*セラヴィム…2 

2008年03月09日(日) 16時58分


今、この日本における青少年達の魂、心というものが

晒されている状況というものには

非常に危ういものが御座います。

それこそまるで、吹き荒れる砂嵐に

無防備なまま晒されるがままに

皆かすり傷を作り、荒んでゆくばかりで御座います。

どうして人々はこうも、この無防備さに注意を払わず

子供達から、青少年から発せられている

息も絶え絶えになりながらのこのSOSに

耳を貸さないのか。

それを私は、とても危惧しております。

この青少年達に、果たしてどうやって

がさつで粗末な物事に埋もれることの無い

一人の人間として申し分無い様な

そんな崇高な精神性というものを

伝えることが出来るであろうかとね

私は日々、まさに今この瞬間

模索し続けている者で御座います。

私も手をこまねいているばかりでは無いのです。

"礼節"とは何か。

"礼節"という言葉を軽んじ

その顔を聞いただけでブルーな顔になってしまうであるだとか

「え〜まじ何それだっさ〜い」

の様なことを言う者達が蔓延ってしまう日本に

ここはいつからなってしまったのだろうかということを

私は皆さんに問いただしたいのだ、ということ。

礼儀というものが何故恥ずかしいものなのでしょうか。

当たり前のことでしょう。違いますでしょうか。

人との関わり合いにおいて

"当たり前"に出来て、"当たり前"のことです。

それを頭に入れて、心に留めて振舞うことも出来ずにね

まるで野に放たれた野獣の如くね

口から出まかせを垂れ流しにし続け

ファーストフード店の様な場所で

粗末な食べ物や飲み物をあさり続けてね

道行く人々にガンをかけて不快な思いをさせるであるだとか

更には異性のパートナーまで食い物にして

ただの官能の欲望を、性欲を満たすだけの

ただそれだけのパートナーシップしか築き上げられないのかと

思わず仰け反ってしまう、その様な現状が

この日本にあるということは、とても悲しい

というよりも、むしろ恥じるべきことではないでしょうか。

*セラヴィム 

2008年03月09日(日) 16時56分


私の出番を今か今かと

待ちに、待ちわびておりましたよ。

皆様、こんにちは。

あまり私はメジャーではないかもしれませんから

初めて私の名を知る方々も

数多くいらっしゃることでしょう。

紫色光線の団長

そして、日本神道のエネルギーの磁場を

司りますのは、この私セラヴィムで御座います。

私の分霊といいますでしょうか

前世の経歴を幾ばかりか紹介致しますと

例えば中国の孔子。孔子です。そうですね、はい。

墨子はアモール、アガシャー大王であられますが

孔子は私の転生の一つで御座います。

後はまぁ、エジプトであればオシリスであるだとか

まぁ、色々ありますけれども。

しかしながらですね、私は今回

その様な過去の教えを、わざわざね

掘り返して、皆様一人一人に説こうとは

あまり考えておりません。

では私は今回、皆様に何をお話したいのかといいますとですね

やはり、一人の人間としての立ち姿といいますでしょうか

やはり、"礼節"というものを、私は今回語らせて頂きたいのですよ。

一人の人間としての、有り方。

挨拶一つに致しましても、実に幼稚と言いますでしょうか

或いは、相手に対してふしだらで淫らな態度で接してみたりだとか

どうもね、今日のこの日本における幼き子供達

青少年達には、所謂情操的な教育であったりだとか

一人の人間としての倫理観や、道徳の様なものがね

上手く根付いていないなぁと、私はつくづく感じるのです。

外部の様々な世界へと繋がってゆく過程で

豊かさを享受してゆけるような

そして、その者自身が自分自身で、次の段階へと

進むべき道筋見つけられるような方便

そういう教養といいますでしょうか、それがどうも乏しい。

日本の青少年達の精神性の豊かさについて

私は危惧しているところなので御座います。



*エル・ランティ[高橋信次]…2 

2008年03月09日(日) 14時24分


そういった感じで私もね、その様なテーマの下

色ーんなことをこれまでにね、やって参りました。

仲間達と手を取り合いながらね、地球上において様々な試みを

これまでに実行してきたわけなのですけれども

まー私、高橋信次の時も、そりゃもう挫折続きでしたよ。

うちの家族に致しましてもね、まぁちょっと聞いて下さいよ。

「まー、もぅ父さんったらやーね」とか、言われてみたりだとか

本当に色々、揉まれてきましたよ。いやはやねぇ。

私の仲間や弟子達にしましても、サタン達の撹乱に遭ったりしてね

トラブル続きでしたねぇ。数々の混乱に我々は立ち向かっていった。

でもまぁ多くの者達が彼ら、ソラトやサタンにね、結果的には

掻っ攫われてしまったわけなのだけれども。

いやいや、この高橋信次こと、エル・ランティ

まだまだこれからだと。このままでは終わらないぞと。

そういった意気込みなわけなのです。うんうん。

ですからねハルト君、我々に是非手を貸して欲しいわけなのであります。

やはりね、この「科学と信仰の両立」という

このテーマだけはね、私は外せない。無視出来ないわけなのですよ。

一見すると相反するかの様に見えるこの二つ。

しかしこれらは両立し得るのだと、私は考えるところなのです。

これら二つは、この世界に、この宇宙に

神理の下、今この瞬間同時に存在しているわけなのですから

両立しない筈が無いのです。そして両立出来たのならば

どれだけ豊かな未来が、この地球を待ち受けていることでしょう。

その様に私は思うのですよ。

これら二つは、どっちかに傾いても、偏ってもいけない。

科学ばかりになってしまいますと、それこそね

皆さんなんとなーく想像がつくでしょうけれども

今現在の地上の広範囲に広がってしまっている

非常に極端な物質文明が

結果的にね、生命を脅かしてしまう様な

そんな状況が生まれてしまうわけでしょ。

"人"と"生命"との間に、隔たりが生じてしまうわけなのです。

しかしながら、信仰だけでも上手く歯車が回ってゆかない。

というのは結局ね、ある程度の技術力や科学技術が

その、ある程度ね(笑)

その惑星にしっかり定着してゆかないと

人類が至極原始的なままで安住してしまうことになるのですよ。

技術力というものが無いと、その先の高度な文明というものを

望むことは、なかなかに難しいのであります。

ですからそこらへんの兼ね合いですよね、とどのつまりは。

太古より、αからΩの時まで人類は

土壇場になって、途中でへたり込んでしまったり

その場に座り込んでしまったりでね

最終的には泣き寝入りしてしまったりしたわけでしょ。


*エル・ランティ[高橋信次] 

2008年03月09日(日) 14時14分


いや〜どうもどうも皆さん。

こんにちは。初めまして。高橋信次で御座います。

うわぁなんだいきなりこの親父はと

思われるかもしれませんけれどもね。

皆さんの間では、そうですねぇ、エル・ランティであるだとか

後はエンリルでしょうかね

そういう名前で知られているかなと思いますけれども。

この私、エル・ランティは太古

この宇宙におけますマゼラン星雲の

ベーエルダー星と呼ばれる場所からね

数多くの仲間達を連れて、この地球に参りました。

例えばミカエル辺りであれば

日蓮であるだとか、アポロンなんかをね。

そういう七大天使達も含めまして、この地球に連れて来た当初からの

我々のスローガンというものが御座います。

それは、「科学と信仰の両立」というものでした。

科学と信仰は両立し得る、ということ。

それは私の、地球に入植した当初からの

決して揺るぐことの無い、ポリシーであり

スローガンでもあるのですが。

そういう1つの燈明を掲げながらね、我々は

天上界におけます数多くの星系出身者の者達

そして勿論、この地球人類の者達と共にね

今日まで様々な試行錯誤を通して

このテーマを模索してきたわけなのですよ。

アモール様、まぁ皆さんが分かりやすい名前で

呼ぶのであれば、イエス・キリストのテーマであれば

例えばね、「愛」であったりするわけです。

後はマヌ様。今横にいらっしゃいますねぇマヌ様。

アケメーネ、マヌ様がオリオンなんかから

仲間達と一緒にこの地球にやって来たのは

まぁ、我々ベーエルダーの者達よりも後でしたけれども。

彼であれば例えばね「芸術」であるだとか

それから「自然の摂理」、後はそうですねぇ「調和」であるだとか

そういうテーマを掲げて、数多くの者達と協力し合いながらね

縦横無尽に活躍していらっしゃったりするわけなのですよ。


*アモール…2[クリシュナ] 

2008年03月04日(火) 14時25分


[クリシュナ]

この私、ヴィシュヌの子クリシュナ

そなたの前に馳せ参じよう。

ルドラよ、私はお前を愛している。

はっはっは、こうやってある程度の時間をとって

そなたと向き合い、語り合うのは

とても懐かしいことではないか?ははは。

元気でいておくれよ。なぁ私の愛する仲間よ。

今日は私を招き入れてくれて、どうも有難う。



ふふ、私もルドラに劣らず(笑

まぁとてもわんぱく好きだったからね。

勿論今でもそうだが。あまり変わらぬかな。(笑

私も周囲からすれば、一風変わった物事が好きだったり

興味が沸いてきたりね、色々と。まぁ面白いからよい。ふむ。

しかし私は、私に限らぬ、そなた達の頭上には

神なるヴィシュヌの光、その叡智が

そしてやはり"愛"がね、こう絶え間なく

降り注がれてゆくばかりであることを

よーくよく、明確に自覚に至っているわけなのだよ。

愛とは、どこそこに偏り、流れぬままに

それこそある森の奥に潜む沼の様にね

溜まってしまうものではない。

それはとても明白なことだと、私は思うのだ。

幾ばかりか、スケールを大きくしてみようと思うが

この世界、この銀河のどこかに、愛というものは

恵みというものは、停滞するというのであろうか、日本語では

或いは傾くであるだとか、偏るであるだとかね

その様なものでは、ないのだよ。

愛とは全てを満たし、この世界に自分が居るよ!

とわざわざ公言せずとも存在し

あまねく満たされているもの。

至極当たり前なものであり、しかしながら

それはそれは、尊いものであろう。

そして、この果てしなく大きく

どこまで続いてゆくのかさっぱり分からぬ

この広大な宇宙を満たす生命というエネルギー

そして愛というものは

決して何者にも、滅することは出来ないのだ。

ひと時、どこそこだけを隠し

痛めることが出来たとしても

この愛の本流をせき止めることなど

何者にも出来ぬのだよ。

それを心に留めておいて欲しい。

日常的な話題に当てはめてみてもよいぞ。

物事には常に、移り変わりというものが付き物だ。

まぁ良い悪いジャッジせずとも、そういうものは

あるであろう。それこそそなた達の運勢であるだとか

まぁ世の中の情勢にしてもそうであろう、変動がある。

そういうものを頭に入れておくのも悪くはないが

いたずらに翻弄されてはならぬぞ。

それに惑わされぬためには

常に我々は神なるヴィシュヌ、ブラフマーによって見守られ

そして我々はその者達を讃えているのと同時に

その者達からの祝福を一身に受けている、ということを

忘れぬことだ。そうすればきっと

未来永劫に健やかに

それは豊かに、栄えあらん。

このクリシュナ、その様に思い

皆に祈りを捧げ、そなた達を讃え

エールを送らん者である。

*アモール[エマヌエル] 

2008年03月04日(火) 14時14分


[エマヌエル(イエス・キリスト)]

皆、十人十色

彩りがあり、役割があります。

皆で手をとり、その中で

愛を、光を、天の恵みを、分かち合うのです。

愛とは、全てを生かし、包み込み

全てに勝るもの。

愛なくして、そなた達一人一人は

この地上に存在し得ないのだ、ということです。

それは何故か、それを知るのには

そなた達一人一人が、この父なる神によって

祝福され、愛されているのだということに

気がつき、自覚に至る

そして知る必要があります。

何も難しいことではないのです。

この愛のテーマを、小難しく

ややこしく考える必要は、何もありません。

皆、神の愛と言われると、それこそまるで

パンを引きちぎった欠片のうちの

1つを与えられているかのように

或いは、ワインの一滴、幾ばかりかを

腰を低くして、有難く頂戴しているかのように

考えてしまうかもしれない。

しかし、それは大きな間違いです。

愛とは、その様なものではないのですよ。

そなた達一人一人は、まさに今この瞬間

この広大な銀河の、世界の愛の本流の

真っ只中にいらっしゃるのです。

皆、愛の本流なのです。

一筋の、愛の本流を分かち合う者達なのですよ。

ほんの少しの、一握りの者達が

それこそ宗教家であったり

或いは、売れっ子のアーティストであったりだとかね

或いは、お金のある実業家でだったり

それこそ、今よく呼ばれるセレブリティーであるだとかね

そういう者達だけが、神から愛され

神から愛を沢山与えられていて

他の者達には、ほんの少しばかりしか

与えられていない、ということは

決して無いのですよ。

それを私は、皆に理解して頂きたいのです。

皆一人一人が、この世界にあまねく満たされた

愛のもと、その己の魂を輝かせ

周囲を照らす自灯明となられんことを

そして楽しみながら、この光を、天の恵みを

享受されんことを、私は願って止みません。



*エロヒム 

2008年03月02日(日) 0時07分


我は種まきの主(あるじ)。

宇宙を遍く満たす生命を、見守り、守護し

束ね、司り、祀る者の一人である。

私達の子供達よ

どうか、こちらにその愛らしい顔を見せておくれ。

こちらを向いてご覧なさい。

そなた達には、喜びというものを周囲に振りまきながら

互いにそれを享受し合って欲しいと願う。

いじいじと俯き、地面をただ見つめるがままに

そなた達は満足に空を仰ぐことなく

その肉体における生というものを終えるのかと

私は少し気になっている。

肉体とは、魂の"レンゴク"ではなく

その者の魂の輝きを、無駄なく具現化したものである。

拘束というものが、物質の主ではないのだよ。

その肉体を用いて、そなた達一人一人には

心置きなく、そのひとときの生というものを

満喫してもらいたいものである。

そしてあらゆる生命、大自然の恵みを

心ゆくままに、味わい体験することを

心から望み、願う者

この私、エロヒムである。

*マヌ 

2008年03月02日(日) 0時06分


この者達が信仰している神はおかしい、であるだとかね

その者が降ろしている霊言、チャネリングメッセージは

間違っているであるだとか

それこそサタンの物であるだとか

そして、我々が信仰している神こそが間違いなく

或いは絶対であり、素晴らしいであるのような

そのようなやり取り、言い争いのような形でしかね

"神"というものは語れないのであろうか、ということ。

この宇宙に散らばり、遍在している

大元の神の光明、神の恵みによって

我々は今この瞬間、生かされております。

そしてそれは、全ての存在達に、分け隔てなく

与えられているものなのです。

それを我々は如何に、自覚するのか

心おきなく楽しめるのか

そして果たしてどの程度自覚に至ることが出来るのか

それこそ悟れるのか、ということ。

この銀河、地球、世界、社会、そして周囲の人間関係における

自分自身の役割、自分自身が最大限能力を発揮出来る

ポジション、位置付けと言いますでしょうか

必ずそれはあります。

ですからそれを見つけてゆく。

私達という魂達に、あらゆる個性、輝きを塗り込めた

根源神のその御意図、御意志に気がつくということ。

よろしいですか。最終的には自分自身に出会ってゆくのです。

我々一人一人が、神の愛を分け与えられた存在であり

愛の本流である、ということです。

*アレキサンダー大王 

2008年02月29日(金) 11時40分


存在の進化は、止められないのです。

地球人に限りません。鉱物を初め、他の動植物、様々な宇宙人達

惑星、恒星、そして銀河…

もう、果てしなく続いてゆきます。

存在の進化は、誰であろうとも

たとえ、あなた方が呼ぶような至高存在達であろうとも

止められないのです。

邪魔は出来るでしょう。ですが、大局的な目線で捉えれば

皆、止められないことを悟るでしょう。

恐れとは、足踏み状態です。

不安とは、しゃがみ込んだ状態です。

否定とは、目の前に広がっている道の選択肢を

いたずらに、放棄することに他なりません。

まぁ私自身もともと、来るもの拒まず、去るもの追わず的な

そういう気質というか、タイプなので、その様に思うのです。

あなた方ってよく、霊や宇宙人の存在を

頭ごなしで否定しちゃいますけどね。

いや〜そういう方々が、まだまだ多いなぁ。

というよりね、オープンな人がこうもっともっと多くなっても

私は良いと思うのですがね。さて…

否定しなくても、いいんじゃないですか。

あなた方にとっては、いてもいなくても

まぁ同じというか、別にいいのかもしれないですけれども。

毎日の生活、仕事や学業なんかでもう一杯一杯なのかもしれない。

でもじゃあ例えばね、この自然豊かな美しい地球は

あなた方地球人だけの物なのか、ということ。

地球人だけの、スペースなのですか?

独り占めしなくても、いいんじゃないですか。

宇宙人はみんな支配的で

突然人間をさらったり、牛の血液を持ち去っていったり、ね

地球人を隷属させたりと

みんなそんな方々ばかりであると、誰が決めたのですか。

人間色々であるように

宇宙人も色々なのです。

ねぇ、それこそ例えば

ちょっとあの星へ、あの美しい惑星で

しばらく静養していこうか?と

ねぇ、あの美しい大気を味わいながら、森林浴をしたいな、とかね

美しい湖で佇みながら、ニジマスや空の雲をね

ぼーっとしながら眺めていたいな、とかね

現地の人々から、この地域の文化のお話を聞いてみたいな、とかね

何でも良いのです。

そういう"ノリ"も有りでしょう。

やはり、こういう宇宙人に対する偏見っていうのは

メディアの影響が、大きいと思うのです。

グレイにしてもアヌンナキにしても、結構おっかないですからね。

しかしながら皆さん

そういう宇宙人達を迎えられるような状態が

今現在この地上に、果たしてどれだけあるでしょうか。

結論から言えば、地上はまだまだ物騒なのです。

中東のイラクなんかにしてもね、皆さん

宇宙の方、遊びに行けません。

そんな人間らしからぬ格好をした者など

撃ち殺されておしまいでしょう。

あそこに赴いた、"日本人"でさえ、拉致されるような

とんでもない、危ない目に合うのです。

宇宙人が、遊びに来れるわけがないでしょう笑

そういうことなのです。

あぁ後気になったのですが

日本人の方って、外国人の方との会話に慣れていない

というか失礼かもしれないけど、下手な方が、多いですよね笑

英語にしても例えば、アイム・ファイン・センキュー

エンジュ〜ですか。

おいおいなんじゃそりゃと、思わずのけぞってしまいましたよ笑

なんかこう、外国人を目の前にすると、テンパるといいますか

やたらと身構えちゃう

それでいて、自分自身のアイディンティティはどこへやら状態

結局押されちゃうみたいなね。

そんな状態で、あなた方

宇宙の者達が、この地上に遊びに来た時に

一体どうするつもりでいるのやら?笑

それでは、彼ら彼女らに翻弄されるだけです。

この銀河に高らかに表明してゆけるような

地球市民としてのアイディンティティ

地球市民としてのプライド

そういうものが、あなた方にはもっともっと必要なのです。

そういうものを、更に模索してゆきなさい。



*アレキサンダー大王 

2008年02月29日(金) 11時27分


初めまして。この場にお呼ばれ致しました。

私は当時、自由の神と、自由の王と

民に呼ばれた者で御座います。

あら、ヤマトタケルさんが来ましたねぇ。

僕のお喋り、彼にも後ろで聞いていてもらおうかな。

私は当時、自由の王、ヘレニズムの使徒として地上に肉体を持ち

神々に仕えました。

今回はこの自由という言葉を、少し掘り下げてゆこうと

私は考えているのですが

そもそも論としてね、もういきなり本題から

私、入ってしまうのだけれど

古〜い昔から、そして今現在までね

人類が十二分に自由を謳歌して

これまで、存在してきたのならば

"自由"なんてものをみんながね、わざわざ求めようとなんてしない

で、極端なことを言えば、そんな自由という言葉自体

この世の中に、存在しなかった

というより存在し得ないでしょう。

自由になりたいという願望など

生まれようが、ないでしょう。

逆に私から、あなた方に聞いてみたいのですが

人類は果たして、いつから自由ではなくなったというのですか?

私は全くおかしいのだが

この地球人、地球人に限りません、この地球という

1つの美しい惑星で暮らす存在達全ては

今、この瞬間自由であるはずです。

人類よ、自分自身を突き放して見てご覧なさい。

"自由"という幻想に振り回されてはなりません。

惑わされてはなりませんよ。

フリーの時間が欲しいなら、作りなさい。

お金、現金が必要ならば、用意しなさい。

仲間が必要ならば、声を発し

インターネットでもよいでしょう、集めなさい。

それで良いではありませんか。

ご覧なさい。

こんなに至極シンプルで、簡単なことなのです。

自由を外に求めてはなりません。

歯車が空回りするだけです。

敢えて、"自由"というものを言葉で括り

表現するのならば

その身にひしひしと実感するものであると

私は考えます。

しかしあなた方人類は、未知なる物事と相対すると

しばしば、歩みを止めてしまいます。

恐れや、排他的な感情を抱くのは

時間の無駄遣いであり

エネルギーのロスです。

あなた方の人生、そんなに長くないのでしょう。

ではあなた方、死んでから、天上界に帰ってからね

あーあれもこれもやっときゃよかったよ〜

だなんて、そんなマヌケなことを呟くつもりでいるのですか?

何でも、やってみれば良いではありませんか。

エクスタシーを感じられる瞬間を、歓喜出来る物事を

模索してみればよいではありませんか。

別にsexに限りません。何でも良いのですよ。

今この瞬間、あなた方は何をしていますか。

この文章を見て下さっているのであれば

あなたはパソコン、或いは携帯、モバイルフォンですか、それと

向き合っているのでしょうか。

後はネット喫茶ですか?

近頃の地上にはその様なサービスも展開されているようですが


プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:HARUTO
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:5月10日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 現住所:北海道
  • アイコン画像 趣味:
読者になる
お問い合わせ、メッセージ等は、下記メールフォームより 送信ください。
メールフォーム

TITLE


MESSAGE

最新コメント
アイコン画像Kaimei
» 宇宙の外 (2008年05月26日)
アイコン画像
» *ミホヒコ (2008年04月18日)
アイコン画像
» *アポロン:ウェイクアップコール (2008年04月13日)
アイコン画像
» *エル・カンタラー…3 (2008年04月10日)
アイコン画像
» *スサノオ (2008年04月09日)
アイコン画像
» *アポロン (2008年04月07日)
アイコン画像
» ご挨拶 (2008年04月07日)
アイコン画像
» *大天使ラファエル (2008年04月07日)
アイコン画像
» *マヌ (2008年04月07日)
アイコン画像
» *マヌ:2 (2008年04月07日)