更に一週間延期しました。 

2007年09月12日(水) 19時57分
さあ、会場関係はさくさくと決まりました。
あとは親へのご挨拶です。
ばあちゃん倒れた関係で、うちへのご挨拶は果てしなく延期。
なので、オクのおかあさまが帰国されるのを待って、早々にオク宅へご挨拶に行かねば。

「えと、この週末にご挨拶ってことでいいんですよね?(´д`)」
「……( ´_ゝ`) 」
「んん?(´д`)」
「えーとですね。実はまだ話してなくて( ´_ゝ`) 」
「え、ご挨拶に行くってことを?(´д`)」
「ていうか、結婚するってことを( ´_ゝ`) 」
「……(´д`) 」
「……へへ…( ´_ゝ`) 」

えーと、一応
「親の予定が大丈夫なら、この日にご挨拶ってことで」
と、ふたりで決めた日があって。
それは、わずか3日後に迫っているわけで。
なのに、ご両親は息子が結婚するということも知らされてないわけで。
えーと。
えーと。

「ふざけんな(´д`)」
「ごめんなちゃい( ´_ゝ`) 」

恥ずかしくて言い出せなかったとのこと。
いくら3人兄弟の末っ子だからって、アタシに対してまで「かわいい担当」のキャラでいなくてもいいです。


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変更変更ー。 

2007年09月05日(水) 19時50分
16時40分式開始で仮予約しているのですが、と姉に話したところ。
大反対を受けました。

「それじゃあ、早くても7時披露宴開始でしょ?」
「うん(´д`)」
「終わるの9時過ぎじゃない!呼ばれた人のことを考えなさい」
「よくないかなぁ?(´д`)」
「下手したら、家着くの11時とかの人も出てくるよ?よくないよ」
「そっかー。でもさー、朝早いのも悪いかと思ってさー(´д`)」
「どうせ、式には親戚しか呼ばないでしょ?」
「多分(´д`)」
「うちは年寄りが多いし。夜遅いより、朝早いほうが絶対いいって」
「ふむ(´д`)」
「で、そうすると、披露宴開始が12時過ぎ。丁度いいんじゃない?」
「そっかー(´д`)」

ってことで、オクに相談して急遽ウラク青山に電話。
訳を話し、4月5月で空いている日を一時的に全て仮押さえさせてもらいました。
続いて明治神宮に電話。
9時40分スタートで空いている日を調べてもらったところ、1日だけウラク青山・明治神宮共に空いている日がありました。

「いいかね?(´д`)」
「いいんじゃない?( ´_ゝ`) 」

ってことで、その唯一の日、4/13に神宮挙式&ウラク披露宴することになりました。

披露宴会場。 

2007年09月01日(土) 19時43分
明治神宮の仮押さえ期間が、なんと1週間ということで。
これはさっさと披露宴会場となる場所を探さなくては、ということになりました。
普段オクはお仕事が忙しいので、就業時間=休み時間の派遣社員ポコが神宮周辺の会場を探すことに。
いつクビになってもおかしくないくらいヒマなので、時間だけはたっぷりあります。
結婚情報サイトを隅々見て、レストラン情報なんかもチマチマ見て、青山通りによさそうなとこを見つけました。
ウラク青山というところです。
さっそく来訪予約を入れ、オクとふたりして見学に行ってまいりました。
担当してくれたのは、爽やかで初々しい感じのかわいい女子(若い)。

(フレッシゃーだ…( ´_ゝ`) )
(いとこのマキちゃんに似てる…(´д`))

それぞれの感想を胸にしていることなどツユ知らず、彼女は笑顔で会場内を案内してくれました。
ウラク青山は、レストランではなく普段は会員制のプチホテルみたいなとこで、宿泊設備も整っております。

担当 「こちらのスイートルームが、当日新郎新婦さまのブライズルームとなります」
ポコ 「ほおお(´д`)」

スイートルームというだけあって、なにやら上質っぽい雰囲気です。
調度品が落ち着いた感じの木目で揃えられていて、着物にも似合いそうです。
披露宴会場となるレストランは、ちょっと柱とかが邪魔になるかなーって感じではあるのですが、

「どちらのお席からでも、新郎新婦が見づらいってことはありません」

ってことだったので、まあ良いかと。
トイレもたくさんあるし、しかも個室一つ一つにちゃんと洗面台もしつらえてあって、着物の人でもゆったりと用が足せるくらいの空間の広さ。
あらあら、いいんじゃない?
おかあさん、ここでいいと思うのよ(´д`)
という視線をオクに送ってみたところ、

「いいですね( ´_ゝ`) 」

と、まんざらでもないご様子。
あら、これ一気にカタつけられるんじゃない?
式場も披露宴会場も、一発決めできるんじゃない?

「どうですか?(´д`)」
「気に入ったんでしょ?( ´_ゝ`) 」
「えーと、そうですね。いいですよね(´д`)」
「じゃ、いいんじゃないでしょうか( ´_ゝ`) 」

よっしゃー。
あとは日程さえ決まればオッケーなわけですよ。
で、さっそく意気揚々と明治神宮仮押さえの日程を告げたところ、

担当 「あー…。その日は仮予約が入ってますねー」
ポコ 「あら…(´д`)」
担当 「ですが、その方たちは別の日にも仮予約を入れられてるんですよ。こちらの日が空く可能性は一応あります」
ポコ 「空くかダメかって、いつくらいにわかります?(´д`)」
担当 「そうですね…こちらからお客様にお問い合わせしてみます。3〜4日中にはわかるかと」
オク 「明治神宮に電話して、それまで仮押さえ期間延ばしてもらえるか聞いてみようか( ´_ゝ`) 」

急遽電話でお願いしてみたところ、それくらいなら待ってもらえるとのこと。
空くといいのですが。
どうかな。


〜ウラク青山 個人的覚書〜
<特典>
・披露宴後、ブライズルームに使ったスイートにお泊り。
・ウラク青山内にあるエステ1回分。
・ウラク青山〜明治神宮間の花嫁タクシー。 
 (本来は、リムジンで撮影ポイントまでの送迎)
<その他>
・メイク着付、カメラマン、司会者の持ち込み可。
・テーブルクロスの色はアイボリーのみ。

さっくり。 

2007年08月26日(日) 19時38分
『両家へのご挨拶』
という第一段階にすらなかなかたどり着けないポコですが、
「ぐずぐずしていたら予約がとれなくなるよ」
と友人に脅され、とりあえず会場巡りをしてみることにいたしました。
神前式希望なので、まずは神社に行ってみようと。
神社であれば別にどこでもよかったので、じゃあ一番の有名どころに行ってみればいいじゃないってことで明治神宮へ。

担当 「そうですねえ、4月5月の土日ですと、この日とこの日の9時40分の回、それからこの日16時40分しか空いてないですねー」
ポコ 「え、ほかの時間帯は空いてないんですか?(´д`)」
担当 「神宮会館か記念館をお使いいただけないお客様には、このお時間帯しかご利用いただけないんですよー」

朝イチか、夕方最後の回のみですか。
うーん。

ポコ 「じゃ、16時40分の回が空いてる日で(´д`)」(さっくり)
オク 「えっ( ´_ゝ`) 」
担当 「え、あの、それではこの日に仮予約ということでよろしいですか?」
ポコ 「よろしいです(´д`)」
担当 「ご新郎さまも、よろしいのですか?」
オク 「…はあ( ´_ゝ`) 」

明治神宮出てから、

「ちょっと、さっさと決めないでくださいよ( ´_ゝ`) 」

と怒られてしまいました。
えーだって、なんか説明とか聞いてるうちに
「これ、ほかのとこでもやるのか」
と思ったらウンザリしてきてしまったのですよ。


〜明治神宮 個人的覚書〜
・神宮会館or記念館を使わない人は、朝イチか夕方最後の回のみ利用可。 
 (六曜によっては、どっちかつかえない日も有り)
・提携カメラマン以外は、神殿内と参進の儀の撮影不可。

婚約指輪について。 

2007年08月19日(日) 19時34分
オクに、
「婚約指輪でも、見に行きましょうか( ´_ゝ`) 」
と言われて、ぽかんとしました。
婚約指輪?

「いらないよ?(´д`)」
「えー!なんで!?( ´_ゝ`) 」
「なんでって…(´д`)」

いらない、に理由はないのですが。
しかし、訊ねられれば答えないわけには参りません。
うーん、と考えてみたのですが、これといっていい理由が思いつきませんで。

「欲しくないから(´д`)」
「なんで欲しくないの?( ´_ゝ`) 」
「えっと、えっと……いらないから(´д`)」
「どうしていらないの?( ´_ゝ`) 」

ザ・堂々巡り。

「えーと、うーんと、興味ない。あと、もらっても多分つけない(´д`)」
「むー( ´_ゝ`) 」
「むーって言われても。…あ、そうだ、そうだー(´д`)」
「ん?( ´_ゝ`) 」
「婚約指輪の代わりに、婚約笛買ってください(´д`)」

実はポコの趣味は、リコーダーです。
友人とリコーダーのアンサンブルグループをやってたりします。
テナーリコーダーの担当なのですが、今使ってる木管の音程がイマイチでして。
有名な国産メーカーの木管テナーリコーダーを前々から狙ってはいたのですが、いかんせん高くてですね。

「たぶん、指輪とかと同じくらいの値段だと思うんですよ(´д`)」
「たかっ( ´_ゝ`) 」
「でも、指輪はちーっとも欲しくないけど、笛はちょー欲しい(´д`)」
「ふむ( ´_ゝ`) 」
「それに、アタシにとって笛は一生ものです。指輪は、一年に一度、つけるかどうかもあやしい(´д`)」
「…わかりました。じゃ、婚約笛ってことで( ´_ゝ`) 」
「いいの?いいの?やったー。わー(´д`≡´∀`)」

そんなわけで、ウキウキしながら笛の情報を集めている現在です。
指輪を買ってもらうお嬢さんも、笛を買ってもらうアタシも、嬉しい気持ちは一緒だと思うのです。

挙式について。 

2007年08月12日(日) 19時29分
恋人同士とはいえ、話し合わなければ相手の考えてることや希望なんてのはわかりません。
しかも、自分では当たり前だと思っていたことが、相手にとってはそうでなかったりします。
そんでうちは、結婚に対してことごとく考えがすれ違ってました。

「人前式にする?それとも教会で挙げる?( ´_ゝ`) 」
「なにが?(´д`)」
「ん?結婚式( ´_ゝ`) 」
「……(´д`)」
「ん?( ´_ゝ`) 」
「神前式がいいんですけど(´д`)」
「えー!( ´_ゝ`) 」
「…なんでそんな驚くんですか?(´д`)」
「や、だって、神前式ってちょっとびっくり( ´_ゝ`) 」
「どして?(´д`)」
「だって、えー、そうかあ、神前式かあ( ´_ゝ`) 」

その後しばらく、オクはえー、とか、ふーん、とかを繰り返していました。
つか、そこまで予想外のこと言ったのでしょうかアタシ。

「いやかえ?(´д`)」
「や、やじゃないですよ。うん( ´_ゝ`) 」
「じゃ、いいかえ?(´д`)」
「うーん、そうですね。いいですよ神前式で( ´_ゝ`) 」
「教会式がよかったの?(´д`)」
「よかったっていうか…結婚式イコール教会式って、思い込んでたからさ( ´_ゝ`) 」
「ふーん。この西洋かぶれが(´д`)」
「かぶれじゃなくて、世間一般の考えとして、そっちのが今まかり通ってるでしょ( ´_ゝ`) 」
「まあね(´д`)」

というわけで、挙式は神前式に。
教会式は絶対にしたくなかったんで、ここんとこがすんなり希望通りになってほっとしました。

「じゃあ、ウエディングドレスは披露宴で着るの?( ´_ゝ`) 」
「……(´д`)」
「ん?( ´_ゝ`) 」
「ウエディングドレス、着ませんよ?(´д`)」
「えー!( ´_ゝ`) 」
「着物で通すよ(´д`)」
「えーーー!( ´_ゝ`) 」
「あ、洋服着たかった?そしたら君だけタキシードとか着たらどうだろう(´д`)」
「えーーーーー!( ´_ゝ`) 」
「えーえーうるさい(´д`)」

つか、女子だったら当たり前のようにウエディングドレス着るだろう、と思うのはやめていただきたい。
あんな露出高いもの、とてもじゃないけど着れません。
腕とかぷよぷよだし。
肩とか鎖骨の辺りが、最近もったりしてきてるし。
その点着物は、体型その他オールカバーですよ。
なんて素晴らしい。

「もしかして、だから神前式がいいの?( ´_ゝ`) 」
「それだけじゃないですよ。人様の前で誓いのチッスすんのもやだし、バージンでもないのにバージンロード歩くのもやです(´д`)」
「やなの?( ´_ゝ`) 」
「やです(´д`)」
「ふーん…。まあ、わかりました( ´_ゝ`) 」

わかってもらえて嬉しいです。

披露宴について。 

2007年08月11日(土) 19時26分
ご挨拶もままならない状態ですが、一応来年の春に結婚しようという話になりました。
そうすると、時期的にはぼちぼち準備とかを始めなきゃいけないのかもしれません。

「えーと、親の手前挙式だけはして、あとは家族でごはん食べるってのでいいですかね(´д`)」
「えー!( ´_ゝ`) 」
「え、いや?(´д`)」
「披露宴とかしないの?( ´_ゝ`) 」
「めんどくさい(´д`)」
「……( ´_ゝ`) 」
「……(´д`)」
「…………( ´_ゝ`) 」
「…あ、えと、し、した方がいい?(´д`;)」
「…いいよ、ポコたんの好きにしていいよ……( ´_ゝ`) 」
「……(´д`)」
「……( ´_ゝ`) 」
「……アタシの好きにしたら、ほんとに何もしないよ?(´д`)」
「……( ´_ゝ`) 」
「したいことあったら、ちゃんと言いなさい(´д`)」
「……( ´_ゝ`) 」
「ふたりの結婚でしょ?(´д`)」
「…友達呼んで、レストランウエディングみたいのしたい( ´_ゝ`) 」
「じゃ、そうしましょう(´д`)」

したい人と、どうでもいいって人がいた場合、したい人の意見を尊重すべきだと思うのですよ。
そんなわけで、とりあえず会場探しをすることになりました。

ご挨拶への道 その3 

2007年08月05日(日) 19時21分
親への報告も済ませたことですし、あとはご挨拶の日取りをいつにするかです。
ところが両親の都合がつかず、1ヵ月後ということになってしまいました。

「随分先だけど、いいかい?(´д`)」
「いいよ( ´_ゝ`) 」
「なんだったら、アナタの家に先にご挨拶に行きましょうか?(´д`)」
「あー、いいよ別に。うちは後で( ´_ゝ`) 」

ところが。
ご挨拶4日前にばあちゃん(一人暮らし)が脳溢血で倒れ、いつ死んでもおかしくないというくらいの危篤状態に。
もちろん、ご挨拶どころではありません。
幸い、毎日肉食って過ごしていたばあちゃんの底力はかなり強く、危篤状態をラクラククリアー。
今すぐ死ぬというような事態は免れました。
とはいえ、身体は半身麻痺、その上軽く認知症も始まってしまい、入院しているとはいえ両親はそちらに手一杯。
そんなわけで、
「うちはいいから。オク宅へ先にご挨拶に行って来い」
と親に言われ、そのことをオクへ話すと。

「ああ、そうなんだー( ´_ゝ`) 」
「ご両親に、ご予定聞いておいてくださいな(´д`)」
「うーん( ´_ゝ`) 」
「なに?(´д`)」
「母ちゃん、来週から1ヶ月ほど欧州を色々まわってくるんだって( ´_ゝ`) 」
「あらそうなんだ(´д`)」
「だから、帰ってきてからになっちゃうけど( ´_ゝ`) 」
「はあ、わかりました(´д`)」

てなことで、なかなかご挨拶にたどり着けません。

ご挨拶への道 その2 

2007年07月30日(月) 19時18分
とりあえず、まずは親に報告しなければいけません。
ちょうど親との旅行を控えていたため、まあ旅の途中にでもちょろっと言えばいいかな、と考えておりました。
ところが旅行前日の深夜。
友人と呑みに行って泥酔した父が、アタシの携帯電話にいたずら電話アタックをしかけてきたのです。

『ポコかあ〜?』
「…何やってんですか、アンタは(´д`)」
『もう俺、だめだよ。もうダメだ…』
「はあ?(´д`)」
『もうだめだー…』
 >プツッ ツーツーツー…
「……(´д`)」

うわ、タチ悪い。
しかし、もしかしたらどっかですっころんで怪我でもしてるのかもしれません。
腹立たしいことこの上なしですが、一応、母の部屋へ。

「ママン?(´д`)」
「んー? なにー?」

熟睡中のとこ申し訳なかったのですが、仕方ないです。
これこれこんな電話が父からありました、と報告したところ。

「何してんだか…」
「でもさ、もしかしたら怪我とかしてんのかもしれないし(´д`)」
「はあー。もういいから、あんた寝なさい」
「いいの?(´д`)」
「いいのいいの」

なんてところへ、またしても電話が。

「もしもし?父?(´д`)」
『なあーんちゃってー。あははははー』
「……(´д`)」

あんまりにも腹立たしいので、即行で電話切って、ついでに電源も切りました。

「……(´д`)」
「……」
「あのさ(´д`)」
「ん?」
「結婚しようと思うんだわ(´д`)」
「ああ、いいんじゃない? オクくんには悪いけど、騙せるうちにさっさと結婚しちゃいなさいな」
「ですよね(´д`)」
「じゃ、明日朝早いんだし、もう寝なさい」
「あい(´д`)」

そんなわけで、親への報告終了。

ご挨拶への道 その1 

2007年07月16日(月) 19時20分
結婚情報誌なんかを見ると、
「結婚が決まったら、まずは親に報告!」
なんて書いてありますが。
ダメな子たちは、そんなこともまともにできませんでした。
「結婚……すんの?」
みたいな話になってから親に報告するまでが、すごーく長かったです。
一応、ゼクシィを1冊買いはしたものの、ふたりともまともにそれを読むこともなく放置。
結局、夏休みの宿題のように忘れた振りしてもずーっと心に引っかかっていたため、

「どうすんだい?(´д`)」
「どうしようね( ´_ゝ`) 」

みたいな煮え切らない会話の後、

「親への挨拶の日とか、決めようか(´д`)」
「ですね( ´_ゝ`) 」

と、ようやく一歩を踏み出しました。
このダメさ加減はどうなんだろう。
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:ポコ
読者になる

29歳ヘタレ女子です。
縁あって、2つ年下のかしこい子と結婚することになりました。


登場人物

(´д`)…ポコ。本人。
( ´_ゝ`) …オク。結婚する相手。
2007年09月
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