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クリエイティブに金儲けする仕事がしたいです。 クリエイターかつ商売人でありたいです。 2010年は以下のような目標があります。 1、少年ジャンプの新人賞に応募して、佳作以上をとる。 2、公認会計士試験に合格する。(6/18短答合格!) 3、システム監査技術者に合格する。(6/25達成!)
企業法QUIZ腕試しにどうぞ
企業法の○×クイズを作ったんでよかったら挑戦してみてください。
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【進捗報告】システム監査技術者試験に合格しました / 2010年06月26日(土)
【進捗報告】
以下の通り、進捗状況を報告します。

【システム監査について】
 本日、システム監査技術者試験に合格しました。
 結果は以下の通りです。
 
 午前T得点 免除
 午前U得点 88.00点
 午後T得点 62点
 午後U評価ランク A

ITストラテジストと双璧をなす、情報処理技術者試験の最高峰の一つを手に入れることができました。
次の目標がなくもないですが、ITストラテジストには現在あまり興味がありません。

【マンガについて】
 マンガの専門学校に行くことを検討しています。技術を知りたいわけではなく、作品を完成させる環境が欲しいからです。見学にいったり、料金を比較したりして、環境を作ることにします。

【会計士について】
 公認会計士の論文は非常に厳しい状況になっています。対応としては、スコープを絞り、それのみを行うようにしています。統計学を全くしていません。概況すると以下の状態になっています。

     ヤマ     対策を実行したか
 監査 報告基準  △
 租税 法人計算  ×
     消費計算  △

 管理 不明     ×
 財務 収益認識  △
     段階取得  △

 企業 機関     ×〜△
     企業再編  ×〜△
 統計 不明     ×

Posted at 00:51 / ■【戦略】進捗報告 / この記事のURL
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コメント

P R

↑財務会計と管理会計の先生が業界で最強といわれています。財務の先生(愛称:かっちー)は、新試験制度にマッチした理論重視のスタイル。管理の先生(愛称:いけベー)も、配点が5割あるであろう論文式の理論をおろそかにしないスタイルです。大手予備校の答案は、試験委員の学者先生から嫌われるそうですが、LECの財務理論は概念フレームワークをベースにしているらしいので最強であると思います。



↑監査法人の就職難は、新聞に載るほど有名になってしまいました。そこで、就職活動で差をつけたいなら、ぜひとるべき資格。なぜなら、監査法人の面接を受けられる人は、すでに会計はかなり知っているからです。つまり、会計ができるのは当たり前。あとは、たった数十分の面接で、経歴、人柄なんかで決められます。しかし、ITができることを示す資格があると、圧倒的に目立てるかと。特に、ITパスポートって意外かもしれませんが、会計士試験をしているとかぶる範囲もあるので、結構楽にとれるのでおススメです。



↑短答を計算科目が理由で落ちている人はいませんか?その人は、一番土台の計算でつまづいている可能性があります。『今年は基礎からやりなおすぞ!』と思って、何冊も基礎期のテキストをタワーのように積み上げてしまう人(何が基礎かすらわかってない可能性大)、基礎が広すぎる・何をやっていのかわからないと思っている人は受けてみる価値ありだと思います。特に2級。例えば、でないでないと言いつつ、論文ですら事業部とか名前をかえて出てくる本支店(そして、誰も解けない企業結合、連結につなぐパターンはありがち?)。でも、簿記2級を丁寧にやっていれば本支店はウエルカム状態になっており、そこから探っていけば、会計士の知識とリンクして思ったよりうまく行くかもしれません。



エクセルが使えて、少しパソコンが得意な人はどうぞ。難関といわれる午後は、プログラム言語を回避して、表計算の問題を選べるようになりました。それは、エクセルをそこそこ使える人なら突破できる簡単なテストになったことを示します。私の持論ですが、情報処理系は予備校にお金を払ったほうが手っ取り早く受かれます。本屋で買った太い本でやっても、挫折率が高いうえ、時間がもったいないです。サクッと受かって履歴書にかくにはぴったりの資格かと。会計士受験生は、あまり知らないかもしれませんが、午前の後半なんか会計系の知識で解ける問題も多いので狙い目。
   
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