井筒高雄さん講演会 232

August 04 [Tue], 2015, 15:35
  

元陸上自衛隊レンジャー部隊の自衛官だった井筒高雄さんが講演会をします。
タイトルは「安保法制によって自衛隊と日本はどう変わるのか」
  日 時:8月9日  13:30
  場 所:調布市あくろすホール/京王線国領駅北すぐ。高層ビルの3F(1Fは西友、)
  参加費:300円
  主 催:戦争はいやだ 調布市民の会
  あくろす☎ 042-443-1211

憲法違反の《戦争法案》を廃案に! という運動の一環としての講演会です。

レジュメにはこうあります

●入隊の同期は「自衛隊体育学校・陸上班」めざして
 (1)任務はオリンピックで「日の丸」をあげること
 (2)結果を残さないと強制的に卒業 → 一般部隊に配属される

●自衛隊をなぜ、依頼退職したのか
 (1)自衛隊入隊時に交わす「契約」について
 (2)任期制隊員と定年退職するまでの隊員のちがい 
(3)レンジャー隊員と一般隊員の温度差
(4)PKO法(国連平和維持活動法)の成立
(5)海外派兵は「契約違反」、依頼退職を決意

●個別的自衛権と集団的自衛権のちがい
 (!)個別的自衛権とは「専守防衛」の戦争
 (2)集団的自衛権とは「他国防衛」の戦争
 (3)過去の集団的自衛権はすべて、大国の論理による小国の「侵略戦争」

●米軍や同等の多国籍軍との軍事一体化とは
 (1)自衛隊の担う「後方支援」は、戦争時に最も「攻撃対象」になる
 (2)「交戦権を認めることは「戦争当事国」になること
 (3)若者戦地に「派兵」される現実、自衛隊は「市民」を守らない
 (4)メリットとデメリット。誰が「得」をするのか。誰が「損」をするのか 」

期待できる講演会です。
戦争はヒトを壊す。
何のために戦争をするのでしょうね?
一部の人の利益のためでしょうか?
アメリカン・スナイパー》のオフィシャルサイト。試行錯誤の末に貼りついたようです

『アメリカン・スナイパー』   231

August 04 [Tue], 2015, 14:42

封切りからたった半年遅れという充分な早さで、クリント・イーストウッドのアメリカン・スナイパー』を観ることができたことができた。

テキサスに生まれ育ったクリス・カイルは、父親の仕込みで射撃がうまかった。
父からはもう一つ「お前は弱い羊たちを守る番犬になれ」と教わる。
1998年の在ケニア、在タンザニア米大使館爆破事件をテレビで見て、愛国心から(!)30歳で海軍に志願、厳しい訓練の末、特殊部隊ネイビーシールズに配属され、同時多発テロ後のイラク進攻に派遣された。
ファルージャなど各地への侵攻で、海兵隊の掃討作戦を援護するスナイパーとして、休暇を挟んで4回、実質1000日の派遣で、ナント162人を狙撃したという。
母親と一緒に路上に出てきて、親から手榴弾を渡された子どもを さすがに迷った末に撃つ、殆どの住民が避難した町に残っていた市民を撃つなどと民間人への狙撃も数知れず。
最後には仇敵ともいえる、1000m級の射撃を行う元射撃オリンピック選手であるスナイパー・ムスタファを1920mの距離から射止めて、同時に周囲で兵士の心が壊れていくのをさんざん見てきたカイル自身も心の傷に堪えかねず、除隊する。
帰国してもしばらくは家に帰ることができなかった。家族のサポートや退役の傷痍軍人たちとの付き合いで徐々に回復してゆくカイルであったが、ある日2013年2月2日、映画の原作となる自伝を書いたのち、射撃練習をする ある退役軍人に付き合っている時に殺されてしまった。

こんなあらすじであるが、さすがクリント・イーストウッド、85歳とはとても思えないほど冴えている。
話の筋が分かりやすい、戦闘場面が徹底してすさまじい、音楽(クリント自身も作曲に参加)がいい、他の戦争映画よりも(主人公に「蛮人」などと言わせてはいるが)イラク現地の人々を描いている、何のための戦争? と誰もが疑問を持つような、人間を、特に兵士とその家族を壊してゆく 戦争の大きな罪について描くことで「反戦メッセージ」を伝えている・・・などなど、感心してしまった。
いい映画だった。
クリントは共和党員ではあるが、ウィキペディアによれば、「アメリカが朝鮮戦争・ヴェトナム戦争・テロとの戦い・イラク戦争などの外征戦争に反対している。また妊娠中絶・同性結婚の選択権を擁護する。成立しなかった、憲法の男女平等修正条項案も支持している」。

主演のブラッドリー・クーパーは、『世界にひとつのプレイブック』や『アメリカン・ハッスル』で近頃 旬である。
ガタイがいいが、表情もいい。
それにしても、ひとは何のために体を鍛えるのか?
相手をやっつけるためだとしか思えなくなった。
イラク一のスナイパーがオリンピック選手?
そう言えば、オリンピックはそんな、ひとより速く、ひとより強く、もう一つなんだったかいな? そんな、他人をやっつけることがとくいなことを競うところなのだ。
それが政治的にも利用価値があるのは、分かりやすい構図でもある。
ともあれ、そういうことで自分の存在を誇示したい人は→→→自衛隊へ。

自衛隊に入って花と散るとはいかず、イラク戦争後では帰還した兵士がPTSDに襲われることが多く、54人の自殺者を出してしまった。

井筒高雄さんも、自衛隊体育学校陸上班を目指して入隊したのだそうだ。


《アメリカン・スナイパー》は8月14日まで飯田橋ギンレイホールにて。

そんな元自衛官の彼の話を聴く会については、すぐ次のブログで紹介します。

無責任体質  230

July 20 [Mon], 2015, 10:27

テレビは持っていないが、14日には「ネットでライブ中継やっていますよ」というMLが回ってきて、衆院法務委員会の強行採決を見ることができたし(しかし、NHKは流さないんだね!?)、きのうは安藤忠雄の会見を視た。

新国立競技場。
東京新聞では何年も前から、あんなバカげた新国立構想を告発し、槇文彦氏やらの建築家グループの提起を報道してきたので、経緯はある程度はしているつもりだった。
しかし、安藤忠雄は「デザインを審査しただけ、基本設計には関与していない」、JSC側は記者の質問にも他人事のような公式見解で回答、何を言っているのか分からない。
結局このことでは誰が決めるのか、誰が責任者なのかが分からないということがはっきりした。

つまり、途中で森喜朗がラグビーワールドカップに使いたいからと横やりを入れて「工期」の問題が入り、本当は計画変更をしたかった誰か責任者も捲き込まれたのか?
ラグビー・ジャパンはワールドカップには出れるかもしれないが(開催国特権で)、どうせ予選リーグ各試合は110対6や50対3ぐらいで負けの山でしょう。
そう言えば、森なんかがラグビー界を背負っているつもりになっているから、強くなれないんじゃないのか?
そう言えば、平尾剛氏が「新国立反対」の声をあげた。
平尾誠二、ミスターラグビーこそ、声をあげるべきではないのか? 大八木はどうした? 黙っているのかいな。

・・・と17日(金)の朝、ここまで書きかけてボラ仕事に出ていたら、娘の店で聞いた4時頃のラジオのニュースで「新国立、白紙撤回と首相が表明」と。
ウーム、反対80%超のこの件でガス抜きして支持率低下を防ぎたいのか、と。
分かりやすいやり方だが。
20日(月)現在、19日は共同通信の、今朝は朝日の世論調査が発表されて、支持率低下止まらず。
「共同」では「不支持」が半数超えで、「支持」を14%も上回る。
新国立見直し後の「朝日」でも11%も「不支持」が強い。
日本人もそうバカじゃないと分かった。

15日には国会に行ったが、正門前にはたどり着けず、周回道路へのスピーカーの設置もなかったので、正門前で何をやっているのか分からず。
5月に立ち上がった「戦争はいやだ 調布市民の会」でまとまって40人近く行ったらしいが、その本体とはぐれた連中に遭遇して座り場所を確保できただけだった。
しかし正門前から帰ってくる人、たどり着けるところまでとに角行く人ですごい人出だった。
抗議の声は上げなければ!

9のつく日に実行する市民の会の街宣行動は昨日19日は日曜日で、調布駅前70人以上の人で、ビラまき、シール投票、署名、スピーチなどで盛り上がった。
ビラの受取反応もかなり良かった。
私はもっぱら連呼でビラまき。
「戦争はいやだ、と声に出してもませんか?」
「戦争法案反対! と声を上げていきませんか?
「70年続いたこの平和をもっと続けたいと思います」
「この平和が続いたのは憲法9条があるからです」
「憲法違反のこの戦争法案が参議院でも通れば、こんな平和はもうないかもしれません」
とか。

9日は国領駅で、雨の中それでも20人が集まった。(市内京王線の3駅で45人)
屋根のあるところで連呼の私とは違って、ザンザン降りの中、5メートルの横断幕を持ち支える女性たちには頭が下がった。
18日午後1時に、沢木久枝さん提唱の金子兜太揮毫の「アベ政治を許さない」を掲げる時間にはガチガチのスタッフミーティングの途中だったため参加できなかった。
その他にも、日比谷にも行けないし、こう見えて、ヒマそうで実際ヒマではあるが半分ぐらい現役の私には時間がオールフリーではなく、できるところで参加している、というところです。

新国立で 取らぬ狸の勘定をした政権は、次はどんなオウンゴールをやってくれるだろう。
ついでに言うが、私はオリンピックに反対だし、次はどうなろうが興味もないが、・・・
ここまで放置して「こくりつ」を解体してしまった。
批判はあろうが次の仕事を受けていた人たち、資材発注した人たち、もろもろに生活が懸かっていた人たちがこの無責任体質に触れて、今までのような従順な羊でいられようか?
7/20/15


戦争法案を止めなければ!  229

July 13 [Mon], 2015, 10:02
「政治」と言うが、戦争ができる法案を成立させないでくれと声をあげることは、「政治」性なんかと関係ないことだ。
その人なりのやり方で声をあげよう。
今週水曜日にも強行採決しようとしているらしい。

今朝の日テレニュースで「本社世論調査で、内閣支持率初めて逆転(不支持が多数)」と言っていたが、他所の調査ではとっくに逆転していたし・・・。
6月14日の2万5千人国会前集会も、同じく24日の3万人集会も一言も載せなかった読売新聞系でさえも「戦争はいやだ」という世論の流れを押しとどめることはできない。

戦争10法を一括して改正するというわけのわからないやり方で、恣意的に運用できる「重要影響事態法」なんかが出来てしまう。
一つひとつの法案への審議もない。
せめて、そんなに急ぐな、説明してないだろ、と言っているんです。
これで強行採決ならば、「異常事態」ですよ。

先日、1年遅れで安藤桃子監督、安藤サクラ主演の「0,5ミリ」という映画を見たが、
津川雅彦に「戦争は何のためにやるのか分らない。
意味がないんですよ。
死んだ戦友がは可哀そうだ、何のためにやるのか分からない戦争で死んでしまったのですから・・・」
と、7分間しゃべらせていた。

ったく、戦争をしたいのは軍需産業と安倍政権だけですよ。
(公明党がまだ「平和のための・・・」と寝ぼけたことを言っている気がしれないが。先日市議会傍聴に行ったら―国会に慎重審議を求める意見書提出の陳情を出していたので―、ひとの良さようなおばさん議員が安倍と同じことを言うのにはあきれ果てた。つまりあの辺は「積極的平和」とは「積極的戦争」のことだと読めないのだねェ)
市民の95%は戦争はいやだと思っている。
日本人は350万人、しかしアジアでは2,000万人死んでいるそのアジア諸国ではもっと「戦争はいやだ」と思っている。

こういう思いをどうして無視するのかがわからない。
岸の亡霊に動かされているのだろうか。

そんな人でなしに、多くの人は「いやだと思っていても」黙っているのだろうか。
ここでアレを阻止できなかったら、末代までの恥です。


『パレーズ エンド』 と ベネディクト・カンバーバッチ 228

November 13 [Thu], 2014, 11:39
ベネディクト・カンバーバッチ主演の 『パレーズ エンド』は、今年観た中で最高のDVDだった。
とは言え、映画ではなく BBCのテレビドラマである。
ストーリー、脚本、撮影、俳優の演技、どれをとっても素晴らしい。
このレベルのものは映画でもそうそうはないと思う。
ツタヤの「準新作、80円」オンラインクーポンで、しかも有効期間が1週間。
で、3巻全5話を見ることができた。

ベネディクト・カンバーバッチは、何年か前DVD『アメイジング グレース』で主人公の奴隷解放運動をサポートする友人の首相・ウィリアム・ピット役で印象的だった。
それから『つぐない』など。
ごく最近もいろんな映画で名前順で5番目ぐらいの助演でよく出ているなと思っていた。
『裏切りのサーカス』『戦火の馬』『それでも夜は明ける』『8月の家族たち』。
同じ英国の俳優でも、イケメンジュード・ロウや演技派ユアン・マクレガーのちょっと下。
でも、ジャイムズ・マカヴェイのように主演を張る格の俳優ではないのだなと思っていた。
ところが今年の夏の日本のテレビドラマ(を何とか毎週you tubeでキャッチ)で若い女性の中で人気のある俳優として「ベネディクト・カンバーバッチ、遅れているあんたたち男ども、知らないか。」ナンテ出てきた。
なんと2010年にBBCのドラマ『シャーロックSHERLOCK』で世界的に人気が爆発、日本でもNHKBSで放映、2012年と13年にシーズン2、3までできている、去年来日の時は成田空港に1,000人、とか。
観てみると、確かに『シャーロックSHERLOCK』は面白い。
今現在のロンドンに生きているシャーロックという奇想天外な設定なのだ。
ベネディクトが、すっ飛んだ人格のシャーロックを好演、
脚本と撮影も冴えわたっている。
が、60代後半ともなる身には話の展開が早すぎて、ついて行くのに精いっぱいだ。

この『パレーズ エンド』はちがう
2013年BBC制作。
日本ではWowowで放送なので公式サイトはそれになる。

あれ、ベネディクトってこんなにハンサムだった? とまず魅せる。
クリストファー・ティージェンスは1880年ぐらい生まれか。
ヨークシャーでイギリス国教会よりも古い家に生まれ、エドワード7世朝、第一次大戦前からロンドンの政府統計局に勤める、ブロンド碧眼、いつも背筋を伸ばしている好青年だ。
問われて、自分の生きる指針は「duty」だと即座に答える。
上の者にも下の者にも気配りし、雇人の生活を保障するのは雇う側の義務だ、
つまりノーブレス・オブリージュ=高い地位や身分に強制として伴う義務。
だから、労働者の年金法案なんぞを出す自由党は認められない、18世紀で世界は終わった、と嘆息する。
それと人格者の男はこうあらねば、という「男性規範」の義務感で生きている。
女性を敬い、決して人格を傷つけない。
他人の子を身ごもっていると知りながら、奔放な貴族の女性(レベッカ・ホールが熱演)と結婚。
遊び歩く妻を見てみぬふり。
離婚などという、「枠組みを壊す」ことはしない。

そうした中、女性参政権運動の活動家で、その父が死んで以来クリストファーの父が生活の面倒を見ていた若い女性と知り合う。
はつらつとした、体育の教師だ。
心が通じ合う会話ができた。
意図的に彼の悪意のうわさが流された時も、問う彼女に「僕のことを知っているだろう?」とにこやかに。

統計家の立場からの進言も英国上層部に届かず、開戦回避の努力をせず、
サラエボ事件をきっかけにドイツが戦線布告。
英国もどの層においても巻き込まれる。
現実から逃げたい気持ちもあったのか、妻や平和主義者の若いヴァレンタインの反対を押し切って、大尉として仏軍支援の前線へ。
精神のバランスを崩す兵士も多い中、2度も死線をさまよいながらも、戦後帰還できた。

クリストファーも兄も古い館を「こんなモノ!」として、執着せず、新しい時代を生きることになる。
女性参政権も1918年、ささやかながら(30歳以上)勝ち取った。
そのヴァレンタインと共に暮らすことになるだろう。
しかし形の上で離婚はしないようだった。
このあたりについては、どう解釈していいのか筆者には分からない。
結婚制度は紛れもなく家父長制から来ているのではないのか?

ソンムあたりの塹壕で、故郷の歌をトランぺッターが奏でる。
それを聞きながら爆音の中、愛の歌を必死で書き留めるその歌をyou tubeで拾い、譜面に採った。
恋愛ドラマではあるが、その時代と戦争の、スケールの大きいドラマでもあった。

今やベネディクトは、毎日開ける数独ゲームに張り付くamazonの抗告にも出てくるようになった。
気品もいいが、それにもましてバリトンの声が魅力的。

とりあえず書き留めておく。

本社を原発敷地内に 227

June 11 [Wed], 2014, 23:28

 新潟県の泉田知事が発言した。
毎日新聞に寄れば
―新潟県の泉田裕彦知事は11日の定例記者会見で、東京電力柏崎刈羽原発(同県柏崎市、刈羽村)について「(本社が)原発敷地内になければ、緊急時に責任ある対応ができない」と述べ、同原発の安全確保のため、東電から経営を分離し、同原発敷地内に本社を置くべきだとの考えを示した。
―発送電を別会社にすればできる、という考えだ。
快哉! 言われてみれば、当ったり前のことだ。

泉田氏は、敷地内の活断層のことやフィルターベントのことでごねて、東電の再稼働申請をストップさせている

このニュースをネットで探し、NHKのものを見た。見て笑ってしまった
当の「泉田知事はこう述べています」と、数秒間肉声を流した。ホンの数秒
そして若いアナウンサーの説明がだらだら続くのだが、・・・
そこでは「運転再開、運転再開」と何度言ったことか
泉田氏の生声が短かったのは「再稼働」ということばが入ったからではないか?
直接関係ない文脈であれだけ「運転再開」」と連呼するのは、どう見ても不自然だった。
NHKとしてはかなり前から「再稼働」とは言わない、「運転再開」なのだ。
山手線が人身事故でストップしている、「あぁ困ったどうしよう。・・・エッ? 運転再開? よかったぁ!」
そうそう、「運転再開」は救いのことばなのだ。
原発の「運転再開」はそのように明るい希望のことという印象を与えるために使われる。
決して「再稼働」と言わないように。これがNHKの洗脳戦略、愚民化政策。
少し前にアーサー・ビナードさんが「うちの奥さんが気が付いたんだけど、ある大メディアが最近『再稼働』と言わないんだって」と。
テレビのない私は知らなかったけど、たまに引っかかるニュース映像で知ることができる。
ちなみにたまたま たどれたその12:20のNHKニュースはあっという間にYahoo! のホームページから消えてしまった。
いいニュースははかない。

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April 23 [Wed], 2014, 9:09
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コメントへの返信の仕方がわからず、この場で失礼いたします。
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