2年生になりました。 

April 20 [Thu], 2017, 7:36
家庭学習の記録用に↓
・チャレンジ2年生
・英語の筆記ワーク(小文字と大文字のごく簡単なワーク)
・サピックスの算数脳(1、2年生向けのを買ってきたら挫折。思考力かなんかの入門編を3冊した後だからイケるかと思ったけど2ページ目で止まってしまった。全く算数脳では無い様子の娘。入学前〜1年向けのレベルにダウンして取り組み中。)
・英語の音読&リスニング(ORTのステージ2を音読、リスニングは兄と6をしたり、2をしたり気まぐれで色々)
・読書(私の作ったリストから選んで1日10分。)


娘は一応算数、国語、英語のバランスは取れてるかな?
そろばんを習っているけど計算の仕組みもおぼつかないから算数にもう少し力を入れた方が良いかもしれないけど。。。

兄は小5からECCに通い始めましたが
娘は小3からスタートの予定。
今年はORTのステージ3か4あたりまでと、アルファベットの定着とフォニックスに取り組もうかと考えています。で三年生はECCとORT、四年生はECCとORTと英検学習、とアップして行く予定。五年生からは英語の読書も始めたい。
と、結局娘も英語に力入れて取り組んで行くんだろうな、、私。

六年生になりました。 

April 20 [Thu], 2017, 7:16
六年生になりました。
記録用に、現在の取り組み↓
・市販の教科書ワーク(算、理、社)
・国語力ワーク(読解)
・英検対策(6月に英検4級の予定が日程が合わなかったので秋に延期。でも今やっているワークが終わったら3級対策に移る予定。3学期に受験予定だから。単熟語のCDも毎日聴いてる。)
・読書(私が作ったリストの中から選んで1日10分)
・英語読書(ハリーポッターus版を1日10分。現在は2巻目。)
・英語音読&リスニング(ORTを使用。結局CD付きのボックスを購入した。音読はステージ5、リスニングはステージ6)
・漢字(ドリルの王様1日5分)
・ECCの宿題
・基礎英語1、2(ラジオで。英検対策でザザッと文法を学習してきたので定着が怪しく、基礎英語は良い感じで復習になると本人は言っている。)

ホントは週一で算数のハイレベルなワークにも取り組んで貰う予定でしたが、彼のレベルに合うものが上手く見つけられず時間が掛かり過ぎたので夏休みに取り組む事にして保留にしています。
そんな訳でやたらに国語と英語な取り組みになってしまっています。
ハリーポッターは1日10分、週5で大体ひと月で一冊くらい読めるのかな?というペース。今2冊目の二週目で半分くらいまで読んでます。

レッスン記録 

April 21 [Thu], 2016, 21:42
前回二曲一度に終わった事もあって全くの新曲を二週間びっちり練習しました。
左手のポジション移動が結構ある曲で私には難しく、
片手練習もいつになくきっちりやりこみました。
久々によく練習した2週間でした。
(娘が入学したてで早く帰宅するため仕事をセーブしていたので
練習時間が確保出来たのもありますが)
しかし表現的な部分まではやり込め無かったので丸は貰えず
差し戻しとなりました
が、あらかたオッケーだからと新曲も並行してやっていく事になりました。
これとハノンです。
ハノンは最初の2,3日は基本形のみ
そのあと、リズム替え3種を基本形プラス2パターンづつくらいでまた2,3日
残りの日は普通、リズム替え3種、スピードアップの5パターンを毎日レッスン日まで
と、自分の中の練習パターンが決まっています。
曲練習で一曲だとあまり問題なくて、
この曲を仕上げるつもりで二週間に振り分けるのですが、
これが二曲となった時1日の練習時間をどう振り分けるのかが
見えていません。
で、やりやすい方を重点的にやってしまたたり
どちらも均等に練習時間を割いた結果中途半端な仕上がりになってしまう。。。
という様な事が起こりがちです。

早くパターンを見つけたい

oxford reading treeで多読〜そろそろstage4 

April 13 [Wed], 2016, 21:20
市内の図書館で借りられる本だけで多読に取り組んでいます。
現在kipperシリーズのstage3、残り3〜4冊となりました。

そろそろstage4を考える時期にきていますので
検索してみたところstage4は17冊ありました。

同じステージで最初に取り組む本群と、moreA、moreBが図書館にはあります。
(本当は各6冊みたいだから18冊のはず。。。紛失か破損で減ってるのかな)

なのでとりあえずTeaching notesと最初の5冊を予約しました。

多読の効果はきっとまだまだ無くてもっと多読しないと現れないと思うので
なかなか先の長い取り組みです。。。
せめて早くOrtのkipperシリーズは読み切りたいけれども
急いだところでみにならなければ意味が無いですしねー。

息子は今年から英語の授業があると喜んでいます。
学校で学んで身につけば楽なのになーーー。
そうはいかないので何かしらやるしか無いですよね。


チャレンジイングリッシュと、Ort、英検的文法の学習、
これらでどこまで身に付くのか。。。
やっぱりECCとかに行く方が早道な気もしますが。


最近は息子の音読だけでなく、娘も音読したがるので
2人に読んでもらっています。
(週末は親が読む)
だいたい2週間で3冊くらい進んでいますから
今月中にはstage3が終わりstage4に入ると思います。

そろそろ文章が長く難しくなってきますし、
英語が微妙な私と、未開の子どもたちには
stage5辺りが自主音読の限界点な気がしています。

stage7、8、9は各6冊づつくらいしか市内に無いこともありますし
期限に迫られず何度も読んだり目にすることも意味があるとも思っていて
CD付きのセット購入を考え始めています。

しかし、おバカな母であるワタクシがピアノを買うと言う衝動行動に出たため
家計のゆとりが減っています。。。
おまけに電子レンジが壊れそうな感じで
英語教材に多額な予算を計上できるのか・・・・。

stage4と5で半年くらいは掛かるだろうし
ちょっとづつ貯金しようかな。。。

充実した小学生時代とは? 

April 13 [Wed], 2016, 21:01
娘が小学生になったことで我が家は大人と小学生の家庭になりました。
どんな小学生時代を過ごさせたいのかと言うことを最近改めてよく考えます。

中学受験しないけれども(娘はまだわからないが、、、)
基礎勉強はしっかりして欲しい
友達といっぱい遊んで、
祖父母やいとこのウチにもいっぱい行って、
旅行やキャンプもいっぱい行って、
休日にはキャッチボールしたり河川敷公園に自転車でサイクリング的にでかけたり、
ハイキングとかも行きたいなーとか、
沢山本も読んでほしい、
美術館や博物館、動物園や水族館にもいっぱい行きたい。
。。。。。などなど


親の想いはいっぱいある訳です。
本人達がどう考えているのかは分かりませんが
小学生時代を振りかえった時に楽かった、充実していたと
思えたらいいですね。

娘の本の記録 

April 12 [Tue], 2016, 20:11
母による音読
「いやいやえん」
本人による音読
「森おばけ」

どちらも私が図書館で。

いやいやえんは読みやすいです。
一単元が音読でいい量感。これより多いと読むのに飽きそう。

娘は音読が苦で無いようなので結構ずーっと読んでる日もありますが。

娘自身の読書活動は自由にしてもらってますが
読み聞かせの方は内容は勿論読みやすさも考慮して選んで行こうと思います。
次はも少し新しい物語を選ぼうかな〜

GWにTDRに行くぞー 

April 12 [Tue], 2016, 19:59
我が家はGWが近づくとディズニーに行きたい気持ちが盛り上がって来るんですよね。
次はハロウィンに行こうよ、とか、クリスマスにしようかな、(暑いのは苦手なので夏はパス)
とか言いつつ結局毎度春に行く。

夫くんと付き合ってた頃に
ディズニー行ったのもGWだったなー
息子の初ディズニーも5月、
娘の初ディズニーも、
その後何度か行ってるのも
イースターの最中ばかり。
30周年も春だった。
(イースターが好きなのでやってなくてショックだったけど。)

イースターのCMが我らを呼んでる!
ちなみにユニバーサルの方は色んな時期に行ってみましたよ。
イースター、ハロウィン、クリスマスと。。。
(最近は知らないけど数年前にユニバーサルのイースターに
ディズニーのテンションで行ったら違ってた。。^_^;
ハロウィンやクリスマスは昼のパレード的なのもあって盛り上がってたけど)

毎年行ってるわけじゃ無いし、
去年行った時来年はやめよう、
それより違うところに行こうとか言ってたのに
結局CMに洗脳され行く気になってる親二人。
(シー15周年だしな〜)

息子の初ディズニーはそうでも無かったのですが
娘の初ディズニー時にキャラに盛り上がる娘を見て、
大人もテンションあげあげで、すっかりディズニー好き夫婦完成です。

子ども2人にキャラTシャツとか着せて、
ポップコーンバケツ下げさせて(バケツは京葉線まではリュックの中…さすがにちょっと恥ずかしいので)
娘にはダッフィーもプラスして行くのです。
(髪ゴムもディズニー、カバンにもキャラの飾り付けて、ハンカチ・ティッシュもキャラモノを持ってくのですよ(^_^)
浮かれに浮かれパークイン。
そして私はほぼ場所取り。
去年はパレードとプロジェクションマッピングに合計5時間は軽く場所取りしてました。
夫くんは子どもと乗り物〜。
私は乗り物に飽きたのでまあいいのです。
座って座って座りまくって
ディズニーのカメラ女子のみなさんに紛れ場所取り頑張るのです。
レジャーシートと折りたたみのクッションマットは必需品〜( ̄▽ ̄)


ほぼ行く方向に定まって来ましたので
娘のディズニー服探し中(^o^)
かわいい服に目星を付けてます
息子はそろそろキャラは嫌みたいだけどディズニー行くならディズニー服着たいというので
なるべくキャラが目立たないディズニーTシャツも探してます。

耳付けたり、派手な帽子や服を着てる人を昔は冷ややかに見てる方でしたが
子どもにキャラ物とか着せてたら
子どもはもちろん
親までテンションが上がる事に気がついてからは服も必需品(^o^)

最初はパークで買ったんだけど
買う時間ももったいないし
金額もね〜^_^;2人に揃えたら
それなりにするもんですから。。。

服選びの時から子どもはディズニー気分になるみたいで
長く楽しめるので行くと決まったらまず服選び!
パークに行くのが年1回以下の方にはオススメします。(^_^)
(ちなみにユニバーサルにはスヌーピー服で行きましたよ。)


そんなこんなで、
今年も混みに混んでるGWにディズニーへ行きますよ〜(^o^)/

ピアノの記事カテゴリを追加しました。 

April 12 [Tue], 2016, 5:51
ちょこちょこピアノ記事をupしてるので
ピアノのカテゴリを追加しました。

やってる曲の先生の助言とか
自主練の事とか備忘録的に残して行こうかなと
思ってます。


新五年生の家庭学習 

April 09 [Sat], 2016, 21:28
息子もとうとう正真正銘の五年生。

娘が入学したこともあって張り切りに張り切っています。
これに便乗したいところですが、、、
受験しないのであまりガツガツやって中学で息切れされても困るし、
ユルユルで学習習慣が身に付いていないのも困るし
思春期が近付きちょっとイライラ反抗的な事も増えてきていますので
テコ入れは見送りました。

ゆえに春休み前に見直した時のまま
毎日→チャレンジ五年生、漢字ドリル4年生、計算ドリル3年生

月曜→チャレンジイングリッシュ&チャレンジイングリッシュのワーク
火曜→チャレンジイングリッシュ&算数系ワーク(今は天才脳ドリルの空間把握中級編)
水曜→中1英語ワーク(文法中心)&英検5級単語熟語CD
木曜→作文チャレンジ
金曜→中1英語ワーク(文法中心)&英検5級単語熟語CD
土日→チャレンジイングリッシュ中1英語ワーク(文法中心)&英検5級単語熟語CD

これでだいたい一日一時間強です。

計算ドリルが3年生なのは、
そろばんの落とし穴か大慌てで計算する癖が付いており
意外に計算ミスが多い事に気が付きましたので
ごく簡単な計算ドリルを追加し計算力の安定化を目指しています。
四年生の終わりでしたので一学年前の3年生を簡単であるとして追加しました。
三ヶ月くらいで終わる量ですので、
終わったら四年生の計算ドリルに取り組んでもらう予定です。
それも三ヶ月くらいで終わる量ですからそうこうしているうちに
五年生も半ばになって、五年生の計算ドリルを始める頃には五年生の計算ドリルも
楽に取り組めるだろう。。。という目論見。

漢字ドリルは選択ミスで一日2ページで四文字しか進みません。
本当は一日1ページで負担小さくささっと復習してもらいたかったのですが(−_−;)
全部で100ページあり、これを一日1ページ週5日で取り組むと5ヶ月も掛かってしまうので
泣く泣く2ページ増やしてもらいました。
終わったら漢検の過去問7級に取り組んでもらいたいので
一学期中には終えて欲しいので仕方ない。
スマヌ息子よ。。。五年生の漢字ドリルは気を付けます。
(11、12月くらいから五年生の漢字に取り組む予定です)

私の本の記録 

April 09 [Sat], 2016, 19:17
脇明子著 『読む力が未来をひらく』
小学生への読書支援と副題がついています。
2014年に出版されていましたが
気がついていなかったので初読。(図書館にて借)

以前に出版されていた著者の
『読む力は生きる力』
『物語が生きる力を育てる』
『自分を育てる読書のために』(共著)
に欠けていたという小学生の読書活動についての本。

某資格取得時に必読書に『読む力は〜』が入っており
それから我が子の読書階段の成長の師と勝手に仰いでいます。

なぜ読書が必要なのか、と
自発的な読書への導き方とか
そういうのが見えてきます。

上の子はもう階段を登り始めていますので
今のところ特別な支援は要らないかなぁというところ
時折、そろそろこんなのは?と提示するくらいです。
次に必要が出て来るとすれば中学目前の辺りでしょうか。

下の子はまだ絵本ゾーンにいますので
これから読書階段へとすすめて行きたいと思っていますので
脇明子さんの本を再読しようと検索を掛けた時に
未読の今回の本を発見しました。