ニコ自重のわけは?
2008.02.29 [Fri] 13:25

買いたい人は買えばいいし、 聴きたくない人は買わなければいいだけの話。 企画自体はとりあえず楽しんどけばいいんじゃないかと。 正直、それで儲けられるとは思えませんが… (赤字になろうが知ったこっちゃないですけどね)所詮は素人。 姑息な金儲けを考えたんだろうが買わなくてもどうせニコニコとかで聞きたい奴は聞けるだろうし売れない。 素人との世界ではまぁまぁだがプロの世界じゃ全く通用しない。欲しいならどうぞ購入してください 神棚に飾るも後悔するも貴方の自由です あとニコ厨は屑です
 

英語でしゃべれるようになる!
2008.02.29 [Fri] 13:23

会話」とはそもそもが応用だ。 「旅行会話」などは暗記でなんとかなるが、 実際の会話はあまりにも範囲が広く、覚えられる量には限りがある。 そうなるとやはり、会話=応用力には、まず基本が重要になってくる。 この本は、確かに不自然な表現が多い。 しかし、それはあえて「基本」を身につけさせるためにこういう構成になっているのであって、 まさか、これをそのまま暗記して、それで会話ができるようになるという意図はないと思う。 そこを理解しないと、「この本ではダメだ」という受身的な発想にとどまってしまう。 この本は、基本の文法的構成を身につけ、 それを基盤に長い文章を自ら組み立てる能力を培うという、 きわめて能動的な学習に役立てるべきである。 それに加えて、頭の中の英文をできるだけ早く口から出すと言う、 「脳→口」の回路を短くすることにも役立つ。
 

INFOBAR 2以前との違いは?
2008.02.29 [Fri] 13:21

事務所の電話機が不調の為、買い替えをしました デジタルコードレスという事と子機が2台ついてる事でこの商品に決めました 使ってみて気づいた点をいくつか・・・ 良い点 ・液晶が明るく非常に見やすかった ・電話帳が漢字で登録でき検索しやすい ・無接点充電で子機の置き方に気を使わなくてよい ・コンパクトで手に馴染みやすいデザイン 悪い点 ・受話音量の設定時に表示が無く音を聞きながら設定しなければいけない ・一部無線機器の影響を受ける ・電話帳の同期機能が無い 特に電話帳の同期機能が無いので子機ごとに入力をしないといけなかったのはちょっと面倒でしたがその他は満足できる商品でした。 電話機に多くの機能を求める人や電話帳登録が多い人はちょっと考えたほうが良いかと思います。
 

100万回生きたねこのなぞ!
2008.02.29 [Fri] 13:17

生後3ヶ月になる息子のために購入しました。【絵本を読み聞かせるにはまだ早いかな・・・】と思いましたが、読み聞かせてみると意外と良い反応があります!話がものすごーく単調ですので、1歳くらいのお子さんだと物足りないかもしれません。「がたんごとん」「のせてくださーい」など、ストーリーというよりは音としても楽しむ作品だと思うので、言葉を理解していない視覚・聴覚重視の赤ちゃんへのファースト絵本にはおススメだと思います。汽車に、いろいろなものが乗り込んでいく、お話。 この汽車のお客さんが、赤ちゃんの身の回りにあるものたちなのも、いいですね。 シンプルな話の繰り返しが、赤ちゃんに喜ばれそうです。 読み聞かせるときに、お膝に乗せて身体を揺らして 「がたん〜♪ごとん〜♪」とやっていたら そのうち、「がたん、ごとん」と言う度に 自分で身体を左右に揺らすようになりました。 おしりをフリフリして聞く姿が、とっても可愛い(^^)
 

お内裏様の伝説があった?!
2008.02.29 [Fri] 13:13

当然、期待に胸膨らませて読み始めましたよ、最初は。 しかし・・・期待はしぼみ、しぼみつづけて、なくなった・・・ なんなんだこれは?  特異な風土を舞台にした、特異な一族の年代記といえば、 ガルシア・マルケス「百年の孤独」が世界最高級の傑作と思うが、 そういう小説を狙ったのか? 舞台を日本にして、主人公を女3人にして、パロったのか? いずれにしても、力不足が露呈し、なにもかもが中途半端。 「神話の時代」の山陰地方が舞台、だが、ことさらそんな設定に する必要が感じられない、「神話性」の薄さ。 登場人物、とくに主役たる3人の女性たちの人物造詣の甘さ。 そして、安っぽい時代背景の説明。 「高度成長期は誰もが上をめざし、しかしその背景では公害が 問題になりはじめ、、、若者はデモを繰り返し、その後の70年代は しらけ、、、」って、こりゃ、中学生が社会科の宿題で書いた レポートか? ただ単に、3人の主役の女性が生きた時代を 教科書丸写しみたいに説明しただけなのに、これを 「憂国の書」とか言ってる人が多々いることを憂いますね。