしないんだよね
調子こいて誘惑したりしないんだよね

彼とは手すら繋いだことが無い。一度握手しただけ。
ヌード撮影だってしたのに、一緒のベッドで寝たのに、何もなかった
わたしのスタンスをリスペクトしてくれて、ちゃんと守れる人だった
それでいて、一緒にいて楽しくてわくわくして恋の楽しさ分かち合える人だった
滅多にそういう人はいまい。今までもこれからも。


引っ越しても距離あっても心の恋人っていう存在にかわりはないのかもしれない
でも全く会えなくなるのは、違う
今までは会っても会わなくてもいい、でも会いたくなったら会える
そんな感じだった それがもうできない

寂しい。


わたし彼のこと大好きだし、でもだからって関係を変えたいとは思わないし
そんなに頻繁に会わなかったし一緒にいてすることといったら
彼の会社の昼休みとかあいてる時間に一緒に銀座でランチしてぶらつくことくらい
それ以外はなかった
でもそういう表面的なこととは裏腹にわたしたちは物凄く何か内面的なことを共有した
友人の言葉を借りると、妄想を共有したんだと思う


恋愛的な感情ともちょっと違うけど
彼を愛したこと、そして彼に愛されたことはわたしにとってかけがえのない事実
良き師匠であり、父親的な存在であり、恋人であり
ああ駄目だきっとさよならなんて言ったら泣いてしまう
笑って手を振ることができるのかな


buona fortuna, il mio amore.

ああ 

May 11 [Mon], 2009, 11:56
あいたいあいたいあいたいあいたい
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