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January 27 [Sat], 2007, 19:54
今日、別れて初めてあの曲を聞いた

スキップ 

January 09 [Tue], 2007, 21:02
行為は空想していただけでは行為にならない。

スキップ 343 

January 09 [Tue], 2007, 21:00
今日が、明日の、ただの通過点だったということのないような−

『嫌だからやろう』 

December 25 [Mon], 2006, 14:42
だって、楽しいことなら、すいすい出来るわけでしょう。
何ということはない。
大事なのは、嫌なことが目の前に出て来た時。
そういう時は、自分で掛け声をかけてしまうのよ。
そうすれば大概のことは出来る。

スキップ 

December 25 [Mon], 2006, 14:07
たった一度の人生だもの、後でぐずぐず後悔するのは嫌なのだ。

暗いところで待ち合わせ 

December 13 [Wed], 2006, 0:06
だれかに出会って、喜んだり悲しんだり、傷ついたりして、また別れる。
それの繰り返しは、とてもくたびれそうだ。
それならいっそ、最初から一人がいい。

(無題) 

November 28 [Tue], 2006, 21:00
人というものはあっけなく死んでしまうものだ。
人の生命というのは君が考えているよりずっと脆いものなんだ。
だから人は悔いの残らないように人と接するべきなんだ。
公平に、できることなら誠実に。
そういう努力をしないで、人が死んで簡単に泣いて後悔したりするような人間を僕は好まない。
個人的に。

ダンス 下 237 

November 28 [Tue], 2006, 20:47
後悔するくらいなら君ははじめからきちんと公平に彼に接しておくべきだったんだ。
少なくとも公平になろうという努力くらいはするべきだったんだ。
でも君はそうしなかった。
だから君には後悔する資格はない。
全然ない。

(無題) 

November 19 [Sun], 2006, 0:17
僕はやがてまたどこかで別の女にめぐりあうだろう。
我々は遊星のように自然に引き合うのだ。
そして我々はまたむなしく奇跡を期待し、時を食み、心を磨り減らせ、別れていくのだ。

それがいつまでつづくのだ?

ダンス 

November 19 [Sun], 2006, 0:08
僕は僕としてごく必然的に、ごく自然に存在している。
それはもう自明の事実なので、他人が僕という存在をどう捉えたとしても僕はそれほど気にしない。
他人が僕をどのように見なそうと、それは僕には関係のない問題だった。
それは僕の問題というよりはむしろ彼らの問題なのだ。
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