1/f  ゆらぎ 

2007年03月28日(水) 0時04分


1/f  ゆらぎ。

いつも一定ではないけれど
決して消えることなく
静かに燃える ロウソクの炎。
「ゆらぎ」があるから、燃え続ける。

1/f  ゆらぎ。

不安定に見えるけれど
決してそうではない。
安定のための「ゆらぎ」。

この不安は、消えることのない
「ゆらぎ」であると信じたい。
燃え続けるために必要な「ゆらぎ」
であると。

わたしにとって あなたは一番近くに
いてほしい人であるように

あなたにとって わたしが一番近くに
いてほしい人でありたい。

1/f ゆらぎ に、
心からの願いと想いを込めて。

ココロノコエヲ。 

2007年03月27日(火) 23時21分

hexamoon 六角形の月。

同じタイプ同じ考え方気持ち悪いよ
キミとボクは違うからこそそう、美しいんだ

ココロノコエヲ。
ただ、素直に綴っていきたい。

それがこの場所、2代目hexamoon。

ガーベラ・ラナンキュラス・マーガレット、
そしてミニバラ。
やわらかな色合いの
春のミニブーケのように。
ふぅわりとやさしく。

ただそこにいるだけで 
それがチカラになるような。

あなたにとっての私は、
そんな存在でありたい。


+−(プラスマイナス) 

2006年11月04日(土) 16時31分
今の状態を
わたしは「もうだめなのかな」と
不安に思う。考えれば考えるほど
不安になって、たまに連絡がきても
どうしたらいいかわからない。
とにかく、「彼の邪魔にならないように」
そればかりかんがえている。
マイナス。

先輩とごはんを食べた。

今の状況について相談すると、
先輩はさらっというのだ。
「あら、いいわね。連絡取らなくても
わかりあってるってことでしょ。」

びっくりした。
私にはない発想。
びっくりしすぎて、ぽかんとしてしまった。

そう考えると、彼が私を信じてくれてるから
自分が余裕がないと素直な気持ちを出して
くれていることなのかな、と思う。
プラス。

要は、受け取り方なのだ。
マイナスも、プラスも、自分が決めるのだ。
できるなら、いつもプラスでありたい。
そんな自分でいたい。

Happy Wedding 

2006年09月11日(月) 1時13分
きっとお式から来るんじゃないかなぁとは思っていたんだ。
だって、彼女にとってアナタは、かけがえのない友達だもの。

きっと来るだろう、そう思ってはいたけれど、
やっぱりいきなり目の前に現れた時はびっくりした。
「久しぶり。」とは言ったものの、ふつうに言えてたのかしら?

別にもうふつうに話せると思っていたし、そのつもりだった。
きっと、いつもの調子で話しかけてくるのかと思っていた。
のに。
なんかヘン。いつもと違う。
よそよそしい、というか、ずっと別のところにいる。

避けられているのかな、と思っていた。
かといって、私から話しかけるのもなぁ〜と思っていた。

話はしないけど、
あぁ、あのゴツゴツした手が大好きだったなぁ、
とか。
あぁ、煙草の吸い方変わってないなぁ、
とか。
時折目に入るアナタの笑い方が懐かしいなぁ、
とか。
遠くから思っていたよ。

2次会で、久しぶりに会った友達から、
アナタが明日結婚することを知る。

動揺、とは違うけれど、更にびっくりした。
そして、わかりやすいなぁ、と思う。
だから話しかけてこなかったのか。
らしい、といえば、とても彼らしいわけで。

だからといって、今更、
わたしから声をかけるのも躊躇われ。
結局ほとんど話さぬまま、1日終わってしまった。
きっと周りの友達がすごく気を遣ってくれていた。
みんなごめんね、ありがとう。

アナタと一緒にいた頃の私は、ただただまっすぐで
不器用で、その気持ちだけだった。大好きだった。

でも、今になって思う。
求めるばかりの感情しかなかったな、って。
だから、きっと、気持ちがずれてしまったのだろう。
今ならわかる。

そして、だからこそ、今のこの気持ちを
大切にしたいと心から思う。
今、好きな人の隣にいられることを、
当たり前と思わずに。

私になにができるかなんて、いくら考えても
自信はない。
けれど、
彼を好きだという気持ちには、素直でいたい。

つなぎ留めたい、
そう思ったら、ダメなんだ。
そんな弱気じゃ、ダメなんだ。

私と一緒にいたら、幸せに決まってる!!って
断言できるような、揺るぎない強さを。

そしていつかまた
アナタとも笑って話せたら、いいな。

決して本人には届かないけれど
アナタの新しい一歩に
遠くからエールを贈ります。

直接言えなかったから
かわりにここでいわせてね。

「おめでとう。お幸せにね。」

ただただ「待つ」ということ 

2006年02月16日(木) 11時23分
待つことがこんなに苦しいなんて。
忘れていた。
なくしかけて気づくなんて、遅いよね。
本当は声が聞きたい。
本当は会いたい。
でも、待たなきゃいけない。
崩れそうなこんな気持ちを紛らわすため書いてる。

慣れてしまうことのこわさ 

2006年02月13日(月) 21時47分
わたしは一人でも大丈夫。
そう、ずっとそういう風に生きてきた。
だから、大丈夫なはずだった。

でも、今は気づいてしまった。
誰かが隣にいてくれることの安心感に。

こんなにも、不安に思うなんて。
こんなにも、不安定になるなんて。

慣れてしまうことのこわさ。

失ってしまうかもしれない、そう思うのに
どうすることもできない自分、マイナスな
考えしかでてこない自分が情けない。

きっと。
ううん、たぶんこんなんだから、私の恋愛は
いつも同じところでつまづくのだろう。

相手を信じること。

何より大切なことだってわかってる。
でも、だからこそ、なんだよね。
なかなか信じることに徹することができない私。

こんな私もまるごと受け入れてくれている、
そういう風に、知らず知らずに驕ったところが
あったのかもしれない。
それがかえって彼を不安にさせるのかもしれない。

でも、貴方は私にとってかけがえのない大切な存在。
それだけは、揺るぎない真実。
それだけは、わかってほしいな。
それだけは、伝わりますように。
ああ、どうか。

(無題) 

2005年06月12日(日) 23時02分

(無題) 

2005年01月10日(月) 17時35分

(無題) 

2005年01月10日(月) 15時16分

(無題) 

2005年01月10日(月) 15時15分