無題 

October 20 [Sat], 2007, 17:55
タイトル思いつきません。あ、武巳くんの小説もこのタイトルですね。
テスト終わって明日は先輩の大学の文化祭へ!一人で行くことになるかも、という心配もさっきなくなりました。
で、上機嫌で理科の宿題出しちゃったりして、浮かれてますね。

でも、国語のテストの時はちょっと「大丈夫か?」な感じでした。
成績のこともあるけど、やる気の問題で。
ノートなど全く読み返さずに自分の感覚で解いていたんですが、離れ島(先生なんて言いません)の言ってることと自分が書きたい答えとを混ぜて書いてる気がして、気持ち悪くなってきて。
テストやる気をなくして、しばらくぼうっとしてからまた考えたりしてました。
頭を使いきれなくて不完全燃焼で、うー気持ち悪いってところでしょうか。

要約すると、国語のテスト失敗したよ、ってだけか?

だってそこが俺の居場所だから 

August 03 [Fri], 2007, 18:30
本屋いったらリボーンの最新刊売ってました。もうちょっと後だと思ってたんでびっくりして、それからタイトルが「十年後くる!」になっててまた驚いて、それから表紙の山本と獄寺が十年後バージョンっていうのにも驚いてた。崩れるんじゃないかってほど積み上げて、手に取るのもすこし怖い。
今書いてて思ったんだけど、「山本と獄寺」って言うとき、「山寺」って間違えません?「山獄」っていうふうにも言ってしまう。あ、こっちは人前で言ったらヤバイ。意味解ってる子の前で言ったらもっとヤバイ。脳内腐蝕化進行中・・・?
話が脱線。恒例のタイトル解説。これ言いたくてブログやってんじゃないの?とかきっと思われてます。
二回もリボーンキャラの科白のパクリが続いたんで、もう三回目で終わらせちゃおう!とか思ったんです(まだやる気だったのか・・・)。
それでなんとなく思いついたツナの言葉を。これ読んだとき、バンプの「カルマ」を思い出しました。
「一つ分の日溜まりに 二つはちょっと入れない」(歌詞あってるか心配)のところです。
なのでツナの科白のなかではお気に入り。

十年後編、そんなにヴァリアー編と間空いてなかったんだ・・・。読みたいけどガマン。明日のアニリボも、見たいけどガマン。ランボさん見たいけど、ガ・マ・ン・・・。
リボーンとひぐらし解の「目明かし編2」もありました表紙がバットとぬいぐるみ持った悟史くん。見たいけどがまん立ち読みもガマン。
何故こんなに我慢してるのかというと、この前電子辞書とPS2のメモリーカードを自腹で買ったから。
かなりの痛手です。

君には僕が必要です 

July 21 [Sat], 2007, 17:21
前の投稿から一ヶ月以上たってますね。
タイトルの説明がいつもより長くなりそうです。
もとは骸さんの「僕には君が必要です」とかいうようなセリフ(たしかそんなのがあった)なんですが、
思い出そうとすると、「僕」と「君」が入れ替わって上みたいになって脳に浮かぶんですよ。
骸さんどんだけ押しつけがましいんだ。入れ替わると。
はるに怒られそう・・・!

今日は発表会!!
カノン弾いてきました!
前から弾きたかったからです、数ヶ月まえに書いたみたいに「螺旋はまったんだから」とかいう理由だけじゃないです。
発表会後半の「音楽史クイズ」。小学生のちびちゃんたちが出題者。ある意味すごかったです。
小「次の3つのなかでどれがショパンの呼び名だったでしょうか?」
ハサ「(挙手)二番」
小「正解です。これは当たって当然ですよね。ちなみに一番は・・・」
別に生意気とかそういうんじゃなくて、準備してたコメントを読んでるだけなんだけど、なんですかこの冷たさ。
小「次のうち、どれが作品番号が若いでしょう?」
―皆考える―
友人「(挙手)四番?」
小「残念でした。こんな曲どこにもありませんよ
相手が間違えたときのコメントも用意してたのか・・・。準備も内容も容赦ない。

発表会のあとは、友達とショッピングへ。何も買わなかったけどね。
で、好奇心から友達と二人でコスプレのコーナーへ。
並盛中だ真撰組だローゼンメイデンだとわやわやしてるところへ、
「骸の(パイナポーの)カツラだぁ!」ってなったんですね。
ようやく始めの話題とつながりました。
マンガでいうと「一コマ目へ戻る」です。この場合「タイトルへ戻る」だけど。

僕はいつでも自分の好きな級だよ 

June 10 [Sun], 2007, 19:04
ってヒバリさんなら言いそう。(訳:今日英検受けてきたんだよ)
ハサ、ただ今リボーンに傾き中。
好きなキャラだれ?って訊かれると、前は獄寺って答えてたけどここのところ、ヒバリさんに浸透してます。
6巻の「僕はいつでも自分の好きな学年だよ」ってセリフが大好きです。このセリフのせいでふぇいばりっとなキャラになったのかも。

今までのは論説文でいう話題提起です。これから始めるのは音楽の話です。全然提起になってない。
「戦場のピアニスト」のサウンドトラックをツタヤで借りたんだけど、またもや途中でブツッてなっちゃうやつだった。これで二度目だ・・・。
でも、「Merry Christmas Mr.Lowrence」はやっぱりいい曲です。さすが坂本龍一さん。
本当は映画のほうが借りたかったんだけど、ビデオもDVDも貸し出されてたようなので・・・。

ツタヤに行ったときの第二候補のDVD、「ひぐらしのく頃に」も、
見たかった話が全て貸し出されてました。
早く「祟り殺し編」の最後が見たいのに!この前YouTubeで見た、沙都子が圭一突き落としてるのがすごく気になる!!
ひぐらしアニメでは、EDの「why,or mhy not」がお気に入り。歌詞が英語なので、一生懸命翻訳中。
「Give me a reason...」ってとこが好きです。OPはカラオケにあるけど、こっちはどうなんだろ・・・?
無さそうな気が。

そろそろ夕飯です。はんぐりいです。決してメニューはヘビやカエルじゃないけど、さようなら。

バースデイイブというんだろうか? 

June 02 [Sat], 2007, 17:30
十四歳でいられる最後の日になっちゃいました。
普通(?)に言うなら、本とかドラマのタイトルで微妙な年頃、って意味に使われる年齢から卒業。
二次元に走るなら、遂に不二くんとかより年上になってしまう・・・。
あ、でも前に読んだ本で「誕生日の前日に歳をとる」って決まりがあるそうなので、もうそうなってるのかも。・・・実際、なってるのか。

そして。誕生日プレゼントということで注文してたモノが家に届きました。

スパイラルの解説本(ドラマCD付き)画集

見事に二次元突っ走ってる感じだ、ちょっと引かれるかなぁ・・・と思いつつ書いてます、この記事。
あ、でもマンガの画集をわざわざ買うのは初めてだ。
テニプリもそこまでグッズを持っているわけでもないし・・・。
ミスフルは、祈悠の言うとおりメイトとかであまり売られてないし・・・。
それはともかく。ちょっくら感想を書きますね。

解説本のCDはまだ聴いてないので感想の書きようがないです。
解説本は原作の先生が全て書いてるので、
「マンガのファンブック」っていうのとちょっと印象が違った気が。
いままでに読んだファンブックがジャンプのしか無いからだと思うけど・・・。
ヒロインのキャラについてが、意外と淡泊でした。
そっかー、裏側ってこんなだったんだ、と。
あと、各話ごとの説明で、「アイズ様は存在自体が非日常」って
言っていたのが面白かったです。
そこらへんが「Missing」の魔王様と共通してる・・・?

画集はやっぱ買って良かった。
わたしの(女性キャラのなかで)一番好きなキャラがの絵が思っていたよりも多かったし、
やっぱりカラーで見るときれいだなって改めて思ったし。
それでもやはり、わたしの好きなコンビの絵はなかったです。
ま、ストーリーとか人間関係を考えれば当たり前なんだけどね。
それで。この絵いいなあって思ってたら、
それはカレンダー6月用のイラストで、すんごく嬉しかった。
なぜならその絵には紫陽花もカタツムリもいなかったから。
この二つは6月のものとして定番になりすぎ、というのが持論です。

いつものことながら、
長々と言ってる割には中身のないように思える記事です。

更新だ更新だ 

May 17 [Thu], 2007, 19:18
もうテスト前!テスト前になるとついつい更新してしまうこの癖はなんなんでしょうか。
ノートをちらちら見つつ、これ書いてます。
名誉革命が1688年だって。ジェームズ二世だって。
小麦粉を髪結うのに使ったって。
髪、で思い出したけど、今日の書写で使った新聞に、「ポンパドール」って髪型が載ってたんだよ。
前髪を上げて山を作ったような・・・。説明下手です。すいません。
ポンパドールっていう人がルイ十五世の愛人で、その人が好きな髪型だったとか。
数日前に「仮面の王」っていう、ルイ十四世の時代が舞台の映画を見たんで印象に残ったんですが。
「この髪かわいー」とか思ったんだけど、つくるのめんどくさそう。
髪型とかにそんな時間かけたりしないハサです。これやってみたいとか
ちらりと思ったけど絶対無理だね!

話を変えます。とにかく更新したいだけなので後先考えずやってます。
ガンガンに連載してる某マンガに、やっとわたしの好きなキャラがでてきたようです。
まだわたしは見てないんだけど・・・。
でも他のサイトやらブログやらを見るに、その人はまだ私の期待している場面を迎えて
いないみたいなんです。
早くあの子と会ってくれ・・・!お願いします作者様!!
っていう心情です。

そろそろご飯だそうなのでここまでにしときます。
勉強しなきゃいけないときになにやってんだか・・・。
全体的に暗めな日記になっちゃいました;

映画のち雨、ときどき疑問 

May 06 [Sun], 2007, 17:48
コナンの映画を見てきました。(手帳もちゃんと返してもらった)
朝起きたら待ち合わせに遅れそうな時間だったけど無事映画見られました

感想。前の遊園地とか飛行機とかのやつのほうが楽しかった。
あくまでもわたしの思ったことですが。
今度のコナンは海賊がテーマだみたいなことを部活できいて、
ちょっと期待してたんですが、
あんまりその海賊自身の説明みたいなのが無かった。
必要最低限のことしか言ってないというか。
それで、実在した人なのかどうかよく判らず、あんまり話に乗ることができなかったです。
好奇心が満たされない、っていうのが一番近い。
あと、やっぱり謎解きのあとのハプニング。
あっさり乗り切ってしまいすぎたように感じて、物足りないですー

あと、素朴な疑問。
歩美ちゃんたちって、なんども殺人やら強盗事件やらに遭遇してるよね。
仲間が死にそうになったり。
トラウマとかにならないのかな・・・?
人格歪んだりしないか心配です。

ため息のわけをきいてみても 

May 02 [Wed], 2007, 21:41
バンプの「真っ赤な空を見ただろうか」より。
かなり好きです、この曲。なぜか最近頭のなかをこれのフレーズがぐるぐるすることが多い。
・・・ただ、この話をしたかっただけ。すいません。

今日は部活終わってから直接ピアノに行きました。
家についたのが結局八時過ぎ。こんな時間に制服で帰ったのは、多分はじめて。
で、帰ってからケータイのメールを見て。

頼むから、マンガの中に手帳が紛れてるの見つけたら
「今度遊ぶとき」とか言わずにすぐ学校で手渡してください・・・!

別に見られて困る訳じゃないけど、できればすぐ返して欲しかったな・・・。
でも、向こうが気付くの遅かっただけかもしれないし!と考えておきましょう。
ランドオアシーのほうはメチャクチャ楽しみですー
ディズニー行くの何年ぶりだろう!

またもや話を変えます。っていうかこの話題にしたかったっぽい。
テニプリの20.5巻を買って、それについてる「あなたにピッタリのテニスコーチは誰?」
みたいなのをやってみました。結果、
メインコーチ・・・跡部
サブコーチA・・・忍足
サブコーチB・・・
と・・・。
跡部ってコーチとか向かないよ、きっと。
千秋とのだめにみたいに相性が良ければ別だけど。
個人的にBの人が嬉しい。
でも、これは身長で決まるのでこの先変化ありそう。
ないとめあは必ず三分の二が氷帝なのだとか。すごい。さすがだ・・・!!

睡魔が猛烈に攻撃してくるので、満足のいかないまま退出します。
すいません。(謝罪ではじまり謝罪で終わる日記)

勝手に一部にしかわからんことで騒いでごめんなさい。 

April 30 [Mon], 2007, 19:17
今日、母の友人の家へ遊びにいきました。
すごい家なんだよ。外見的には、ちょっと広い普通の家なんだけど。
中がその人の趣味に溢れているというか。
飾ってある絵やら小物やらが、一つ一つきれいなのや可愛いのなんですよ。
ペンギンとかきれいな色の石だとか。私の趣味はまりまくりすぎ。
将来こんな家に住みたい!ってちょっと本気で思った。
こんなの母方の親戚の、パズル雑誌にのめり込んでる人の家に遊びにいって以来だ・・・。

しかもしかも、その家、書庫があるんですよ。

書庫。本棚と本だけの部屋。

もうすごかった。
文庫もマンガも、家中のが集まってた。
マンガは少女マンガ系が多かったかな。
文庫は、昔のものから最近のやつまで、種類バラバラというか。
あと、部活の調べ物をするのにも役立つと思う。
史学科卒とかで、もともと歴史が好きな人らしく、マンガも資料も豊富・・・というか
いろんなジャンルがある。
原爆や日本の城についての本を見つけたとき、なんでもっと早くに来なかったんだろうって
思いましたよ・・・。

で、そこでのこと。
読みかけだった「スカーレット・ウィザード」シリーズが全部おいてあったので借りたんですが
その続き(?)のシリーズ、もあったんです。
「デルフィニア戦記」(作者同じ)っていうののキャラクターも
一緒に出てくる新シリーズで、たしか図書館で見つけたとき、
Uさんと「リィがいるシェラがいるヴァンツァーがいるー」とか騒いでしまったやつです。
その時はまだスカーレットを読んでなくて、「また今度にしよう」と諦めました。試験が近かったのもあるけど。
話を戻すと。
その本を見つけて、そのうちの一つを手にとってみたんです。もちろん教師、見ますよね。

よく知ってるキャラクター(シェラとリィという)がメイド服っぽいの着てたという衝撃が。

別にアンチアキバとかじゃないんですけど、
別にメイドが表紙の本やマンガだって(多分)大丈夫だと思うんですけど・・・

シェラって男じゃなかった?

・・・・・・・・・・・・。
最初に登場したとき、女装している暗殺者ってキャラだったから、
いまさらという気もするんだけど・・・。
でもすこしショックでした。

とにかく、その家は楽しかったです。
また遊びに行きたい・・・!

たまには真面目っぽいのも 

April 28 [Sat], 2007, 16:57
今日、「さゆり」読み終わりました
映画「SAYURI」の原作のやつ。
映画は見てないけど、小説のほうは面白かった
けっこう読み進めたはずなんだけど、実は思ってたほどじゃなかったなんてことが度々あった本だったなぁ・・・(遠い目
ほんとに外国の人が書いたのか、って疑いたくなるような出来の話でした。
さゆり自身が、老後に自分の半生について外国の知り合いに語っている
というふうになっていて、「外国の方はよくこうこう思われるようですが、・・・」
みたいなところもあった。作者のかた凄い。日本通すぎる。・・・気がする。
とにかく祇園での生活とか、芸者の着付けや化粧のシーンが細かい細かい。
とはいっても、キモノを見たことしかない外国人の人とかには判りにくかったんじゃ?とも思う。
それとも以外と判ったりするのかな?
あと、着物の柄の説明部分。読んで想像するのが楽しいです。
象徴的な場面や比喩をつかってるところは、独特な雰囲気があって面白かった。

あ、勝手にずらずら書いてしまった。
読書ノートの言葉崩したバージョンみたい・・・。
一応あらすじ書いておくと、

漁師町で育った少女・千代が置屋に売られて、
先輩の芸妓にいじめられながらも、自分に親切にしてくれた男の人に
近づくために努力して「さゆり」という芸妓になる

・・・みたいなもんです。もっといろんなことがあるんだけど。
にしてもあらすじ説明が下手だな、自分。

いままでマンガとかライトノベルとか、そういう娯楽系しかやってなかったので、
今日は真面目なやつをと思ったんです。
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:ハサ
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 血液型:O型
  • アイコン画像 職業:小中高生
  • アイコン画像 趣味:
    ・読書-特に電撃文庫が・・・。
    ・マンガ-少しだけど読んでます。
    ・音楽-ピアノやってたり。
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とある中学生・ハサは、小説を時々書いてたりする。ペットのネコ・ハーミア(HN)を可愛がって史学部を炎上・・ではなくエンジョイして、いたって不通・・ではなく普通の毎日が好き。
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