愛するお子さんを嫌いになる前に・・・

January 05 [Mon], 2009, 21:54

発達障害のお子さんをお持ちのあなたは

「この子をどうやって育てたら・・・」なんて悩んでいませんか?

あなたのお腹を痛めて産んだ愛すべきお子さんを嫌いになる前に・・・

あなた自身が育児ストレスでどうかなってしまう前に・・・

あなた自身のこれからの未来を楽しい人生にするために・・・


この発達障害の治療法を使うことで、あなたのお子さんは・・・


  1. お子様が騒ぐことなく、言うことを聞いてくれるようになります。

  2. 学校でも落ち着いて授業が受けられるようになります

  3. 友達に危害を加えることなく、みんなと仲良くできます

  4. 大きな声を出して、あなたを困らせることはなくなります

  5. 言葉のオウム返しに、イライラすることもなくなります

  6. ヒステリーを起こさず、自分で考えられるようになります

  7. 愛するお子様と一緒に仲良く幸せに暮らせるようになります。


もしも、あなたが「発達障害の治療法で我が子を、 お利口にしたい」

「子供が、将来にわたってずっと幸せでいてほしい」と思っているのであれば、

5分間だけこの手紙を読んでください

2人の発達障害の娘を育て、日々の激闘を乗り越えた“母”が

「発達障害のお子様を、どうやって育てるのか」

その方法を、初公開します!






この驚くべき発達障害の治療法!続きはこちら・・・

いったい誰が・・・

January 04 [Sun], 2009, 22:07
発達障害は治療法がない病気と言われています。

そのため、お子様が普通の子のようにお利口になるなんて信じられないかもしれません。


しかし、事実、私の発達障害の教育体験記を読んでみると、
驚くほどお子様が賢くなったのです。



なぜ、この知恵を身につけただけで、何も言う事の聞かなかった、発達障害の子供が、

素直に言う事を聞くようになったのか?どんな発達障害の治療法なのか?


では、この方たちは、いったい何をしたのか?


その知恵をつつみ隠さず初公開します。


初めまして、

葉月 と申します。


私は、発達障害の2人の娘を育てた母です。

特別な専門家や、教育者ではありません。


いつも2人の娘たちから教わり、

そして、共に過ごすことに幸せを感じております。


私がこのサイトを立ち上げた理由は単純です。


発達障害の治療法に関する情報があまりにも少ないから・・


そして、発達障害の治療法をあらゆる手段でお探し方の少しでもお役になれば・・と思ったのです。


「葉月さんは、発達障害のお子さんに対し、いったいどういう治療法をとられたのですか?」


はい、私は、2人の娘たちを育てる上で、

山のように積んだ本を読破し、あらゆる講演会があれば、

ほとんど出席しました。


あらゆる知恵を試しては、失敗を繰り返し、

でも、「子供のためなら・・」と、勉強を続けていました。


「なぜ?葉月さんは、そんなにも勉強するようになったのですか?」


実は、私には、「発達障害の娘を」受け入れるにあたって、

数々のドラマがありました。





葉月さんが発達障害の治療法を巡って経験した数々のドラマとは・・・




試練は突然・・・

January 03 [Sat], 2009, 22:18

試練は突然訪れました・・・



「まさか、まさか!」、それが私の感想でした。


普通の生活から、自由を奪われ、時間を奪われ、

まさか自分がこういうことになるとは、思いもしませんでした。


なんで、私が、私だけがこんな目にあわなければいけないの?

私の何がいけないんだろう。


そう強く自分を責めてしまうこともありました。


それは、普通だと思っていた娘が、

「実は発達障害だったことに気付いたこと」が原因です。


私の娘が二人とも、発達障害だと診断された時、

立ち直れないほど、ショックを受けました。


娘は普通の子供として育っているから大丈夫だろう、

私の子供に限って、障害なんて起こるわけがない。


「障害ということは、私とは無関係だ」と思っていました。


テレビの特集で障害の持つお子さんを見たとしても、

「そっかぁ」「かわいそうだなぁ」「そして偉いなぁ」

「なにか協力できたらな」ぐらいしか思いませんでした。


今思うと、とても恥ずかしいことですが、

その時には発達障害を持つ子供を育てることの大変さ

よくわかりませんでした。


もしかしたら、これを読んでいるあなたも

発達障害に関してあまり詳しくわからないかもしれません。


特に、五体不満足の乙武さんなどの障害とは違って、

発達障害というのは、目に見えてわかるものではありません。


私の娘もそうでした。


これは、あくまで可能性が高いというだけで、実際に病院で診断を受けるまでは

発達障害かどうかは分からないものです。


「娘は発達障害じゃない!」


「娘が発達障害のはずはない!!」


と、祈りながら病院に駆け込みましたが

先生からの言われた一言は「発達障害である」というものでした。


それからというもの・・・


私の頭の中はパニック状態になり色々なことを考えるようになったのです。


「もうこんな苦しみから逃げたい・・」

「娘さえいなければ、こんな思いすることないのに!」

「もう、どうやってこの子を育てたらいいの??」



・・・こんなことばかりを考え・・・





こんな葉月さんを救った発達障害の治療法とは・・・




わが子の発達障害発覚・・・

January 02 [Fri], 2009, 22:25
長女の障害が発覚したのは、次女の障害が発覚してから1ヶ月後のことでした。


当時、長女は小学5年生。

「学校にいきたくない」と泣き叫ぶ日々が続いていました。
このままでは不登校になるかもしれないと、私自身もどうしていいのやら困っていました。

次女の診断が正式に下った日、ポロリと医師にそのことを言いました。
すると、医師はさらりとこう言いました。

「お姉ちゃんも、一度、診察しましょうか?
不登校になる前に手を打ったほうがいいですよ。」

私自身、長女を学校に行かせるために
娘と2、3時間も話しをすることにグッタリしていました。
診察を受けて、何か解決法が見つかれば・・・・と思ったのです。

最初、長女は診察を拒否しました。
そこで、娘には「とてもやさしい女医さんが話しを聞いてくれるんだよ」
「医師と2人きりで話してもいいんだよ」
「診察室での話しは内緒だから安心だよ」
などを言い聞かせました。

   すると、納得したのか「行ってもいいよ」との言葉が出たのです。

診察をし、検査を受け・・・
医師が下した診断は、次女と同じ「高機能広汎性発達障害」でした。
(高機能広汎性発達障害とは、発達障害の中でも重度の障害のことです)

次女のときは、私もある程度の予測はしていました。
ところが、長女の診断は思ってもいなかったことだったので、
想像以上に落ち込んでしまいました。

あまりのショックに、私はよほどヒドイ顔色になったのでしょう。
医師は言いました。

「今の段階でわかったことを、“ラッキー”と思いましょう。
思春期前からのケアができますから」と。

長女は、正常と障害との境界線上に位置し、
そのままにしておくと、「不登校」や「リストカット」などをし始めるかもしれないとのことでした。

まさに“二次障害を起こす危険性”があったのです。

診断が下った後、学校に出向いて担任の先生に対応をお願いしました。
“娘がマイナス思考になったときは、落ち着くまでそっとしておいてほしいこと。”
“教室が苦痛になることがあるので、保健室を利用させてほしいこと。”
私の要望を、担任の先生はすべて聞き入れてくれました。

ただ、同じクラスの子供たちには、なかなか理解できないようでした。
「ひいきをしている」
「特別扱いをしている」
とみられて、いやがらせなどもありました。

娘は、今それらのストレスを吐き出すために、
数ヶ月に一度、診察を受け、医師に相談をしています。

この日のショックを私は忘れることができません・・・




ショックから抜け出せた、発達障害の治療法とは・・・




あなたは知っていますか?

January 01 [Thu], 2009, 22:37

「発達障害」という言葉を知っていますか?


また「発達障害」の治療法を知っていますか?


メディアで「発達障害」という言葉が取り上げられるようになったのは、
ごく最近のことです。

もちろん発達障害の治療法など当時から存在しないものと報じられていました。

では、発達障害とは、いったいどういう意味をいうのでしょうか?

簡単に言えば、
発達障害とは「知的障害や自閉症などを持つ子供」などのことです。

はじめにおことわりしておきますが、私は医師でも臨床心理士でもありません。
2人の子供を持つ、ごく一般的な母親だと自分では思っています。
ただ、私の家庭で違っていることは、子供たちが二人とも発達障害であるということです。

そしてある発達障害の治療法と出会い、現在も幸せに暮らしています。

これを話すとたいていの方は、
「大変だね」とおっしゃいます。

でも、大変でない子育てなんて、どこにもないと私は思います。

それぞれが、それぞれの悩みを抱えて、
子供を一生懸命に育てているのではないでしょうか?

確かに以前は障害を持つ2人の娘の子育てに疲れ果て、ムカついていました。
しかし今は、娘たちにあった“子育て方法”つまり、発達障害の治療法が見つかったので
普通の子と同じように、親である私の言うことをちゃんと聞いてくれるようになっています。

もちろん、時にはいうことを聞いてくれないときもありますが、
それは障害のない子供と同じ程度のことなので、昔に比べると
かなり落ち着いた生活を送ることができるようになりました。

子供は、日々成長していきます。
発達障害の子供も同じです。

2人の娘を見て感じるのは、
「2人とも自分のペースで成長しているのだな」ということです。

   「発達障害の子供たちだけが特別で変わってる。 」

確かに、外見や行動は違うかもしれない。
おっしゃることもよくわかります。

でも、発達障害だからといって、
普通の人とは違うと差別することはおかしいことです。

私は、差別は大嫌いです。
そして大反対です。




葉月さんのストレスを軽減させた発達障害の治療法とは・・・




あの有名な天才達も・・・

December 31 [Wed], 2008, 22:45
実はあなたのお子さんは

「歴史に名を残す人物になる可能性を秘めている」のです。



アインシュタインやエジソンも、実は発達障害でした。
ハリウッドスターのトム・クルーズも、自身が発達障害であることを公表しています。

お笑い芸人としてのジミー大西さんを覚えておられるでしょうか?
現在ではロンドンなどで個展を開き、世界的な芸術家として活躍しておられます。

偉大な芸術家や研究者には、実は発達障害の人が多いのです。

私も、問題ばかり起こすわが子に悩み、苦しんだ一人です。

現在も子供の成長とともに次々と起こる問題に、
心を痛めることも少なくありません。

「どうしよう・・・どうやって育てればいいんだろう」
「どこかに発達障害の治療法が・・・」
「私が、この子たちを立派に育てることができるかしら・・」
「この子たちの将来はどうなってしまうの?」

最初、娘たちが発達障害だと診断されたときから、
本当に毎日、娘たちのことで頭がいっぱいでした。

私は、立ち上がるのに時間はかかりましたが、
「なんとかしなければいけない・・・」
「きっとどこかに発達障害の治療法が存在する・・・」
そう心に強く決意をして、いろいろ本を読んだり情報を集めることにしました。

でも、本屋さんに行ってみてもインターネットで調べてみても、
発達障害の治療法はもちろん発達障害に関する情報は見つかりませんでした。

そのときに、「もっと発達障害の治療法に関する情報があればいいのになぁ」
と思ったのを覚えています。

とりあえず、いろいろグチを言ってもしょうがないので、
私は、発達障害に少しでも関係する本を集めては研究しだしました。

それだけではなくて、発達障害に関するいろいろな講演に行ったり、
いろいろなところに参加をしたりして、知識を蓄えるようにしました。

それで、発達障害に関することなら何でもわかるようになりました。
その知識や知恵をうまく使うことで、娘とのコミュニケーションもよくなり、
生活はだんだんと安定するようになったのです。





葉月さんが出会った発達障害の治療法とは・・・