まだゴムチューブを使ってストレッチをしているのですか? 

January 14 [Wed], 2015, 0:58
ストレッチやダイエットのためにゴムチューブを使った製品がよく売れています。

ゴムチューブは強く伸びるほど強い負荷がかかり、弱い伸びで負荷も弱くなるので、
自分で負荷を調整しやすく、自分に合った力で、
エクササイズやストレッチを行うことができます。

しかし、ゴムチューブは劣化しやすく、
きちんと手入れを行っていないとすぐに切れてしまいます。
切れた時に負荷が急になくなってしまうので、思わぬ事故につながることもあります。

また、ゴムチューブはぺたぺたするものが多く、
髪に絡まったり肌にくっついたりして、傷みを感じることもあります。


ゴムチューブよりも丈夫でゴムチューブと同じ効果のある
ストレッチ器具があるとよいと思いませんか?


ハロースリムはゴムバンドのようによく伸びるにもかかわらず、
まるでタオルのような柔らかさでとても扱いやすいストレッチ器具です。

ハロースリムはパイル地で素材が綿とポリウレタンでできているため、
タオルのように汗を吸い取ることができます。
さらに肌や髪にもとても優しいです。

またゴムチューブだとお手入れにとても注意しなければいけませんが、
ハロースリムはなんと丸洗い可能。
常に清潔な状態で使えます。

ゴムチューブよりも扱いやすく、それでいてストレッチや
ダイエットなどのエクササイズで活躍できるハロースリム。
詳しいことは下のバナーをクリックしてその良さを確認してみてください。
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ゴムチューブでエクササイズをするときに重要なこと 

January 14 [Wed], 2015, 0:57
ゴムチューブを使ったストレッチやエクササイズを行うときに
重要なこと、それはゆっくりと動かすということ。

ゴムチューブは引っ張ると張力で負荷がかかり、
戻すときに張力が弱まり負荷が軽くなるという性質があります。

急に戻すと、負荷も急に減ってしまうため、運動効果が得られにくく、
また戻るときに張力で体の変な部分に力がかかり、思わぬ怪我のもとになります。

チューブトレーニングは正しい姿勢で、
ゆっくりと伸ばし、ゆっくりと元に戻す運動で、
筋肉をきちんと収縮を確認するようにしましょう。

ゴムチューブを使うときにはゴムの劣化に注意 

January 14 [Wed], 2015, 0:54
ゴムチューブを使ったエクササイズを行うとき、
ゴムチューブの状態に注意しておきましょう。

ゴムはとても劣化しやすいので
ゴムに少しでもキズや裂け目があるものを使うと
すぐに切れてしまいます。

突然ゴムが切れると、負荷が急になくなってしまうため
思わぬ怪我につながってしまいます。

ゴムチューブを使う前にゴムの部分をよく確認して
キズ、裂け目などがある場合、そのゴムチューブを使うのは避けて
新しいものへ交換しましょう。

ハロースリムはゴムチューブのようなわずらわしいこともなく、
扱いやすくて安全性も高いストレッチコットンになっています。