ジョブオファー貰えなくなった 

2015年04月11日(土) 11時21分
なんだそれ?って感じです

オーナーが、弁護士に相談したところ
今すでに一人に(オーナーの家族)ジョブオファー出していて
それでワークパーミット申請中なので
もう1通出すことは、会社の経営状況からは無理だと言う事。
(大きくてそれなりの利益がある会社はいくつか出せるけど
小さいとこは1通出すのが精一杯。しかも出した後、数年は
他の人に出すことは不可能になってしまう)

そんな話初めて聞いたんだけど・・・
(他の人に出していて申請中だって話)

って事で、ジョブオファー貰えることは不可能になりました。。。

もうあとワークパーミットの期限2ヶ月切ってるし
他の店から貰うってのも無理な話だし・・・

ただただ単に後はケベック州政府の移民局から
結果か面接の連絡を待つばかり。。。

もし4月か5月中に連絡なければ
VISAをビジターに切り替えるか
日本へ帰るか・・・
そろそろ本当に選択を迫られてる感じです。

こうならないようにわざと卒業後のワークパーミット申請を
遅らせたっていうのに、全然プロセスが進まないし
連絡も来ないし、本当にこのケベックのスキルドワーカーで
移民申請したことを後悔しています。

てかケベックで申請したこと自体を後悔してます。

もし、面接の連絡が今月中に来てくれれば
それで問題ないのですが
来なければ・・・

今、働いているところは
何故か新しい人を雇って
今まで週5日で働いていたのに
新しい人にたくさん時間をあてて
ハルは週3へ減らされてしまいました。
↑オーナーはフランス語学校へ行ってほしく
学校へ集中して貰いたいがため減らしたと言うが
生活費もかかってるし、そんなお節介要らない

ジョブオファーも貰えないし
特にCSQ下りたとしても
今の所で働く気はなくて
一番最初に働いたとこに戻れたらなあと思ってます。
(一番最初に働いたとこは7月から空きが出るそう)

でもなあ・・・
CSQ下りたら日本に帰って
日本から香港かマニラに申請した方が
かなり早くプロセスが進むらしいので
そうしようかなあとも考慮中。
↑PEQでやってる友人の大半はこうしてる

もう色々な部分で
ちょっと限界を感じはじめています。。。

日本に帰るべきか
それとも待つべきか・・・

本当に悩んでいるところです。

ジョブオファー 

2015年04月08日(水) 15時47分
全然ブログ更新出来ずにすみません・・・

えっと、追加書類は全部用意出来たので
移民局から送られてきたチェックリスト(Annexe B)
にチェック入れて署名して全書類を弁護士に預け
弁護士曰く、郵送したとの事。
それが3月中頃です。

未だ移民局から連絡はなし。。。

今働いている職場のオーナーから
フランス語をもっと上達させてほしいとお願いされ
75ドルで通えるフランス語学校に5月から行く事に。
(ケベック州政府公認?運営のフランス語学校で
移民者や労働許可証保持者が安値で通える学校です)

1月からのポイント変更で
もしかしたら永住権下りないかもしれない。。。
ってオーナーに話していたら
ジョブオファー出すと言ってもらえたので
今、そのジョブオファーの用意をしているところです。
(ジョブオファー書類はケベック州政府移民局サイトから
正式な書類をダウンロードしたものしか受け付けてもらえません)

ダウンロード先はこちら

オーナーはフランス語は話せても読み書きは苦手との事で
現在、ハルがオーナーに情報を聞き出しながら作成中。
(例えば従業員数とか操業日などは英語でオーナーに聞いて、
ハルがそれをフランス語で書くみたいな感じ)
何故この従業員が必要なのかなどの理由は自分で考えて書いてと言われたので
書いたのをケベック人の友人に確認してもらったりしてます

とにかく今は職場でも学校も行くし、フランス語漬けの日々を過ごしております。。。

ただもしこのジョブオファーを提出出来れば
プロセス優先度が上がるだけでなく
ポイントが6点が貰えるので、仮にFood and Bevarageが
12点から6点へ下げられたとしてもまた53点に戻り
インタビューで2点得るだけで大丈夫になるので
今とにかくジョブオファーをなんとか提出する事に必死になってます。

オーナー的には署名するだけで終わらせたいそうなので
ハルが作成頑張らなきゃって感じで^^;
まあでもあんな面倒くさい書類をわざわざ作成して・・・とか
普通だったらしないよね・・・しかもフランス語で・・・

協力してくれるケベック人友人(博士号ある教授とか)がいたり
なんだかんだで恵まれてるかも^^

ジョブオファー提出して様子見なので
また提出したらブログアップします。

翻訳家さん情報 

2015年03月04日(水) 11時41分
翻訳家さんから紹介しても良いと仰って頂いたので
もし移民関連で翻訳依頼をお願いされるのであれば
こちらの翻訳家さんをお薦めします。

名前 : Nicholas Lomonossoff

連絡先 : nicholasl@sympatico.ca / Phone: 613 823-6376

メールで依頼される方が良いかと思います。

尚詳しい情報は下記リンク先よりご確認下さい。
ATIOリンク先

仕事が早く的確なのでハルは信頼を置いています。

因みにメールでのやり取りは英語でしました。
日本語でのやり取りはしてないのですが、日本語でも大丈夫のはずです。
(日本に長い事住んでいて、翻訳の仕事をされてたようなので)

料金もとても良心的で、源泉徴収票1枚20ドル(+TAX)でして頂いたので
とても助かりました。
訳は記載通りに、枠組みまできちんとされてあり
印鑑の訳など細かくされてあり
翻訳証明+ATIO印鑑+署名もきちんとされてありました。

支払いはハルはPAYPALを通じてしましたが、
小切手送るとかでも大丈夫だそうです。

とても親切で協力的な方で、やり取りがすごくしやすかったです。
皆さん、もし翻訳依頼があったらNickさんに連絡されるのをお薦めします。

連絡する時は、翻訳して欲しい書類のスキャンデータを添付して
まず見積もりから取るのがスムーズかと思います。

翻訳と源泉徴収票とNotices of assessmentと 

2015年02月26日(木) 8時31分
バタバタしてます。。。

まず翻訳なのですが、これは翻訳家の方とメールでのやり取りで
下書きを先日送ってもらい、チェックをして
そしてそれをまた手直ししてくれて・・・とこちらは順調に進んでます。

※ケベック州政府が翻訳書類に関して
・書面に記載されている全てを翻訳する必要がある
・また印鑑や署名も英語かフランス語以外の言語であれば、
それも翻訳する必要がある
としているので、それを翻訳家さんに伝えたら
ケベックはオンタリオより厳しいんですねと驚いていました・・・(^^;)

ただ、ハルが以前自分で翻訳したファイルを作成していたので
そのデータを翻訳家さんに送り
(地名や名前などの読み方やスペルを明確にするため)
それを元に翻訳家さんが作成してくれたので、
作り易かったと仰って下さいました(^∀^)
因みに源泉徴収票通りの枠組みも作成して
一つ一つの枠に訳がそのまま当てはまるように翻訳書類を作成して頂きました。

こちらの翻訳家さんは非常に親切で、仕事も早いし、正確なので信頼してます。
翻訳家さんにサイトで紹介しても良いか聞いてみてOKだったら載せますね。


またこの前弁護士さんに会って、今まで渡していた書類を
全て返却して頂きました。
そしてその中にちゃんと源泉徴収票が入ってました。
(前に8枚くらい作ってもらっていて良かった・・・)
そこで原本をこの前、翻訳家さんに郵送しました。
近々原本と訳を同封して送ってくれることになりそうです。

※原本と訳は同封されていた方がいいそうです。
また訳には必ず翻訳家さんの署名とATIOのスタンプが押してある必要があります。


次にNotices of assessmentなのですが
またこれが面倒くさくて弁護士さん曰く、
Canada revenue agencyかRevenu Québecに電話をするようにと。
またSINを発行してくれるService Canadaに行ってもいいかもしれないと。

なのでとりあえず、Canada revenue agencyに電話しました。
すると2013年はあるけど、
2007〜2012年は確定申告してないようだから出せないと。
そもそもその期間カナダに居なかったら関係ないよと言われました。
まあ、それもそうですね。

そこで、2007〜2012年の期間は証明出せないという文書を貰えないか聞いたら
そういう事はしていないので、ケベック州政府に連絡して
その期間はカナダに居なくて、申請もしてないので
Canada revenue agencyから書類を貰えないと言うようにアドバイスされました

とりあえず2013年分は申請してあり、
Notices of assessmentを出してもらえるので
リクエストをしておきました。


そして、念の為Service Canadaにも行ってきました。
そしたら、Notices of assessmentはここでは取り扱ってないので
Canada revenue agencyかRevenu Québecに電話するようにと
電話番号を教えてくれたのですが、
電話済みだしやはり証明書は出してもらえない事が分かったので
それを弁護士さんにお伝えすると、
2007〜2012年分は証明出せない旨を書いた文書を
作成して下さるそうです。
一応念の為、Canada revenue agencyのマイアカウントに出て来る
2004年〜2015年までの申請記録画面をpdfファイルにして
それもプリントアウトして添付するようお願いしました。
(年毎にPas reçue:不受理 Cotisation:受理と出ている)

あとはパスポートの出入国スタンプが押してあるページの
コピーの提出とかですかね?

一応何が必要となるかは現在、弁護士さんに確認中です。


とにかく早く書類を送って次の段階に進みたいところです・・・

翻訳 

2015年02月20日(金) 12時59分
翻訳が必要になり、以前にお願いしたケベック公認翻訳家の角田さんに連絡したら
今海外出張で3月にモントリオールに戻るとの事・・・

どうしよう・・・
早く不足書類送りたいのに・・・

って調べてたら

In Québec and Canada

In order for translations to be recognized, they must be done by:

a translator who is a member of the translation department
of the embassy or consulate of the country or territory
that issued the original document (if applicable);

or a translator who is a member of:

the Ordre des traducteurs, terminologues et interprètes agréés du Québec (OTTIAQ);

the Association of Translators andInterpreters of Ontario (ATIO);
the Society of Translators and Interpreters of British Columbia (STIBC);
the Corporation of Translators, Terminologists and Interpreters of New Brunswick (CTINB).

という風にケベック州政府のサイトに載ってたので
OTTIAQのメンバーは現在、角田さんしか居ないのですが
オンタリオとかには数名居たので、ATIOのメンバーに連絡を取る事にしました。
(本当はフランス語で訳が欲しかったけど、そうも言ってられない・・・)

そしたら、フリーランスでNicholas Lomonossoffという方と
KAN Communicationsという会社の2名の方がATIOメンバーだそうで
どちらにも見積もりをお願いしたところ、
Nicholasさんは一枚20ドルで
KAN Communicationsさんは1枚60ドルでした。

なのでNicholasさんに頼むことにしました。
まずは前に勤めていた会社にもう一度、
源泉徴収票を直接翻訳家さんに送るようお願いし
Nicholasさんにはスキャンデータを予め送り、
ドラフトを見せてもらうようお願いしました。

前の会社から書類が届き、Nicholasさんの翻訳書類と併せてうちに届いたら
カナダの査定通知と併せてすぐに不足書類として提出したいと思います。

3月が来る前に出来ればいいのだけれど・・・

はあ・・・
なんか緊張してきた・・・

とりあえず今は書類の件でわたわたしています・・・

やっと移民局から連絡が来たと思ったら・・・ 

2015年02月18日(水) 8時43分
今日、メールを見ていたらケベック移民局から連絡が入ってて
不足書類を送ってくるようにと・・・
因みにケベック移民局からの連絡は全てフランス語のみです。
なのでフランス語で読んで理解する必要があります。

送るように言われた書類

1) 2009年と2010年の源泉徴収票
2) 2007年〜2013年のカナダ政府かケベック州政府の課税通知書
3) 1)の翻訳

実は源泉徴収票(ケベック州政府公認の翻訳家による翻訳書類も併せて)
送ったのですがこれ2009年分だけで実は2010年分は送らなかったんです。
というのも、弁護士が翻訳依頼してくれたんだけど
なぜか翻訳お願いしたの2009年分だけだった・・・
(不思議に思ってたけど、1年分あればいいのかな?って感じで言わなかった)

って事で急きょ、翻訳家にメールして
2009年と2010年の源泉徴収票添付して見積もりお願いしました。
今回はフランス語でお願いしますと勿論伝えました。

あと、2013年のカナダの課税通知書はあるけど(申請したから)
2007年〜2012年はそもそもカナダに居なかったし申請もしてないから
書類がなくて提出出来ない・・・

とりあえず、移民局から連絡があった旨と必要書類について
弁護士さんにメールして現在弁護士さんからの連絡待ちです。
あとは翻訳家さんからも連絡待ち。

ケベック移民ステップは3段階になってて
1が申込み受け付けましたってファイルナンバー下りる(申請受け付けただけ)
2が必要書類確認(不備不足があれば連絡が来る)
3がインタビュー

で、今段階2なので次はインタビュー?
話によると不足書類を提出して不備がなければ2週間程度で
インタビューに呼ばれる事になる・・・そう?

とりあえず言われた3つの書類を提出してみて
様子みてみます。

あ、あとArea of trainingのポイント変更があったのは
恐らく2015年1月26日以降分からの適用になるのではないかと思われます。

だって、その事について何も言ってこなかったし
ポイントが足りなくなったので却下しますともならなかったので。

まあこの問題はまだ謎のままですが・・・

また新しい情報が入ったらアップデートします

2015年1月26日、ケベック州政府移民法を更に厳しく変更 

2015年02月16日(月) 16時53分
2015年1月26日にケベック州政府が急にまた移民法を変更してきました。
今後、申請する人達にとってかなり不利になりはじめました。

Area of trainingが改悪となり

Professional Cooking
Food and Beverage
Pharmacy assistanceはそれぞれ12ポイントだったのが6ポイントへ下げられ

Pastry making
Accountingはそれぞれ12ポイントだったのが2ポイントへ下げられました

詳しくは2015年Area of trainingを参照

ただ、まだケベック州政府からアナウンスが無く
2015年1月26日以前に申請し、プロセス中の人達にも該当するのかしないのか
まだ分からない状態です。

こちらの記事を参照

ハルにとっては、もしこのポイントが適用されるようであれば
47ポイントへと下げられてしまうため却下されてしまう事になります。

そうなった場合、
フランス語技能試験でB2以上を取って
追加書類として提出するしか道は残されていない事になります。

また終身雇用のジョブオファーを入手出来れば
モントリオール内なら8点
モントリオール以外のケベック州なら10点が加点されます。
ケベックはただでさえ仕事を見つけるのに苦労するし、
パートタイムを見つけるだけで精一杯なのに
終身雇用のジョブオファーを貰えるなんて夢のまた夢って感じですが・・・

※以前はモントリオール内なら6点だったのですが
2014年30日より8点へと変更されたようです。
詳しくはこちらを確認下さい。

ケベック移民プログラムはサイトから
今プロセスがどの位まで進んでいるのかとか全くチェック出来ないし
ケベック州政府は連絡するなってスタンスなので
現在の状況が掴めず、ひたすら待つしかないのが苦痛・・・

もし書類に不備があるとか、点数が足りないとかなったら
書類が返却されてくるので、それでやっと状況が分かるって感じかな?
若しくはインタビューをO月O日にしますってお知らせが届けば
それでプロセスが進んだって事が分かるって感じなので
ケベック州政府からの通知待ちする以外、何も出来ないです今は・・・

はあ・・・
なんでケベックなんかで移民申請したんだろう・・・
なんか永住権取るの無理っぽそうです・・・

今後どうしようか迷ってるとこです・・・

300万程のお金を無駄にしてしまった感じ・・・

最悪・・・

ケベックの雇用証明書を提出しました 

2014年11月28日(金) 13時24分
久しぶりに移民関連の記事を書きます


10月から仕事を始める事が出来
社長からProof of employeeを頂けたので
弁護士に提出してきました


そして、弁護士は移民局に書類を提出してくれたそうです
(必ず追加書類がある場合は、書類追加申請書にサインして
それも添えて提出しないといけないので
弁護士と書類追加申請書のやり取りで多少時間がかかってしまった・・・
Proof of employeeは比較的すぐに貰えたんだけどね・・・)


フルタイムで6か月以上ケベック州内で仕事をしたら
更に6点が加算されるようになっているのですが
残念な事にパートタイムでしか仕事が見つからず
それでもケベックで仕事をしている人に関しては
プロセスの優先順位が上げられ、早めてもらえるという噂があるので
書類を提出する事にしました


書類はフランス語で作成し、社長からサインを頂いたのですが
書類に記載した内容としては

名前
Social Insurance Number

入社日
週の平均労働時間と大まかなスケジュール
職種

社名
会社の住所、電話番号、サイトアドレス
社長名

そして社長にサインと日付を書いてもらいました


さて、どうしてフランス語で書類を作成したかと言うと・・・


今、ケベック政府はフランス語を話せるかどうかを
インタビューで確認し、話せない事が発覚したら不合格にする
って方針にしているらしく
例え合格点に達していてもインタビューを受けさせるようになっているそうです


それくらいフランス語を物凄く重要視しているので
普段からフランス語を使う環境にあるかどうかの確認をされます
例えば職場ではどうなのかとか、普段の生活ではどうなのかとか
また書類に関しても極力フランス語で入手できるものについては
フランス語で入手したほうが良いようです


ファイルナンバーを貰ってから約1年後にインタビューがあるそうなので
単純計算では来年の4月か5月にはインタビューがあるはず・・・
それより早くなるのか遅くなるのか・・・
とにかくひたすら待つしかないので、今は辛坊の期間です

モントリオールで和食と言えば、ビストロ居酒屋 

2014年11月27日(木) 4時32分
最近、全然ブログ更新出来てません・・・

ちょっと色々と忙しいので、レートの更新は止めます。

今後はマイペースにレストラン情報とか
行った方が良いスポットとかの紹介だとか
移民申請状況などをあげていきたいと思います


さてさて、モントリオールで和食と言えば?
必ず検索などであがってくるのが


ビストロ居酒屋さん


こちらはモントリオールかれこれ20年程営業している和食レストランだそうで
ケベコワや日本人の方から支持されてる有名店です

何よりオーナーシェフもキッチンシェフも寿司シェフも
コックさんもウェイトレスも皿洗いの方まで全員日本人!!
という徹底ぶりです

日本人スタッフでやっているお店ってここくらいじゃないかな?

基本、モントリオールは
和食レストランなんて言っておきながら
ほとんどは韓国、中国、ベトナム人がやってて
ケベック生まれのアジア人(仏語と英語が出来るから)をフロントで雇い
キッチンは韓国や中国からの留学生とかを雇って商売してる
ってところばかりで、なんちゃってエセ和食であふれてます

まあ、そもそも日本人が少ないから
どうしてもなんちゃってが多くなるのは仕方ないけどね

そんな中でも日本人だけでやってる
ビストロ居酒屋さんは凄いなあと感心します

ビストロ居酒屋さんは日本の定食屋さんとお寿司屋さんが
ドッキングしたような感じで
お寿司メニューは勿論、定食屋さん定番メニュー
あとは居酒屋定番メニューなど種類が豊富です

焼き鳥、イカ焼き、サンマ焼きなど絶品です
餃子やコロッケも美味しいし、茶わん蒸しや生ガキもお薦めです
お寿司も美味しいですよ

モントリオールで日本の味が恋しくなったら
一度、ビストロ居酒屋さんに足を運ばれてみてはいかがでしょうか?

10月4週目の予想(2014年)  

2014年10月19日(日) 10時00分
今回は結構大当たりな予想だったので嬉しいですw

まあ、もっと下がって欲しかったのですが
金曜で盛り返したみたいですね。。。

さて、今週は・・・

んー上がる予想にします

米ドルは 106.89→107

加ドルは 94.79→95

ダウは 16380→16500

日経は 14532→14800
P R
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    ・旅行-アメリカ、カナダ、メキシコ、台湾、タイ、シンガポールなど行きました
    ・アニメ、お笑い-とりあえず好きそうな番組チェックしますw
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