油なしてもくっつかない、ヘルシーなフライパンとは!?

April 14 [Tue], 2015, 0:14
料理のときは、どんなフライパンを使っていますか。

フライパンは強火の高温でも使用できる鉄製のフライパンと
くっつかないが特徴の表面コーティングのフライパンとの2種類
を使い分けるほうがお得といわれています。

表面をコーティングしているフライパンは、中火や弱火で作る
料理専用として使うようにします。

ホームセンターなどで売っている安価な一般的なフライパンの多くは、
アルミなどのベースにコーティングしてあるものです。

なので、くっつかないのは最初のうちだけでコーティングも徐々に
剥がれてしまいます。

そうなると、食材がくっついてぐちゃぐちゃ、ストレスのたまる
調理になってしまいます。

なんとかくっつかないようにと、更にサラダ油などを追加すると
料理に含む油の量が多くなり、気にしている油の量も多くなって
しまいます。

例えば、餃子などは困りますよね。

くっつくと皮が破れ中の具材が飛び出して、「これが餃子?」って
ことにもなりかねません。

フライパンにくっついた食材は落とすのも大変、ゴシゴシこすると
コーティングはさらに剥がれ、ますますまともに使えないように
なります。

そうなると、捨てて買い替えるしかありません。

そんな悩みを解消するのが、今話題の「油なしでも焦げ付きにくい
フライパン」「フレーバーストーン」です。

欧米で販売数が200万枚突破した優れものです。

油を使わなくてもくっつきにくいため、油を気にしている方にも
ぴったり、ヘルシーな料理ができあがります。

また、魚の切り身や分厚いステーキもキレイに焼けて、料理するのが
楽しくなります。

くっつかないので、片付けもお湯はほとんど使わず、サッと拭くだけ
でお終いです♪

今回は、料理のレパートリーを拡げていただけるように以下の
「豪華4点セット」になっています。

・目玉焼きやパンケーキなどを手軽に作れる「ソテーパン」

・チャーハンや酢豚などの炒め物をこぼさず調理できる「ディープパン」

・カレーやシチューなどの大容量の煮込み料理もお任せの
 「キャセロールパン」

・3つの鍋に共通して使える「専用ガラス蓋」

本体カラーも、キッチンに映える「レッド」と「ブルー」の2色が
あります。

油なしでもくっつかないヘルシーなフライパンをお探しの方にオススメです。

さらに詳しい情報を知りたい方は、下記の画像をクリックするとご覧に
なれます。