第3話 「エヴァのウエハース集めてる人いませんか」 

2009年02月18日(水) 23時27分
背後でボールが跳ねる音がする
砂埃が晴れる

「砂埃のせいでボールが見えませんでしたか」

いや、違う。公式戦は体育館で行われるが、非公式の練習試合なら外ですることもある。これまで何度も経験してきた。ボールが見えないなんてあるわけがない。仮にそんなことがあったとしても自分の横をボールが通り過ぎたかどうかくらいわかる。ボールは俺を通り過ぎていない。
俺は奴にボールを返した。そこまではあった。しかし、それ以降はなかった。ボールが消えた。そして、俺を通り過ぎてから再び現れた
これが、インビジブル・ソード。

「これこそがインビジブル・ソードです。さあ、後がありませんよ。2回連続で、ミスすれば、あなたの負けです」

相手の最高の一打を見極め、それに対処する方法を見つけ出す。それが受け流し使いのセオリー。対処する方法が見つからない。それはつまり俺の―

「夜叉夜叉!」

「邪魔が入りましたね。また会いましょう」

砂埃が起こり、アダム・スワロウが消える

「何してんだ。こんな時間に」

牛牛か。お前こそ何をしているんだ

「いや、この機械がこっちを指してたから来てみたんだよ。そしたら、音がしたからさあ」

お前も、もらったのか
その時、コンパスが震える

スケジュール帳に新規登録アリ

コンパスの画面の下側を文字が流れる
俺は開いた本のマークが書いてあるボタンを押す
画面が変わり、さっき戦ったアダム・スワロウと表記された画面になる
この名前の下の十一桁の数字は何だろうか
考えていると再びコンパスが震える
俺はとっさに光り出したボタンを押す

「もしもし」

コンパスから声が聞こえる。これが遠くの相手と連絡を取る方法なのだろうか

「もしもし。鳳凰です。夜叉夜叉さん」

鳳凰か。それにしても、みんな活発だな。こんな時間に。俺が動かなすぎるのか

「関心してる場合じゃないですよ。大変なんですよ。学校が燃えてるんすよ」

「おい。夜叉夜叉。あの煙、お前んちじゃねえか」

牛牛の言葉を聞くと、走って公園を出、すぐそこの自宅へ向かう

炎が上がっている。家の中に入ることもできない

「もしもし。夜叉夜叉さん。大丈夫ですか」

確か明日は燃えるゴミの日だった
しっかり分別していたのにこれじゃあ台無しだ

俺は決めたよ。俺を倒した奴も、俺の家を燃やした奴も、世界中にいる強い奴も俺が全員倒す。そうする

牛牛。火を消せ

「ん。俺?」

第2話 「埃」 

2009年02月15日(日) 16時34分
枕元にある目覚まし時計は2時を指していた
帰ってきたのが昼の1時くらい。昼ご飯を食べずにそのまま寝て、なら今は午後の2時か
カーテンを開けて、その推測が間違いであると気付く。外はもう真っ暗だった
どうやら、俺は晩ご飯も寝過ごしてしまったらしい
この時間なら母はもう寝室だろう。物音で目を覚ますような人ではないが、静かに一階へ降りる
リビングのテーブルには、中身のないカップラーメンの容器が二つがあった。昼の分と夜の分。どちらもしょうゆ味。俺の分のカップラーメンを出すのが面倒くさいと言う母だ。当然、後片付けもしない。いつものように空の容器をゴミ袋に入れる。容器に残ったしょうゆラーメンの匂いを微かに感じ、自分がお腹を空かしていることに気付く。この家の伝統で、朝ご飯は食べない。つまり1日何も口にしていないのだ。ならば、この腹の音も、当然だ
カップラーメンは母が厳重に管理している。こんな時間に起こすのも悪いし、恐ろしいので、コンビニまで食べる物を買いに行くことにする。もちろん、俺は鍵の隠し場所も知っているし、厳重なセキュリティーを突破して、バレないようにラーメンを食べるのも可能だが、それは、違う。違うのだ

コンビニでとんこつ味のラーメンを購入し、またあの公園に着く。そういえば、この機械は何なのだろうか。ポケットから機械を取り出す。大きめのコンパスにしか見えない

ぶぶ

コンパスが震える。昼間はいくら触っても反応しなかったのに。コンパスの針が東を指して点滅する。コンパスが指す方を見ると、黒いマントを着た男が立っていた。

「私はアダム・スワロウ。私と勝負してもらおう。大は私で構わないね」

アダム・スワンと名乗る男からインサボールが投げられる。面白い。少し弱めに打ち、チャンスボールを相手に返す。相手の最高の一打を見極め、それに対処する方法を見つけ出す。受け流し使いのセオリーだ。

「絶好球ですよ」

横振り。流し使いか。しかし、スワロウの名が聞いて呆れる。全国大会まで進むと、流し使いの数が多くなる。地面を這うような流しを打ち返すのは確かに難しい。だが、流しもレベルの低いものが使えば、ただのチャンスボール。球が浮きすぎだ
受け流しで相手に返す。相手が弱いほど受け流しは面白くない。消耗戦だ

「受け流しですか」

こっちの手を伺っていたか。なるほど

「神の見えざる手の前に跪くがいい。インビジブル・ソード!」

砂埃が立つ

新規書き下ろしを加え待望の完全版!!美麗表紙イラスト&雑誌掲載時のカラー完全再現 第1話「敵」 

2009年02月12日(木) 23時50分
二年の二学期の終業式が終わった。しばらくは退屈な授業からも解放される。また束縛される時まで。
繰り返しだ。この超最強学園高校に入学にする前も、そして、卒業してからも、ずっと。束縛と解放の繰り返し。
では、死とは何だろうか。永遠の解放だろうか。最近はそれを求めて死を選ぶ者も多いと聞く。しかし、なぜだろう。俺にはそれが、永遠の束縛に思えてならない。そして、俺の想像は、きっと正しい。

「夜叉夜叉先輩!」

声の方を振り向くと、そこにはインサ部の後輩の鳳凰次郎がいた。

「すごいですね。夜叉先輩。三年のクロフォード・牛牛を倒したんでしょ」

ああ。そういえば、そんなこともあったな。どうでもいい。
俺は、もうインサに飽きていた。昔はインサを始めた瞬間に体が熱くなり、全身を興奮が駆け巡るような感覚を味わえた。
今は、違う。公式戦に出ても、汗の一粒もかかない。俺は強くなりすぎた。

「ああ。じゃないですよ。牛牛は、この学園の番長なんですよ。けど、牛牛を倒したってことは…夜叉夜叉先輩が新しい番長ですよ。狙われますよー。他の学校の番長から」

ああ

「夜叉夜叉先輩の受け流しは最強ですね。何でも跳ね返すんですよね。何でも…どんな大きな力でも」

跳ね返す。少しそれとは違う。ボールに打ち込まれた相手のパワーを手のひらで吸収し、同じ力で相手に返す。腕の柔らかさ、バネが重要。そらがなければ“持ち”になり、反則になる。

「じゃあ、僕帰ります。夜叉夜叉先輩。来週の公式戦楽しみにしてますよ」

鳳凰と別れる。

しばらく歩くと、公園に着いた。いつも通る公園。インサを始めた頃、公式戦前になるとここでいつも練習をしていた。今日はしない。真っ直ぐ公園を通り抜けようとした。

「あんたが夜叉夜叉?」

ああ
汚れたマントで体全体を覆っている
顔は見えない。声を聞く限りでは、男

「何で知ってるかって?あんた有名だよ。インサすっごい強いって」

ああ

「これあげるよ。すっごい便利。遠くにいても話せるんだ。それに、近くに、これ持ってる人いたら反応するんだ。退屈なんでしょ?」

ああ

「じゃ」

俺が不思議な機械を受け取ると、男は炎のようなものに包まれ消えた

家に着く

「おかえり。ご飯いまから作るから」

いや、いい

「そう。よかった。ちょうどめんどくさかったの」

そんなことより、俺はこの機械が気になる
硬いベッドに寝転ぶ。興奮が駆け巡る

とも 

2008年08月25日(月) 20時41分
受験生の夏というのは今までとは打って変わって勉強に集中しなければならない

しかし、漠然とそう思っているだけではきっといつもの夏と変わらない

そこで、夏休みの予定を立てようと思う

6時50分 起床

7時 おジャ魔女をみる 泣ける話だったらその日は1日ハッピーに過ごせる

7時30分 パワプロで選手作るorアニメみる 完璧な人間はパワプロでも負けてはいけない

9時 ベースする ライブでやるのを一通り練習だ。終わりしだい学校へ

10時30分 学校で勉強 開いてる教室で独りで勉強。図書室で群れたりはしない

6時 自由 学校からの移動を含め、何をしても良い。ゆっくり休むがよい

8時 走りにいく 実は受験生にとって、いや俺にとって一番大事なのはこれだ。アスリート。五輪。金。

9時 勉強 さらに勉強をする。この時間はダラダラ勉強するのが効率的

11時 筋トレ 寝ると思ったかい?まだまだだね。どこまでも自分に厳しい。終わったらお風呂

12時 寝る 明日に備えてこの時間には寝る。深夜アニメ?金曜日だけはS・Aを見る

正直、この過密スケジュールをこなすことが出来るのか自信はない
しかし、男の子には、いや、俺にはやらなけばいけない時があるのだ

この夏を乗り越え、さらに先の受験まで緊張を切らない

その先に待つ何かを信じて

俺の夏は始まったばかりだ

やあ 

2008年08月19日(火) 3時56分



久しぶりの更新だ

しかし

こんな時間にパワプロをやってるのは俺くらいだろうなあ

真面目に勉強してる奴らは知らんだろうなあ

パワプロ14では一回デートしただけで付き合えたが
パワプロ15では三回デートしてもふられることがあるなんて

さあ。

今日はどんな選手を生み出してやろうか

高校球児も真っ青だな

おらおら
どんなピッチャーからもホームランじゃ

ブンっ

なっ…この俺が空振り

こんなキレのあるカーブみたことがない

規格外だ!コナミを訴えてやる!

いったい相手は誰なんだ?

現実パワフルズのエースで四番。受験勉強

なっ…

やってやる。やってやるさ

しかし、今日はもう遅い

明日からだ

エイプリル・フール 

2008年04月04日(金) 0時41分
そういえば、最近デオキシスに構ってなかったな

デオキシスは怒ったようすで、ノーマルフォルムのはずなんだけど、なぜかスピードフォルムのように見えた

「ごめんよ。デオキシス。今日はお前とべたべたする」
「…」

その日は久しぶりにデオキシスとべたべたしながら寝ることにした

朝おきると、デオキシスはもうベッドから出ていた

「今日は朝ズバじゃないんや」

デオキシスはソファーで朝の占いを見ていた

優しそうな顔で、ノーマルフォルムのはずなんだけど、なぜかディフェンスフォルムのように見えた

「あっ、しし座1位やん。やったなぁ。ラッキーパーソンは頭のいい人やって。たぶん俺のことやな。カウントダウンハイパーは当たるからなあ」

「だあーん」

あっ。伝説系やのに鳴き声いがいと普通や

今日は4月1日です

メタフォリカル・オニオン 

2008年03月22日(土) 21時02分
ライオン少年は夢を見た
鳴門大橋を4人の妖怪が渡ってくる夢を
ライオン少年は育て始めた
熱い思いを

西暦60XX年
人間と動物と妖怪
3つの種族のバランスが壊れだした

「俺は高知からきた妖怪じゃあ」
「貴様!三十年前の我々の誓いを忘れたのか!妖怪は四国。動物は淡路島じゃ」

「だまれ!動物!俺たち若いヤツらにはそんな約束かんけいねえぜ」
バシッ
「ぎゃぎゃー」
「ゾウ印長老!死なないで」
「ワシはもう無理じゃ。ライオン青年、後は頼んだぞ」
「ゾウ印長老は鷲じゃなくて象ですよ」

ぶーんぶーん
「俺たち人間は動物と仲がいいから自由に明石海峡を行き来できるのさ。バイクでね」
「人間さん、助けてくれ」
「げげー!淡路島が妖怪のせいでメチャクチャだぜ。よし。俺の出番だぜ!」


バシッバシッ
「ぐぇ。やられたぜ」
高知の妖怪が言いました
「ぐぇ。やられたぜ」
愛媛のみかんが言いました

「はあはあ、ダメだ。徳島の妖怪だけは倒せないぜ」
徳島の妖怪は渦潮から龍を呼び、操ります
「人間さん、これを抜いてください。これが抜ければ真の勇者だぜ」
「よし。抜けたぜ。これは…」
「俺がライオン少年の頃に熱い思いと共に育ててたタマネギだぜ」
「よし。こいつをぶつけるぜ」
「ぎゃー。やられたぜ」
そのタマネギは龍の体を裂き、徳島の妖怪の腹を貫きます
「これで全員倒したぜ」
「人間さん、ありがとう」

ピカ
空が赤く光り、天から橋が伸びてくる
淡路島に架かる3つめの橋
イッツ オニオンブリッジ

「私は神様。争いしか起こさない貴様等3つの種族すべてを滅ぼすぜ」
「くそ。タマネギはもう投げちまったぜ」
「俺たちじゃもう無理だぜ」
「まだ諦めるな!俺がいるぜ!」
声とともにうどんが飛んできて、神様の動きを止める
「俺は香川の妖怪だぜ!俺のうどんが神様の動きを止めてるうちに、2人で殴るんだ」
動物と人間、2つの拳が神様を打つ
「ぎゃー。やられたぜ」

「俺たち3つの種族が仲よく力を合わせれば、神様にだって勝てるんだぜ」


今日もまた中身の無い話。タマネギだけに

ごーるに 

2008年03月14日(金) 1時23分
今日は一週間後に炊き出し名古屋大会を控えたポニ平さんに来ていただいています。ポニ平さんよろしくお願いします
「よろしくお願いします」
前回の世界選手権では不甲斐ない成績だったため、オリンピック出場のためにはもう名古屋しかないということですが
「別に不甲斐ないことはなかったでしょう。最近の炊き出しっていうのは、みんな得点を失わないようにしようと必死で本来の魅せるプレーを忘れてるんですね。僕は絶対にそんなことはしたくないので、それで負けたら仕方なかったということでしょう」
なるほど。しかし、そんな不甲斐ないポニ平さんも水曜日に行われた球技大会では6打数4安打の大活躍で、最終打席では予告ホームランも飛び出しましたね
「四番でしたからね。これが僕の魅せるプレーですよ」
しかし、結果は2塁打に終わり格好良さ半減で、ボケとしても弱かったですけどね
「ですよね」
それに炊き出しはオリンピック競技じゃありませんからね
「ですよね」
ポニ平は誰をライバルと考えてる?
「浅田真央さんですね。誕生日いっしょですから」
ああそう


ホワイトデーや

最近のはなし 

2008年03月13日(木) 22時20分
誰かに見られてたり
見られてなかったり
体を半分にされたり
見たって何も変わりませんよ

11年いきて主人が変わりました
新しい主人は17年いきてるらしいです
もう3日くらい一緒にいるんですけど、なかなかいい人間です
水を変えてくれるし、偉そうでもないし、殺してしまうことを恐れてなのか体も半分にされません。すり鉢で潰しても再生するのに
こんなにやさしい人間は初めて見ました。きっと何かいいことでもあったんじゃないかなあ。最近

「ただいま」

ああ、帰ってきました
人間の言葉はわからないけど、人間は毎日ドアを開けるたびに何かしゃべります。誰も聞いてなくてもしゃべります。出る時も入る時もしゃべります。きっと今日1日の目標と反省をしゃべっているんでしょう

嬉しそうにこちらを見ています。
レバーを入れてもらいました。
俺らはそれに群がります。
人間からすれば、俺らは何も考えずに生きていると思うでしょうけど、主人について色々かんがえたりします

この主人には…

まあまあ大切に扱われてるみたいなんで愛されてるんじゃないかなあと

世界で二番目くらいに

ここす 

2008年02月24日(日) 9時26分
今日は懐かしい中学の部活の時の話

「あれ?一年ボール出してねえぞ。しゃあねえ俺が出すか」

ガラッ。倉庫を開けると卒業したはずの先輩がいた

「ダーウィン先輩なにしてるんすか?」
「ねこ谷。お前まだやめてなかったのか」
「何をいってるんすか?今年は俺らの代ですよ」
「…はっきり言ってやるよ。このバレー部はなあ。ねこ谷。お前みたいな不良が遊びで入っていいとこじゃねえんだよ」
「…」
「お前みたいな日陰もんの陰性植物は光の下に出てきちゃいけねえんだよ。部長の乙女が可哀想だ」
「…」

ガラッ。倉庫の扉が開いて光が差し込む

「乙女部長はそうは思ってないっす」
「ボイセン・イエンセン…」
「乙女部長も俺たち一年もねこ谷先輩が部活が終わった後、ひとりで練習してるの知ってるっす」
「知ってたのか…」
「それに、乙女部長のような陽性植物の下に咲いてるのは、いつだってねこ谷先輩のような陰性植物です」
「そうか。そうだよな」

バシッ。ねこ谷がまっすぐ拳を前に伸ばす。茎が持つ正の光屈性のように、光の方向へ

「ねこ谷。俺を殴るつもりか?」
「いや。殴りませんよ。俺の拳は…」

ねこ谷の握り込んだ拳が開く。

「光に当たると開くんですよ。タンポポやマツバボタンが持つ光傾性のように。これならしっかりサーブが打てる」
「行きましょう。ねこ谷先輩。乙女部長に怒られますよ」
「ああ。それより今日ボール少なくねえか?」
「宮のっすよ。あいつボール持ってくるの忘れたんすよ」
「ほんとにあいつは…」
「おーい。お前ら、もう練習はじまってんぞ」
「はーい。乙女部長」
「何だよお前ら気持ちわりいなあ。ニヤニヤしやがって」
「あれ?宮のは」
「あいつならボール取りに帰ったよ。あいつはあいつで前の練習試合でサーブ外したこと責任感じてんだろ」
「よし。あいつがちゃんとボール持ってきたら、俺のサーブを教えてやるか」
「きっと喜ぶっすよ」
ガチャ
「遅れてすみません。アップからすぐやります」
「アップはいいよ。充分あせかいてんじゃねえか。それより宮のサーブ打ってみろよ」
「えっ」

ねこ谷先輩と友情が芽生えた。ねこ谷先輩との友情タッグ練習が可能になりました

「何だよ。俺が心配するまでもねえな」
「任せてみようぜ。新舞中バレー部に。それに、ねこ谷ってお前の一年の時にそっくりだしな」
「何言ってんだよ、オジギソウ」


久しぶりにバレーやりたいなあ
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