テコンドー浜田、無念の4位 4年後のメダ

August 02 [Tue], 2016, 15:59
第14日、テコンドー女子57キロ級 3位決定戦】 あと一歩だった. テコンドー女子57キロ級の3位決定戦で、浜田がメダルを逃した. 「負けてしまいました. 悔しいです」. 18歳は言葉少なに話した. 相手は、昨年の世界選手権で3位に入ったマルレン・アルノワ(フランス). 強敵だったが、先制したのは浜田だ. 相手の顔に足を伸ばして3点を奪った. この一撃を機に、激しい攻防戦になった. 浜田も応戦したが、肉弾戦では相手に一日の長がある. じりじりと得点され、ついに逆転された. 大相撲春場所14日目の24日、東関脇鶴竜(26)=本名マンガラジャラブ・アナンダ、モンゴル出身、井筒部屋=の大関昇進が確定的となった. 夏場所(5月6日初日、国技館)は、室町時代とされる職業相撲の誕生以来、初めて「6大関」となる. 鶴竜はこの日の大関琴欧洲からの白星で13勝とし、昇進目安の「直近3場所で33勝」に到達. 朝日山審判副部長(元大関大受)は打ち出し後、「(昇進を)反対する理由がない」と述べた. ティンバーランド ブーツ 25日の千秋楽の正午から昇進を議論する審判会議を開く. 28日の臨時理事会で正式決定し、直ちに伝達の使者が派遣される. 岡田克也副総理は25日、三重県鈴鹿市で講演し、年金資産の運用先への政府の監督について「金融機関に比べれば厳しくない. 今後検討しなければいけない問題だ」と述べ、強化を課題とする考えを示した. 「よくわからない理由で消えているのは深刻な事態だ. 事実を解明しないといけない」とも語った.