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ヤプログからBloggerへの引っ越し / 2015年07月16日(木)
このブログのBloggerへ引っ越しの計画を立てている。
なぜなら、ヤプログではGoogleAdsenseが使えないから

フリースキンにアドセンスのコードを貼りつけるとエラーではじかれる
「ヤプログ」「GoogleAdsense」と検索しても、出てくるのは古い情報で、もはやコードを貼りつけることは禁止されているようだ。

検索したところ、ヤプログ(yaplog)からBloggerへの引っ越しはなかなか出てこない。どうやら、2段階の手順で行うしかないらしい。


ヤプログ→FC2→Blogger


めんどうそうではあるが、FC2には引っ越しツールが用意されていてるので、一番最短だと思う。
またFC2はヤプログからの引っ越しだけでなく、Bloggerへも引っ越しがしやすい(エクスポート機能があるから)。

以下に簡単な手順を説明する。

【ステップ1】
ヤプログ→FC2
 1、FC2のブログに登録する。
 2、ヤプログを3カラムのスキンに変更する(インポートにミスがでてしまうため)。
 3、FC2ツールにヤプログの登録メアドとパスワード、FC2ブログの登録メアドとパスワードを入力する。
 4、しばらくすると、引っ越し完了メールが届く。

【ステップ2】
FC2→Blogger

FC2からBloggerへの引っ越しについては、詳しいページがググればたくさんあるのでそれを参照してほしい。
ではでは。
 
   
Posted at 10:18 / ■【others】趣味と生活と思想 / この記事のURL
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数字に色がつくの意味を推測 / 2015年05月11日(月)
記号(楽譜)や計算技術(そろばんや筆算や指で折って数える)は、なるべく万人の脳に同じ状況を脳で再現できるようにする方法である。再現できない人やできにくい人もいるだろう。

赤と青をまぜると紫になるが、これを文字で考えて覚える人間と絵の具で混ぜてこれとこれはこれと文字から離れた処理をする人間とがいるだろう(後者は文字としては意味不明)。ただし、いうまでもなく後者のほうが精度が高いように思う。しかし、こういう人もいる。口や文字でいわれて、さらに絵の具でまぜて体験しても結局、何色と何色を混ぜたら、何色になるかが覚えられない(わからない)人である。これは、多数のアプローチからいわれることで脳が混乱または、片方が理解できない、リンクしないことによると思われる。何色と何色を混ぜれば何色になるかは色環に基づいてルールだててまぜる体験をするのが一番早い。ランダムに混ぜるのはよくない。

楽譜が読めないだとかそういう表現があるが、あれは実際に楽譜が読めないとは少し意味が違うように思う。ポーン、ポーン、ポーンみたいにすでに脳で再現できるため不要だという意味のように思う。さらにいえば、楽譜を音に変換したりする処理につき脳が苦手という意味が含まれるかもしれない(欠損)。ただし、音楽を万人に再現できるようにするには、楽譜を書くか音そのものを残しておく必要がある(電子データも楽譜のようなもの)。これもまた脳に欠損がある場合は、いわゆる簡単な楽譜を見せながらピアノをひかせるというステップではいつまでもひけない可能性がある。楽譜をすっとばして、体型だてて音自体で教えたり、色で対応付けたりする必要がある。

たまに、数字に色がついているなどとうそくさいことをいう人がいる。もしそれで本当に計算が早かったりする場合は、これと似たようなことが起こっているにすぎないと考える。例えば、そろばん。あれは、同じ結論を導く効果があるが、いわゆる筆算などとは脳で再現するプロセスは全く異なる。また、得意な人間であれば圧倒的にそろばんのほうが効率が良い。
数字に色がついているというのは3が青っぽいとかそういう適当な意味ではない。例えばかけ算にしても、九九を覚えたあと足し算の応用として操作をするが、あれと同じように、かけ算を解釈できる自然現象や状況におきかえればいいのである。
数値のかけ算は「操作」を伴う。ならば、似たような結論を導くように、「数値」に対応した色を探し、「かけ算」に対応した操作を頭で再現してしまえばいいのである(色を混ぜる、音を混ぜるなど)。それが、数学的に同じ結論を導く手法であった場合、脳でのプロセスは違うが答えはでるということになる。
早いこともあれば、遅いこともある。ただし、万人に分かりやすい方法ではない(特定のグループにのみわかる)ことや多種の方法を教育するには負担があることがあり、便利であっても人類の知恵として広がらないし体系化されていかないことがある。

一般的な教育ではわかりにくい人(特定のグループ)にとっては、こういった知恵や教育が体系化されていれば救いになることもあると予想する。

人それぞれに個性があるが、脳の仕組みについて少しずつ解明され、比較的大きなデータ処理もできる昨今においては、タイプによってグループ化し、異なったカリキュラムで教育すること(社会的な教育を含む)には一定の意味があるように思う。
 
   
Posted at 01:49 / 【マンガ】その他 / この記事のURL
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「変わった人」の話と「重ね着症候群」 / 2015年04月27日(月)
 
   
Posted at 01:28/ この記事のURL
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クリップスタジオとSAI / 2015年01月26日(月)
【メモ】
クリップスタジオは重い+ペンが使いにくい
→理由のひとつが筆圧検知のようだ
→とはいうものの筆圧検知は必須
→そこで筆圧による太さののカーブを直線にする
→SAIのような使い心地になる
→とはいえまだまだ使いにくい


線の基本は筆圧による
 
   
Posted at 04:12 / 【マンガ】その他 / この記事のURL
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トレース / 2015年01月05日(月)
結局ここに戻ってきたか。

アニメのトレースを1日100枚しよう。無駄かも知れないけど。30日やれば3000枚。少ない気がするけど何かえられるかもしれない。

正確には100枚かこう。大事なのは暗記暗記暗記暗記暗記

実務学習らしく「暗記するつもりで」。テーマをもってしよう。

あと私が意識してないのは、比率や地面だ。ていねいにえがくことをしていない。

比率比率比率比率比率暗記暗記暗記暗記暗記、地面地面地面地面。立体はしばらく保留

あと歯がかきたい。うみょーんとひらいた口内が。鏡でも買ってこよう。
 
   
Posted at 00:56 / 【マンガ】その他 / この記事のURL
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P R

↑財務会計と管理会計の先生が業界で最強といわれています。財務の先生(愛称:かっちー)は、新試験制度にマッチした理論重視のスタイル。管理の先生(愛称:いけベー)も、配点が5割あるであろう論文式の理論をおろそかにしないスタイルです。大手予備校の答案は、試験委員の学者先生から嫌われるそうですが、LECの財務理論は概念フレームワークをベースにしているらしいので最強であると思います。



↑監査法人の就職難は、新聞に載るほど有名になってしまいました。そこで、就職活動で差をつけたいなら、ぜひとるべき資格。なぜなら、監査法人の面接を受けられる人は、すでに会計はかなり知っているからです。つまり、会計ができるのは当たり前。あとは、たった数十分の面接で、経歴、人柄なんかで決められます。しかし、ITができることを示す資格があると、圧倒的に目立てるかと。特に、ITパスポートって意外かもしれませんが、会計士試験をしているとかぶる範囲もあるので、結構楽にとれるのでおススメです。



↑短答を計算科目が理由で落ちている人はいませんか?その人は、一番土台の計算でつまづいている可能性があります。『今年は基礎からやりなおすぞ!』と思って、何冊も基礎期のテキストをタワーのように積み上げてしまう人(何が基礎かすらわかってない可能性大)、基礎が広すぎる・何をやっていのかわからないと思っている人は受けてみる価値ありだと思います。特に2級。例えば、でないでないと言いつつ、論文ですら事業部とか名前をかえて出てくる本支店(そして、誰も解けない企業結合、連結につなぐパターンはありがち?)。でも、簿記2級を丁寧にやっていれば本支店はウエルカム状態になっており、そこから探っていけば、会計士の知識とリンクして思ったよりうまく行くかもしれません。



エクセルが使えて、少しパソコンが得意な人はどうぞ。難関といわれる午後は、プログラム言語を回避して、表計算の問題を選べるようになりました。それは、エクセルをそこそこ使える人なら突破できる簡単なテストになったことを示します。私の持論ですが、情報処理系は予備校にお金を払ったほうが手っ取り早く受かれます。本屋で買った太い本でやっても、挫折率が高いうえ、時間がもったいないです。サクッと受かって履歴書にかくにはぴったりの資格かと。会計士受験生は、あまり知らないかもしれませんが、午前の後半なんか会計系の知識で解ける問題も多いので狙い目。
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