寒さに勝てない 

2005年11月24日(木) 22時58分
真夜中にパーカー一枚でチャリ乗って煙草買いに行ったら風邪ひきました。
殺人的に寒いです。ここは北極ですか。サンタさんの王国ですか。
調子ぶっこいて風と一体化ごっこなんてするべきじゃございませんでした。
でもサ○クスでハリポタのお菓子が並んでたのが見れたから良し。

ブログに小説を載せない方がいいとご忠告を頂いたので(小説と呼べる長さなのかは別として)
メモパッドなるものを拝借してそこに貼り直しました。
目標として次の日曜がくるまでにもう一つ、頭の中にあるものを文章にしておきたい。

どうでもいい個人的なこと。
ジャンプショップに売ってる沖田くんのあのパンチの効いたアイマスクが欲しくてたまらないです。

エマ可愛いぃぃぃ〜(ジュルッ) 

2005年11月21日(月) 18時35分

たった今日テレのニュースを見ていて
ハリポタの報道をやってくれたのでウキウキして見ていたら…
エマちゃんのお言葉で、実際に言ってくれました。

ハーマイオニーはハリーにとって『母親的存在』ですって。

解ってたの。
寧ろそうだろうと…恋にならない理由は、そうであって欲しいとさえ思っていて。

ショックというよりも…思うツボ
いやいやもう何を言っているのか解らないけれど(いつものこと)。。。
とりあえず、言葉にしてもらえてスッキリしたし、なぜか萌えた(笑)

『母親的存在』、イイじゃないですか。
成就することのない曖昧な関係もイイじゃない♪
親友以上恋人未満の関係って、私は恋人よりも素敵だと思う。
親友以上で恋人以上の関係だってあるんだし。

あぁぁぁぁどうしよう!!
なんだか今まで以上に創作意欲が沸いてきた。
ダンエマ本書かなきゃいけないのに。。。

や、本能に従うことにしよう…!!

今後の路線に非常に非常に参考になりますた 

2005年11月12日(土) 0時53分
ジャパンプレミア逝って参りました…
自分なりのばっちしメイクを意味もなく施していったことを大変悔やまれました。
なぜってなぜって、ボロ泣きさせられましたから。
普通に感動して普通に人目も憚らず泣いちまいましたよ。。

それと、所々思うところがありましたが、実際に映像化されると…
あぁやっぱりそういうことだったんだ、と実感させられるとことか……
けれどまったく拒否反応とかなかったですし、逆にそっちの方が萌えるかもとか……
すみません。。。訳わからないですよね。。。

でも、今後のというか、それだけじゃなく今考えてる不倫のお話(まだ書き終わってないのかい?)
とかの参考になりましたし、ルパが格好よくて面白くて悶えたし、エマの美しさにお目め全開だったし
ダンの微かなシックスパック本気でどうしようかと思った挙句、
0.1秒の速さでダンエマ妄想楽しませてもらったので、とっても楽しかったですvv

さぁ〜て原稿頑張るぞ〜!

筋肉痛がぁぁぁ…! 

2005年11月04日(金) 19時58分
昨日はイベントを無事(少し痛い目に合いましたが)に終えることができましたv
こちらを御覧になられているか解りませんが、お手にとってくださった方ありがとうございましたvvv
そして椎名さんvv
買って頂いただけでなく差し入れだけでなくその他色々…お話までさせて頂いて、本当に本当に、ありがとうございました…!!(涙)
なのにメールも送らずに勝手にアンソロのリンクをしてしまい、申し訳ないです…(土下座)

さてさて。
ハロウィン小説を結局書き終えられず今に至りますが…今夜か明日から通販を開始したいと思います。
よろしかったら、見てやってください…v

あっとらすと… 

2005年10月30日(日) 18時22分
ようやっと入稿済ませました。。
最終的に姑息な手を使わずを得ない(日本語あってるかしら)状況に追い詰められて(自分がいけないんですけどね…!)
悪魔に魂を売る気分でやっちまいました……未公開小説を起こすという技をぉぉぉ
こんなつもりじゃなかったんです。頭がパンク寸前だったんです。
いやいや頭が悪いだけなんです!
こんなだからダンが髪の毛切ったことも知らなかったのよ!バカバカ!私のバカ!!
いつまでたっても話題に乗れないじゃない!
末恐ろしくてもう前のニュース遡れないじゃない…!!
というか自分がどこまで知っててどこから知らないのかもわからな(自主規制)

それはそうと明日はハロウィンですねv
仮装したハリダンをおかずにイメージしながらお話構想したので、明日が終わるまでに何か書けたらいいなぁ…と…願望中です。
ところでハロウィンとハロウィーンの違いってなんなんだろ(どうでもいいって)

入稿も無事済ませたということで、通販を始めたいと思うのですが…
イベントが終わった後に開始するべきか、それとも今から予約という形で開始するべきか、考え所です。
とりあえずはメルフォとオフのページを作らねば。

さて、ご飯炊かなきゃ…

単純で申し訳ないですm(__)m 

2005年09月19日(月) 1時35分
最近転職したのでネットから常より更に遠ざかっていたのですが。
今日久しぶりに、溜まりに溜まっていたGoFの動画を拝見致しました。(もしかして遅れてる…?)


今回も絶好調でただいま三途の川横断中です。
いつも本当にね…多大な萌えとこのトキメキメモリアルをありがとうダンエマ!!
特にとゆうか主に、AOLのあのただのハグならぬラブタックルはなんですかあの数分だけで腹一杯だよコノヤロー!!(萌泣)
おかげで6巻の痛手が半減したよ!
潔く快く割り切れたよ!(こんなことで私の人生いいのか?)

あのシーン誰かキャプチャーしてくれてないかしら?
でもあれはムービーだからこそ萌えぇぇなのかしら…


いやもう……なんでもいい。

ハリダンハーエマ最高だよ。

お互いにハグし合うことに慣れてる風に見えて仕方ない二人は最強だよ。

あのシーンがなかったらルパと先生のシーンに清き一票だったよ。

悲しいかな、ありがとうって言葉しか見つからないよダンエマ!!


あれのおかげで原稿が進みそうだわv
明日帰ってきたらキャプチャー載せてくれてるサイト様探しに行こうっと…vvv

卑猥マスターに救われた熱帯夜 

2005年08月11日(木) 1時19分
6巻の痛手が癒えたり傷んだりを繰り返して(2章から読んでないくせに)完全にハリハーの方向性を見失ってましたが……
卑猥マスターが見事に私の行くべき道を照らしてくださいました。
さすが卑猥マスター。
パダワンはずっと貴女についていきますよvvv

そう…卑猥マスター麻衣さんに。(くどい)
なので、また痛い目にあうのを覚悟しつつ、これからは片思い系のお話を書いていきたいと思います。(今回は本当に)
これからは、というか…最後に向けて。
今までの、私なりのハリハーを同人誌に収縮して、最後の花を咲かせたい。
女なら一度は咲かせなきゃならぬ花を。
一発ドカンと!
そうして…できれば悔いのないよう、原作のハリハーを卒業したい。
その後はもうダンエマ一直線…とかとか色々その他諸々。

……何はともあれ。
原稿頑張ります。
先週ずっと扁桃腺ウィルスにやられて生死をさまよってましたが、そのおかげで時間が大変減りましたし……
ハリハー見解論も書きたいですし……(麻衣さん、あおいさん、ごめんなさい…涙)
とにかく頑張ろうと思います!!



私信。

麻衣さん…
私が卑猥卑猥と連呼しすぎたせいで、お隣りの人達の注目の的になってしまってごめんなさいでした…m(_)m(笑)
それと!
D/Eの「あお」の件、よろしくですv(投げキッス)

愚痴を言わせてください・・・ 

2005年07月24日(日) 15時58分
突然ですが毒吐きます。(反転しました)




わざわざ、delusional とか、[LAUGHS] とか、そういうのをいれて否定されてから、この言葉が悪夢のように頭を駆け巡ってます。
ある意味、夢を与えるのが作者の仕事なのにこんなこと言っちゃっていいんでしょうか・・・?
そこそこ儲かったらファンの思い踏みにじっていいのでしょうか・・・?
インタビュアーの管理者達も、自分が応援してたカップリング理論が正しかったからって、言っていいことと悪いことがあるはず。
しかも、それはネットで公開されてるものなんですよ?
あれを見て何人の人が傷つくとか・・・微塵も考えなかったんでしょう。
作者の言葉で決定的な事実が紡がれたから、嬉しくて嬉しくて載せちゃったのでしょう。
でもそれは、子供のすることですよね。
或いは、そのインタビューの部分を載せる前に、WARNINGとか付け加えるべきだったと思うんです。
というか自分達のカップリング理論が正しいとか間違ってるとか関係ないのでは?
あの本を読んで、何度も何度も読んで、その理論に至ったってことは、もはや価値観の違いなのでは?

いいんです。好きなんだから仕方ないじゃん!!
今更、「それが王道ならこれからそっち書くわ〜」ってなれるほど軽い気持ちで小説書いてきたわけじゃないです。
私は、ハリーとハーマイオニーのお話が書きたい。それだけです。
ありえない二人だと解った今でも、書きたいです。
7巻が出ても、映画のハリーとハーマイオニーをダンとエマが演じ続けてくれる限り、ハリハー妄想して書いていきます!!




怒りの捌け口にしてしまってすみませんでした(土下座)
これからも頑張ります!!

やっと立ち直りました 

2005年07月19日(火) 13時06分
少し落ち着いて考えてみたら、R/Hrってやっぱり王道で、原作も映画もこれを基準に描かれているのかもしれないと思ったお昼休みです。
海外サイトのディスカッションを読ませてもらったら更にそう思うようになりました。
諦めというより、妙に納得してるくらいです。

ダンとエマ……夢を見させてくれてありがとう。
もう6巻のあの章を読んでも錯乱したりしないわ!

二人が好きなんだから仕方ない…そうよね、麻衣さん…!(涙)

これからもダンエマが見せてくれた夢を糧にハリハー描いていくわ…!!

ありえませんあれは… 

2005年07月17日(日) 0時15分
麻衣さんと別れた帰り道に打ってます。

とりあえずスターウォーズのお話がもう、ただただ…悲しかったです。
見てるこっちが恥ずかしくなるような、一昔前のラブストーリーのようだったエピソードIIを前夜見てから挑むべきじゃなかった。
どういう流れになるのかは知っていたけど、実際に映像でみると衝撃が全然大きくて……涙涙。

また見に行きます。絶対。
というか自白すると、ヘイデン氏のシックスパックにやられました。素敵です、見事なシックスパック…。

6巻は…………ね、順序的にまだ読むべき場所じゃないとこを麻衣さんが開いて読んじゃって…(笑)
というか私達は…まだ読むべきではなかった場所だけ見つけちゃってた気がするんですがどうなんですかなんであーなるんですか!!(怒)
………多少読む気が失せてきてしまってるのはきっと私だけじゃないと思いたい…。


……期待はやはりナシの方向で……(沈)