疲れた心を毛布で隠して 

2005年09月14日(水) 20時45分





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怖いもの?

そんなの、決まってるじゃないか







自分以外の人間さ




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怖いよね、人間って。
何考えてるかわかんない。
笑ってたってさ。

怖いよ。


だから少しでも怪しい人は避けるよ。
裏で「嫌い」って言われて流れてきて知って傷付くのは厭だ。
遠回しに自分指されて惨めな思いすんのも厭だよ。
賢明に喋ってるのに侮蔑の目で見られるのも厭だ。

逆に。
少しでも自分が近づきたくないと思う人には近づきません。
いい顔もしません。即行離れる。
それが私なりに精一杯のことだと思う。







嗚呼、結局また続きは消しちゃった。

「伝えられるのはいつでも本音の少し手前」だなんてよく言ったもんで。




…もう寝てしまおう。

夢でも見よう。

底抜けに明るいヤツがいい。



夢に左右される下らないあたし 

2005年09月12日(月) 20時51分




今日は酷く不快な夢を見た。

大切な恩師が通り魔に刺される夢。

今日その夢を見るまで鈍っていた人に対しての「執着」が、

これ程までに自分に根付いているのかと驚いた。

夢の中の私は取り乱して延々と叫んでいた。

ふと目を覚ましてからも無意識に自分の口からその人の名が漏れていた。

顔を洗っても自転車に乗っても薄れないそれに途轍もなく苛々した。

其処で始めて意識する「死」ということの恐怖。

嗚呼願わくば。


愛する人すべて、自分より先に逝くことの無い様。

例え私が彼らより先に終わったとしても。



変わりゆく色を見つめて壊す 

2005年09月10日(土) 21時11分




嘆く世界

虚無人間 死んじまえ


嗚呼揺れるワタシ

塗り替えられるは心さ



変色模様

すべてはアンタで満ちて逝く




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鬱日記設置。

苦手な種族はマワレ右。
誹謗中傷ザマァミロな世界ですよ。






あたしのすべてを看てくれる人だけに叫ぶ唄

世界になんて響かなくっていい




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