肥料の五要素

November 29 [Tue], 2011, 6:33

少し肥料について調べてみると『肥料の三要素』チッソ・リン・カリという言葉が出てくると思います。
そもそもそれは「窒素」「リン酸」「カリウム」のことで特に植物が多量に必要し、肥料として与えるべきものです。

窒素⇒主に植物を大きく生長させる作用がある。

リン酸⇒主に開花結実に関係する。

カリウム⇒主に根の発育と細胞内の浸透圧調整に関係する。

通常の配合肥料には必ずこれらが含まれます。


その他に必要なのが、カルシウムとマグネシウム。これを加えて『肥料の五要素』です。

カルシウム(石灰)⇒土壌のph調整などに用いられる。

マグネシウム(苦土)⇒葉緑素形成に不可欠な物質である。


それから、植物に与えるとその生長を助ける元素としてナトリウム、ケイ素があります。
これらは有用元素と呼ばれています。

「HB-101」の成分にはカルシウム(カルシウムイオン)、ナトリウム(ナトリウムイオン)等が含まれており、細胞液の中にバランスよく溶け込むため細胞が活性化され、光合成の効率を良くします。

詳しくはこちらから

HB-101の効果

November 24 [Thu], 2011, 12:33

家庭菜園やガーデニングをする時に立ちはだかる壁が害虫。
できるなら無農薬で作りたいけれど、葉をかじられてボロボロに。

もし、安全・無害でおいしい野菜がたくさん収穫できたらいいですよね。
しかも、簡単に!

それが”活力液”です。
天然植物活力液「HB-101」がオススメ。
JAS規格に基づく「有機認定資材」として認証を受け、プロご用達、植物栽培のベストセラーとして全ての植物の栽培に威力を発揮します。

園芸なら花を植物を元気に、花が長持ち、家庭菜園では安全・無害で減農薬栽培ができ、そのうえ収穫量UPと、いいことずくめ。

そんないい話があるの?一体成分はなんなの?

⇒樹木(杉・桧・松)と草類(オオバコ)が原料

杉・桧・松は強力な静菌力を持っていて、長い生命力を維持する樹木。
樹液にはその大きな体を維持する栄養分と外敵に侵されない未曾有の力を持っています。
オオバコは薬草として知られています。

植物にとっては養分が大切です。
HB-101は植物の栄養そのもので、それを使うことにより植物自体が元気に育ちます。
元気な植物は病気・害虫にも強いので、農薬を使用しなくても栽培ができるのです。

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>>天然植物活力液 HB-101 100cc

HB-101の使い方

November 24 [Thu], 2011, 12:29

『HB-101は水で1000倍〜10万倍に薄めて使います』

3坪の場所に1000倍の液を散布するには、水1Lに対しHB-101を1cc入れて使用します。

回数としては週1回を基準としてます。

1、土づくり

 植物を植える前に、土づくりとして1〜3回水でうすめたHB-101を撒く。

2、タネや苗、挿し木を1000倍液につける

 種 :豆 類  ⇒10秒間
    葉菜類  ⇒3時間
    花・果菜類⇒12時間

 苗・挿し木  :1分〜12時間

 球根類・種いも:1分〜30分間

3、苗床直播時や育苗中に1000倍液を週1回ずつ3回散布する。


4、定植後、土壌灌水で1000〜100,000倍・葉面散布で1000〜10,000倍の液を1日〜30日毎に散布。
  標準は週1回です。

他にもあらゆる植物、盆栽や樹木、鉢植えはもちろん芝生等にも使えます。

さらに詳しくは

天然植物活力液 HB-101 100cc


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