火原第10楽章 「オーケストラ部の先輩」 

2013年05月31日(金) 20時14分
武士はオケ部なのかな?よく分からんかった。オケ部に入ろうとしてるのかな?

ヒーハーがオケの良さ、ソロの良さを解説してくれます。ふむふむ、先輩っぽくていいね。
「だけど今一番したいのは君とのデュオかな
「デュオがうまくいくとねー 本当に心が一つになったみたいな気になるんだよ」
ヒーハーは武士と心が一つになりたいってこと!!!???
10章にしてこのラブっぽさ…。

土浦氏第11楽章 「複雑な思い」 

2013年05月31日(金) 20時07分
なんかあれか、いつサッカー部辞めるのかみたいな話だったっけ…?
柚木先輩に集中しよう週間を挟んでだいぶ忘れた。

てっきり両立に悩む土浦氏の話かと思いきや、コンクール大嫌い、コンクールsageな土浦氏の話でした。
別に何が好きでも嫌いでも構わないけども、自分が話を振られたわけでもなく(後ろでモブがコンクールの話してただけ)、なのにあの剣幕でコンクールなんて!のヘイトスピーチを始めるのは、何かよっぽどコンプレックスでもあるの?とか心配になってしまいますな。普通科だと出られないからとかそんな?
土浦氏が普通科にこだわればこだわるほど、実は音楽科への思いが強いんだなーっていうのが透けて見えてしまいますわ。
だって武士は全く意に介してないもんね。

最後に、「驚かせたからってわけじゃないけど次はお前の好きな曲を弾くぜ」とか言ってくれる土浦氏はいい人だなと思った。言い方間違えたらミサワ的なセリフだけどな。

土浦氏 「ヴォカリーズ」 

2013年05月31日(金) 20時04分
昨日、ガチャで出ました。
今日も、ガチャで出ました。

!?

何この出の良さ。
今は感性上げたいときだから嬉しいです。ありがとう土浦氏!!

ヴォカリーズっていうのは歌詞がなくて母音だけで歌う歌だと教えてくれる土浦氏。スキャットみたいなもん?
(スキャットは主にジャズ、ヴォカリーズは主にクラシックらしい by wikipedia)

レア楽譜のイベントは全キャラ
うんちく→ちょっとラブ
っていう流れで固定なんでしょうかね。

柚木先輩第35楽章「本気と評価」 

2013年05月31日(金) 19時52分
意外とコンクールが強敵になってきた…このままクリアしちゃおうとか思ってた時分甘すぎです。レベルは高いんだけどなあ。
今回はアバターボーナスフル装備で勝ってきました。また楽譜ガチャ回して感性上げねば。

音楽室で男子生徒(モブ)に糾弾される金やん。
柚木は音楽系の進学しないくせにコンクールに出すなとかなんとか言われてますよ。
そうか、柚木先輩はいい子ぶりっこだから、こうやって第三者に喧嘩売られることもあるんだねー。悲しそうな顔してみせてたけど内心コロス!!とか思ってるんでしょうか。あとでこっそり恨みを晴らすんでしょうか。男子生徒の行方が気になるw
柚木先輩の取り巻き(モブ)が「〜ですわ」とかお嬢様喋りなのに、「こんな図々しい男子に」とか言ってるのがちょっとツボだった。男子てお前。

柚木先輩が辞退するフリする→今から辞退してもうちの学院から欠員になるだけと金やんに言われる→それじゃあ推薦してくれた先生方に申し訳ない…とけなげなフリ。
コンクール辞退すれば受験勉強できていいと思ったとか言うんだけど、そんなら最初からコンクール出ようとするなよと言いたい。お家のために進学するのはずっと前から決まってそうだったし。
高校生の間は俺がやりたいことをやるぜ!みたいな感じでしょうか。他の人に道を譲る気一切なし、的な。
今回譲ろうとしたのも今更選手交代できないの分かってて言ってんだろと確信しながら見てましたが、なんとイベントが次回に続いてしまいましたよ…
モブ男子「俺はなっとくしないぞ!お前の本気を見せてみろ!」
柚木「僕の本気?」
みたいな感じで。スポ根みたいな。ラブどこーーー

金澤とのトライアングルデート1 

2013年05月24日(金) 22時21分
イベント始まってました。3段階だってー。見れる気しないー。
最初に集まったのは金やん。金やんと柚木先輩が交互に出るよ。他が出ないよ。

駅の前に金やんとキラたん…って、
キラたん私服…(*゜∀゜)=3 ムッハー
何そのペンダント…(*゜∀゜)=3 ププー
初めて見た!!

高校の同級生のコンサートへ、恩師&金やん&キラたんの3人で行くはずが恩師が来られない…ってところに武士登場。しかしほんとにばったり会う系多いよな。
金やんがコンサートに誘ってくれて終了。
じゃなかった。まだ先があった。どうせ1段階目だからラブのかけらもないだろってナメてましたすみません。

そろそろ解散、という金やん。これからどうするのかと食い下がる武士。食事を一緒にどうかというキラたん。なにこのキラたん積極的!
生徒と一緒はどうなのか…って渋る金やんがまともな人に見えたよ!
なぜかキラたんが押し切って3人で食事に行くことになって終了でした。

柚木先輩第34楽章 「鉢合わせ」 

2013年05月22日(水) 15時46分
イベントはさんだり、そもそもコルダやってなかったりで久し振りすぎて展開忘れた。と思ったけどタイトルで思い出した。
演奏会でおばあ様(推定)に鉢合わせなんだろうなあきっと。

演奏会じゃなくてミュージカルだった。
予想通りおばあ様だった。
予想通りぼろくそ言われた。
たぶんフィアンセ的な人もいるんだろうなー。

柚木先輩のエンディングって
家のためなら大好きな音楽も捨てようとしてたけど
武士のことだけは捨てきれずに家を飛び出して武士(ついでに音楽も)ゲット!みたいな展開なのかしら。

「今まで通り俺のストレスのはけ口になっていればいい」
はけ口ってなんだかなあ。いくらツンデレ厨二病全開だからって他に言い方ないんかい。「君は僕の薬箱さ」とかそういうの。いやそれはそれできもいか…。

柚木先輩第33楽章 「突然のデート」 

2013年05月16日(木) 19時38分
柚木家の事情が続くなーと思ってたらラブっぽいタイトル?

休日に公園で練習中、背後から柚木先輩登場。
「良い所へ連れてってやるよ」
「警戒してるの?賢くなったな」
「じゃあご褒美に俺の用事につき合わせてやる」
あなたなんてジャイアン?っつか告白しといてこれかよ。何ら変わらないよ。

ヒーハーが柚木の進路にショックを受けてたと伝える武士。
「俺の進路は火原にもお前にも関係ない、俺と家の問題」
「俺に関心が向いてきたのはいいことだけど」
いや、伝えただけで関心ありませんサーセン。
ミュージカルを見て、帰ろうかというところで誰かを発見する柚木先輩。逃げようとするも気づかれて呼び止められ、以下次号って展開でした。
どうせ呼びとめたのはおばあ様で、どこのお嬢さん?とかネチネチやられんだろ、きっと。柚木先輩のネチネチはおばあ様譲りなんだろ、きっと。

土浦氏 「月の光」 

2013年05月14日(火) 11時24分
またレア楽譜キター。ガチャじゃなくて宝箱からも出るんですね。

月の光は組曲の中の1曲なんだぜ的なことを解説してくれました。何かいろいろ言ってたけどそれより気になったのは、それより僕が伝えたいのは(チャゲアス)、
土浦氏の微笑み立ち絵の眼、ドット欠けてね?
そこばっか見てしまったわ。
ラストの首かしげ笑顔の立ち絵も向かって右目がドット欠け…いやモニターの汚れなのかな?もうよく分からんです。

柚木先輩第32楽章 「柚木の進路ノート」 

2013年05月14日(火) 10時55分
なんかまたラブなさそうなタイトルだなー。柚木家の家庭の事情はあまり興味ないですすんません。家が大変なら大変なほど、はけ口をいじめに求めた柚木のしょぼさが際立ってしまうと思うの。

図書室で進路ノートとやらを書いている柚木先輩。そこにヒーハーが登場してノートの中身を読みあげちゃいます。この人プライバシーとかどう考えてるんだろう。あ、考えてないか…。別に柚木先輩も隠す気はなかったぽいので無問題。
柚木先輩は外部の大学の経済学部に行くらしいですよ。もう武士と気軽に会えなくなるね!
フルートを辞めちゃう柚木先輩を惜しむヒーハー。
柚木「これからもいい友達でいてくれる?」
ヒーハー「当たり前だろ、選ぶ道が違ってもお前を応援する」
これ何てヒーハー×柚木?

っつか、個人的に一番衝撃だったのが
ヒーハー「ゆのっ…!」
でした。
あれ、このひとゆずきじゃなかったんだ。今更知ったわ。
告白されたのに名字も知らないとかどんだけ…

翔麻第10楽章 「教室に襲来」 

2013年05月14日(火) 10時42分
なんかすごいタイトル。嵐を呼ぶ男的な?

武士の教室に来るショウマ。
加地「パタちゃんて誰のことだろ。ユニークなあだ名だね」
加地「パタちゃんて武士さんのことだったのか。前言撤回、可愛いあだ名だね」
わざわざ言い直すあたり、ユニークって馬鹿にしたニュアンスで言ってたんでしょうかね…加地こわいよ加地。
ショウマは通りかかったから様子を見に来ただけ、というてきとうさ。っつか面倒見いいんですな。
武士の教科書を見てさっぱりわかんねーとか言ってる所に割り込む加地。正攻法じゃないやり方もあるなどと教えてくれます。ここの会話長いよ。これなんて加地×ショウマ?
ショウマは正攻法で当たって砕けてばかりいたから、武士は要領よく生きろよーとか言ってくれて終了。ショウマって要領よさそうと思ってたけど違うのかな。いがいと熱血直情バカだったのかな。そういうの嫌いじゃないっす。