あああ…。 

2006年12月17日(日) 23時59分
相変わらずの更新停止状態です。
でもカウンターやブログのアクセスログをみると、ぽつりぽつりといらしてくださる方がいるようで、大変に申し訳ないです……。
ちょっとしゃれにならないぐらい仕事が忙しくなっていて、落ち着く暇がありません。
こっそり始めた別サイトもやはりこんな状態……。
管理しきれないくせに、萌えるとどうしてもたまらなくなる……そんなダメ人間です。
でも隙を見てミュを見に行ったりして、日々萌え萌えしてはいるんですよ。
単にそれを文章にする、というところまで辿り着けない。
よくわからないけど、文章書くのに実はすごく気力を使っているらしいのです……。
よほどのことがない限りこんな状態のままだと思いますが、作品だけは読めるように残しておいてくだしさい、とおっしゃってくださる方がいるうちは、完全閉鎖はしないでおこうと思います。

もう本当に。 

2006年05月16日(火) 1時48分

このサイトどうにかしなきゃと思ってます……。
もう誰も見ていない……と思うのですが、じんわりとカウンターが増えているのを見るとあわあわします。
本当にすみません……。
闇末にしろテニスにしろ幻水にしろ、しょっちゅう頭で妄想はしてるのですが、形にできません……。
なんか小ネタ置き場とか、メモ書き場とか作ろうかな……。
ここでもいいんだけど、なんか更新しにくくて……。

最近は幻水5漬けなので、赤青がとても愛しい感じです。
5はゲオカイかなあ、と……。てか女王騎士が好き……。
協力攻撃も女王騎士がらみばっかり使ってしまいます。
地猛地奇は……嫌いじゃないけど何かが足りない……。

ぐおお。 

2006年04月09日(日) 0時20分

いいかげん、このサイトをどうにかすべきではないかと……。
思いつつ……何もできない毎日……。

今年は花粉症の症状がめちゃくちゃ軽いので幸せです……。
以上、微妙な近況報告でした……。

うう… 

2006年02月13日(月) 0時02分

♪歯〜が〜いた〜い〜
ズキズキいた〜い〜♪

……いやまじで。

やばい… 

2006年02月11日(土) 22時06分

唐突にトッキュー萌えが来た!
星野……お前かわいすぎるぞ。
メグ星……マ、マイナーカプだよな……。
……いいんだ……。
天才には敵わないことを思い知らされてなお努力を放棄できないキャラが萌えなんだ……。
マヤ←亜弓さん的なさ……。
↑これがすでにひどい妄想……。
みんなのお母さんな星野に私も癒されたい……。

 

2006年01月09日(月) 1時09分

 「夢を持つのは人間の本能のようなものだ」と言ったのは、「データは嘘をつかない」と常日頃から語っている乾だった。
「……」
 意外な発言に手塚は目を瞠った。緻密に計算されたデータテニスをする男の言葉とは思えない。
 そんな手塚の気持ちに気づいたのか、乾は苦笑した。
「俺にだって夢ぐらいありますよ?」
 乾はそう言いながら、ほんの10センチほど手塚との距離を詰めた。そうすると、ベッドに並んで腰掛けている二人の距離はほとんどゼロになる。
「気を悪くしたのなら、すまない」
 手塚は素直に謝った。乾が夢など持たないように見えたわけではない。ただ、普段の冷静な言動を見ていると、乾は「夢」よりも「必ず達成すべき目標」を持って、そのためにデータを収集し、分析しているように思えたのだ。
 つたない言葉ながらも手塚がそう説明すると、伸びてきた乾の腕が優しく肩に触れた。
「手塚の分析は間違っていないよ。ただ……」
「……ただ?」
「データなんてまるで意味のない、途方もない夢がひとつだけあるんだ」
「そうか……」
 どんな夢なのか聞いてもいいだろうかと迷っていると、あまり表情の出ない手塚の心情をどうしてか素早く読み取ってくれる乾は、手塚の耳元に唇を寄せて囁いた。
「……だよ」
 甘すぎる真摯な言葉と近づいてくる唇に、手塚は頬を染めながら静かに瞼を下ろすことで答えた。


乾がなんて言ったのかはご想像におまかせ。忍足萌えとか甘凌熱がとか言いながら乾塚。なぜか書きやすい……。

謹賀新年 

2006年01月09日(月) 1時02分
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
最近、ひさしぶりに何か書きたくてしょうがないモード入っているのに、体がまったくついていきません……。
ミュ直後から忍足萌えが激しく、そして冬コミ直後から甘凌熱が高まっているというのに。
隙を見つけて超短文でもここにアップできたら……。
さっそく後でがんばってみよう……。

おおお。 

2005年12月07日(水) 0時17分
日付が変わってしまったけど誕生日でしたよ。(日付を帰る気力がない……)
仕事に始まり仕事に終わったいちにちでした。
でもみんながお菓子をくれたからいいや……。

そこにまだいるような。 

2005年11月07日(月) 0時22分
この前の選挙の時、ふっと「ああ、おじいちゃんち行って政治の話しないとなー」と思いました。
祖父は政治に限らず、議論をたたかわせるのが割りと好きなタイプだったのですが、その相手をするのが私ぐらいしかいなくて。というのも、会話が議論っぽくなっていくと祖母や母なんかはすーっと引いていってしまうのですが、私だけはムキになってしまうので……。
だから「今回の選挙は色々言いたいことありそうだよなー。次の休みあたり行くかな……」と考えたのですが。
でも、もう祖父はいないんですよね。
なんか、初めて祖父が亡くなった実感が湧いた気がしました。

ということを、書いておきたい気分でした。

思い出すもの 

2005年10月31日(月) 0時48分

 高くも低くもなく、灰色とも言い切れない曖昧な色の空。美しいとは言えないけれど、どこか中途半端な優しさがあり、統一感のない色合いをした街にはよく似合っている。
 ──なぜだろう。
 そんな空を見上げていると、必ず思い出す面影がある。
「…………」
 夕暮れの気配が完全に消え、とはいえ漆黒の闇には染まりきらない、深い瑠璃色の空──そんな空に似た人を、なぜか思い出す。
「……さん」
 声が喉に絡んでうまく名前が呼べない。もう何度こんなことを繰り返しただろうか。けれど、想い続けることで、面影を追うことで、あの人と繋がっている気持ちになれるから、自分はいつまでも空を見上げるのだろう。
 いつか必ず訪れるはずの、再会の日まで。
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