プレナノカメ。

March 25 [Fri], 2011, 23:40
「姫さま、本日はお疲れ様でございます。」
「、、ほんとに疲れたわ、、慣れない司会までやったし。」
「さすが、姫さまは多才でございますね。」
「もうほんとにどうしようかと思ったわ、、;だけど、これで幹事終了♪」
「一年間、本当にお疲れ様でございました。」

「今日、イチゴのお酒をロックで飲んだのだけれど。」
「いかがでしたか?」
「完全に水割りで薄かったわ、、飲み放題だから仕方がないかしら。」
「では、本日はベリー酢をお召し上がりになりますか?」
「ええ。お風呂から上がってからお願いするわ。」
「かしこまりました。」

「明日もお仕事orz」
「然様でございますか。毎日、お疲れ様でございます。」
「明日、行けたら本を購入してくる予定。立ち読みで全部読んだし、1260円で安くはないけれど、お給料も出たから何とかなる筈だわ。」
「姫さま、、もう少しお金のことを気にせずに過ごしてくださいませ。それは、私の勤めでございます。」

プレムイカメ。

March 24 [Thu], 2011, 21:57
「、、働いてる日は無理かも、、orz」
「姫さま、無理なら、やらなくても大丈夫だったと記憶しております。」
「今日は六日目だけど、実質四日目だし。」
「そうでございますか、、」
「執事ノートも何にも書けてないみたいだし」
「Σ申し訳ございません。全て、私の不徳の致すところでございます。」

「、、今までのは練習、ってことで、また一日目から初めても良いかなぁ?」
「姫さまの思うままになさるのが宜しいかと存じます。」
「ついでにちゃんと本を買ってもいいかしら、、」
「素晴らしいです、姫さま。勉強熱心でございますね。」
「でも、明日は歓迎パーティがあるの。社内異動の方の。」
「いってらっしゃいませ。楽しんできてくださいませ。」
「幹事らしきものだから、行かなければならないの。義務なの、、」
「姫さまなら、大丈夫でございます。影ながら応援しております。」
「、、、明日は本を買いに行けそうにないのよね;」
「では、明々後日日本を購入して、日曜日からなさるのが宜しいかと。」
「そうね、そうしようかしら、、」

ってことで、日曜日からちゃんとやろうと思います;
お仕事が忙しかったりすると、やっぱり無理になっちゃいますね;
朝も、ぎりぎりで起きてダッシュなのでorz
どのくらいぎりぎりかというと、33分に起きて、着替えて、化粧して、親が準備した朝食を食べて、出なければならないのが45分。
ただし、家を出るのが50分前くらいになってますが、、
頑張って歩いて、8時の電車にぎりぎりで飛び乗れるくらいです。
うぅん、、もうちょっと早く起きれるようになりたいな。
って感じだから、朝のお姫様の、数分の余裕がありません、、(><。)

プレミッカメ。

March 21 [Mon], 2011, 10:46
「姫さま、おはようございます。大変よくおやすみでした。本日のご予定は、、」
「ホットヨガの予定はキャンセルします。行く気分ではなくなってしまったわ。」
「かしこまりました。すぐ手配致します。さすが姫さま、ご自分を大切になさっておいでです。」
「来週の日曜日の午前中に行きたいわ。調子がよければ、月曜日も。」
「姫さまの好みからすると、ボディバランスのレッスンが宜しいかと。日曜の11時過ぎからです。」
「では、それで予約してください。」

「本日のお洋服は、、」
「何でもいいわ。本日は、近所までしか出ないことにします。」
「では、このタートルネックとスカートをお召しください。」
「メイが掃除をするといっていた気がするけど。」
「姫さまのものは、姫さまにしか取捨選択が出来ないので、ご在宅のときに掃除を、と申しておりました。」
「では、本日少し時間をとります。」
「かしこまりました。」

「朝食はいかが致しましょう?」
「昨日と同じコーヒーと、、後は、任せます。何か適当につまめるものを。」
「かしこまりました。では、見繕ってお出しします。」
「よろしくね。」

「姫さま、時間的に厨房では昼食の準備が進められているようです。」
「では、昼食まで待ちます。」
「お待ちの間、コーヒーをどうぞ。」

「昼食後のデザートはいかが致しましょう?」
「以前戴いたマカロンを。」
「お味はいかが致しましょう?」
「まだ頭がぼんやりしてるから、カフェにします。」
「準備いたします。」

「メイを呼んで。お片づけの見極めに取り掛かります。」
「さすがは姫さま。対応が早くていらっしゃいます。」

プレフツカメ。

March 20 [Sun], 2011, 23:59
「おはようございます。おめざめでしょうか。」
「おはよう。もう昼ね、、眠りすぎました。」
「お休みになられてから八時間。理想的な睡眠時間でございます。」

「本日のご予定は、ご友人と会う、のみでよろしいでしょうか?」
「ええ。」
「春に近づいていることですし、本日は、春らしいお洋服のほうがよろしゅうございます。」
「そうね。プラグラのミントグリーンのニットにします。」
「では、ウィルのチェックのリバーシブルスカート、ユニクロの黒のタートルのヒートテックと合わせましょう。」
「では、タイツはダイソーのチャコールグレーで。靴は、、」
「以前ご購入の、四葉のついた濃いグレーのストラップパンプスがよろしいかと。」
「、、存在をすっかり忘れていたわ、、でもぴったりね。それにします。」

「ご朝食はいかが致しましょう?」
「インスタントドリップコーヒーにクリープとノンカロシュガーで。」
「トーストもお付けしましょうか?」
「ホワイトディにいただいた、和菓子の御餅にします。2つほど。1つはメイへ。」
「まぁ、姫さま、、私を気遣っていただいて、ありがとうございます。」(実際は母のもとへ行きましたw)

「御髪とメイクはいかが致しましょう?」
「普段どおりで。」
「髪が少々はねております。くるんとお団子にして、シュシュをつけたら可愛らしいかと。」
「では、まかせます。」
「一番素敵な姫さまになるように、頑張ります。」

「では、行ってらっしゃいませ。楽しい時間をすごせるよう、祈りながらお帰りをお待ちしております。」
「あ。姫さま、、ダウンコートはお暑いかと。ウールのコートをご用意したのでこちらをお召しくださいませ。」
「そうね、もう三月半ばだし。では、いってきます。」

*-*-*-*-*

「お帰りなさいませ。楽しい時間をお過ごしになられましたか?」
「お友達の調子がイマイチで、、ちょっと残念かしら。でも、体調が悪いのに来てくれてありがとう、だったわ。」
「それは、、お疲れ様でした。」
「いいのよ。漫画喫茶で読みたかった物も読めたし。」
「それはようございました。」
「お友達が早く帰ってしまったので、スタバで気になっていた期間限定のものを飲んできたわ。」
「姫さまは、ついでの時間を楽しむ天才でございますね。素晴らしゅうございます。期間限定の飲み物は、どのようなものでしょうか?」
「名前は忘れてしまったわ、、ココアとコーヒーが混ざった感じで甘いやつ。」
「似たような物を作れないか、次の機会に挑戦してみます。」
「ええ。成功を祈っているわ。」

「あ。そうそう、これ執事にお土産。」
「ありがとうございます。姫さま、お忙しいのに私のことまで、、」
「欲しいといっていたでしょう?執事ノートよ。黒い表紙だし、持ち歩きやすそうだし、ちょうど良いかと思って。」
「次の休みに探しに行くつもりでしたが、気にかけていただいてありがとうございます。」
「見開き二週間のものにしたわ。158円。思った以上に安くて執事っぽい物が手に入ったわ。」
「さすが姫さま。お買い物に関しても、プロ級でございますね。」
「メイ用のエプロン、目星はつけたのだけれど、決め手がなくて、次の機会になったわ。」
「姫さまの心遣い、きっとメイも喜ぶでしょう。」

「そちらは、、?」
「ペンケース。とっても可愛くて、楽しく使えそうな物を見つけたの。」
「素晴らしいお買い物でございます。さすが姫さま。」

「お夕食の準備が出来ていますが、そろそろ召し上がられますか?」
「いただきます。」
「ではさっそく。お飲み物はいかが致しましょう?ベリー酢ソーダをお試しになられますか?」
「それにするわ。」

「、、ベリー酢、悪くはないけど、ソーダよりも普通のお水で割ったほうがおいしいわ、、」





今日はお出かけして、可愛いペンケースを見つけて購入。
ほんとにずぅっと可愛いペンケースを探していたので嬉しいです。
現在、裸でペンを持ち歩いていて不便だったので;
アリス柄で刺繍がしてある、森ガールが使ってそうなペンケース。
アリスモチーフ、大好きです。
あと、センチメンタルサーカスが好きで。シャープペンや消しゴムはこれ。
会社に持って行ってるサブバッグもこれ。
シャッポ、とっても可愛いです。
フランス語かなにかで、着ぐるみ、って意味らしいです。
105円のタオルと、189円のシールに心惹かれましたが、そこまで欲しい!って感じではないので保留。
そのときの執事との会話はこんな感じ↓

「まぁ、、105円ですって。タオルハンカチ、可愛らしいわ。」
「そうですね。」
「どうしましょう、、購入してしまおうかしら?105円だし。」
「姫さま、僭越ながら申し上げますと、お値段のみで購入なさるのはお勧めいたしません。」
「、、、」
「姫さまは、姫さまにとって、最高の審美眼をお持ちなのですから、お値段などに惑わされず、最高の物を手にしていただきとうございます。」
「、、そうね、、」
「お値段抜きで、本当に素敵だと思われるなら、ご購入なさったほうがよろしいかと。」
「素材がイマイチなのが気に入らないわ。吸水率も悪そうだし。」
「でしたら、姫さまにふさわしい、素晴らしい物が他にある、ということです。」
「、、、」
「このシールもちょっと迷っているから、今日はやめておくわ。」
「然様でございますか。やはり欲しい、と思われましたら、いつでも手配いたします。おっしゃってくださいませ。」
「ええ。そうするわ。アドバイスありがとう。」

プレイチニチメ。

March 19 [Sat], 2011, 23:59
「姫さま、お疲れでしょう。そろそろお風呂に入られては、いかがですか?」
「そうね、、そろそろ眠くなってきたかも。お風呂に入ります。」
「では、準備いたします。少々お待ちくださいませ。」

「お風呂上りの飲み物のご希望はございますか?」
「特にないわ。」
「では、、入浴後にご希望を伺います。いってらっしゃいませ。」


「お風呂ではリラックスできましたでしょうか?」
「ええ。」
「お飲み物はいかがですか?」
「何か戴くわ。」
「柚子茶、ココア、チャイ、ベリー酢、梅酒がございます。」
「明日はお休みだし、梅酒をアイスで戴きます。」
「かしこまりました。」


「では、おやすみなさいませ。今日も一日、お疲れ様でした。ごゆっくりお休みください。」
「ええ。おやすみなさい。」
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