嫌だな……。 

2008年06月29日(日) 15時26分
また暫くやさぐれてました。

何で受精しないのか、理解出来ないし納得がいかない。
2度やってそれなりに数取れたのに全部駄目っていうのは、やはり卵子か精子(もしくは両方)に原因がある可能性が高いですって言われても困るし。別の、年間かなりの体外受精を行っている専門医@東京を紹介してもいいって言われはしたけど、更に治療費が跳ね上がる上助成金対象外となると簡単に「じゃあ、変えます」って言える状況じゃないし。
大体合計で20個近く受精させようとしても受精しないんだから、変えたところでじゃあ受精するかって言うと可能性は低い気がするし。

6月はお休みしたので、この後リセットしたら顕微授精後活性剤を使う方法で再々チャレンジですが、そろそろ精神的にも金銭面でも負担が大きくなってきたよ; 疲れて傷ついても、なかなか治らないのです。
でも「赤ちゃん諦めます」とはまだ言いたくなくて、嫌々でも何とか来月通わないと……。

簡単に出来る人は出来るのにな。
出来ちゃって、困って、その小さな命を絶ってしまう人だっているのに。
気を楽に考え込まないでと言われても、落胆が何回も続けば楽になんてならないって……。次またやると決めても、それがまた駄目だったらって考えちゃう。



リセット近いからかな〜、気分低迷中です。

明日、採卵。 

2008年05月18日(日) 19時31分
周期11日目です。

今回の周期は、ナサニールを使わなかったせいか採卵までがあっと言う間でした。
実際採卵までの日数も前回より短いのかな、それだけ早く育ったってことですね〜。
一昨日の時点で17mmとか18mmとか。
昨日の夜に排卵誘発剤の注射を打ってきたので、明日いよいよ採卵・2回目。
右に4個、左もその位取れるかもですが、左は相変わらず位置が悪くて^^; 手で腹部を圧迫した時に採卵出来る位置に動いてくるものだけ採卵なので、どの位取れるかな。
前回よりはちょっと数減りそうだけど、でもってまた「い〜た〜い〜、く〜る〜し〜い〜、うう〜……」とか遠い意識の中で呟いちゃう気もしますが(笑)。
採卵出来た分は全部慎重に慎重に!顕微授精をして貰います。

今のところお腹の張りはあまり感じないんですが、
困ったことに子宮筋腫がちょーっと大きくなっていて、子宮内膜を押している様に見えました><
それに、私の体調が良くても受精しない可能性・受精卵が育たない可能性は消せないそうで(上手く行かない原因が100%体調不良にある訳ではない、のだとか)、考えても仕方ないとは分かっていても後ろ向きな思いが消せません……。
段階が進むにつれて、次々問題が出てくるのも辛い。
因みに、卵子のランクってのは受精卵の胚のランクのことを言うのだと教わりました。
良いものから1〜5に分ける場合もあるのだそうで、……まあ受精卵が育たなかった前回の私には関係な……げふげふっ……。

今夜は、夕ご飯の後から明日の採卵が終わるまで飲食禁止です。
……駄目って言われると余計に喉渇くのね><




【覚書】
05月08日 リセット
05月09日 周期02日目・受診/超音波で状態確認、フォリスチム150注射開始
    ・
    ・
    ・
05月13日 周期06日目・注射/HMGテイゾー150
05月14日 周期07日目・受診/超音波、注射HMGテイゾー150
05月14日 周期07日目・セトロタイド3mgを臍周辺に皮下注射
    ・
05月16日 周期09日目・受診/超音波、採血・注射HMGテイゾー150
05月17日 周期10日目・22:00〜HCG2cc注射
    ・
05月19日 周期12日目・採卵予定→胚移植は21日or22日予定

始まりました。 

2008年05月09日(金) 19時15分
周期2日目、IVFを始めるかどうかを決める診察です。

出血のある時の超音波はいやん;な気持ちになるんですが、腫れがあったりすると出来ないそうなのでしない訳にも……。
結果、問題なしと言うことで今周期また挑戦が始まります。

フォリスチムを、前回より少ない150にしてぷすり。
薬剤の入る時間が短いので、それ程痛くもないです(笑)
しばらくはこれが続いて、14日にまた超音波。

頑張って通わねば。
無理矢理にでも前向きになろうとしないと、ちょっとやってられなくなるのです……。

再開します。 

2008年05月08日(木) 19時01分
ご無沙汰しております。

昨日、今後の治療に関しての説明を受けに行ってきました。
「受精卵が上手く分裂を繰り返していかない場合に、どうするか」が一番のポイントだった訳ですが、説明は受けたものの、その時に薬剤を使用しなければならないのでゆくゆくの副作用の可能性も考えると極力避けたいのです、よねぇ……。
それは旦那も同じ考えだった様で、次は卵子を全て顕微授精に・卵活性化の薬剤は使わない、これでチャレンジしてみることになりました。
卵子の育て方も前回とは違う方法になります。
より卵巣や子宮への刺激が少ないもの、ですね。

正直に言えば、通う面倒も長時間待つのも痛みも前回の様にまた駄目だった時の落ち込みも、考えると……勿論赤ちゃんは授かりたいのだけれど気持ちが追い付かない様な……やりたい様なやりたくない様な気分では、あるのです。
大丈夫かと思ったけれど、前回のことが思った以上に堪えているみたい。
でもGWも終わって旦那も休みが取り易い時期なので、頑張ってやってみることにしました。
今日リセットして病院に電話したので、明日受診して問題がなければ開始です。

今回は「セトロタイド」と言う薬を使うそう。

・リセット後、1~3日以内に受診・連日の卵巣刺激hMG注射を開始
・hMG6回目or7回目の時に、一度セトロタイドを臍周辺に皮下注射
・セトロタイド注射の5日後から、排卵誘発hCG注射を打つまで連日セトロタイド皮下注射

このセトロタイドという薬がまだ高いものらしく、前回の方法では治療を通して一律の金額を一括請求だったものが、次のはセトロタイドを使用した分は本数計算で請求が来ちゃうらしい。多く使えばその分高額になるってことですな……<遠い目
安く済みます様に!でもって、また過剰刺激になりません様に!
ちゃんと卵も育ちます様に!ちゃんと受精もして受精卵も育ちます様に!!



……再開すると思うとイマイチ気分は浮上しませんが、今日がリセットだからブルーなのだわと思う様にして頑張ってきます。

卵巣過剰刺激症候群・その後。 

2008年03月04日(火) 22時22分
一応IVF記録として残そうと思います。

卵巣過剰刺激症候群・その後……は、大変面倒なことに最終的には入院でした^^;
22日に胚移植の中止・卵巣過剰刺激症候群と診断→血液検査と安静を言い渡されて帰宅してから、25日・27日(叔母同行)・29日と3回経過観察で通ったものの、血液の状態は良いのに腹水は減らずに増えるわ卵巣の腫れも引かないわで、結局29日の午後から急遽入院していました。

余談ですが、血液検査は「貧血」の結果が出ているそうですヨ(笑)

29日の午後から3月3日の午後まで、病院に居りました。
点滴をしようにも、逆に腹水が増える結果になってはいけないからと、治療方針は「とにかく安静に」それだけ。あ、あと喉が渇かないようにと食事療法で「塩分控え目」。
毎日看護士さんがしてくれる血圧測定・体温測定の他、体重測定の尿量測定がありました。
絶対安静ではないので、無理のない程度の移動やお風呂の許可は出ていたので、ご飯をベッドではなくラウンジで摂ったり、一人30分予約制のお風呂に入ったり。
ヘッドが硬いのか枕が悪いのか、やたら背中と肩の凝りに悩まされましたが、堪能しました入院生活(笑)
京極シリーズを読み耽るにはばっちりの環境!

3月1日から少しずつ排水が始まったみたいで、入院時は採卵前より6kg近くもオーバーしていた体重も1日1kgずつ着々と減って、トイレも順調、お腹も萎んできて。入院した日から始まった足・足首と股関節のむくみも解消されて、3月2日の回診で翌日退院の予定が立ち、当日3日の回診で正式に退院許可が出たので、昨日家に戻ってきたところです。

今はほぼ通常のお腹(まだちょっと出てますが)に戻ってます。
体重は採卵前より2kgオーバーまで減。
一時期は本当に胸から下がポンポンに張り詰めていて、自分のおへそが見られない状態でした。キューピー顔負けのぽっこりパンパンお腹^^; お腹どころか背中の皮まで張り詰めてましたからね〜、相当異常な体型でしたよ……。前屈みの苦しいこと苦しいこと、胃まで圧迫されていたのかご飯も少ししか食べられないし>< 食べたいのに、苦しいから入らないという。仰向けで寝ると股関節が突っ張るので膝を立てて寝るか、もしくは横向きでお腹の下に支えを入れて寝てましたもの。
腹水も卵巣の腫れもまだ完全に引いた訳ではないそうで、もうしばらくは安静にしていること、月の使者到来は採卵の2週間後なので5日予定、次の診察は7日、それまでにまた何か起きたら即時受診、そんなお話になってます。

今日は旦那方のお母さんが、お買い物をしてきてくれました。
必要なものをお願いすると言っても申し訳なくて&難しいものでしたが、安静が解けるまでは甘えさせて頂こうかなと。
……ビールとお米に不足が出ないことを祈ります、流石にこれはお願いするには高い買い物だから><


入院費の支払いは一部がまだなので、また支払い完了し次第明細を上げる予定です。
因みに、助成金申請の書類代は1,050円でした。

でもって、今日。 

2008年02月22日(金) 15時46分
昨晩0時以降絶飲食・今朝は7時からトイレ我慢で行って来ました、胚移植。


……んが。
結果だけ書きますと、胚移植ならず、でした……orz

理由として一番最初に挙げなければならないのは、やはり卵の成長不良。
昨日までは一応大丈夫だったそうですが、今日進んでいるべき過程まで進まずそのまま……サヨウナラ; 自然受精として分けた4個は受精せず、顕微授精の方も6個中2個しか受精しないと言う何とも宜しくない成績が出ました。で、その2個も育たなかった、と。
そしてその成長不良の理由のひとつが、私自身が卵巣過剰刺激症候群になってしまっていたこと。副作用の危険性として事前に説明は受けていましたが、実際になってしまった様です。
卵巣の腫れと、あとは肝臓や腎臓辺りにも腹水が。
卵巣7cm×5cmって、拳サイズだと……ねぇ……。
卵胞の周りはエストロゲンとか言うホルモンに包まれていて、卵胞の数が増えれば増える程エストロゲンの数値が上がるそうなのですね、そんな感じの説明で。
1個当たり300(単位不明)位の量で、単純計算で卵胞の数(大体15個位だったそう)を掛桁としても、私の血中のエストロゲンの量はその倍以上になっていて、エコーでも腫れと腹水を確認、明らかに過剰刺激だそうです。
多過ぎても駄目なものなので、卵が育たず終わってしまったのは、まず一点エストロゲン過剰が原因で卵子の状態が良くなかった、ということが考えられる。他の可能性としては○〜の状態が悪かったかも?技術的な問題点があったのかも?どれかかもしれないし、全部かもしれないし、それは分からないけれども。
兎に角分かったのは、私の場合卵はあまり沢山作らない方が良い体質なのだと言うこと。それから、もし原因が卵子でなく○〜にあるのなら、顕微授精後育てる為に何らかの手助けをしなければならないかもしれない可能性があること。今回の結果を悲観せず、それが分かっただけ一歩進んだのだと、先生は仰っていました。
それに卵が育っていても、体調から考えて今周期は凍結して戻さないつもりでもいたとのことでした。
実際凍結出来るものは無いんですが^^;

ってことは、アレですよ。
一昨日の夜からちょっと悪化したかもと思った張りも、昨日緩和されたとは言えあった張りも、どっちも副作用のせい(笑)
そうは言っても初めての経験なので、どれが普通でどれがおかしいのか分からん!

そんな訳で、残念ながら次回はまた一からのスタートです。
凍結さえ出来ていれば、胚移植からで済むのにと思わなくもないですが、言ったところで始まらないので。
今はこの腹具合(笑)を治す方に専念したいと思います。
と言っても、特に薬が出ることもなく。今日の採血で血液の濃度?粘度?は大丈夫とのことだったので、あまり激しく動いて破裂とかねじれとかが起きてしまわない様に、飛んだり跳ねたりせず静かに過ごして治っていくのを待つだけみたいです。水分も取らなければ血栓が出来てしまったり、取り過ぎたら腹水が増えたりするらしいので、そこは自然に欲求に任せて。
でもご飯を食べると更に圧迫されて痛苦しいので、食事は控えめに小出しで食べようと思います^^;
妊娠していない状態なら1〜2週間で良くなるみたい、悪化さえしなければ(させなければ?)来週末には緩和してくるってお話でした。

週明け月曜には、再度血液と卵巣と腹水の様子を見る為に病院です。
具合が悪くなったら土日もOKとのこと。旦那が研修で居ないのは、幸か不幸か微妙なところ><
……あー、助成金申請用の書類の準備もしないとな。市役所行くのと、病院で書いて貰うのと。
年度内に出さないとならないのは、年度末の治療だとちょっと慌しい!

あ、因みに。
最後の注射、夜間に打って貰ったHCG注射は量があったのでお尻にしました(笑)
お尻の方が痛くないんだなぁ……、次も最後のだけはお尻で<他は頑固に肩で^^;


以下、追記は明細とスケジュール覚書〜。

あと少し。 

2008年02月21日(木) 17時21分
周期16日目になる明日は、9時から胚移植です。
昨日採卵だった方がもうひとり居るのと、私はまた全身麻酔使用での移植になるので、恐らく移植開始時間は30分〜遅れてくると思いますが。


昨日の採卵。
全身麻酔は緊張しましたが、いつの間にか落ちていて気づいたらベッドの上。
でも何となく「痛い」と呻いた様な記憶もあるのです^^;
「眠くなる」と言うより、亜空間に入り込んだ感じでした。
ぐんにゃりねっとりもったりとしたモノに全身包まれていて、しかもそれが蠕動していて、その動きに流されていく様な。マーブル模様で、赤だったり黄色だったり真っ暗になったり、正に亜空間(笑) その中で「苦しい、痛い」と思った時があって、呻いた気がします。
1時間程で覚めるものだったので、そんなに深い強い麻酔ではないのかも。
しかも本当に呻いていたとしたら、先に採卵を終えて隣室のベッドに居た人に聞こえたかも?(笑)
麻酔から覚める間際に呼ばれて返事をしたり、「もうちょっと(ベッドの)上へ動ける?」と言われたからもぞもぞと動いて「上、動けてますか?」ってやり取りした記憶もあるんですが、どこか上の空と言うか現実味がない中で勝手に誰かが自分の口で返答した様な……。

麻酔って不思議(笑)

点滴をしていた手首はまだ痛いし、夕食以降の絶飲食も、あの亜空間も正直もう遠慮したいところですが、なるべく時間をかけずにカテーテルを通す為には痛感を消しておくしかないので><
結局はまた「痛い」とか言いそうな気もするんだけど。

因みに左の卵巣は無理には手を出さずの方針の下、卵は10個取れたそう。
帰宅途中に先生から電話を貰い「この○〜の状態では、6個を顕微授精・4個を自然受精にした方がいい」と当初の7:3で自然受精優先から変更した他は、現時点では問題なさそうです。元気に育ってるかな、どうかな。
明日は母親が付き添いです。
7時以降トイレも我慢しないといけないし、まぁ夜以降絶飲食だからそうそう行きたくはならないと思いますが……これでひと段落になるので頑張ってきます。

麻酔覚めたら即行トイレですね(笑)

採卵前日の夜、県外の病院で検査技師をしているお友達が電話をくれました。
一緒に頑張っているお友達も応援メールを送ってきてくれて、随分力強かったです。

昨日は夜になる程お腹が張ると言うか重痛い感じがあって、今もまだちょっと張り感とくらくらする感じが残ってるので、もうしばらくはゴロゴロしてよう。処置されたことがことだから、どうしても何かしらあると思うんですよねぇ。一応「腹痛やお腹の張りなど何かあれば夜間でも電話を」って言われてたんだけど、これが普通なのかどうなのかも分からないし、看護士さんの言っていた息苦しさや食欲が湧かないとかはないから、大丈夫かな〜。

採卵日決定。 

2008年02月18日(月) 17時44分
周期12日目です。
今日は午後から診察、卵は無事育っているかチェックの日。

一般診療時間の後だったので、待ち時間は20分程度。
超音波の結果、それぞれ19mmとか21mmくらいに育ってきていたので、いよいよ採卵の日程も決まりました。
ただ、やはり左の卵は子宮の下に入り込んでいる様な状態で、採卵は難しそうだと言うお話。右だけで7〜8個取れそうだから、それで何とか……なると良いな; 最悪自然受精が無理でも顕微授精対応になっているし、あとはいい卵であってくれることと受精後ちゃんと育っていってくれることと。着床するといいなの前に、今はそれを祈るばかりです。
今夜22時に救急外来でHCGの注射、明日はお休みで、明後日20日に採卵・翌々日22日に胚移植の予定が正式に決定しました。それから、もう一度お話をして、明後日の麻酔で特に異常がなければ、胚移植も最初から麻酔で移植することに。
実はずっと考えていたのです。幸い母親に万が一麻酔になった時の為に送り迎えは既に頼んであったし、下手に時間を食ってモタモタするよりは、端から麻酔にしてさっさと移植した方が卵には良いんじゃないかと。
戻しにくい人が居ない訳ではないから、その場で技師さんに連絡して処置の目処がたつまで卵を再度仕舞っておいて貰うことも出来るそうですが、その出し入れや、かかる時間にやり易さ諸々を考えたらその方が良いかもと。前回のAIHからだいぶ時間も経ってしまっていて、それもまたカテーテルが入れ難い原因になるかもと思うし。

それから「ちょっ……、何で今?!」なんですが、子宮筋腫が……ありました……orz
大きさは大体2cmくらい、素人目なのでアレですが位置は子宮の表?の半分より上寄りかな〜。初めて言われたので、もう急成長しているんじゃないことだけを祈るばかりです。きっと今治療に使ってる注射のせいだ、そうに違いないあはは……<遠い目
自覚症状も特になし、現在の胸と下腹部の張りもおりものも問題はなし、先生も特に何も言わなかったので、現時点では特に問題がないのだと信じたいです。とりあえず採卵が終わったら、ひとつクリアしたら、聞いてみたいと思います。

採卵が終わって少し日が経ったら、この下腹部の張りと言うか鈍痛の様なものも治まるのかな。


【覚書】
01月24日 周期19日目・受診/超音波で排卵確認、IVF決定
01月25日 周期20日目・朝夕ナサニール点鼻薬使用開始
    ・
    ・
    ・
    ・
02月07日 リセット
02月08日 周期02日目・受診/超音波で状態確認、フォリスチム225注射開始
    ・
    ・
    ・
02月12日 周期06日目・注射/HMGテイゾー225に変更して継続
    ・
    ・
02月15日 周期09日目・受診/超音波、注射HMGテイゾー150にして継続
    ・
    ・
02月18日 周期12日目・受診/超音波・採血・22:00〜HCG注射、点鼻薬最終日
    ・
02月20日 周期14日目・採卵
    ・
02月22日 周期16日目・胚移植予定

診察付きの日。 

2008年02月15日(金) 17時53分
周期9日目、今日は診察の予約がある日です。

例の”人をヤッちゃえそうな本”(笑)をお供に、待つこと1時間程。
超音波で見た卵胞は……ポコポコと沢山ありました、やったv(*´Д`*)
今ひとつは大体12mmくらい、それが右7〜8個、左は……あるにはあるんですが、今日はちょっと卵巣が奥にあって良く見えなかった。
この状態だと針が子宮を通らないと採卵出来ない(=出血の可能性)と言われたので、万が一採卵当日も左の卵巣が奥にあって、且つ右から卵が2〜3個しか取れなかった場合は、先生の判断で左からも採卵して貰うことにしました。右から複数(5個以上)採卵出来た時には、左には触れない方向で。
また小さいので、日曜日まで【HMG テイゾー】今度は150で注射継続・18日月曜日に再診。

早ければ20日に採卵・翌々日22日に受精卵を戻すことになるそう。
とりあえずは、月曜日の診察を待つことになりました。
変化と言えば……HMGテイゾーに変更になって以降排卵前と同じ様におりものが多めってことかしらん。


【覚書】
01月24日 周期19日目・受診/超音波で排卵確認、IVF決定
01月25日 周期20日目・朝夕ナサニール点鼻薬使用開始
    ・
    ・
    ・
    ・
02月07日 リセット
02月08日 周期02日目・受診/超音波で状態確認、フォリスチム225注射開始
    ・
    ・
    ・
02月12日 周期06日目・注射/HMGテイゾー225に変更して継続
    ・
    ・
02月15日 周期09日目・受診/超音波卵胞チェック、注射HMGテイゾー150にして継続

明日は。 

2008年02月14日(木) 22時18分
明日は診察付きです。
超音波で卵見られるのかなぁ、だったら沢山出来ているといい!<最近そればっかり・笑
採卵の日程も出るのでしょうか〜。

12日から薬が変わっています。
【HMG テイゾー】の75×3の、合計225。痛いことに変わりはなし。

肩の筋肉が常に痛いです。
旦那に「薬上手く散ってないんじゃないの」と言われたけど、今日頑張って揉んだけど痛い。
寧ろ揉んだ方が痛かったり?!
点鼻薬は鼻水とくしゃみ止まらないし、肩は痛いし(笑)
でもこれと言って副作用は出ていない気がします。
あ、強いて言うなら月の使者が早く終わった?普段7日きっちり位なんですが、今回は5日で終了。