夏野菜の終わり

September 12 [Fri], 2014, 15:24
夏の野菜もそろそろ終わりで、
うちのゴーヤーも終わりが来てるかな。
でも新しい実がまだ生り始めてるんだよね。
小さいゴーヤーが・・・。
朝晩が寒くなり始めたので育たないかなあ。
実家に植えていた、ナスビやきゅうり、ピーマンはほぼお終い。
この前から秋冬野菜の準備にとりかかっています。
今年は白菜やほうれん草などを植えるらしいです。
うちもプランターで何か植えるかなー。
簡単な葉物がいいな。
ルッコラとかリーフレタスとかにしょうかな。
簡単でいいから。
観葉植物はそろそろ部屋の中に入れないとやばいな。
枯れ始めるかもしれない・・・。

懐中電灯アプリ

March 04 [Mon], 2013, 16:38
夜、帰宅すると毎晩、愛犬とお散歩に行きます。

私は大好きな曲はいつもiPhoneに入れて持ち歩いているので。

イヤフォンを使って、お散歩の最中に音楽を聴いてます。

そんなふうにお散歩するのが、とても楽しいのです。



夜の散歩ですので、愛犬の方も気を遣ってくれるのでしょうか?(笑)

なるべく明るい道を選んでくれてるんですが。

最近、慣れて来たからと、少し暗いルートも行きたがるんですね。

でも、突然暗い方に引っぱられても、明かりがないもないよ!と思いましたが。

私、iPhoneに懐中電灯アプリを入れている事を思い出して(笑)

まさか、そのアプリがお散歩に役立ってくれるなんて!



元々震災の時に、長時間電気が戻らないあの時の不安から。

間に合わせでもいい、すぐ明かりを確保出来るようにしたい…と。

そんな気持ちで入れましたが。

有難い事にそんな大きな停電は暫くないので、懐中電灯アプリの存在を危うく忘れる所でした(笑)



でも、愛犬の気まぐれのお蔭で。

最近は毎日その懐中電灯アプリが活躍してくれてます。

日本の絵画は家屋の装飾だった

January 10 [Thu], 2013, 15:19
この間、テレビで美術番組を見ました。印象派の絵画を紹介した番組でしたが、それを見ていて、ふと思いついたことがあります。それは、西洋絵画と日本絵画の用途のちがいです。

西洋の絵画は、教会の壁画や天井画を除けば、ほとんどが額に入れて飾るものです。純粋に観賞用として描かれたものがほとんどだと思います。

ところが日本の絵画はもともと、より実用的というか、家屋の装飾として描かれたもの。もちろん例外はあるでしょうが、その例外を今思いつけないくらい、少ないのではないでしょうか。家屋の装飾というのは、具体的には「ふすま」と「屏風」です。琳派にしろ狩野派にしろ、ふすまや屏風の装飾として絵を描いています。尾形光琳の「かきつばた」にしろ、俵屋宗達の「風神雷神」にしろ、屏風に描かれていますし、古寺や城のふすまには時代を代表する画家の名画が今もそのまま残っています。

ただ、日本画のもう一つの代表的形体に、「掛け軸」があります。これは表装して床の間にかけ、鑑賞するわけで、つまり実用、家屋の装飾とは少し意味が違ってくる。むしろ西洋の額縁絵画に近いようにも思われます。

けれど、日本家屋のj建築様式として、まず床の間がある。もちろん人が生活する場ではありませんが、「間」というようにあれも部屋の一種と考えることもできる。だとすれば、掛け軸もその部屋の壁面装飾と言えないことはないのでないか、と少々強引ながら、そう考えてみたのです。

この日本絵画の伝統は、江戸時代に浮世絵が現れ、庶民を対象に販売されたところから変わり始め、明治以降は、日本画も額縁に入れて飾り、鑑賞するという西洋化が進んで今に至っています。

一方で、伝統的な形態もちゃんと残っていて、東山魁夷が唐招提寺のふすまに大作を描いたのはそんなに昔ではありません。今調べてみたら、昭和57年完成ということです。

よく、日本家屋は自然と強調するように作られているといわれますが、絵画も家屋と自然に強調するように描かれているのは、日本的な生活観の表れのように思います。

震災の復興を邪魔する行為ではないか

December 18 [Tue], 2012, 23:52
宮城や岩手などはいまだに震災のつめあとが残る痛々しい風景が見られますが、
「観光などにぜひ来てください」
「観光客の方がいらっしゃるほうが町に活気が生まれて、私たちも元気になるのです」
などと現地の人がよく言われています。
はたして本当に観光に行っていいものなのでしょうか。
私は正直に言うと迷っています。
実際に行ってあげることが復興の手伝いとなるならば、ぜひ行って観光をしたいと思うのですが、
必死に復興に向けて頑張っている人の近くで、もしくは仕事を探しているような人をよそ目に、パシャパシャと写真を撮るような観光をしていいものでしょうか。
少なくとも私にはできません。
被災地は行っていいところとまだ来ないでほしいところの2つがあるはずなのです。
興味本位で行って写真を撮るなどということはやってはいけないのではないかと思います。
ですから私が今できることは、現地産の物販を利用したり、現地のお店を支援してあげることぐらいです。
やはり観光に行くことは気が引けます。
おすすめはこちら

にんにく卵黄の効果

December 12 [Wed], 2012, 16:08
 私は年中、冷え症で、手足が冷たいです。秋と冬は特に、氷のような手足になります。熱いお風呂に入っても、温度差ですぐお湯がぬるくなってしまうほどです。冷え症改善に以前、酵素食品も試してみましたが、続きませんでした。酵素はゼリータイプで摂取していましたが、味が独特で私には苦くて我慢して毎日食べていました。やはり我慢して食べなくてはいけない健康食品は続きません。
 にんにく卵黄は名前だけ聞くと臭いはありそうですが、特ににんにく独特の臭いも気にならず、すっと飲めました。嫌々摂取するような思いはしませんでした。
 にんにく卵黄は毎日夕食後か夜寝る前に飲んでいます。飲んで少し時間が経つと、体の中からぽかぽかしてきます。いつもは冷たい手足が温かく寝るまでずっと温かいのです。冷え症のために寝つきが悪くよく眠れなかったのですが、このおかげで久しぶりにぐっすり眠れました。朝も手足が温かく、目が覚めて布団からすぐに出ることが出来ました。昨日の疲れも取れ、朝からしっかり食事を作ることが出来ました。
 にんにく卵黄で自分の体調や家族の生活を変えることが出来ました。今は私のにんにく卵黄を主人にも分けて2人で飲んでいます。
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