2013年09月14日のつぶやき 

2013年09月15日(日) 0時00分

2013年09月04日のつぶやき 

2013年09月05日(木) 0時00分
  • RT @madamho: 【マダム・ホーのハピネスメッセージ】個人の価値観の違いですが、私はFBやツイッターで誰をフォローするか、何に「いいね」をするか、よく考えたほうが良いと思います。FBの「いいね」の数や反応に左右されて媚びる内容ばかり書いているのは感心しません。 Posted at 10:28 AM
  • http://twitter.com/kikimama1001

2013年09月03日のつぶやき 

2013年09月04日(水) 0時00分
  • RT @rainen_bot: この世界で今、お金がないと生きていけません。受け取ることを実践してください。生活をするためにお金が必要なのです。レストランもお客さんが必要です。レストランに誰も行かなければ、倒産してしまうのです。お金、褒め言葉、励まし、あらゆるものを受け取ること… Posted at 09:48 AM
  • http://twitter.com/kikimama1001

2013年07月26日のつぶやき 

2013年07月27日(土) 0時00分
  • RT @heibonshatoday: 8月20日まで無料PDF配信のスタジオジブリ『熱風』憲法改正特集。宮崎駿さん「憲法を変えるなどもってのほか」を読んでいたら、「今、半藤一利さんの『昭和史』を読んでいるんですけど、もう辛くて」という一節が。ダウンロードの案内は→http:/… Posted at 06:25 AM
  • http://twitter.com/kikimama1001

2013年07月02日のつぶやき 

2013年07月03日(水) 0時00分

2013年05月19日のつぶやき 

2013年05月20日(月) 0時00分

2013年05月03日のつぶやき 

2013年05月04日(土) 0時00分

2013年04月27日のつぶやき 

2013年04月28日(日) 0時00分
  • あーこれこれ!@rainen_bot: 他人に話さないで、ネガティブな感情を開放する方法を見つけてください。名前、住所のない手紙を書いてもいいのです。心に浮かぶすべてのことを書いてしまってください。書き終わったら、手紙を燃やしてください。こうすると、すべての言葉を宇宙へと・・・ Posted at 02:19 PM
  • http://twitter.com/kikimama1001

2013年04月16日のつぶやき 

2013年04月17日(水) 0時00分

2013年03月31日のつぶやき 

2013年04月01日(月) 0時00分
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:mika
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:10月1日
  • アイコン画像 趣味:
    ・ハンドメイド
読者になる
伊豆大島でホームスクールをしながら自然に触れる暮らしをしています。
3人の子ども達がいます。

フラワーエッセンスに出会ったのは上の子どもが3歳のときです。
レスキューレメディで劇的な好転反応を経験しました。
今になってしまえば、あの経験は大きなギフトです。
あれが無ければこの道を選んでいなかったでしょうから。

三番目の子はホームスクールをしています。

茅ヶ崎市の湘南サドベリースクールの活動にも
時々参加しています。

私はスタッフとして学び、臨時スタッフとしてかかわらせていただいています。

シュタイナー幼稚園で上の二人の子ども達が育ち、まだ日本にこれから根付いていく時のシュタイナー教育に触れさせていただけた経験を下地に、サドベリーに出会えたことも大きなギフトです。

自他への信頼、敬意に基づいたデモクラシーを目指す
子ども、大人のかかわりの中でいただいているものは大きいです。

ホームスクールは
海外では宗教系ホームスクールが多いです。
日本では不登校からホームスクール、というスタイルが多いと思います。

私たちも不登校からの始まりですが
学校的な大人が子どもの勉強のための準備や方向付けをしない
生活や人との係わり合いの中で、子ども自身の動機から学ぶ
アンスクールスタイルに方向付けながら
サドベリースクールの経験も取り入れたホームスクールをしています。

サドベリーとホームスクールの違いとして
親が心しておかなければいけないと思う部分として
ボストン・サドベリーバレースクール、ダニエル・グリーンバーグ氏の
著書「自由な学びが見えてきた」にある、親の過敏さについての視点からの自分の親としてのありように意識的でいられるよう心がけています。

ホームスクールをしているお子さんや、不登校のお子さんのご両親にぜひご一読いただきたい、親と子、子どもの家での、学校での学びというものをより深く考えさせられる本です。

これについては後日改めて記事を書こうと思いますが
興味がある方はお尋ねくださいね。
カテゴリアーカイブ
メールフォーム

TITLE


MESSAGE