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test / 2005年06月07日(火)
興味あるもののことを探したり調べたり考えたりしていると、同じものでも、出会った順序やそのきっかけによって全く違った受け取り方をしているんだろうなあ、と、あらためて思う。で、自分がどうやって好きなものと出会ってきたかが気になったので、このごろちょっと振り返ってみているところです。
興味あるもののことを探したり調べたり考えたりしていると、同じものでも、出会った順序やそのきっかけによって全く違った受け取り方をしているんだろうなあ、と、あらためて思う。で、自分がどうやって好きなものと出会ってきたかが気になったので、このごろちょっと振り返ってみているところです。
 
   
Posted at 01:38/ この記事のURL
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テスト / 2005年06月07日(火)
テスト
 
   
Posted at 01:28/ この記事のURL
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テスト / 2005年06月06日(月)
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ルーツをさがす / 2005年06月04日(土)
興味あるもののことを探したり調べたり考えたりしていると、同じものでも、出会った順序やそのきっかけによって全く違った受け取り方をしているんだろうなあ、と、あらためて思う。で、自分がどうやって好きなものと出会ってきたかが気になったので、このごろちょっと振り返ってみているところです。
 
   
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TBテスト / 2004年12月30日(木)
トラックバックのテスト。
 
   
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毎日暑いですね / 2004年08月01日(日)
 
   
Posted at 14:29 / confess / この記事のURL
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本の海に潜りたい / 2004年03月15日(月)
変な時間に帰ってきて、あまりの眠さにすぐ寝てしまって、なんかすぐ起きて、お風呂入ったら眠気がすっとび眠れない。
何でも良いから文字を読みたい気分です。家にある本はもう全部読み尽くしてしまって、新しい物を手に入れに行かなければならない。困った。文章といえば、最近耳にしてすごくはっとさせられた言葉、「何かする偽善、何もしない善」
別に、何か人のためになることをしたり、そういった諸々の色々を行う人を見て、偽善だ、という気持ちは微塵もないけれど、自分自身になぜかこの言葉が引っかかる。どきっとした。ちょっと恐かった。

夜起きていると、小さい時に考えてた事とか、恐いと思ってた事とかを思い出してしまうのはなぜなのでしょうか。
眠れないので絵でも描く事にします。
 
   
Posted at 02:30 / confess / この記事のURL
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ラジオを聴きながら働いてみた / 2004年03月13日(土)
片付け一段落。だいぶきれいになった。
出掛けようと思っても、「こんなに部屋が散らかっているなんて、まずこれをどうにかしないと出掛ける資格がない!」とまではいかないけど、散らかりを放っては行けない気分になる。これで心置きなく事が運べます。
今日は結構天気が良かったし、家中の布団を干して、洗濯をして、リビング中心に掃除をして、ご飯の買い物行って明るいうちに夕飯の支度して、母の不在を埋めるべくかなり主婦を頑張った。すらすらと用事をすすめる事が出来て気分がいいです。
で、ずうっと探してた、ルービン・シュタイナーの『ローファイ・ニュー・ジャズ vol.2』をやっと見つけて、レーベルに直に注文した。
う、うーれしー!どこに行っても品切れだったからなあ。
音楽は良い。
 
   
Posted at 21:47 / confess / この記事のURL
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くるよるごとに / 2004年03月11日(木)
今日は出掛けられるように、いろいろな用事を昨日頑張って全部済ませておいたのに、ガタガタになって無理になった。
母親が旅行に行っているので、諸々の用事がいっきに降り掛かってくる。今日だって、車庫証明とか書類とかの手続きをしたいので昼頃そちらに伺ってもよろしいですか、とかだった。うう、Yちゃんごめん。

昨日の夜出掛けていて、四条の橋を渡った時に感じた風の生温い心地よさにびっくりした。なんか無性に目をつむりたくなった。冬はあの橋を渡るのが、寒くて鬼門的になっていたのになあ。
足取りは軽い。
 
   
Posted at 22:56 / confess / この記事のURL
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その先にみえるものは / 2004年03月09日(火)
琵琶湖からは昨日に無事に帰ってきて、帰ったら、4月から始まる学校の手続きや、入学式や健康診断や科目登録ガイダンスや教材購入申込書や、なんかその他もろもろの大量の書類が届いていた。
学費も全部自分で払う事だし、これはもう真剣にいくしかない。
なんだかすうっと指先が冷たくなる。これは私なりの武者震いみたいなもののようです。

それから、また夢の話。高校に入ったぐらいの時からある一定の間隔で見続けている夢がある。
まず、視点は自分の目でみている風景と世界。古い雑居ビルの屋外に取り付けられている錆びた鉄製の階段をゆっくりと上って、とある階でドアから中に入る。入ったそこは床が赤茶けた長い廊下で、フロアはアパートみたいな感じ。とそこで、夢ならではな感じで、自分は長らく会っていない、過去に犯罪を犯した父親に会いにここに訪ねてきたということが頭の中で判明する。その犯罪というのは自分の妻(夢の中での私の母親)殺しで、事件の通称名は「サイ」。父親の部屋のドアの前に立ち、ゆっくりとドアを開けたら、まず目に飛び込んできたのは一面の赤。部屋全体が赤い。そして次に、壁に所狭しと掲げられている小さな額に入れられた母親の写真。昔のまま時間が止まったみたいな部屋。最後に、部屋の奥に据えられたベッドの上で膝を抱えて頭を垂れてちいさくうずくまって座る父親。父親というには少し若すぎるような風貌で、父親のことをほとんど知らないらしい私は、その部屋の異様な雰囲気や人物にうろたえる、というところでいつも目が覚めます。
もう、こんなん書いてる自分が気持ち悪いのですが、精神はいたって正常ですよ。それよりも、こんな夢を一定の間隔で見るという事態が気持ち悪いです。わたしの頭は眠っている間に一体何を処理してるんでしょうか。みなさんはどうですか?
 
   
Posted at 02:22 / confess / この記事のURL
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