反省会
December 31 [Wed], 2008, 16:56
ということで、反省会というか今年を全員(主要キャラ)でふりかえってみゆ!
さぁ、混ざれ物語!!!
アキ(DS)「みようだろうが。相変わらず誤字脱字が多いな。」
リー(DS)「だからだめなんだろう。」
しょっぱなからおめーらかよ。
あんさぁ、あんたら何時からそういう関係のになってたのさ?
初期ではアキラとレイナだったじゃん。
だいたいこの鈍感が形になったようなキャラのくせに!!
アキ「っ!!」
ジャ(DS)「だよなぁ。路線変更した後の追加された短編ではかなり昔と変わったんだよな。」
レオ(DS)「そうそう。それにしても・・・随分増えたよねぇ。この脳内待機室も。」
クロ(フール)「あぁ、どうも去年から追加された物語のロードクロサイトだ。」
ロー(フール)「そういえば魔王様は新しい物語のキャラなのに最年長ですよね。」
アキ「たしかにそうだな。いや、一人そちらの物語にいるだろ。」
クロ「フローラは主要キャラと言うよりサブだ。そちらにいる爺さんのほうが。」
ブラ(DS)「あ、普通に忘れてた(笑)。」
レオ「あ、他の物語からも来たよ。それとフールのチャーリー君とネティベルさんも。」
チャ(フール)「こんにちわ。いろいろな髪の色の人がいるんですねぇ。」
ネティ(フール)「髪の色が作者の世界にいそうなのはリーズさんと、私とチャーリーと・・・・ぐらいかしら。今は。」
アキ「・・・今黒髪なんだが・・・。」
ネティ「その顔がありえない。それに今の時代そんな長い髪で漆黒ってそうそういないわよ。」
リー「たしかにこんな目の色してたらな。まぁこの馬鹿作者の脳内で実際にいるようなぶ男作るわけないじゃない。想像と言うなの妄想で変なキャラがいるわけ・・・」
グラ(獅子)「おれは・・・。」
全員「誰?」
ウィル「だから忘れられてると言ったんだ。大体今作者が名前探してたぞ。」
すっすまん。なんか全然見つからなかった(笑)
アキ「あぁ、そうか。設定崩壊起こしたって言う。」
ウィル「いや、別に設定崩壊が起きたわけでなく、浮かばないそうだ。」
クロ「本当にエルフなのか?どこの岩男だ?」
ロー「本当だ。エルフとは到底思えない!そして間違いなくこのツキアカリノモリ住人1のぶ男だ!」
グラ「…なんかもう・・・帰りたい。」
ウィル「実際あんただけが岩男なんだからあきらめろ。」
ロイ(猫)「・・・・・・・・・」
クリ(猫)「ロイム、お前はしゃべれないんだから。こちらは完全に設定崩壊をおこしたらしい。書き直し作業している。」
クロ「念話も無理なのか?」
ジャ「ぉいぉいぉいぉい。」
クリ「ないない。」
ブラ「物語の隔たりが・・・・。本当に天然キャ」
ロー「魔王様〜vvそれは魔界人だけですから。」
アキ「あぁ、そうか。魔界は魔界でもRPGの魔界とはちがうのか。」
クロ「その辺設定がこんがらがりそうな気がするが大丈夫なのか?」
けっ、てってってッてめぇらといっしょにすんじゃねぇや。
ブラ「動揺しすぎ。」
もう増えないよね・・・・?
アキ「いや、まだいるだろうが。」
いや、でも宝は現在直し中だから・・・。
エル(堕天)「現在撤去された挙句裏まで作られている堕天使のエルファーネだ。」
フリ(堕天)「そろそろ地盤が固まってきたそうなのででてみました。」
アキ「あぁ、あの撤去された・・・。もう消滅したのかと。」
サタ(堕天)「ないないないない!!!!!一応データ残ってたから!」
ゼブ(堕天)「消そうとおもったっちゅうことは内緒やけどな。」
レオ「唯一方言で個性が出てるけど若干サブ化してるベルゼブブさんだ」
ゼブ「それいわんといて〜。」
クロ「あの悪魔とかが出る・・・。怖い世界だなぁ。」
ウィル「あんたんとことかわんないわ!っていうかあんたがその悪魔じゃなかぃ!」
ロー「っていうかさぁ、まともな人間が出てくる物語ないわけ?」
いや、一応あるよ。マトモな人間主人公。
前に掲示板で連載していたのと、まだ温存中の人と守護獣のコンビで悪いのぶっ飛ばすっていう。
クリ「変わらないと思うけど?だからマトモなのは?」
そんなのファンタジーじゃねぇぇええ!!!!
アキ「黙れ。」
はい。
レオ「ねぇ反省会というより顔の打ち合わせに見えるよ?」
ジャ「打ち合わせてどうすんだよ。」
ロー「それをいうなら顔合わせね。」
ネティ「どの物語でもボケがいるのね。」
グラ「え!?こっちにはいない・・・」
ウィル「お前だろうが。」
グラ「えぇえ!!」
リー「大体、作者がボケなんだから。」
クリ「・・・俺らのところは本当にいないぞ?」
全員「!?」
ロイ(苦笑)
ロー「本当だ!!ボケがいない!!」
チャ「ロイムさんが話せないということで結構シリアス路線だからでしょうか。」
クロ「そうか・・・ん?一人足りなくないか?」
クリ「あぁ、ナミか。ナミは双猫ではないんでメインかどうかまよった。呼ぶか?」
アキ「そうか、タイトルどおり主人公はクリスとロイムの2人なのか。」
リー「そして敵としてでてくるけど物語の中枢に関与している上に、マトモに話せる敵としてイメージを崩さず出せるものとして私が出ているわけか。」
チャ「そうですよね。僕たちの世界にいる魔王を呼ぶわけにはいかないですからね。」
ジャ「おい。隣隣。」【ズビシッ】
チャ「ネティベルさん、どうかしましたか?」
ネティ「なんでもないわ。」
ロー「ユーはどんな教育をしたんだか・・・まぁ純粋でいいけどさ。」
クロ「若いなぁ。」
アキ「年寄りくさいことを・・・。まだ若い方なんだろう。」
ロー「まぁね。吸血鬼族のなかでも若い方だよ。一番年上の人では5000越えている人いるし。姿が全然変わらないから魔王様はこのままの美貌を・・・ハァハァ」
リー「きもい。アキラ。」
ロー「うわ!それ卑怯!!!うわぁああ。」
クロ「龍人か。強いな。」
ブラ「物語り違うのに対戦駄目!!」
ウィル「戦闘好きというのも考え物だな・・・。」
あの〜〜そろそろ文字数が・・。
クロ「腕試しだけは?」
ネティ「やめなさいよ。絞めずに終わることになるわよ。」
ありがとうネティベル姐さん!
というわけで一言づつで今年を締めくくってください!
アキ「なんで俺から・・・。1月には新しい結末になったこの物語も終わるので、以前ものを知っている方はその変わった結末をごらんください。」
リー「何で宣伝してんのよ。今年はいろいろあったと思うが、来年は来年で気持ちを切り替え、良いお年を。」
ジャ「来年もよろしく!まぁ来年も気楽に!」
レオ「来年も健康でよいお年を!夜更かしとかは絶対しないぞ〜〜!」
ブラ「来年もヨロシク!レオじゃないけど来年は健康に!」
ロイ&クリ「来年は復帰するつもりなのでよろしくお願いします。」
グラ「えぇっと…こちらはまだ復帰できそうにないけど来年も良い年になりますように。」
ウィル「来年も食って食って力つけてガンガンいこう!」
エル「気がつけば数行話していただけか・・・。良いお年を。」
フリ「まぁそのうちまた出るかもしれないけど、良いお年を。」
ゼブ「あれ!?ルシファー??あぁ、もう!えぇっと次載せられてもわいらが主にでてくる天使と悪魔の話は完全に裏に行く予定やからあえへんかと思うけどよいおとしを〜。」
サタ「ルシファー呼ぶなっつうの!とあるバカップルがやばいので裏を作り隠れるとはおもうが良いお年を。」
クロ「来年もまだまだ続くが末永くよろしく。まぁ人間の人生は短いから一年というのは大切だと聞く。悔いを残さなずよい一年を。」
ロー「時には思い切った方向転換も人間必要だからね。それじゃあ良いお年を!僕はもちろん魔王様と日の出見るよ〜vv」
チャ「今年も読んでくださいましてありがとうございます。来年は魔王を倒して平和な世界になるようがんばります!」
ネティ「純粋すぎてまぶしいわ・・・。来年もよろしくね。さぁてと、新しい服でも買いにいこうかしら。あぁ、もちろん数人にはお年玉を上げるつもりよ。キャシーにはいくらあげようかしら。」
今年もいろいろありがとうございました!
来年もツキアカリノモリをよろしくお願いいたします!
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