愛と肉欲の日々 その2。

September 28 [Wed], 2011, 3:28
夜中にコミュうろうろしてたら、こんなカキコを見けました。「俺の約120人。女の子しかいないその中で俺が結婚してる事知ってるのは5人しかいない今さら言えないな」それを読んでこんな疑問がわきました何のアピールなんすか約人約ってなんすか約って女の子しか集めなかったってだけでよね人は知ってるんすね今更言えないって誰でも見れる公開コミュに書いちゃってますけどか、その約人を全部、自分の愛人かなんかと勘違いしてるんしょーかいい歳こいて(」)ヒッシダナって思いました。どうも、性欲は人の3割り増し、性格は凶悪度5割り増しなべいです。高校生の時代からだんだんと大人に向かっての体験談その2ですよ。さて、子供の頃のオイラは上で書いたおっさんより、もっと底辺なくそ野郎だったんすよ。そんなセピア色の思い出話を一ご紹介お題「初物に鬼畜のごときオイラかな合掌」高校3年生の頃、オイラは他校にも1人、彼女(美香仮名)がいました。で、美香は高校2年生にもかかわらずすでにカップあるナイスバディ(Д)スバラスィハァハァそりゃもう、ねぇアヒャ会えばやる。やれば会う。会うためにやる。みたいな感じで、ある日、美香からある友達に彼氏を紹介してдホスィって頼まれたんですよ。で、「いいよー」って風船より軽い乗りで生きていたオイラは速攻で返事。なんせ、周りにはやりたくても、とゆーか、やる以外は息すらする時間がもったいないってくらいの性少年がいっぱいですから、紹介なんてすぐ出来るわけですよ。で、美香に「どんなこなので、どんな相手が好み」って聞いたら美香「ん内緒だよまだ処女なんだでもそろそろ、無くしたいから彼氏が欲しいんだって、だけど、ちゃんした彼氏じゃないと怖いって、私的には、あんたみたいじゃない人がいい」オイラ「俺とは真逆の奴ね♪スポーツ少年的な感じとか」美香「うんうん、そんなかんじ」って話だったので、田中君を(仮名)紹介することにきめました。そして当日、今で言えば合コンになるんでしょうかどうだろうとにかく4人で居酒屋に。(あ、当時は15歳からお酒だったんですよ。日本の法律では。ね)席での座り方は上からみるとたしかこんな感じちなみに裕子はちょいぽちゃりでしたけど、可愛い子でした。きょにゅーだったし(Д)スバラスィハァハァ(か、そればっかりやのうオイラ)で、まぁ、彼女の手前もあるし、だいたい紹介した田中君とくっけないといけんと使命感に燃えてましたんで、酒飲んで、キキキターキДДДタァ!!」ってくらい上げ上げでした。オイラ。でもって田中君を良く見せないとってがんばったんすよ。ええ、そりゃもうガンバって、がんばり過ぎて気がいたらこんなことになってますた。。。絵にするとこんな感じあーあーあー田中君がハードボイルドになっているこりゃいかんдなんとか軌道修正してから適当なとこでお開きにして、「田中ゆうこりんを、家まで送っていけ」って指令をだしてから美香と一緒にオイラは松戸のラブホに消えました。で、オイラは学校に行く暇がない学生だったのでその後を知らなかったんですけど、その数日後、電話がお相手はゆうこりん。んなぜにオイラの家の番号を知っているって思ったら美香から聞いたとの事「で、その後、田中とどうよ」って聞いたら、その事で相談があるから会いたいとゆうこりん。んよくわからんけど、相談なんだな。とその時は純粋に思いました。で、夕方ドトールで待ち合わせオイラ「久しぶり」裕子「うん、この間はありがとう美香に感謝しなくっちゃ」オイラ「で、田中とどうなのまぁ合わないなら全然きにしないでね。オイラがうまく言っておくし、別の奴を紹介するよ。もう裕子ちゃんとも仲良しになったし、バンバン紹介できるから♪」なんて、今で言うチャラオ状態なオイラ裕子「うん、いい人なんだけどなんかちょっと物足らなくて」オイラ「ありゃりゃ、そんなん美香に言われたのとちょいずれてたんだね。次は期待してて」裕子「ねぇ、べいさん、今日は美香に私と会うこと言ったの」オイラ「んにや言ってないよ。だって裕子ちゃんとデートだしアヒャ」裕子「そっか、よかった」んなにがこの辺りで異変に気がきましたよ。オイラ。この女、何言ってんだもしや。ぐふっ。一生に一度しかないようなまるで、ラブコメのような展開が起こりました。ようするに友達に紹介した彼女の友達はオイラになびきました。工エエェェ(д)ェェエエ工工工エエェェ(д)ェェエエ工工まじっすかー。を誇る高速頭脳をコンマ0秒で回転させたのは言うまでもありません。この子、たしか処女って言ってたな。やってもあとあとがめんどくせーな。でも食えるものは何でも食うのがオイラの主義だ。が、しかし、やっちまったら美香にばれる。ばれたらめんどくせー。か、美香を失うのは惜しい。かと言って口止めるのは普通にいったらムリくさい。どうする(問1)10点からリスクを最小限に避けと速攻でやるにはどうすればいいか答えよ。また、その後は及びを平行に継続するものとする。(注:田中の存在はもはや無いものとする。)ぽくぽくぽくちーんぽくぽくちーんぽくt−んぽくちーんΣアウッこれだ(※注:実際の会話を覚えてはいないので、こんな感じで進めたってのりで書いてます。でもだいたいこんなもんっす。その頃のオイラのスキルじゃパターンなんて殆どねーっすから)オイラ「よかったってなぜだい」裕子「だって、また逢いたいから」オイラ「ねぇ、相談って田中のことは関係ないでしょ」裕子「うん」オイラ「俺には美香がいるってわかってて会いにきんだよね」裕子「ごめんなさいあたし」オイラ「そんなに俺に会いたくなった」裕子「うん、ごめんなさい」ココタブンドエムダニドゴメンナサイヲどだどだどだどだ処女のドMだアヒャこの辺りから、誘導と洗脳に爆走してま。オイラ「あやまらないでいいよ。俺だってずっと裕子のことが頭から離れなかったし」裕子「えっ、」オイラ「出会っちまったんだから仕方ないさ、でもさ、もし俺たちが付き合うなら1だけ条件がある」裕子「条件」オイラ「うん。美香から聞いてるけど、初めての相手は彼氏がいいから紹介だったんでしょ」裕子「」オイラ「あのね、俺はそんなにまじめじゃないし今すぐ美香と別れるなんて気はない。それでも俺と付き合いたいなら、1週間後に裕子の全部をちょうだい」「もちろん嫌なら断ればいい。俺は二度と裕子とは逢わない。あそこのドアを出て終わりにする」「でもね、もし裕子が俺じゃないとダメなら、俺でなら全力で愛してあげるよ」「1週間時間をあげるから裕子が決めていいからね」Дハァなにいってんのこのくそがきーバカかバカなのって昔の自分に思いますけどその当時、のオイラ愛は1ペソぐらいの価値しかないので、愛してるとか5万回ぐらい、言えちゃうくそ野郎でした。恥とか、道徳観念とかその手の文字はオイラの辞書にはいっさいありません。で、その一週間後ごちそうさまでしたまさに鬼畜ヒドスロ2股でも仕方ない状態で初めたので、とゆーか、そうなるように誘導したんですけどばれることもなくその後2年くらいきあいました。が、しかーし、最終的にとてもとてーーーーも怖い思いしました。。Дガクガクブルブルまさに自業自得そんな自業自得な話を聞きたい人がいたら今度書きます。かなりホラーです。もうマンガかよと思うくらいさらに好感度がマイナス2万マイルくらいになりましたね。。。。。。oただのネタだよネタばーいスターclub
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