健康的なプレゼント選び 

2012年04月17日(火) 0時00分
人にもよると思いますが、プレゼント選びって結構ストレスではありませんか?贈りたい気持ちはあっても、何を贈って良いものかよく分からず、思い悩んでしまったりして…少なくとも私はこのタイプです。
でも、最近は情報の入手が簡単で便利になりました。「プレゼント 選び方」みたいなキーワードを入れれば、様々なTPOに対してのアドバイスをネット上に見つけることが出来ます。例えば、こんなサイトがありました:
彼女の性格タイプ別クリスマスプレゼントの選び方
同様に彼氏へのクリスマスプレゼントの選び方
同じく彼女への誕生日プレゼントの選び方
最後に彼氏への誕生日プレゼントの選び方
つくなくとも、私にとってはとても参考になりました。v(^ ^)


私は出来る限り規則正しい生活リズムをキープしています 

2012年04月15日(日) 17時09分
健康のためには規則正しい生活が良いと言われていますので、それを証明すべく実践中です。
寝る時間は午後9時〜10時の間、起床は午前5時〜6時の間で、昨晩は午後9時過ぎに就寝したせいか、今朝は午前4時に目が覚め、よく寝たな…という気分。
この規則正しいリズムのお陰だと思いますが、睡眠の質が良いようで、昼間に眠くなることはめったにありません。日中は気分よく活動したい気持ちが人一倍強い方なので、私にとって今の状態はとても都合が良いのです。
他の効果としては、便通。寝起き直後にほぼ毎日便意があります。他の要因もあるとは思いますが、規則正しい生活は便秘を解消する為の一手かもしません。

健康的な一人暮らしの始め方 

2012年04月15日(日) 0時00分
一人暮らしは不摂生で不健康になりがちですよね。そうならないようにするべきですが、何事も始めが肝心です。
何とかなるさ…と勢いで始めずに、ネット等でしっかりと情報収集した上で準備しましょう。
一人暮らし向けの正しい家具の選び方
一人暮らしの家電はこれで決まり
一人暮らしのインターネット超簡単導入ガイド

先日、胃カメラを初体験してきました 

2012年03月12日(月) 17時13分
今年初めの健診でのバリウム検査の結果、な、なんと胃がんの疑いアリとのことで、胃カメラを初体験してきました…
結局、「キレイな胃壁です」とのことで、無罪放免。強いストレスからの開放感が堪りませんでした…と思った私はちょっと変?
ところで、以前はカメラが付いた管を飲むのは、いかにも苦しそうだと思ってましたが、やってみれば大したことはありませんでした。喉に軽い麻酔をかけられて、鎮静剤を注射されたためか、ボーッとしている間に終了。苦しいどころか、ほとんど何も感じませんでした。
後遺症、というほど大げさではありませんが、1ヶ月以上も喉に溜飲がある感覚が残ったのには閉口しましたが…
ようやく最近それも取れてきました。

結婚のお祝い 

2012年03月10日(土) 0時42分
さほど交流がなく、披露宴に呼ばれた場合は、お祝い金で済ませれば良いですが、新郎や新婦と親しくしている場合は、何か贈り物やプレゼントをするのが常道だと思います。
でも、何を贈ってよいやら…悩ましいですよね。
効率が第一の私は、そんな時ネット上に選び方やヒントを探します。
例えば、このサイトは参考になりました:喜ばれる結婚祝いプレゼント/贈り物の選び方

私は献血が好きです 

2011年12月31日(土) 0時00分
痛い思いをするのにどうして?と驚かれる方もいると思います。

私は元来、痛みに強いようです。刺激が好きなので、注射針レベルのちょっとした痛みなら好んで受けたいという感じなのかもしれません。

あと、看護師さんと気軽に話せるのも良いですね。
前回の献血では、献血ルームという職場をどうやって見つけたのかを尋ねてみました。
担当の看護師さん曰く、「紹介業者のサイトで見つけました」とのお返事。
あ、他の職種と同じなんだな、という素直な感想を持ちました。

早速ネットで検索した所、あるわあるわ…
地名別に検索すると、キメ細かい情報が得られるようですよ。
例えば:
沖縄 看護師求人→www.沖縄看護師求人.biz
どうして寄りにもよって沖縄かって?沖縄が好きだからです。^^;

ストレスとの上手な付き合い方(最終回) 

2011年12月20日(火) 12時22分
自分のストレス度合いを把握できるようになったら、または、把握すべく努力しながらでも良いのですが、次はストレス解消です。

これは人それぞれ既に持っているのではないのでしょうか。
もし持っていなければ、何かリラックスして出来ることを見つけましょう。

身近なもので良いのです。
飼い犬を散歩に連れて行く、飼猫を撫でる、軽い運動をする、美味しい物を食べる…
ちょっと探せば幾らでもあるのではないでしょうか。

おしまい。

ストレスとの上手な付き合い方(その8) 

2011年12月18日(日) 10時20分
ストレス度合いが強すぎて、少しでも良いから和らげたい場合は、緊張している理由を考えると良いですよ。
つまり、「なぜ自分は緊張しているのかな?」と自問し、緊張の理由を探ってみるのです。
「格好良く見られたいからかな?」「失敗するのが怖いからかな?」「聴衆を満足させられるかどうか心配だからかな?」等々いろいろあると思います。
意識が理由を探る方向に行くことにより、緊張が幾分和らぐはずです。

ストレスとの上手な付き合い方(その7) 

2011年12月17日(土) 9時18分
ストレスと戦わずに、ただ単純に緊張を自覚してみましょう。
「あ、緊張してるな」とか、「顔が熱いな」とか、「手が震えているな」等々です。
これを習慣にすると、自分のストレス度合いが何となく把握できるようになります。
つまり、強く緊張している(=ストレスを強く感じている)時もあれば、軽い時もあるので、それによってストレス度合いが分かるようになってきます。

ストレスとの上手な付き合い方(その6) 

2011年12月15日(木) 6時02分
今日は、自分自身の感覚によるストレスの把握の具体的な方法についてです。
ひとことで言ってしまえば、自分の気持ちや感情を把握すれば良いのです。
例えば、人前で話をしなければならない状況があるとします。
殆どの人は緊張しますよね。そしてその緊張を何とか和らげようと、いろんなことをやろうとする。
深呼吸するとか、人という字を手のひらに書いて飲むとか…つまり、緊張と戦ってしまうわけです。