この子さえいなければ

June 24 [Fri], 2011, 20:58
2歳娘をベランダから投げる、母逮捕静岡結婚して、家事して育児して両親と同居それが実の両親だと結構しんどい言いたい放題言われるし、でも言い返されるのも面倒だまってしまう。自分の中にたまっていく不満家を出たい。でも子供がいたらそうもいかない。結局自分が両親に頼ってる部分を実感させられる一人だったら。子供さえいなければいでも出て行けるのにそんな想いをぐっと我慢するか子供を本当にかわいいと思えるか理性の働くのはそんな時私の場合ね。実家で同居して子育てして仕事して親にはぐちぐちといまでも子供扱いされ都合のいいときだけ親なんだからやっかいごとはすべて押し付けてくる。でも、私が出張する時やっぱり親に頼ってる独身だったら自由に動けるし一人暮らしできる。好きに暮らせる。子供さえいなかったら。いでも離婚する。そんなこと何度となく考えた。でもやっぱり子供のいない生活は考えたくない。かわいい二人。この子がいるからがんばってられるいなかったらたぶんどうでもいい生活してる二人のために生きてる。二人がいるから生きていられる。2歳だと一番手がかかる。言うことは聞かないし、理解もしないあたりまえなんだけどきっとこのお母さんは発作的になげてしまった。心が疲れてた。そう思う。子供が軽い怪我ですんでよかったけど心の傷はどうなんだろう。覚えているか覚えていないかの年齢だけど絶対まわりからいらない情報を吹き込まれる母の気持ちを理解できる年齢になるまでその事実を伏せることができればいいんだけど犯罪として立件されているからそれも難しいできれば、処分されずに静かに暮らせるようになればいいんだけど。お母さんのためじゃなく。子供の心のためにもちろん、弱い心のお母さんを見守る目も必要なんだけどあれやこれやではなく、静かに見守ってあげて子供に不要な情報がいかないように。
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