想い。。。
2008年07月09日(水) 19時35分

私が入院している間、頑張ったりゅーく

りゅーくにとっては、
訳が分からないうちに、いきなりお母さんがいないわけで・・
病院で赤ちゃん。なんとなくは分かるけど、
2歳児に詳しく理解できるわけもなく

『お母さ〜ん』と泣くことが多かったみたい


でも、1日目よりは2日目、3日目と・・・・
だんだん慣れもでてきたみたいで、
夜は旦那がみてたんですが、
初日の夜泣きはひどかったみたいで
(いつもはしないのに!)
それも、だんだんと少なくなっていったみたい

でもね。。。。。
私がいない事を、
『いい子にしないから帰って来ないの?』と
旦那にたずねたそうで。
それを病院で聞いて、
違うよ!!という想いを伝えられないもどかしさや、
常に頭から離れなかったりゅーくの事を想い出し、
病院で泣いてしまいました


退院の日
どれだけ甘えてくるのかなぁ
という想いとは逆に、私に全くといっていいほどこない

それよりも『お父さ〜ん』と

照れや、久しぶりに会った恥ずかしさ、
もどかしさなど、いきなり現れた赤ちゃんに対する想い、
りゅーくにとっては様々な感情があったんだろうなぁと。
でも除々に 『お母さ〜ん』 と甘えてきましたが

数日が過ぎ、
妊婦の頃は、甘えっ子のりゅーくが赤ちゃんに対してどうなるのか
心配してましたが、
なんか、
なんだか、
急にお兄さんになった感じがして、私の方が戸惑うぐらい

赤ちゃんが泣いてると、
抱っこしてやって!オッパイあげて!というふうに
赤ちゃん優先で考えてくれ、
それでも自分が抱っこしたい時もやっぱりあるわけで、
(オッパイ中だったりすると)
ごめんね、少し待っててね、と言うと
うん。。。と、我慢はしてるんだろうけど、
ちゃんと待てたりとか

こっちの予想とは逆に、
しっかり頑張ってくれてます

そんなりゅーくを見てると、
なんかね、
ごめんね〜や、ありがとう、といった感情が一気に溢れ、
これまた泣けてきます


(一種のマタニティブルーなのかなぁ??)
とまぁ、こんな感じで日々過ごしています

りゅーくに無理をさせないよう、それを一番に心がけ、
でも気楽に、二人子育てしていこうと思います










やっぱり・・・・・





)









ということで、
を。


イチゴシロップをかけて〜
『カンパーナ』




したいのが本音
旦那は釣りへ。
買いに。
じゃない日が良かったので、
)の電車だったので、


四葉市場





