あーもう 

September 11 [Sun], 2005, 5:03
此処はあたしの家。
あたしの縄張り。
吐き気を伴う嫌悪感。
きもちわるい。

『若い男』は全て偶像。
醜いものは嫌いなのです。
共に生活など出来ません。

神経質此処に極まれり。




そう言えば彼女の事からそろそろ1年。
あんなに好きになれたのはきっと同性だったから。
そしてもう二度と彼女に抱いたのと同じ想いを味わうことはないだろう。

あれが恋愛感情だったなら、どんなに良かったか。

最後通告 

December 28 [Tue], 2004, 22:59
さしのべた手は 空回り

私が消えれば楽になるんでしょう?

残酷に
残酷に
道は終わった

つないだ手と手をあきらめて
失くした風景 ひとつ

腕を切ってみた 切れるだけ切った
温かさを感じた
血にまみれた腕で踊っていたんだ

ただ1人の名を叫んでも
飢えた褥は 砂に塗れ
心は うなだれる分だけ
掻き淫すように あてもなく

あなたを知ってしまった
わがままな この手
聞き訳の無い指 あなたを探している

でも大丈夫
あなたはすぐにわたしを忘れるから

月が遠くで泣いている
暗闇の中 泣いている

強い光は影を焦げつかせて 冷えた
愛から 覚めるように

あなたの歌が
きこえないように 耳をふさいだ
あなたの指が しみついたままで 遠くへ

何ひとつ 許さないで
あなたさえ いなければ
この夢を 守れるわ
溢れ出る憎しみを 織りあげ
あなたを愛し 歌うの

だけど大丈夫 バイバイさよなら
後を追うのは嫌なの 無様だから

返らない
戻らない
何もない
これ以上

辿り着けばきっと見せてあげるわ
最後まで輝く悪い夢
抉じ開けた唇溢れるぐらい
垂れ流した愛を詰め込んで
嘘には罰を 月には牙を
あなたに報いを

蹴落として 潰したい。
抱き寄せて 絡まって
引き裂いて、引き裂いて、
引き裂いて、
壊したい。
あなたと見た海に
その首を 沈めたい。

この目さえ光を知らなければ
見なくていいものがあったよ
からだがあなたを知らなければ
引きずる思い出もなかった

あなたのように
私を捨てないように

その鼻をへし折って倒して蹴り上げるわよ
言い訳が見物だわ今さら何を言っても
遺言だけど
ひざまづき、 手をついてわたしに 謝りなさい。
力なくしなだれてわたしを 愛していると
つぶやきなさい。
血迷った過ちに気付いて 泣き叫ぶがいい
はり裂けたこの胸に甘えて ごらんなさいな
時間がないわ
ひざまづき、手をついてわたしに謝りなさい。
力なく しなだれてわたしを 愛していると、
つぶやきなさい。

待ちきれないわ背中が寒い
羽ばたくように落ちていくわ
夢見るように落ちていくわ
だって私は凍えているのよ

溜息溶ければもうすぐ焼け野原
きれいに忘れて見つけてこの先に
右手をそっと噛みちぎって
流れを繋げば帰れるから

もうここには何も残ってないの
何もないのよ
ただ吐き気がするの

いつまで引きずれば良いのかな 

December 27 [Mon], 2004, 0:28
変わらないと信じるのはきっと エゴなのさ
いつか分かるのだろう今日の結末とその意味を
いつか忘れるだろう俺の事なんてどうでもいいさ

馬鹿な俺は全て見失った
甘い記憶がこの胸に刺さる
どんな自由も使い切れない長い夜だね…

いつからか失くした時が愛しい
いつまでも永遠だと信じてた
この先の未来に何が待つのだろう
帰らない過去から俺は何処へ行く?

意識改革 

December 25 [Sat], 2004, 3:14
違う。

私の好きなはっとはお母さんなんかじゃない。
こんなに女々しいひとじゃない。 違う。


他人と萌えを合わせる為に歩み寄った部分。
いつの間にかあの人にしみついた保護者のイメージ。

それも確かに造られたはっと像としては好きだけど
だけど、違う。



私が求めたのは誰よりも強い人。
藤田より福西より大岩よりも強くてやわらかいひと。





服部年宏が大好きです。
捏造なんかしてんじゃねぇよあたし

いつかの。 

December 25 [Sat], 2004, 2:40

いつまでもてをつないでいられるようなきがしていた
なにもかもがきらめいてがむしゃらにゆめをおいかけた
よろこびもかなしみもぜんぶわかちあうひがくることおもって

君が居なくなる事を初めて怖いと思った
人を愛するという事に気が付いたいつかのメリークリスマス




さようなら愛してる
最近夢に出てくる貴女をいつも殴りつけている
あーあ。 二度と会いたくないなぁ。

依存先 

December 15 [Wed], 2004, 18:12
この度私の新しい依存先、
精神面での衛生を保つ為の
新しい存在を認める事となりました。

田中マルクス闘莉王

嗚呼、何て可愛いんだあの男は。
全てが愛しくて愛しくて仕方ない。


今迄は
服部年宏>>>>>>(越えられない壁)>>>西澤明訓他
って感じだったのですが、
服部年宏>田中マルクス(略)>>>>>(越えられない壁)>(略)
という状況にまでなっています。
とんでもないごぼう抜き。


『彼女』は彼が苦手だったからね。
『彼女』が好きなものは嫉妬から悉く苦手になったから、私は。



だいすきだいすきだいすき闘莉王。
私に平穏を有難う。

理由 

November 29 [Mon], 2004, 18:47
さて私だって目的もなくバカみたいに死にたいと言っている訳じゃなく、一応理由があるんですね。
自分でも忘れていたけれど、根本を辿れば只一つ。

貴女の為なら死んでもいいよ、と言う言葉を信じさせる為。
あたしがどれだけ貴女を好きか、貴女の所為で悩んだか、どれだけ苦しい思いをしたか、分からせる為。

女だなぁと思うんですよ。
復讐めいた情念。
あたしがこれだけ壊れたんだから、あの人がのうのうと生きている事が許せない。
あたしから全て奪ったクセに。


ごめんね本気でそこまで思ってるよ。
愛して愛して嫉妬して、壊された。
怒りはベクトルを間違えて、憎しみに。

違う。 愛してる。 恋じゃなくても、愛してる。
あたしの愛は重たいよ?

おとな 

November 24 [Wed], 2004, 10:45
わたしはおとなだから。
何度となく彼女が繰り返した言葉。

一昨日、その彼女の事をポロリと話した時、
一緒に居てくれたあの人が言ったのは
「そんな子供っぽいことするんだ」

おとなだから、と自分に言い聞かせながら
それを他人にも聞かせてるあたり
子供だなぁ、と思うわけで。

今迄は彼女が大好きだから認めてこなかったけれど
第三者の意見を聞いて
やっぱりそうなのかなぁ、と思うわけで。

人間は忘却の生き物。



縋りついた昨日を
振り払って私は星を辿る

悲しみ愛より深いのは だあれ?
生まれ来る風に吹かれ 泣いて

朽ちて傷む言葉と
冷めていく貴女を見届ける為

壊れてしまうのは何故なの なんて
今は動けない足で いつか

でも大丈夫
私はきっと
貴女を忘れるから

…忘れるかな?

びくびく 

November 22 [Mon], 2004, 4:49
ぶっちゃけ怖いです。
会いたくないです。
今日過ぎればきっともう当分会わない。
会いたくないです。
会いたくないです。
怖いです。


あああ辛い辛い辛い。
ずっとこんな日が続けばと思うほど愛してたのに。

「愛とはその人が居なければ生きていけないということ」
と言う弱い女のセリフを聞いて、
私は女なんだな、と強く思う訳です。

我慢我慢 

November 18 [Thu], 2004, 21:13
死にたいとか辛いとかは
文字や言葉にすると後からずっしり来るから
書きたくても我慢 辛いのは一過性。
今は平和ですよ多分。

でも結構薬が切れたなと思う瞬間が多くなった

愛してるよ。
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