へそ毛を抜いた後の黒いぶつぶつ毛穴を目立たなくする方法

December 02 [Fri], 2016, 11:42
身体全体的にちょっと産毛が濃いほうだったので、水着を着るときにはしっかり剃っておかないと、陰でヒソヒソ言われるような状態でした。

とりわけへそ毛は産毛を通り越してボーボーだったので、何度も剃っているうちに剛毛になってしまい、仕方なく毛抜きで抜くようにしていました。



すると今度は抜いた後の毛穴に黒いぶつぶつができるようになり、結局、人前では絶対にお腹周りを見せられない状態になっていたんですが、今はすっかり肌がきれいになりました。

どうすればへそ毛も肌もきれいにできるんだろう?とムダ毛の処理方法をとことん見直した結果、無毛に近いくらいへそ毛がうぶ毛化し、ぱっと見るだけでは全くわからなくなったんです。



肌荒れしていてお腹周りもすっかり肌がきれいになって、むしろみずみずしい光沢が出るようになったんですが、私が一体どんなムダ毛対策をしたのか?このブログで詳しく紹介しています。

ちなみに私と同じく毛深かった妹にも教えてあげたところ、見違えるように肌がつるつるになった写真を送ってきて、すごく喜んでいました。



■黒いぶつぶつの正体

黒いブツブツの正体は毛穴に詰まった汚れです。主に皮脂が開いた毛穴の中につまり、それが酸化することで黒いブツブツとなってしまうんです。

ブツブツができないようにするためには毛穴が開かないようにしないといけないわけですが、そうなると毛抜きでぷつぷつ毛を抜くのは辞めなければいけません。



毛抜きだとどうしても、毛穴がぱっくりと空いてしまうので、違うやり方でムダ毛処理をしなければいけないものの、カミソリで剃るのもやはり肌に負担をかけることになります。

どれだけ丁寧に準備してアフターケアに力を注いでも、カミソリの刃を肌に当ててしまうと、皮膚を薄く削ってしまいます。



何度も何度も剃っているうちに、カミソリの刺激から肌を守ろうとして角質が厚くなり、肌がどんどんゴワゴワのサメ肌になっていきます。それに肌の中でメラニン色素が生成されてしまい、肌色も黒ずんでしまいます。



■へそ毛の正しい処理方法

肌を汚くすることなくへそ毛をきれいになくそうと思ったら、抑毛ローションを使うのがおすすめです。抑毛ローションとはムダ毛が太く丈夫に育つのを防いでくれるんです。

最終的には産毛よりも細かい毛にまでムダ毛を弱らせることができるので、顔を近づけてへそ周りを見られない限り、ムダ毛が生えているなんてわからなくなります。



抑毛ローションは、イソフラボンなどの天然成分の力を使って毛根の働きを鈍らせていくため、肌に悪影響を与える心配はありません。

逆にたいていの抑毛ローションには肌の調子を整える美容成分が加えられているので、使えば使うほど痛んだ肌を修復していくことができるんです。




■抑毛ローションといえばこれ

抑毛ローションにはいろんなタイプがあるんですが、おすすめなのは鈴木ハーブ研究所のパイナップル豆乳ローションです。

抑毛効果のある成分をなんと3つも配合して、個人差が出ないように工夫されています。もちろん、美容成分だって含まれていますから、黒いぶつぶつだって改善してくれます。



効果が出るまでに最短でも1ヶ月はかかるらしいんですが、抑毛ローションなら1日1回塗るだけで済むというし、何よりもパイナップル豆乳ローションは返金保証がついていたので試しに使ってみることにしました。

すると1ヶ月でへそ毛が完全に見えなくなったわけじゃないものの、以前に比べて濃さが半減したような感じになりました。



パイナップル豆乳ローションを使って継続してケアを続けたところ、今はすっかりへそ毛が生えているなんてわからないレベルになってきました。

おかげさまで今は、ザラザラっとしていた肌質にも光沢がよみがえって、むしろ自分の裸を見てもらいたくてウズウズするようになりました。



彼氏が急にお泊りに来ることになっても慌ててへそ毛を剃ったり抜いたりする必要がなくなり、気持ちにも大きな余裕を持てるようになりました。



厄介なへそ毛を私の体から消してくれたパイナップル豆乳ローションがこれです。今ならまだ返金保証がついているので、効果を試してみるなら今のうちですよ。
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鈴木ハーブ研究所のパイナップル豆乳ローションについて

December 02 [Fri], 2016, 11:37
パイナップル豆乳ローションにもいくつか種類があるんですが、機能を比較していくと鈴木ハーブ研究所のものを使うのが無難です。
たとえば、浸透力に関して、抑毛成分はそのまま肌につけても皮脂にはじかれて肌内部に侵入できません。そのため、肌にしみ込ませるための工夫が必要です。

価格の安い抑毛ローションだと、合成界面活性剤の様に肌への刺激が強い成分が使われていることが多いです。この場合、使っているうちに肌荒れが目立ち始める危険があります。
鈴木ハーブ研究所ではその点、コスモペリンという天然成分の力で浸透力を強化しているので、、肌に刺激を与える心配がないんです。

毛根までより多くの抑毛成分を送り届けることができるからこそ、鈴木ハーブ研究所のパイナップル豆乳ローションがロングセラーで愛用され続けているんです。