どうっすっかなぁ…… 

2007年05月23日(水) 0時34分
メインブログを移転したのは有名(?)な話ですが。
このネタブログはどうしようかなぁ。

あくまでもネタブログとしてここに残すか。
消すか。

いやまぁ、消すつもりだったんですよ。
これから小説を書くにあたってネタ帳を曝け出しとくのも気が引けるのでね。
でも、そもそも見てる人が少ないんですよね、ここ。

最近、物書きに目覚め始めたので、地味に再起動していくことでしょう。
その際にはここは更新停止になるかと思われます。

ま、バトンもありますのでね、当分は地味に続いていきます。
今週末辺りまでに何とかバトンの処理をしたいものです。ネタ帳限定で。
mixiとかで答えるべきバトンはいつになるやら、ですが。




……折角なので言いますが。
ポケモン小説のタイトルは巡り巡って“インガリツ”になりました。

うーむ、書き始めてみると随分換わった色合いを見せるもんだね。

あ、 

2007年05月06日(日) 22時15分


しまった。伝説で一文入れるの忘れてたっていうか注釈入れるの忘れてたっていうかなんていうか。

『紫髪の男によって同胞を殺されてみんな気が立ってる』

という伏線っぽいのを入れ忘れた。



……まあ、いいか。

もうちょい待って 

2007年04月22日(日) 21時18分
えーと、溜めてるバトンはー……?

キスリレエンミズ
キスリレイチタと遥旅の誰か
ご友人イメージバトン

……あれ、これだけ? もっと無かったっけ?
忘れてるのあったら報告していただければ答えます。
以上。

小説書きたいなぁ。

或華 

2007年04月02日(月) 23時26分
そこはとあるお花畑でした。
鮮やかに、力強く、美しく、咲き誇る数多の花達。見渡す限り、花は広がっています。

お花畑に白いブラウスを着た一人の少女が立っています。少女の長い金色の髪は日の光を浴びて透き通って見えます。
ざあっ、と風がお花畑を駆け抜けました。

晴天の下、風の下、花の下、少女――アルカは旅のポケモントレーナーに出会いました。





鮮椋 あるか(あざくら あるか)

多分この時は十歳以下。
椋と倉で迷ったんです。つーか、まだ迷ってます。

話は全く決まってません。上の文も即興で書いたモノ。
タイトルは【或華の物語(あるはなのものがたり)】とかになる気が。あるかって名前を先に思い付いて、それに或華を当て字しました。
短編の予定ですが、アルカも本編に現れるでしょうね。いやあ、素敵なエニシだ事。



最近の思考
「四季を冠した名前のキャラがいるんだし、もっと色々創ろうかな」

「東西南北とか良いんじゃね?」

「東西南北なら苗字だよな」



東国ば(略

中央情報局 

2007年03月30日(金) 23時23分
いいなーいいなー、アンフェアいいなー。
いいなーいいなー、プチオフいいなー。

とりあえず、私に女装は似合わないと言っておきます。
頑張って、ブルー。僕、応援してる!



ポケ小説、諜報機関を作ろうと思ってます。
諜報機関といえばCIAですが、果たしてどうなるのやら。
てか、投稿キャラの一人がそんな感じのキャラなんで。
あったらあったで話が膨らみそうだし。

どんな名称にしようかなぁ。

話に脈絡が無いのは悪癖 

2007年03月26日(月) 18時47分
今の私

右手:携帯
左手:DS(ポケモン)
右耳:iPod nano

春休みエンジョイしてます!(爽やかに

そういえば、母のPC借りて小説書くかも知れません。
私の部屋にはネット環境が無いのでネットには繋げませんが。





さて、オフ会の話。
私が今更話し合いの成果を纏めても全く意味無いので少し掘り進めてみますか。

おそらく東京近辺で遊ぶんでしょうが、東京近辺で何をするのか。
関西組は宿泊するのか日帰りするのか。
宿泊の場合、関東組はどーするのか。

この辺りを決めなくちゃダメっぽいですね。多分。



遊ぶ場所候補として挙がってるもの、はめんどくさいので省きますが、観覧車が最低条件っぽいので場所はかなり限定されるのかな。
わざわざ移動するのって結構面倒ですからね。それもまた良いんですが。

私が行ったMLのオフ会ではどんな事をしたかというと、

冬オフ

・しながわ水族館前のスペースで自己紹介
・入館した後は基本的に集団行動。この辺りで大体のグループが出来る
・アシカショーを全員で見る
・水族館を出た辺りで方針を決めて渋谷へ電車で移動
・移動中にユーレさんによってニックネームを付けられる
・渋谷のマックで雑談
・雑談
・雑談
・一緒に落書きしてる人も
・私離脱

春オフ

・駅で集まってナンジャタウンへ
・そういえば自己紹介無かったな
・基本自由行動。やっぱりこの辺りでグループが出来る
・集まって方針を決める
・猫耳をディラさんの奇襲によって付けられる
・歩いてマックへ
・ゲームとか落書きとか雑談とか。やっぱりある程度のグループが
・私離脱



とまぁ、こんな感じ。
MLオフはかなりの突貫作業に思いましたが、玩具箱オフはまだ時間もありますし、六月辺りを目安に決めていけば良いかと。
とはいえ、何でもそうですがグイグイ引っ張る人も必要だと思いますがね。
私がそれをやっても構いませんが、はてさて。



あ、私はDSを持って行くつもりですが、揃って一泊するならWiiも持って行きますよ。必要なら。関西までは持って行きませんが。





こんな感じか。
あ、折角なのでアンケート。

見る系(水族館とか動物園とか)、遊ぶ系(後楽園とかジョイポリスとか)、動く系(サマーランドとか)、のんびり系(喫茶店とか)等々色々あるワケですが。

これだけは絶対嫌だ! っていうのある人います?
ここ見てる人なんてほとんどいませんが。

私は何でも良いんですが、日焼けしたくないとか金鎚だから泳ぐの嫌いとか魚を見ると水槽破って捕まえて食べたくなるとか。
人によって様々でしょうからね。

遊び回っててもPCには触れない件 

2007年03月25日(日) 23時44分
ミツキ(弥月)のキャラが決まりつつあり、サクト、ナガレ、ミツキの三人は好敵手同士になるのかなぁ、と最近思い始めてます。てか、そうなります。
……あれ、よく考えたらナガレのフルネーム決めてないな。……ま、いいか。



ポケ小説を先ずは書き出すつもりですが、それもまた四月まではお預けですな。
大学からノート貸与されるのが四月の九日辺りだったハズだし。
ヒドゥンを携帯で書くのもテですが、受験終えておきながら携帯でチマチマやる気も起きませんし。



まあ、当分は脳内妄想が続くでしょうねー。

フィギュア 

2007年03月20日(火) 23時44分
“フィギュア”で話を考えてみる。



そのいち

現代世界ではとある遊びが流行っている。
それはフィギュアを機械に通す事でホログラムとして生成し、戦わせるものだ。
この遊びの魅力は自分が所有している全てのフィギュアを使用出来る事だ。
フィギュアに宿った思念を読み取って数値化する事で大人達が過去に集めた食玩やプラモデル等も使用する事が出来る。
画期的なこの遊びは世界中を魅了していた。



そのに

フィギュアとは歴戦の英雄を象った偶像のような物だ。
そして、人々はフィギュアを使って生きている。
全てのフィギュアには小さな宝石が埋め込まれ、エネルギーの中枢となっている。これを上手く操る事でフィギュアは人間化させる事が出来る。
人々はフィギュアを使って、生き、栄え、争ってきた。
――――ある日、異世から迷い込んだ少年が手にしていたフィギュアは歴史上類を見ないフィギュアだった。





まあ、どっちにしろ面白そうではありますね。
フィギュアなんてポケモンのしか知らんけど。

きすりれ 

2007年03月20日(火) 22時03分
バトンのルール(コピペ)

このバトンは、バトンを回して頂いた他所の方のキャラと、バトンを回された自宅のキャラの二人で答えて頂きます。回答の基本は自分のキャラになりますが。バトンを次の方に回した時点で、バトンを回した相手に、自分の家のキャラを捏造、妄想により改造される事を許可したとみなされます。自分の家の子が自分の設定と異なったり、捏造、妄想されるのが嫌だなあ、と感じた方は、自分の所で止めておく事をオススメします。

そういうのが大丈夫!という方はばんばんと。知らない子にも回してしまいましょう★

一度回したキャラに回す事は、キャラの組み合わせが違ければアリとします。(受け取って頂けるかは兎も角として)

ちなみに、一番最初に開始して周りに広めてやるよ!という方がいらっしゃる場合、最初の回答をする再は、二人とも自宅のキャラでやって、その後、他所の人に回してください。(効率悪いなあ…orz)



ゼロがキリりんを尋ねてきました。



1:貴方のお名前は?
「キリです」
『ゼロです。フルネームとかはあるんですかね?』
「さぁ。私はまだ無いみたいですよ」


2:バトンを回して下さった方との関係は?
「総管と副管、だそうです」
『リレ小仲間でもありますよね』


3:初対面?知り合い?
『旅の仲間ですね』
「はい。定期船で偶然会って色々あって……こう言うのも何ですけど、あの襲撃が無かったらこの旅に参加できなかったんですよね。何だか不思議な感じです」


4:第一印象のイメージをどうぞ!
「誠実そうな人に見えましたね」
『清らかな人だと感じました』
「清らか……ですか?」
『ええ、纏うオーラがそんな感じでしたよ』
「そうなんですか? うーん、自分では分からないものですね。ありがとうございます」


5:ちょっと息抜きをして二人で雑談でも。
『ところで、槍斧は誰に習ったんですか?』
「あ、これは鳥人全員が義務として学ぶんです。昔からのしきたりだそうですよ」
『へぇ、そうなんですか。 じゃあ魔法もですか?』
「いえ、父に教えてもらったんです。父は優れた魔法使いだったので」
『きっと立派な両親なんでしょうね』


6:相手を動物に例えると?
『やっぱり鳥でしょうか』
「鳥の血が流れてますからね、当然かもしれません。ゼロさんは……馬……被りますけど、直感ですし仕方ないですよね」


7:では、キス・リレーバトンなので、相手の何処かにキスをお願いします(×)
「……え?」
『……そういうバトンでしたか……』
「うぅ……どうしましょう?」
『うーん、嫌なら無理にやらなくても……』
「いえっ、そういうワケじゃっ…………うん、よしっ! 行きますよ、ゼロさん!」
『え、ちょ』

「顔、真っ赤ですよ、ゼロさん」
『いや、お互い様でしょう?』


8:バトンを回して下さった方に一言どうぞ。
「こんな感じで良かったんでしょうか」
『変な部分があっても大目に見てやってくださいね』


9:お疲れ様でした。次のお方に繋いでください。(相手は3人まで可。最低でも1人回してくださると嬉しいです。)
「ええと、今回はパスする、との事です」
『伝説ネタはあらかた出ましたしね』


10:ついでですが、次に回すお方に抱いている印象などをどうぞ。
「というわけで、これはスルーですね」
『ですね。今回はどうもありがとうございました』
「いえいえ、こちらこそ」





……これで良かったのかなぁ。

貴方の悩み、デリートします 

2007年03月19日(月) 21時41分
『貴方が望むモノ、消します』

僕がその商売文句を見付けたのは全くの偶然だったハズだ。
つまり結果的に、一つの偶然が世界を変えてしまったワケだ。



少女がモノを視て命じれば、モノは消え去る。
小石から人間まで。もしかしたら地球まで。世界まで。
何故のそのチカラ。
それは誰の計らいか。
そして、それは結果的に何を齎すのか。



それを知るモノは、いない






頭を過ぎった設定。
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