ドラマを通じて改めて勉強に

May 02 [Mon], 2016, 19:58
ドラマはなかなか見る機会がなくて話題についていけないことが多いけれど、医療ドラマってだいたいはずれがないと思う。
昨年のドラマで「コウノドリ」はもうはまってしまって、毎回泣けてきていた。
医療ドラマではあまり見ない産婦人科の話でいろんな出産場面を見て自分が出産した時のころと重なってみていました。
いろいろな問題があって帝王切開になったり、危険なこともあったりで出産は本当に奇跡的なことなんだと改めて思いました。
私は幸いにも自然分娩で特に問題もなく産むことができましたが、それでも先生や助産師さんたちのおかげで産めたんだなとあらためて感謝です。

どの医療でもそうですが、妊婦さん1人1人出産のドラマがあるんですよね。
もちろんみんなが無事に産めるわけでもないし、産んだからといって終わりではなく育児という長い戦いが待っているし、
当たり前のことだけれどドラマを通じて改めて勉強になりました。
ただ楽しめるだけのドラマではなかったです。
ちなみに今再放送をやっていて見ているのですが、ちょうど8か月の妊婦でもあります。
6歳の息子が大きくなってきたお腹を見てどうやって赤ちゃんが産まれてくるのか質問してきました。
口では何とも説明しにくかったので刺激が強いかと思いましたが出産シーンを見せて、こうやって産むんだと教えてみました。
子ども心に何を感じてくれたのでしょうか。
最終的にな感想は「僕女の子に産まれなくてよかった」だそうです。



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