1,2年の時の英語のクラスでの飲み会がありました。
前日の研究室の飲み会と違って女の子がいます!
なので楽しみにしつつも引越しの手続きで遅刻。
そしたら当然のように席が女の子集団から
一番離れている場所になってて全然話せなかった。
久しぶりに会う男子も多かったので
もちろん楽しめた…けど!
何か物足りないままお開きに。
そして解散後家路についていたら、幹事だった女の子から
「今終電なくなった子とうちの家おるねん。
物足りなさそうやったし今から来る?」
とメールでのお誘いが!
キター!
…ていうかバレてたんだ
なんし一気に元気になって、もちろん行くと即答した。
このときのテンションの上がりようは
4年間でベスト10に入るだろう。
そして酒とつまみ買ってすぐ行った。
部屋には女の子3人…つまり3対1。
こんなシチュエーションは5年ぶりくらいか…泣ける。
ベタに恋バナで盛り上がり、今更アド交換したりして
3時くらいに帰路についた。
帰り道、くそ寒いにも関わらず心はぽかぽか。
…そうか、これが幸せだ!と気づき、
自分の幸福論を確立しました。
ヒルティ、ラッセル、アランを超えているのでは。
そして彼女にこのこと話したらメールぶちられました。
これもまた幸せです。